ポテのお散歩さんへのコメント一覧(82ページ)全1,964件
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思わず、読み込みました。
ポテさん、こんばんは。
今回の旅行記、構成が凝っていて、それでいて繋がりがスムーズで、思わず読み込みました。
まず、表紙の写真、女性の日傘と和装の男性。初夏の京都の緑の中のこのお二人がなんともユニークで絵になっています。
そこからまた、源融のお墓に、足利義詮と楠木正行のお墓。義詮は、尊氏と義満の間に挟まってなんとなく地味な印象がありましたが、ポテさんの文章を読むと、なかなかの人物だったように思えます。
そして、表紙の写真のお二人に戻り、季節が秋に転換して紅葉。そこから祇王と仏御前の切ない物語で歴史の世界を旅しているような気になります。その世界に浸りつつラストのレトロモダンな喫茶店で、ふと歴史の世界から現実の世界に戻るような…不思議な感じがしました。
私も自分の旅行記で内容が複雑になるときがありますが、繋ぎはかなり強引で内容がまとまらないことが多いので、ポテさんの文才&写真の才が自然に一つになった旅行記は本当に素晴らしいと思います。
DecoRe: 思わず、読み込みました。
Decoさん こんばんは。
着物姿のお二人、偶然(私が勝手に)出会いました(^^)
大正時代を思わせる地味な色合いが和傘に合って素敵でした。
義詮って、初めは誰なのか知りませんでした(^-^;
Decoさんがおっしゃるように、尊氏と義満の間に挟まって
名前を聞いても知らない人が多い地味な人ですね♪
仇敵の人柄を認める事が出来る、心の広い方だという印象を
持ちました。
祇王寺は特に女性に人気なのですが、『祇王』のお話を
知りませんでした。←知らないことだらけです。
写真をたくさん貼らせて頂いたまでは良かったのですが、
全てにコメントを入れることが出来なくて、『祇王』のお話を
調べてコメント欄に記入しました(^-^;
私も祇王寺が何故女性に人気なのか、やっとわかりました。
なので、褒めて頂くと恥ずかしい限りです(/o\)
コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ
2023年12月10日23時48分 返信する -
冒頭の着物姿の・・・
ポテさん
冒頭の着物姿の2人画になるなぁ(*^-^*)
ってかぶせちゃいました。すみません。
私は新緑も紅葉も紫陽花も(パンも)大好きです 笑
苔も桔梗も森林も。
日本って一つ一つの風物が味わい深くってつづくつ恵まれているなって思います。
お写真の真っ赤な紅葉♪
平安絵巻のような絵馬もすてきですね。
ありがとうございました。
Happin -
錦織りなす京都の秋♪
ポテさん、こんばんは
この旅行記は、去年の旅行記になるのですね。
今年の嵐山などは、激込みで、まさにオーバーツーリズムですね。
私も今年の紅葉時に、あちこち歩きましたが、大陸の方たちが目立ちました。
どこもかしこもです(-_-;)
祇王も仏御前も、心優しく、哀しい物語ですね。
現代では、到底考えられないストーリー。
美しい詩情にあふれてます。
厭離庵の見事な紅葉と、かやぶき屋根に積もる落ち葉。
こんな風景が大好きですが、なかなか撮れる物じゃなく。
ポテさんの写真で、堪能できましたよ。
ありがとうございました。
Re: 錦織りなす京都の秋♪
みちるさん こんばんは。
昨年の古い旅行記が溜まり、今年1年でたくさん投稿させて頂いて、
あと2つほどとなりました(;・∀・)
旅行記にもならない同じような旅行記にもかかわらず
いつも温かいコメントを下さって ありがとうございます!
