kazekozoさんのクチコミ(299ページ)全6,871件
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:3.0
ビクトリア公園内のレストラン。
パークウエー沿いにあり、テラス席からはナイアガラの滝を見おろすことができる。
風向きによっては、滝からの水しぶきや霧が流れてくる。
真夏だと涼しくていい。
メニューは凝ったものはなく、サンドイッチ、バーガー類が主。
飲み物付きのセットメニューもある。
ハンバーガーとワイン、サラダを注文。
味は普通。
このあたりでは、適当な食事場所は少ない。- 旅行時期
- 2014年07月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
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投稿日 2014年08月28日
ナイアガラ フォールズビュー カジノ リゾート ナイアガラ・フォールズ
総合評価:2.5
こちらはカナダ滝の山の手にある大型カジノリート。
まずはここで手持ちの米?をカナダ?に両替。
手数料は要らない。
なんとも気前のいいこと。
それをギャンブルにつぎ込むことになっているからね。
で、次はレストランへ。
ホテル並みのビュッフェだが、店内はゆったり。
メニューは豪華。
アルコールは別勘定だが、食事代はひとり22?。市内の半額以下だろう。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:3.0
真夏だと、カナダ滝側からもアメリカ滝側も週末や休日に花火が打ち上がる。
始まる時間も一定では無いようで、暗くなったらなんとなく、前触れのアナウンスもなく、花火が打ち上がる。
日本の花火を見慣れたものには、ちゃちで数も少ないが、見物人からは拍手がわく。
これも観光地ならでわの光景。
たまたま二夜続けて花火見物ができた。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
ホーンブロワー ナイアガラ クルーズ ナイアガラ・フォールズ
総合評価:5.0
カナダ滝の落下点を巡る観光船。
これまでの霧の乙女号から、新しい、大型の観光船に切り替わった。
名前の通り、汽笛を鳴らしながらナイアガラ川を滝つぼのすぐ近くまで遊覧する。
昼間は大混雑で、長時間待たなければならない。
団体客がいなくなる午後遅い時間がいい。
真夏のNiagara Fallsの日暮れは遅い。
船には真っ赤なビニールがっぱをかぶる。
アメリカ側からでる霧の乙女号は青いカッパ。
滝の周辺で青と赤のカッパがすれ違う。
船には当然最前列に陣取る。
水しぶきも風ももろに吹きつけ、びしょ濡れになるが、真夏なら心配は要らない。
ただ、行儀の悪い団体客(どこの国かわかるかな)が多く、割り込もうとするから、断固として1等席を死守する必要がある。
それにしても、迫力があるなあ。- 旅行時期
- 2014年08月
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:2.0
Niagara Fallsにある2軒のカジノの内、老舗カジノ。
レインボーブリッジ近くにある。
ギャンブルは大嫌いだが、カジノはみな気前がいい。
トイレはきれいだし、ソフトドリンクの無料サービスもある。
カジノでいくら使ったかなんて、だれも聞かない。
ギャンブルに大金をつぎ込んだリッチな人たちのおこぼれをこっそりといただくのも悪くはない。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
テーブル ロック ウェルカム センター ナイアガラ・フォールズ
総合評価:2.5
クリフトンヒルにはアトラクションが集中しているが、意外なことに、カナダ滝周辺にはレストラン、土産物屋、屋台の類いが少ない。
このビルには、滝観光のチケット売り場、大衆的なレストランが揃っており、数少ない複合的にな業施設。
バス乗り場も近くにあり、カナダ滝観光の拠点になっている。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
ナイアガラフォールズ イルミネーション ナイアガラ・フォールズ
総合評価:4.5
真夏のNiagara Fallsの昼は長ーい。
9時ころになってようやく夜のとばりが降りる。
ナイアガラの滝では、夏場は毎夜滝に照明が当てられ、ライトアップされる。
曜日によっては、迫力不足だが、花火も打ち上がる。
カナダ側からだとテーブルロック周辺が特等席。
観光客もまだまだ鈴なり。
水しぶきも覚悟しなければならない。
