kazekozoさんのクチコミ(308ページ)全6,871件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年05月12日
-
投稿日 2014年05月12日
-
投稿日 2014年05月12日
総合評価:4.0
尾瀬沼から白砂峠への登り口、沼尻の分岐点にある。
有料トイレもあり、峠越えに備える。
休憩所には簡単な食事や土産物を売る売店がある。
テーブル席は食堂で注文した品を食べる人の席で、ちゃんと食堂席と明示してある。
さほどくたびれているわけではなかったが、汁粉を注文。
美味かった。
休憩所の隣には屋根なしだが、木のベンチがあり、そこでも休める。
ここからの尾瀬沼の眺めも素晴らしい。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月12日
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
尾瀬ヶ原の奥、赤田代にある山小屋。
東京電力の関連会社、尾瀬林業が経営している。
三条の滝、平滑の滝への入り口にある。
元湯の名の通り温泉(鉱泉)がある。
ただし、湯船が深く、ゆっくりと腰を落として浸かるのが難しい。
平成6年に建て替えたので、きれい。
ここもぎゅうぎゅう詰めはせず、個室でゆったりと泊まれる。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
尾瀬沼より、白砂峠、見晴らしを超えて、約5時間。
尾瀬ヶ原の北、高台にある山小屋。
旧館と別館がある。
東電小屋の名前の通り、かつては尾瀬の水源林を守る東電社員らの作業小屋だった。
尾瀬の水力発電の使命は終わり、東電小会社の尾瀬林業が経営する小屋となった。
福島原発事故の影響で、尾瀬への入山者も減り、とくに東電関連の山小屋の宿泊客は激減したそうだ。
当方は、天邪鬼、逆張りとでた。
もともと雑魚寝や詰め込みはしない小屋で、個室で仲間だけでゆっくりと休めた。
ここからながめる燧岳、至仏山は最高。
厳密に言えば、ここは新潟県にあるただひとつの山小屋だそうだ。- 旅行時期
- 2011年06月
-
投稿日 2014年05月11日
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
研究見本園といっても、なにか建物があるわけではない。
鳩待峠から山の鼻に下りると山小屋、キャンプ場、トイレなどがある広場に着く。
この広場の左奥に案内板がある。
ここが尾瀬研究見本園の入口。
平坦な約約2?のハイキングコース。
木道がはりめぐらされ、約1時間で、山ノ鼻へ戻る。、
5月、6月がベストシーズンのようだ。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月11日
-
投稿日 2014年05月11日
-
投稿日 2014年05月11日
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.5
ハイキングコースといっても、とくに決められたコースはない。
どの登山口から入るか、日帰りか、泊まりがけによって当然異なる。
初めのころは、東京からの夜行日帰り、昼間の日帰りのバスツアーできた。
ところがいずれのも場合も、帰りの時間制約で、昼前には帰り始めなければならない。
尾瀬ヶ原にしても、尾瀬沼にしても、ほんの入り口を2時間程度しか歩くことはできない。
当然、団体客が多く、木道も大混雑。
で、ここ何年かは尾瀬沼に一泊、尾瀬ヶ原に一泊の二泊三日の行程を取ることにした。
これだと、かなりゆったりと尾瀬の自然を楽しむことができる。
お奨めは沼山峠からのコース。
鳩待峠からのコースは白砂峠の上りがきつい。
大清水からは、尾瀬沼までの道がまったく面白くない。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月11日
-
投稿日 2014年05月11日
-
投稿日 2014年05月11日
-
木道を歩けば、ミズバショウが出迎え。ただし、日差しや雨をさえぎるものはない。
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.5
一口に尾瀬といっても、新潟、福島、群馬3県にまたがる。
尾瀬といえば代名詞の尾瀬ヶ原は、群馬県寄り。
東西6キロ、南北2キロの湿原美しい湿原。
鳩待峠から入るコースが普通だが、今回は、尾瀬沼から白砂峠を越え、下田代に入った。
多数の小川が集まり、只見川となり、平滑ノ滝、三条ノ滝となって流れ、奥只見ダムへと続く。
木道が整備され、歩くのも簡単。
だから、観光バスの団体客も多数詰めかけるので、尾瀬ヶ原の入り口付近は昼前にかけて、ラッシュ並みの混雑となる。
今回はミズバショウの最盛期にあたった。
これだけ咲いていると、感激も薄れるから、ぜいたくなものだ。
ただ、平坦な湿原だから、日光や雨を遮るものがない。
要注意だ。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
尾瀬沼山荘で一泊後、長蔵小屋、尾瀬沼ビジターセンターの前を通り抜けて、尾瀬沼一周の道を歩く。
しばらくはちょっとしたアップタウンが続くが、しばらくして尾瀬沼のほとりを歩く平坦な木道に出る。
この辺り一帯が、燧岳の南側に広がる沼尻平。
尾瀬沼沿岸には幾つもの湿原があるが、池塘があり、ヒツジグサも見られるのはここだけ。
しばらく行くと、沼尻の分岐点。
ゆったりとした休憩所、無料と有料、がある。
トイレもある。
ここで一息入れ、白砂峠を越えて、尾瀬ヶ原へ。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.5
白砂峠を越えて下田代、見晴らしに着いてすぐに水場に直行。
小さな池のような水場だが、冷たく、美味い水がたっぷりと湧き出している。
ほてった体には特に美味く感じるのかも知れないが、のどの渇きをいやした後、昼飯のデザート代わりに飲んだ水割りの美味かったこと。
ミネラルウォーターなんぞ、比じゃないね。
無料というのもいい。
隣が弥四郎小屋。
泉の名前が先か、山小屋の名前が先かは分からない。
ほとんどのハイカーはここで水を補給している。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
尾瀬沼から白砂峠を越え、2時間弱でようやく尾瀬ヶ原の入り口。
この辺り一帯が下田代。
見晴らしという開けた場所でもある。
湿原が前面一杯に広がり、天気が良ければ至仏山が前方に見える。
ここには、山小屋が数軒密集していて、尾瀬沼を早朝出発すると、ちょうど昼ころに着く。
おいしい水場もあり、手ごろな場所で前夜、尾瀬沼山荘で頼んでおいた握り飯の昼食。
山小屋で簡単な昼食や飲み物も買うことができる。
この時は、曇り、時々雨といった天気。
残念だった。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:3.0
沼山峠から1時間ほど歩くと到着。
尾瀬沼の東岸にある。
トイレを使い、一服。
周りには山小屋が何軒かあり、ここだけ人間世界の味がする。
尾瀬沼の中心だ。
前の道は会津沼田街道というのだそうだ。
昔、旅人がこんな道を歩いたのだろうか。
尾瀬沼の景観を説明するパネルやパンフレットがあり、環境庁のスタッフもいて、質問にこたえ、アドバイスもしてくれる。
「尾瀬国立公園の四季」、「尾瀬沼の四季」のスライド上映もある。
ここからいつも泊まる尾瀬沼山荘まで、岸沿いに小1時間だ。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人


