今年のGWまでは まだ落ち着いていましたが、もうどこもかしこも
混雑していますね。
TVニュースで嵐山の映像を観ましたが、渡月橋を歩くのはとうとう片側の一方通行になっていました。 車も通れない時間帯を設けるそうです。
今のままでは歩道からはみ出した人と車が接触してもおかしくないですね。
紅葉自体も昨年の方が綺麗だったような気がします。
今年は遅くまで暑かったので、葉が色付く前に縮れてしまいました。
祇王寺は、たくさん写真を貼らせて頂いたのはいいのですが
全てにコメントを記入する事が出来なくて、祇王のお話も
よく知らなかったので、パンフレットやHPから抜粋したものを
貼付しただけなのです(/o\)
祇王寺の物語、やっとわかりました(^-^;
ポテ
2023年12月10日22時42分 返信するRe: 錦織りなす京都の秋♪
ポテさん、こんにちは~
暖かい日が続きますね。
京都の冬は、寒いのですが、幾分暖かな日が続いてますか。
今日は、午後から、部屋の整理をしています。
先日、本棚、机や箪笥など、断捨離したので、収納物の入れ替えをしていました。
ところがです、思い出のものが出てきたので、中断です^^
昨日ポテさんの平家物語を拝見してまして、感動したのですが。
それと同じものが、本の間に挟んでありました。
結婚前に、京都に行って祇王寺、大覚寺のパンフがでてきたのですよ。
昔のものですから、モノクロでカラーではありません。
吉野窓、ポテさんが写された茅葺の門、祇王と祇女の木像、竹藪の写真が載ってました。
それと祇王の物語、また読み返しました。
感動の物語ですね。
今では、考えられない物語だからこそ、古典の良さがあるものです。
昔よく古典の物語読んでたから、きっと読んでいたと思うのですが、忘れています(-_-;)
季節の紹介があって、秋の章で
嵯峨野時雨というほど雨が多い。
時雨に煙る小倉山。
路に庭に、草屋根に、散紅葉が重なっていく、音もなく。
美しい紅葉を踏みながら、静かに訪れる人々
最後の文章は、今では?
この情景を是非写真に撮りたくなりました。
ポテさん、ありがとうございました。
またいつか再訪してみますね。2023年12月12日13時45分 返信するRe: 錦織りなす京都の秋♪
みちるさん こんにちは!
昨日まで暖かかったのですが、今日は少し寒いです。
とは言ってもこの時期としては暖かかいです。
少しづつ断捨離されているのですね。
日々の暮らしの中で食器類は捨てるようにしています。
必ず数か月は使って捨てるのですが、母が遺した食器も
同じようにしているので まだたくさん捨てなければなりません。
大覚寺や祇王寺へ訪れられた時のパンフレットを
よく残されていましたね!
私は部屋の整理が下手で、パンフレット類を家に持って帰ると
仕舞う場所に困って 棚に上に置きっ放しになって
同じような物が積みあがって 埃をかぶって汚くなるので、
旅行記の作成の参考に使ったあとは 捨てるようにしています。
みちるさんは すでに大覚寺や嵯峨野を訪れられていたのですね。
その頃は観光客が多いと言っても今よりは静かだったでしょうね。
間を空けて再訪されたら、当時 祇王寺を歩かれて感じられた
お気持ちとはまた違った感動があるかも知れませんね♪
年齢を重ねたからこそ見える景色や 感じる気持ちの変化で
みちるさんのファインダーを通したお写真は
より魅力的な祇王寺が写ると思います(´▽`)
祇王寺の本堂の近くに蹲踞があって、水が流れ落ちる様子や
蹲踞の周囲の緑が綺麗で、なんとか写真に撮りたいと
何枚も撮ったのに、写真にはその風情が写らずに
ただの石! ただの水! ただの草!が写っていました(^-^;
悲しくなって全て没となりました"(-""-)"
蹲踞や手水舎は 人が撮られた写真を拝見すると素敵なのに
自分が撮ると 同じものを撮ったとは思えない酷さです。
じつは、月曜日から夫がコロナに罹って自宅待機中です(~_~メ)
私は元気なのですが、コロナを保菌していると思うので
ずっと家の中で過ごしています。
来週コロナワクチン接種予定だったのですが、延期になりそうです。
まだインフルエンザも流行っているそうなので、
御自愛下さいね。
素適な思い出を教えて下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ
2023年12月12日16時13分 返信する -
2023年11月現在の嵐山は!?
ポテ様
こんばんは。
最近はめっきり朝晩が冷え込みますね。
さぞ嵐山の紅葉も見事でしょうね。
ーーしかし、2023年11月現在の嵐山はインバウンド客の多さでこんな閑静な紅葉は楽しめないのですね!
想像はつきますが残念なことですね。
なので2022年の紅葉の見事さを満喫させて頂きます(苦笑)
そして、紅葉と共に見事なのが苔です。
朱や黄色に対比して緑の絨毯が景色を締めますね!
ところで山岡鉄舟の娘さんは尼さんになったのですか!
