イケタクさんのクチコミ全2,730件
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投稿日 2026年01月19日
総合評価:4.0
スワンナプーム国際空港は、タイの首都バンコク東部に位置する同国最大の国際空港で、東南アジアを代表する空の玄関口。
2006年に開港したガラスと鉄骨を多用した近代的なターミナルは、とにかく広くて開放感があり、初めて訪れても「さすがタイのメイン空港」と感じさせるスケール感がある。
タイ国際航空をはじめ多くの航空会社が就航し、ヨーロッパや中東、アジア各地を結ぶハブ空港としての役割も大きい。出入国や乗り継ぎで利用する人も多く、常に活気がある印象だ。
空港内にはレストランやカフェ、ショップ、ラウンジが充実しており、待ち時間もそれほど苦にならない。タイ料理から軽食まで選択肢が多く、出発前や到着後に「最後のタイ」を楽しめるのも嬉しいポイント。
市内中心部へはエアポート・レール・リンクで直結しており、渋滞を気にせず移動できるのも便利。
旅の始まりと終わりに立ち寄る場所として、スワンナプーム国際空港はタイらしいスケール感とエネルギーをしっかり感じさせてくれる空港だ。- 旅行時期
- 2025年12月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2026年01月15日
総合評価:4.0
アユタヤ観光で最も楽しみにしていた場所の一つ。
歴史公園の中心に位置するアユタヤを代表する遺跡寺院だ。
13世紀に建立され、かつては王都アユタヤの宗教的中枢として大きな役割を果たしていたという。
境内には崩れた仏塔や基壇が点在し、往時の壮大さと戦乱の歴史を肌で感じられる雰囲気。
中でも木の根に包み込まれた仏頭は圧倒的な存在感で、時の流れを静かに物語る象徴的な光景だ。
思ったよりは大きくないが、自然の妙を感じる。
世界遺産アユタヤ観光では外せない、必見のスポットだと感じた。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年01月15日
総合評価:4.0
世界遺産のアユタヤ観光の際に訪れた。
アユタヤ王宮内に建てられた王室専用寺院で、王朝時代の格式と権威を象徴する存在。
最大の見どころは、歴代国王の遺骨を納めた三基の仏塔が整然と並ぶ景観。
僧侶が常住していないらしく、王室の儀式専用として使われていた点も他の寺院とは異なる特徴。アユタヤ遺跡群の中でも特に歴史的価値が高く、静かに往時の栄華を感じられる場所だ。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2026年01月15日
総合評価:3.5
世界遺産アユタヤにある観光地。
象に乗れるのが特徴で、多くの象がいる。
300タイバーツで乗れるが、現金のみでタイバーツしか利用できない。
象に乗らなくても、餌を食べる様子などが見れる。
アユタヤ観光の際は立ち寄りたいスポット。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2026年01月15日
総合評価:3.5
アユタヤ遺跡群を代表する壮大な寺院。
オプショナルツアーで訪れた。
結構広い敷地で、ゆっくり見て回る。
17世紀にプラサート・トーン王によって建立され、中央の大仏塔を中心に左右対称に配置された建築は、クメール様式の影響を強く感じさせる。
王朝時代の繁栄を今に伝える重厚な佇まいは見応え十分。チャオプラヤー川沿いに建つ。
夕暮れ時に浮かび上がるシルエットは幻想的らしく、これは見て見たかった。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2026年01月11日
総合評価:3.5
長野駅善行寺口を出て7~8分ほどの立地にあるアパホテル。
快適なホテルチェーン。
今回のホテルは長野駅からは少し歩くが、飲み屋街は近く、権堂方面への利便席が良く、利用することが多い。
エスカレーターで2階に上がる。
広いロビーの奥にフロント。
手続きをすると、空室があるらしくツインにグレードアップしてくれた。
客室はいつもながらゆったりとしてベッドも快適。
もちろんバスとトイレ。
清潔感もある。
値段は日によって違うが、この日は比較的リーズナブルで満足。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
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投稿日 2026年01月05日
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投稿日 2026年01月05日
総合評価:5.0
太宰府天満宮は、福岡県太宰府市に鎮座する全国約一万二千社の天満宮の総本宮。
福岡市中心部から電車で約30分、太宰府駅から参道を歩いてすぐと、観光と参拝を兼ねて訪れやすい立地も魅力だ。