写真を撮ったものの、アルコールの勢いにカメラが負けた。
実際はもっと美しい。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:1.5
Niagara Falls市街から滝見物に向かう途中にある観光地帯。
食べ物屋、遊園地、ゲームセンター、土産物屋……と観光地にある店はみな揃っている。
世界各地からの観光客がひしめき、雑然、騒然としている。
名前は伏せるが、行儀もマナーもお粗末な☓国や○国の団体客も多く、うんざりする。
この喧噪の街を下っていくと、やっとナイアガラ川と滝に近づく。
せっかくの自然資産なのに、商魂に圧倒されている。
世界有数の観光地の宿命かな。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:2.5
Niagara FallsからNiagara On The Lakeへ行く途中にある。
シャトルバスへの乗り換え場所に当たる。
直径12?余りで、世界有数の大きさとされる。
夏の盛り、約2万株の花や小木が植栽されているが、秋や冬はどうなるのだろうね。
バスの待ち合わせの時間つぶしに。
日本からの団体客を乗せた観光バスでは、車窓観光?の対象だそうだ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:2.0
カナダ滝からナイアガラ川に沿って広がる緑地帯。
Niagara Falls市街からナイアガラ川へはちょっとした丘を下る。
そのと中にある公園。
中にはこれといった見どころはない。
バスが通る幹線道路が通じているほか、レストランもある。
ビクトリア女王もいろいろな場所に名前を出している。
さすが大英帝国だ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:4.5
Niagara Fallsでもひときわ目立つ空飛ぶ円盤のような高層階をもつ展望タワー。
タワー周辺は道が分かりにくく、まっすぐにはたどり着けないもどかしさがある。
バスもある。
地上160?。
Niagara Fallsではもっとも高い。
上部は3階建て。
最上階は展望デッキ。
その下の2階はレストラン。
一つは回転式の展望レストラン。
ここの窓際に座り、夕日に輝く滝をながめながらの食事が推奨だ。
高くてももとは十分取れる。- 旅行時期
- 2014年07月
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歩いて国境を越える得がたい経験。上からの展望は絶景そのもの、ちょっぴり怖いけれどね
投稿日 2014年08月28日
総合評価:5.0
ナイアガラ川にかかるカナダとアメリカを結ぶ鉄橋。
滝からはもっとも近い橋。
車が大半だが、歩いても渡ることができる。
今回はカナダ側からアメリカへ入国。
歩いて国境を越える経験は、ジブラルタルに続き2回目。
カナダからの出国は簡単。
小銭を機械に通すだけ。
橋の全長は300?。
快晴、ほぼ無風の絶好の日和だったが、橋の上はナイアガラ渓谷からの強風が吹きつけ、吹き飛ばされそう。
はるか遠くの滝からの水しぶきも飛んでくる。
橋の高さは100?もないけれども、下を見おろせばぞっとする。
こわごわと手すりに近づいてこわごわと下をのぞく。
左手にアメリカ滝、前方にカナダ滝、左側にカナダのNiagara Fallsの街並みが展望できる。
車は大渋滞だが、歩行者は少ない。
橋の真ん中が国境。
ちゃんと掲示板があり、ここまで来て、記念写真を撮って引き返す人もいる。
アメリカ入国には入国許可証も必要で、手間も手数料もかかる。
パスポートは当然必要。
カナダ側だけで遊んでいないで、アメリカ側からの絶景を十分に堪能すべし。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:4.5
カナダ滝を真横からながめることができる展望台。
手を伸ばせば滝に届きそうだ。
ゆったりと流れてきたナイアガラ川が上流で中州でアメリカ側とカナダ側に分断され、その半分以上の流れがテーブル状につきだした崖から一気に落下する。
カナダ滝を間近に見ることのできる唯一の場所だから、いつも込んでいる。
夕日や夏の世の花火を見る絶好の場所でもある。
ただ、風の向きによっては水しぶきや霧を全身に浴びる。
真夏なら心地よいが、春や秋口だと、風邪をひくかも知れない。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月28日
総合評価:4.5
Torontoから高速バスとタクシーを乗り継いで2時間。
やってきた甲斐があった。
Niagara Fallsの街は俗化した下品な観光地。