それも知りませんでした。
いろいろ勉強になるご旅行記です!
norisa
Re: 2023年11月現在の嵐山は!?
norisaさん こんばんは。
この秋も京都の紅葉は見に行っていないのですが
TVニュースで流れる渡月橋の映像は初詣の行列のような勢いで
びっくりしました(^-^;
同じ嵐山でも大覚寺や清凉寺は比較的静かなので、
何故 渡月橋と竹林だけが好まれるのか不思議です。
祇王寺の苔は見事に盛り上がっていて、一人旅らしい外国人女性が
ジーっと苔に見とれたり 軽く触れたりしているのが印象的でした。
苔庭が枯れ山水の庭だったら、美しさも半減したかも知れません(^^)
厭離庵を調べると、『山岡鉄舟の娘』との文字が出て来て
私も「え?」っとなりました(^-^;
歴史を動かした方の娘さんが尼になられていた事にも驚きました。
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ
2023年12月10日22時11分 返信する -
冒頭の・・・
ポテさん
冒頭の着物姿の2人画になるなぁ(#^^#)
静岡は紅葉が遅いのですが今年は色々あり見る機会も無かったです。
だからこの旅行記で楽しませていただきました。
人のいない渡月橋もはや見ることもないのでしょうね。
ところでポテさんは新緑と紅葉はどちらが好きですか(強いて挙げれば)
自分は新緑なんです。
何か生命に溢れてる気がしてるところが好きなのかと(#^^#)Re: 冒頭の・・・
エヌエヌさん こんばんは。
着物姿のお二人、偶然(私が勝手に)出会いました(^^)
TVニュースで観ると、嵐山も渡月橋と竹林の小径の近辺だけ
異常に混雑していますが、大覚寺や清凉寺方面は比較的静かです♪
以前は紅葉の時期が好きだったのですが、最近は新緑が
好きになりました。
新緑は芽吹いたばかりの柔らかな緑が好きだし、エヌエヌさんが
感じていらっしゃるように 生命に溢れているし、
日一日と みるみる育つ様子を見ていると元気が出ます♪
個人的には桜が終わって花水木が咲く頃が一番好きです。
紅葉には、今年一年や人生の締めくくりを感じています。
若い頃は、そのもの悲しさがわかっていないのに
わかっていると勘違いさせてくれるから
紅葉が好きだったのかなと、
締めくくりに近い年齢になりつつ今 分析しました(^-^;
昨年に撮り溜めた同じような古い旅行記があと2件ほどあります。
今年中に しつこく投稿させて頂きますが
適当にスルーして下さいね。
コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ
2023年12月10日21時00分 返信する -
美しい京都
ポテさん
こんにちは
いつも、素敵な京都のご案内ありがとうございます。
京都に行きたくても、昨今の混雑ぶりを見るとなかなか伺うことができません。
ましてや、嵐山は超人気スポットですものね。
大昔に行ったきりです。
青もみじの時にいくと、紅葉の時に再訪したくなり、
その逆もありです。
緑豊かな季節と紅葉のどちらもいいですね。
清凉寺の仁王門に、雷門の提灯を付けたら、浅草!って思っちゃいそうです。
宝筐院の表紙の写真。
とても絵になりますね。
赤や黄色のグラデーションがきれいです。
青もみじも素敵!
両方見られて羨ましい限りです。
祇王のお話は切ないですね。
平家物語と言えば、冒頭の部分しか記憶にないです(;^_^A
K
Re: 美しい京都
マダムKさん こんばんは。
今年のGW頃までは静かだったのですが、TVニュースで嵐山の様子を観ると 凄い事になっていました(^-^;
渡月橋近辺を避けて、大覚寺や清凉寺方面は比較的静かです。
新緑を見ると紅葉を見たくなり、紅葉を見ると新緑を見たくなりますね♪
加えて桜の季節も見たくなります(^^)
祇王寺はよく、『平家物語に載っている。。。』と説明されるのですが
私もどんなお話しか知らなかったのです。
たくさん写真を貼付したのは良いのですが、全部コメントを付ける事が出来なくて、パンフレットや資料を参考に 少しだけ自分の言葉に変えて貼り付けて埋めただけなのです(/o\)
あと2つほどで、地元の古い旅行記が無くなります。
Kさん、いつもいつも ありがとうございます。
何かと忙しい師走なので、スルーして下さいね(*^-^*)
ポテ2023年12月10日19時55分 返信する -
映画の一コマ!