学問の神様・菅原道真公が実際に過ごし最期を迎えた地であり、その人生を含めて祀られている点に深い意味を感じる。
境内には「飛梅」をはじめ約六千本の梅があり、早春には香りに包まれるのも印象的。現在は本殿改修中で仮殿参拝となるが、今だけの特別な景観として楽しめる。
合格祈願だけでなく、努力が報われない時や人生の節目に立ち寄ると、静かに心を整えてくれる場所。アクセスの良さと精神的な深みを兼ね備えた、何度でも訪れたくなる神社だ。- 旅行時期
- 2025年11月
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投稿日 2026年01月05日
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投稿日 2026年01月05日
総合評価:4.0
みずほPayPayドーム福岡は、1993年開場の日本初の開閉式屋根を備えたドーム球場。福岡ダイエーホークスの本拠地として完成。
フィールドとの距離が近く、臨場感ある野球観戦が楽しめるのが特徴。屋根付きのため天候に左右されず、照明や演出も相まって試合の盛り上がりをしっかり感じられる。
実際は開くことは少ない。
立地は福岡市中央区の臨海エリアで、天神からも比較的アクセスしやすい。
少し歩くけど唐人町駅が最寄り。
周辺には商業施設も多く、試合前後の時間も過ごしやすい球場。野球観戦を軸に、一日楽しめるスポットだ。- 旅行時期
- 2025年03月
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投稿日 2026年01月05日
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投稿日 2026年01月05日
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投稿日 2026年01月05日
総合評価:3.5
Bangkokの中心にありながら、喧騒をすっと切り離してくれるのがルンピニー公園だ。
高層ビルに囲まれているとは思えないほど、園内は空気がやわらぎ、時間の流れも穏やかに感じられる。
広い敷地には池や遊歩道があり、早朝はジョギングや太極拳、夕方は仕事帰りの人や家族連れが思い思いに過ごしている。
暑さの続くBangkokで、体と心をリセットできる貴重な緑の空間だ。
池の周りを歩くワニの姿も、この公園ならではの風景。最初は驚くが、街と自然が共存していることを実感させてくれる。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2026年01月05日
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投稿日 2026年01月05日
総合評価:4.0
平和記念公園から歩いて向かった広島城は、市中心部にあるとは思えないほど静かな場所だった。堀と石垣に囲まれた城域に入ると、時間の流れが少し緩やかになる。
広島城は、戦国時代に毛利輝元が築いた平城で、太田川デルタに建つことから「鯉城(りじょう)」とも呼ばれている。現在の天守は1958年に再建されたもので、内部は広島の歴史や城下町の歩みを伝える資料館だが、老朽化のためこの天守は来年3月で入館できなくなると知り、今の姿を目に焼き付けるように見学した。
春は桜、秋は紅葉が美しく、原爆ドームからも近いこの場所は、広島の過去と現在を静かにつないでいる。次に訪れる時、どんな形でこの城と向き合えるのか、少し気になりながら城を後にした。- 旅行時期
- 2025年11月
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投稿日 2026年01月02日
総合評価:3.5
博多周辺でスーパー銭湯を探す。
徒歩圏で何とか行ける場所に発見。
ベイサイドは行ったことがないし訪れてみよう。
博多駅からは30分程度。
休日の博多の街をゆっくり歩いてベイサイドへ。
博多ふ頭の手前に「波葉の湯」がある。
観光地風の外観。
そしてフロントで手続き。
館内はスーパー銭湯然とした雰囲気。
休日なので混み合う。
地下800mから湧き上がる天然温泉。
循環式の内湯。
そしてかけ流しもある露天風呂。
都市型なので、肌になじむ感じではないが気持ちが良い。
館内には休み処や食事処もある。
軽く一杯やる。
一番近いのは呉服町駅のようだが、博多から歩ける天然温泉は魅力的だ。- 旅行時期
- 2025年11月
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投稿日 2025年10月11日
総合評価:3.5
広島観光の中心地にある東横INN。
世界遺産の原爆ドームや平和記念公園に近く、歓楽街の流川へのアクセスも良い。
夕方チェックイン。
会員だし自動チェックイン機で簡単にチェックイン出来る。
