kazekozoさんのクチコミ(296ページ)全6,871件
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
ピークス・ワーフや連邦誕生記念公園の近くにあるレンガ色した建物。
建国の歴史をオーディオ機器を使って紹介するアトラクションホールがある。
これは有料。
あとはインフォメーションデスクに簡単な食事が取れるレストランが併設されている。、- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
Charlottetownの観光客用の盛り場。
ヨットハーバーやコンベンションセンターが近くにある。
土産物屋、レストランが狭い場所に集中。
ショッピングや食べ歩きが楽しい。
この島のアイスクリームは美味い。
二つの会社が競い合っている。
夏場はカントリーミュージックなどの生演奏がある。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
ビクトリア公園 (シャーロット タウン) プリンスエドワード島
総合評価:3.0
宿から数分。
住宅街の外れからセント・ローレンス湾沿いに広がる公園。
海岸には遊歩道が整備され、サイクリングやジョギング、ウォーキングを楽しむ市民が多い。
真夏の快晴の日、大西洋の浜風が何とも気持ちがいい。
公園内には副総督の公邸があり、ガイドツアーがある。- 旅行時期
- 2014年07月
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Prince Edward Islandならではの愉快なツアー
投稿日 2014年08月31日
トップノッチ チャーターズ ロブスターツアー プリンスエドワード島
総合評価:5.0
夏の間だけの限定ツアー。
ロブスター漁船に乗り、カニ漁とロブスター漁を、本番ではないが、見せて説明、さらにロブスター料理を船上で味わう。
選手は本物のロブスター漁師。
7月は全島でロブスターは禁漁。
ロブスター以外ではマグロ漁もするし、釣りのチャーターも営む。
ロブスターやカニの生態をパネルで説明。
日本語のパネルも用意してある。
実際に海に沈めてあるカニ籠やロブスターの籠を引き上げ、客に持たせてくれる。
ロブスターは化け物のようで、両手で持つのがやっとという大きさ。
漁の雰囲気を味わったあとはロブスターの食事。
付け合わせの量も多くて、食べ残す。
ワインも積んでいる。
午前と午後、夕方の3回出船。
予約した方がいい。
ざっと2時間の船旅。
船から見たCharlottetownの景色もよかった。
これで料金は一人90?。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
波止場に面したLobster On THe Warfの一本陸側にあるFounders House内にある。
パンフレットや地図をたくさん揃えていて、係員も数人いる。
日本語ツアーの看板も。
この建物には、手軽なレストラン、カナダの歴史を映像で解説する有料の劇場がある。
建物の前には、カバさん観光バスが待っている。
ダウンタウンには、ここから10分ほどの市役所の中にも観光案内所がある。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
Cavendishの四つ角にある。
駐車場も広々。
案内所の他、土産物屋、コーヒーショップもある。
ATMがあったし、滅多に見かけることのない給水器もあった。
ミネラルウォーターを買うこともない。
外にテラス式のテーブル席はあったが、レストランは開店休業のよう。
人影がほとんどないものね。
案内ブースにいた男性も、村人ではなく、シーズン中だけ、Charlottetownから通ってくるそうだ。
6月から9月までの仕事だからな。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:5.0
Cavendishの四つ角から遊歩道を北へ歩けば、赤土の崖と海岸が続く。
Prince Edward Island全部が公園みたいなものなので、どこからどこまでが、国立公園かよく分からないが、赤土の崖と海岸、真っ赤に水平線を染めて沈む夕日が、素晴らしい。
ドーバーの白い壁ならぬCavendishの赤い壁だ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
宿があるグラフトン通りとクィーン通りとの交差点にある。
役所には用事はないが、1階に観光案内所がある。
入り口がいかめしいが大きなドアを入れば、左手にある。
探していた建物を訪ねたら係の女性は懇切ていねいに教えてくれた。
ピンバッジもくれた。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
島の南にある小さな漁港。
赤白のおもちゃのような東大もあった。
たまたま引き潮。
浜も赤茶色をしていた。
漁から戻ってきた漁船はカニの水揚げの真っ最中。
中型のワタリガニのようなカニがトロ箱にたくさん詰まっていた。
この島のレストランでは、カニのメニューを見かけなかった。
これも不思議。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:2.0
高級住宅街の外れにあるビクトリア公園の一角にある大邸宅。
当地の造船業で大もうけした金持ちが19世紀末に建てた。
ビクトリア様式という英国風。
夏場の平日だけ有料(5?)で公開されている。
この建物を過ぎてしばらく行くと、海岸線に沿ってボードウォークがある。
セントローレンス湾の浜風が心地よい。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:4.0
バスツアーにくみ込まれていた昼食に立ち寄った港町。
この島の名物はなんといってもロブスター。
塩ゆでの大きめのロブスターをがぶり。
団体ツアーの食事はがっかりすることが多いが、ここのロブスターは大きさも茹で加減も言うことなし。
白ワインとの相性も抜群だ。
ツアーで良かったのはここだけかな。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:2.0
Charlottetownに次ぐPrince Edward Island第二の街。
といっても、とても小さい。
絵はがきのような建物がぽつん、ポツンと立っている。
小説では、アンが校長になってここに下宿したことになっている。
小説を読んだことのない門外漢には????ということ。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
1905年に建設された鉄道の元駅舎。
この鉄道をモンゴメリも使っていたとされるが、今ではPrince Edward Islandの鉄道はすべて廃止。
もとの駅舎が島内に何カ所かに残っているだけ
ここは一部がバーになっている。
残された線路がなぜかわびしい。。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
赤毛のアンの当時の暮らしぶりを再現したテーマパーク。
野外博物館、ギフトショップ、教会もある。
夏の観光シーズンには野外劇、コンサートも開かれる。
訪ねたときには1700以降は入場無料とあった。
中をのぞいてみたものの、がらーんとしてだれもいない。
従業員も帰り始めていたので、やーめた。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
カナダ本土とPrince Edward Islandを結ぶ13?の海上橋。
1997年に完成。
大型の客船も下をくぐれるように、橋の中央部分は高く盛り上がっている。
Charlottetownからのツアーの途中、橋のたもとに立ち寄った。
Prince Edward Islandの赤土と青い海と空のコントラストが美しい。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
劇場、図書館、画廊、ギフトショップが入っている総合文化センター。
夏の観光シーズン中、赤毛のアンのミュージカルが上演されている。
曜日によって、昼と夜の公演の日程は異なる。
ほかに夜のアトラクションの少ないCharlottetown、混み合うので日本からインターネットで予約できる。
開演前に、出演者と記念撮影ができた。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
150年前に植民地の代表者会議がここで開かれたというCharlottetown屈指の歴史遺産。
無料で入れる。
2階にはその大切な会議場があり、当時の雰囲気を伝えている。
議事堂前の広場には馬車や当時の衣装を着たモデルがいて、観光客に声をかけている。- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:4.0
退屈することの多かったツアーだが、島の中には美しい景色が点在している。
ここもその一つ。
赤やら緑やら明るい家が目立つ。
漁師が遠くから見て、すぐに分かるようにしたのだそうだ。
今も現役の漁師村。
フレンチリバーと名付けたのは何故?- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年08月31日
総合評価:3.0
Cavendish銀座?の四つ角にある。
1942年にTorontoで亡くなったモンゴメリは、遺言で夫と共にここで眠っている。
それほど広大な墓地ではないが、開放的。
モンゴメリの墓碑の前だけは真っ赤な花が植えられ、ひときわ目立っている。
、- 旅行時期
- 2014年07月








