ポテさん、こんにちは。
表紙の写真、素晴らしい!いつもポテさんの旅行記を拝見していますが、見る度にそのただならぬポテさんの才能に驚愕しながら拝読しています。(上から目線で申し訳ありません)。
何回か京都へ行った私でも、みんなメジャーなところばかりで、残念ながらというか、嬉しいことにというか、今回、紹介していただいたスポットは私が全く訪問したことがないところばかりでとても新鮮でした。
旧小林家のカフェ、風情がありますね。さすが、ポテさんの見どころは違いますね。お庭の雰囲気が正にthe京都そのものです。清凉寺のモミジもとても美しい。
宝筐院の参道を歩くお二人と、周囲の木々、お見事。絵になりますね。本当に大正時代を描いた映画の一コマのようです。素晴らしい一瞬を捉えましたね。そして、その同じ場所を季節を変えて、新緑、紅葉と撮影の対比を敢えて載せる。並べて紹介されたポテさんのセンスが光り輝いていますね。地元に住んでいらっしゃるポテさんならではの成せる技ですね。
祇王寺の苔むした庭園も素敵です。いつ、どこへ行くと、どんなショットが撮れるかご存知だからこそ、こんな風に撮影できるんですね。
全部の写真に思うのですが、望遠と広角の撮り分け、画角、切り取り。全て考えられて撮影するポテさんのセンスとテクニックに改めて見惚れました。私とは大違い、とても勉強になります。これからもたくさん紹介してください。ありがとうございました。
taka
Re: 映画の一コマ!
takaさん こんばんは。
いつも同じような旅行記ばかりにもかかわらず
コメントを下さって、ありがとうございます(^^)
今年のGWまでは海外観光客が増えていても、まだ落ち着いていましたが、
夏から秋にかけてみるみるオーバーツーリズムになってしまいました。
昨年の旅行記を溜めている私は、どこへも行かなかったのですが
TVニュースを観ると、渡月橋は片側通行になっていて
観光客の多さにびっくりしました。
でも、ひとつ前の旅行記に載せた大覚寺は静かでしたよ♪
知人が早朝 嵐山に行ったら静かだったと言っていました。
まだあまり人気の無い所や早朝なら混雑していないと思われます(^^)
宝筐院を着物姿で歩くお二人は、偶然だったのですが
派手な着物ではなかったので後姿を撮らせて頂きました。
宝筐院は紅葉の名所だと知っている方も多いですが
嵐山の中ではマイナーなので、新緑の頃は静かだと思います。
写真は最近 スマホで撮る方が簡単なので本当にお恥ずかしいです。
褒めて下さって、ありがとうございます(^-^;
地元の古い旅行記があと2つほど残っています。
しつこく投稿させて頂き、恐縮しています。
いつも見て下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2023年12月10日19時27分 返信する -
小布施
ポテさん こんにちは。
ホクホクの焼栗は美味しかったですね。同じ店のようですね。行列が出来ていました。
小布施のメタセコイアには気が付きませんでした。同じく赤レンガの煙突にも気づかず通り過ぎてしまいました。
「栗の小径」は通りました。短い距離でしたが、趣のある通りでしたね。
北斎館は時間つぶしに入りましたが、面白い内容で、興味がわきました。尤もすぐに忘れてしまいました。
小布施堂さんの本宅での【栗の点心 朱雀】はさぞかし美味しかっただろうと想像出来ました。景色もスパイスですね。
【枡一客殿】はホテルの外観とは全く違い、スタイリッシュでモダンですね。
小布施をじっくり探訪されたのに、また訪問したい気持ちは判らなくは無い旅行記でした。
【164-165】
Re: 小布施
164-165さん こんばんは。
焼栗のお店は やはり同じお店ですね♪
行列が出来ていたので焦って並びました(^-^;
164-165さんと 同じ所を歩いたと思うと、なんだか嬉しいです!
北斎館は私も『朱雀』までの時間つぶしに入ったのです。
それほど期待もしていなかったのですが、
祭屋台天井絵は素晴らしいなと思いました。
北斎は版画の作品しか無いと思っていたのですが
美しい絵も描かれるのですね。
『朱雀』は私には贅沢なお菓子でしたが、今までで一番たくさん
栗を食べた日でした。
100%栗なので、お味も『栗!!』でした(^^)
季節を変えて、リンゴの花が咲く頃に行ってみたいです。
コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2023年12月08日20時24分 返信する -
洗練!の「「和モダン・・な 田舎町『小布施』」で、栗・三昧。
お早う御座います。
『信州』の 秋旅・・は、
洗練!の「「和モダン・・な 田舎町『小布施』」も 一泊されて、
超人気・・の 栗菓子『朱雀』も、 食されて、
素敵な『小布施』って 思いながら、拝見しました。
私も、数年前!