部屋はノーマル。
このチェーンはベッドが、ゆったりしているのが嬉しい。
翌朝は1階フロント横のロビーで朝食。
ブュッフェ式。
いつもよりは、やや品数が少ない気がするが、無料なのは嬉しい。
部屋に持ち帰れるので、ビールのアテに食べよう。
ご飯、味噌汁、納豆。
焼きそばに玉子焼き。
朝には丁度良いボリュームで満足。
いつも通り快適に宿泊できた。- 旅行時期
- 2025年08月
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投稿日 2025年11月27日
総合評価:4.0
石巻駅からタクシーで向かったホテル。
全国展開するホテルチェーン。
大浴場が付いているケースが多く快適に過ごせる。
今回は仙台から石巻に来て宿泊した。
客室には浴室がないが、むしろコンパクトで心地よい。
ベッドもゆったり。
テーブルがあるのも嬉しい。
大浴場は1階。
温泉地ではないから露天風呂があったり、広い浴場ではないが、やっぱり大浴場は気持ちが良い。
朝食付プランなので、朝8時前に1階の会場へ。
フロントの横なので分かりやすい。
朝食はブュッフェ。
清潔感のある会場。
和洋揃っている。
前夜かなり飲んだので、軽く食べよう。
オムレツ風の玉子焼きとベーコン。
ケチャップをかける。
唐揚げ、ハム、鯖焼き。
後は納豆にご飯、味噌汁。
オレンジジュースに牛乳。
シンプルだけど、中々充実。
好きなものだけ取れるブュッフェは、やはり楽しい。
フロントの方の対応も丁寧で良かった。
蛇田駅から歩けるが、やはり車か石巻駅からタクシーを使うのがいいかな。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月05日
総合評価:4.0
長野県千曲市にある上山田温泉。
昔ながらの温泉街という印象だが、実際に泊まってみると意外と居心地がいい。
まず温泉。
とにかく湯がいい。無色透明だが硫黄の香りがほんのりして、肌がつるつるになる感じ。湯温はやや熱めで、しっかり「温泉に入った感」がある。内湯も露天も広く、夜は静かで落ち着いて入れた。
温泉街の雰囲気は昭和感強め。
スナックや小さな飲み屋が並び、派手さはないがどこか懐かしい。夜に浴衣でぶらぶら歩くのが楽しい。観光地化されすぎていないのが逆に好印象。
食事は宿によって差はあるが、全体的にレベルは高め。
信州らしい山の幸に加えて、川魚や地酒も楽しめる。派手さはないが、丁寧に作られている印象。
アクセスは長野駅から少し距離があるのが難点だが、その分静か。
観光地の喧騒を避けて、ゆっくり温泉を楽しみたい人には向いている。
総評としては、
「豪華さより、湯と雰囲気を楽しみたい大人向け温泉地」。
派手な観光や若者向けではないが、しっぽり過ごすにはちょうどいい温泉だった。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2026年01月03日
総合評価:5.0
スワンナプーム国際空港からは送迎車で約1時間弱。
喧騒から少し離れた、落ち着いた雰囲気の中にそのホテルは佇んでいる。
チェックイン時は、スマホの翻訳機と拙い英語で何とか対応しようと思っていたが、日本語を話せるスタッフの方がいて驚いた。おかげで手続きはとてもスムーズ。
旅の序盤から安心感がある。
豪華で高級感あふれるロビーを抜け、部屋へ案内される。
扉を開けた瞬間、思わず声が出そうになった。
これは豪華すぎる。
広々としたリビングに、ゆったりとしたベッドルーム。
空間に余裕があり、まさに贅沢そのものだ。
バスルームもお洒落で広く、リゾート感が漂う。
バルコニーにはテーブルと椅子が置かれ、朝や夜にゆっくりくつろぐのに最適な空間となっている。
これまで数多くのホテルに泊まってきたが、トップクラス、いや一番かもしれないと思えるほどの満足度だ。
ロビーにはスタイリッシュなラウンジスペースがあり、音楽を聴きながらお茶を楽しめる。
奥にはレストランがあり、朝食はこちらでいただくこともできる。
ロビーを抜けると中庭が広がり、ゆっくりと散歩を楽しめる造りになっている。
さらにその先は、レストランやスーパーマーケットが入る「Velaa Sindhorn Village」へとつながっており、買い物や食事にも困らない環境だ。
朝食はルームサービスを利用した。
クロワッサンに紅茶やコーヒーというシンプルな内容だが、ランチやディナーで濃い味のタイ料理を楽しむことを考えると、これで十分。
クロワッサンも非常に美味しい。
滞在中、ちょうど誕生日を迎えたのだが、ホテルからケーキのサービスがあった。
このケーキがまた絶品で、さすが高級ホテルと唸らされる。
ホテルからはルンピニー公園も近く、朝や夕方にのんびり散歩をするのもおすすめだ。
贅沢なタイ旅行の拠点として、心から満足できるホテルだった。- 旅行時期
- 2025年12月


























































