kazekozoさんのクチコミ(309ページ)全6,871件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:2.5
尾瀬沼から尾瀬ヶ原に向かう途中にある峠。
尾瀬沼の標高は1660?。
尾瀬ヶ原は1400?。
峠越えは尾瀬沼→尾瀬峠の方が上りが短くて楽だ。
逆のコースを一度たどったことがあるが、だらだら上りが長く続き、うんざりした。
尾瀬沼の木道を抜けて峠に入ると、歩きにくい岩だらけの急傾斜の山道が続くが、素人の足でも30〜40分で峠に着く。
峠といっても、山の中。
見晴らしも聞かず、楽しいことはない。
渓流の水音が聞こえるだけ。
ここからは尾瀬ヶ原までは下り。
かなりの部分が木道になっていて、歩きやすい。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
尾瀬ヶ原の温泉小屋、湯本山荘の脇から急な坂道を下り、三条の滝へ降りる手前にあるゆったりと、しかし、豊かな水量が見応えのある滝。
転落防止用の鎖の柵で囲まれた展望台がある。
傾斜は緩やかだが、段差のある花崗岩の岩肌を轟音と水しぶきを上げて流れ落ちる姿は圧巻。
ここまでくれば三条の滝はすぐそこだ。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
池塘とは難しそうな言葉だが、広辞苑によると「高層湿原の池」とある。
尾瀬ヶ原や尾瀬沼にたくさんある小さな池、水だまりのことだ。
尾瀬だけの専売特許ではなく、高いところにある湿原の水たまりはみな池塘と呼ばれるわけだ。
ただ、尾瀬ヶ原には約2000もの池塘がある。
歌詞のように、緑の浮島に見える。
尾瀬の代名詞だ
水の流れや雨の量、乾燥の度合いによって、新しく生まれたり、消えたりするからいつも同じとは限らない。
尾瀬ヶ原の木道を歩くと、ところどころに池塘観察用の広場がある。
トンボが飛んでいたり、魚のような影が見えることもある。
よく分からないが、水中花も一杯。
池塘 に映る青空や林の影をながめるのは木道歩きの楽しみの一つだ。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月10日
総合評価:3.0
展望台といっても、それらしき設備や建物があるわけではない。
沼山峠入り口から普通の登山道を登ること15分余り。
標高1784?の沼山峠着。
あとは大江湿原目指してだらだらと下るだけ。
小さな広場というか空き地があるが、それが展望台。気がつかず、通り過ぎてしまうかも。
見晴らしもたいしたことはない。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月10日
総合評価:4.0
尾瀬のシンボルの山の一つ。
尾瀬沼からは燧ヶ岳、尾瀬沼からは至仏山が見える。
尾瀬沼は燧ヶ岳の噴火でできた。
東北地方最高峰(2,356m)。
日本百名山に選定。
2,300m以上の山としては日本で最も北に位置する。
とても登れないが、尾瀬沼を挟んでみる燧ヶ岳は美しくもあり、荒々しくもある。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月10日
総合評価:3.0
尾瀬沼への入り口の一つ。
会津高原駅からバスで2時間強。
沼約峠入り口に到着。
ビジターセンターがある。
あんパンや駄菓子のたぐいを売っているが、食事はない。
トイレもここで済ませる。
入り口からしばらくは普通の登山道。
たいした上りではない。
すぐに峠に着く。
標高は1,784?。
あとは大江湿原へ下るだけ。
6月。ホーホケキョが喧しいほど聞こえた。- 旅行時期
- 2013年06月
-
投稿日 2014年05月10日
総合評価:4.5
尾瀬ヶ原に一泊。
温泉小屋の先から急な下り坂となる。
降りても降りても、なかなか着かない。
帰りの上りを考えたら、途中で引き返そうと思ったが、思い直した。
途中でこれまた急な鎖場があり、やれやれという感じ。
水の流れの激しい音が響き、元気が出る。
見晴台も途中にある。
下り始めて30分余りか。
眼下に広がる滝を見たら、疲れも吹き飛んだ。
只見川の最上流部。
水量も多く、これまで国内ではこんな迫力のある滝を見たことがない。
日光も、那智もかなわない。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月10日
総合評価:4.0
沼山峠から大江湿原を抜けて尾瀬沼までは歩きやすい木道が続く。
清流や水芭蕉を観賞しながらの湿原歩きを楽しめる。
ビジターセンターは尾瀬沼のほとりにある。
池、沼、湖の違いは水深による。
燧ケ岳の噴火でできた。
標高は1660?。高地にある沼の一つ。
周囲は7?。小沼や多くの湿原がある。
大江湿原や沼一周コースは木道が整備され、アップダウンも少なく、歩きやすい。
朝日を浴びて輝く尾瀬沼越しの燧ケ岳はなんとも美しい。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月10日
総合評価:4.0
尾瀬の入り口の一つ、沼山峠を越えたところにある最初の湿原。
沼山入り口から峠を越、湿原までのんびり歩いて30分ほどか。
ここまでの電車とバスの長旅の疲れが一挙に解消する。
はるばる北甲斐があったと思うね。
尾瀬沼の最上流、ひいては、只見川の一方の最上流に位置する。
湿原の真中を大江川が流れていることから大江川湿原とも呼ばれ、尾瀬では尾瀬ヶ原に次ぐ大きさを誇る。
6月、水バショウが咲き誇っていた。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月10日
総合評価:4.5
東京から尾瀬は遠い。
尾瀬も広い。
初めて行ったときには、浅草から夜行電車とバスを乗り継いで、沼山峠と尾瀬沼を往復するツアー。
二度目は新宿からバスで鳩待峠と尾瀬ヶ原を往復する日帰り。
いずれも物足りない。
3度目は新幹線で沼田まで行き、バスを乗り継いで、鳩待峠→尾瀬ヶ原→尾瀬沼→沼山峠→バスで沼田へ。2泊3日のコース。
4度目は、逆に沼山峠→尾瀬沼→尾瀬ヶ原→鳩待峠の2泊3日のコース。浅草から東武電車、高原バスを乗り継ぐ。
尾瀬沼は尾瀬ヶ原よりも海抜が高い。
だから4度目のコースの方が尾瀬ヶ原から尾瀬沼に向かうよりも、途中の峠越えの上りがはるかに短くて楽だ。
いらい、尾瀬行きはこのコースの2泊3日に決めている。
1泊で尾瀬ヶ原と尾瀬沼を巡るのは相当な強行軍。
Let's enjoy Oze!!!- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日
-
投稿日 2014年05月10日

