『小布施』から、ほど近い・・激渋・温泉街『渋 温泉』に 一泊した 時、
『長野(善光寺) & 小布施』と 歩きました。が
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『小布施』は、ちょっと・・他では、ない! 田舎町。
って 思ったんですよね。
新しい~!けど・・「和」を 強調した、茅葺屋根。古民家風建築物。
落ち着いた・・田舎。ながら
洗練!の『和モダン・・タウン』として、存在している。
なかなか、日本・・広し。と 云えども、
「こんな・・お洒落!な 田舎」って、見たこと!が ないのです。
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そして、ドン・・と 押し出せる!「特徴ある・・品」が『栗』。
系列の お宿・・に、宿泊する。と
『朱雀』も、背景。調度 インテリア・・が、素晴らしい~
「豪華!な 本店・・の 2階」で、頂けるんだ。
「2階・・の 背景!の 素晴らしさ」って なかなか、見られない。
いい~!モノ・・を 拝見させてもらえて、楽しめました。
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『湯田中 温泉』の お宿。も
桃山風呂!が、あって「コンクリート & 和建築」で、
見応え!が ありますね。
ポテさんらしい~
上品!で 大人・・な『秋空!の 長野(信州)旅行』でした。
関西から、北陸へ・・と「一発!で 運んでくれた『サンダーバード』が
新幹線の 延長『福井』へ・・。で、消滅する。
って 残念。
『サンダーバード』を かつて・・『北陸! 女一人旅』の 時、
『富山 駅』で 見かけて、以来、
何だか!気になる。好き!なんですよね~。(笑)
これからもよろしくお願いします。RE: 洗練!の「「和モダン・・な 田舎町『小布施』」で、栗・三昧。
白い華さん こんばんは。
いつも、ほとんど地元か関西圏の旅行記ばかりの旅行ですが、
最近 少しづつ関西圏から脱出出来るようになりました(*^-^*)
過去に、知らずに通った小布施の町に多くの観光客がおられて
興味を持ったのが始まりで、栗の産地だと知りました。
栗きんとんの美味しいお店が多いという認識でしたが
近年は『朱雀』という贅沢なお菓子が人気と知り、コロナ前は早朝から並ぶので
初めから諦めていましたが、コロナ後に予約制となったので
私でも食べる事が出来ました(^^)
小布施は栗だけでなく、町そのものも風情があって素敵な所ですね。
白い華さんがおっしゃる通り、田舎町を強調していますが決して古いだけでなく
洗練された、計算されたお洒落な田舎町なんですよね!
関西圏から北陸へ、サンダーバードで直行出来たのですが
敦賀で北陸新幹線に乗り換えなければならなくなりました。
福井県の方々の、北陸新幹線への期待はとても強いです。
関東圏の方にも是非 福井へ足を運んで欲しいです(^^)
北陸へ直行出来なくなりましたが、考えようによれば敦賀で新幹線に乗り換えて
行きにくかった富山や新潟・信州へも時短で行き易くなるんですよね♪
少しづつ新潟・信州へも行ってみたいと思います。
コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2023年12月08日20時05分 返信する -
嵯峨菊
ポテさん、こんばんは。
大覚寺、行ったことが無いような。。。
時代劇のロケ地として登場しているのは覚えています。
嵯峨野にしては、静かそうな境内ですね。
天王に所縁の寺と言うことで、色々と凝った造りが観られて面白そうです。
嵯峨菊、初めて観ました。
ひょろっとして背が高く、花も細くて優雅な感じがします。
個人的には、小菊が好きなのですが、これも悪くないです。
菊は外来種ですが、平安時代に持ち込まれたので、和の趣がありますよね。
不思議な花です。
旅猫Re: 嵯峨菊
旅猫さん こんばんは。
菊は日本らしい花だと思っていたのですが外来種なのですね。
嵯峨菊は天皇がわざわざ花の近くに来なくても、
上段の席から見えるように改良されたそうです。
以前、祇王寺で咲いていたのを見たのですが、紅葉に負けて
誰も目にもとまっていない様子でした(^-^;
殺風景な大覚寺の庭に、あれだけの数の鉢を並べて
やっと存在感が出てきます。
寺社仏閣の観光には、季節の草花の華やかさを求めて来られるので
大覚寺には映えるスポットが無いので観光客が少ないのかなと
感じます。
大沢池には桜の木が多く 春は賑わうのですが広いので、
それほど人の多さは気になりません。
時代劇番組が多かった時は、ほとんど大覚寺がロケ地だったそうですが、今は時代劇番組は少なくて残念です。
いつもコメントをありがとうございます(*^-^*)
ポテ
2023年12月07日23時52分 返信する



