kazekozoさんのクチコミ(295ページ)全6,871件
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:3.0
50番のバスでグランビル橋を渡って行く。
着いてからは高架の下を歩いて行けば、島の中心市場周辺に着く。
途中にはヨットハーバーがあったり、劇場があったり、物販店があったり……。
広大なカナダの印象とは相容れない雑多な街。
大都市の一つの顔。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:3.0
タクシーに乗ったのは、シャーロット空港と市内の往復、CharlottetownとCavendishの往復。
いずれも、料金はメーターではなく、固定制。
荷物の数や乗る人間の数で料金は多少変動するが、おおむね変わらない。
CavendishからCharlottetownに帰るときには、事前にCharlottetownからタクシーを呼んでもらうが、呼び出し料、迎車料金はかからない。
あんなに遠いところから来るのにね。
少しはチップをはずまないと。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:4.0
Torontoから2時間のフライト。
飛行機からは、タラップで直接飛行場へ降り立ち、歩いて空港内に入る。
ほとんどの空港では、ボーディング・ブリッジ利用だし、タラップで降りても、すし詰めバスで移動が大半。
よほど小さな空港以外では、こうしたことがなくなった。
Charlottetownは快晴。
飛んできたぞという気分になるよ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:4.0
赤毛のアンをテーマにした赤土の焼き物人形の店だが、もっとも人気があるのはアンの衣装を身にまとっての写真撮影。
老若男女といっても、男は多分いないが、観光客の大半は、何とかごっこを大いに楽しんでいる。
撮影代金は、バスツアーに含まれる。
写真を自分のカメラで撮すから、金の心配は要らない。
出来上がった写真をかわいいと見るか、それとも……。
これはいわずが花か>- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:3.0
Cavendish銀座にあるレストラン。
ファストフードと違い、ウエートレスがちゃんと注文を取りにくるし、チップもいる。
頼んだのは本日のスペシャル。
何だか月並みのハンバーガーだが、中身が紫色だった。
新聞紙にくるんで出てくのは、いやだけれども、これもファッション、はやりらしい。
それにしても、つけ合わせのフライドポテトの量が多くて、美味い。
Prince Edward Islandははジャガイモの名産地。
どこの店のイモも美味かった。
どうでもいいけど、店の名前はラストではなく、ロストだよ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:3.0
とにかくでかい。
看板にカナダ一でかいコーン・ソフトとある。
他の客が買ったのを見ただけで食欲も失せるほど。
でも、みんな行列しているから、話のタネにと朝鮮。
一番小さいコーンを頼んだが、日本の小サイズの10倍はありそう。
ぺろぺろなめていたのでは、とけてしまい、間に合わない。
で、がぶりがぶりとやるが、これは難行。
こんなもの、ぺろりと食べているから、みんなデブやブタになるんだ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:3.0
Beach House というよりも、バンガロー、コテージ風の庶民派レストラン。
Cavendishの四つ角から歩いて20分。
あたりには何もないところにポツンと一軒建っている。
フィッシュサンド、チャウダー、サラダを頼んだが、見かけによらず、味は合格点。
カナダというよりもアメリカ風の賑やかな店だった。
テラス席が気持ちがいい。
ここからビーチまでも近い。- 旅行時期
- 2014年07月
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Cavendishで唯一、本格派のレストランで、団体客に待たされるのが難
投稿日 2014年09月01日
総合評価:2.0
Cavendishの銀座交差点近くにある。
泊まった宿はレストランがないので、ここが指定席となる。
ただ、このあたりのどこのモーテルも事情は同じ。
日本人だけでなく、団体客が入ると悲惨。
あまりサービス精神のないウエートレスは何を言ってものれんに腕押し。
初日は日本の団体客に圧倒され、閉店間際まで待たされた。
料理はFish Cake。
魚のハンバーグのような品で、味は美味かったが、サービスはお粗末。
滞在中の朝食もここ。
団体に押されることが多かった。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
フィッシャーマンズ ワーフ ロブスター サパーズ プリンスエドワード島
総合評価:4.5
Cavendishから参加した半日アンツアーの昼食で立ち寄った。
ノース・ラスティコはロブスター漁で知られる漁港。
ツアーのランチにはがっかりさせられることが多いのだが、ここのランチは合格点。
大きめのロブスターには、日本風にしっかりとナイフが入っていて、悪戦苦闘することもない。
パンもデザートも美味かった。
この食事代を入れてのツアー代金、半日90?は安いものだ。
ワインは当然別勘定。
ハウスワインでも文句なし。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:3.0
焼きめしでも中華そばでもお国ぶりがある。
その国独特の風味があるから面白いし、楽しい。
コメが食べたくなったら日本食ではなく、中華料理屋に行く。