街中を歩いていて、その雑然さにうんざり、がっかりしたが、滝を見てそんな気分も吹き飛んだ。
最初に目に入ったのがアメリカ滝。
ナイアガラ川を挟んで対岸から見たせいで、何だあ、こんなものかと思ったがそれは早とちり。
しばらく歩くと間近にカナダ滝があった。
水量、透明度、流れ落ちる轟音、水しぶき……といずれも大迫力。
日本の3大ナイアガラなんていう滝も見たが、そんなものは名乗るだけでも恥ずかしい。
この日は快晴。
青空とグリーンの流れ。
まるで絵はがき。
翌日は対岸のアメリカ滝に回ったが、規模は小さいが、その迫力はカナダ滝を上回った。
カナダ滝は見る場所が限られているのが残念。
それでマイナス0.5の減点。- 旅行時期
- 2014年07月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年08月27日
総合評価:3.5
TorontoからNiagara Fallsへ。
バスか鉄道かタクシーか。
鉄道は本数が少なく、役に立たない。
タクシーは当然割高だ。
で、バスセンター(バス・ディーポ)からバスに乗る。
グレイハウンドとメガバスの2社が運行。
メガバスはほぼ1時間に1本。
運賃は約22カナダ?。
直行なので、途中どこにも停車しないから、荷物が途中で取られたり、すり替えられたりする心配が無い。
トロント市内を抜けると、オンタリオ湖を車窓の左側に眺めながら草原をひたすら突っ走る。
約2時間の予定が1時間半で着いた。
運転はかなり乱暴で、急ブレーキでつんのめったことも数回。
日本では考えられない。
たまたまだと思うが、満席。
前のおばさんがずっとしゃべり通しで不快だった。
安いから、これも仕方ないか。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2014年08月27日
総合評価:2.5
地図で探すとダウンタウンの真ん中にある。
磁石を手に、道筋をたどったが、バスがそんなにひんぱんに発着していないこと、駐車場が表通りから見えないこと……から見つけにくかった。
バス会社が2社入っていて、路線も競合している。
同じ目的地でも、値段が違うから、乗り心地を考えて、どちらを選ぶか。
切符売り場はかなり混雑していた。
初めての場合は、前日か、早く出かけて余裕を持って買うことが大切。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月27日
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投稿日 2014年08月27日
総合評価:3.0
ダウンタウンの移動で使えるのは2路線。
駅構内は薄暗くて、あまり清潔ではない。
深夜や早朝は避けた方が良さそうだ。
トロントのダウンタウンは治安が万全とは言いにくい。
よく使ったのは、カレッジ~ユニオン駅。
CNタワーやウォーターフロントに行く時に便利。
バス(使わなかった)や路面電車と共通だから、一日券や回数券を用意しておけば、乗り降りには手間いらず。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2014年08月27日
総合評価:4.0
トロントのダウンタウンは歩いて十分に回れる。
とは言っても、疲れたときには路面電車と地下鉄を組み合わせるのがよい。
ホテルの前の道、カールトン通りは東西に走る幹線の一つ。
ここからカレッジという地下鉄の駅まで乗り、そこから地下鉄に乗り換えのも便利。
一日券や回数券を買えば手間が省ける。
地下鉄もバスも共通だから、乗り換えるときには乗り換え券を運転手や改札口にある発見器から受け取る。
路面電車は、道の真ん中に乗り場があるから、乗る時には走ってくる車に要注意。
もっとも、車は必ず止まる。
歩行者優先が徹底している。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2014年08月02日
総合評価:3.0
ホテルのそばにあった。
店は歩道よりも下にあり、半地下のような作り。
何となく落ち着かないが、イギリスにはこういう店が多い。
カナダだってイギリス流だ。
カナダにもファミレスがあるのかと思って入ったところ、大違い。
本格的なレストラン。
シーフードからステーキまでいろいろ。
定食がいろいろとあって割安。
頼んだのは牛の煮込み、サラダ、スパゲティ。
多すぎて、残ったのでDOGGY BAGにつめて、翌朝の朝食に。- 旅行時期
- 2014年08月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満

