この店には早めの昼飯に入った。
開店直後だったが、店はきれいだった。
焼きめしも油濃さがなく、ぱらぱらとさっぱり。
味付けも香辛料は薄め、塩気も醤油もあっさり。
好みの味付けだった。
日本米ではない長粒種の焼きめしも美味いものだ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:3.0
シーロットタウンだけでなく、カナダではあちこちにカウズが店開き、客を待っている。
ロブスターを一匹平らげて宿に帰る途中、クイーンズ通りの交差点にネオンがついていたので、ついふらりと。
9時近いのに行列。
最も小さなコーンを買ったが、量が多いこと。
でもうまかった。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
ウォーター プリンス コーナー ショップ プリンスエドワード島
総合評価:3.0
ウォーターフロントに近い四つ角にある。
何時も込んでいて、中で食事するには待たなければならない。
夜の予定が詰まっていたので、道ばたのテーブルとした。
大都市と違い、車の数も少ないから、ガスを浴びることもそんなにはない(かな)。
頼んだのはロブスターのサンドイッチとハマグリのワイン蒸し。
サンドイッチは日本ではまず食べることができない。
これだけでも十分な量だが、付け合わせもたっぷり。
ハマグリはがっかり。ハマグリはちょっぴりで大半はムール貝。
こっちでも、ハマグリは高級なようだ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
シャイニング ウォーターズ カントリー イン プリンスエドワード島
総合評価:1.0
ネット予約の失敗例。
写真で見ると場所も室内もそれなりだった。
当初のホテルから乗り換えたのが結果的には大失敗。
部屋は元入れもバスもみな古くて狭い。
電話もない。
テーブルもないから、パソコンはタンスの上で。
腰が痛くなった。
鍵は年代物。
コテージの方は快適なのかも知れない。
ただ、フロントの女性が親切なこと、Cavendishの銀座、四つ角にあるのはよかった。
ここから海まで歩いて10分。
毎夜、天候に恵まれ、素晴らしい夕日をながめることができたので1点とした。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:4.0
旅行では、原則として日本語のツアーには参加しないことにしている。
ただ、Prince Edward Islandでは、英語のツアーは少ないし、日本人観光客が目指す赤毛のアンゆかりの場所巡りなんてものは見当たらない。
ということで、今回はCharlottetownからは南回りのツアー、Cavendishからはシャーロットタウン発のツアーの午後の部と2回仲間入りした。
宿までピックアップに来るし、日本語ガイドのていねいで、至れり尽くせりだし、楽ちんなことは間違いない。
ここのツアーは夏場限定。ガイドの一人は冬はアラスカのオーロラツアーのガイドをするんだって。
アベサンが頑張らなくても、ちゃんと女性は世界を股にかけて働いているよ。
大したもんだ。
また運転手の一人は、本職がロブスター漁師。
禁漁期間中のアルバイト。
日本じゃこんなことは考えられない。
といっても、十年以上この仕事をしていると言うから腕の方は心配ないようだった。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:4.0
Charlottetownでは夜遊びの場は少ない。
コンフェデレーションズ・センターでのミュージカルは数少ないアトラクションの一つ。
公演日が限られているので劇場はほぼ満席。
こちらの芝居はアンが少女から成人するころまでの物語。
芝居は当然英語。
物語を知らないと退屈。
近くにはもう一軒、劇場がある。
そちらでは、大人になってからのアンの物語。
きちんと分業が成り立っている。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:1.0
Prince Edward Islandにも昔は列車が走っていた。
今はゼロ。
駅の建物だけが寂しく残っている。
赤毛のアンや作者のモンゴメリが使ったということで、観光客にはそれなりに思い入れのある場所のようだ。
ここはファンダーズ・ホールの先にあるレンガ色の建物。
なにやら旗がひらめいているから、まだ現役の建物。
ただ、鉄道を思い起こさせるものは何もない。
観光客らしい姿もなかった。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:3.0
Charlottetownのダウンタウンには教会が3つ、かたまって建っている。
そのうち、木々に囲まれているこの教会はとてもこぢんまりとしている。
協会のホームページには「カナダで多分最も小さな教会」と書かれている。
ふーん。
(Niagara-on-the-Lakeの道ばたにある「世界一小さい教会」は、牧師さんもいないし、観ずには入っていないということ)
それでも、1869年、カナダ建国直後にできた歴史がある。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年09月01日
総合評価:2.0
宿の前のグラフトン通りをまっすぐ東に30分ほど歩き、Charlottetownの街を突き抜けたかなと思ったところに、キャンパスが広がっていた。
夏休み中なので学生の姿は見えず、建物も閉まっていた。
緑の芝生、青空にレンガ色と白の建物のコントラストが美しい。
正門前にイギリスの皇太子がつい最近、訪問したという碑文がドカーンと立っていた。
ところで、なぜポーランドなんだろう?- 旅行時期
- 2014年07月





































