鳥阿絵図さんのクチコミ(71ページ)全1,460件
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投稿日 2012年09月19日
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:4.0
いろんなな人に、「遊泉ハウス児湯に行くといい」と忠告されながら入った「旦過の湯」。私は共同浴場が好きなのだ。
入るなり受付のおばさんに、「熱いよ。一瞬で疲れはとれるけど、大丈夫かな?」と忠告され、さらに何人かにも、「ここは熱いから」と心配された。
源泉は58度のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉でもちろんかけ流し。
二つある浴槽はどちらも激熱だが手前のほうがマシ。
さっぱりとした強烈な熱さだった。
上がってから帰るときに受付のおばさんが、「お兄ちゃん、どうだった?」と聞いてきたので、「ありがとう、熱かったけど疲れは少しとれた」と言っておいた。事実、少しは体が楽になったのであった。
- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年09月18日
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投稿日 2012年09月18日
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:3.5
犬鳴山温泉の源泉でもある山乃湯に立ち寄って入浴。
浴室は内湯のみ。
源泉は犬鳴1号、16度のナトリウムー炭酸水素塩泉で加熱かけ流しで使用。
湯は微白濁、湯口ではわずかな硫黄臭がしヌルヌル感が強い。
湯温は熱めであり、浴室からは渓谷が眺められた。
- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:3.5
高松から船で約20分、女木島に着くと、「洞窟に行くならバスで」と声をかけられた。
ここの観光は島の一番高い場所にある洞窟がメインである。
それならば、と鬼ヶ島観光自動車のバスに乗ってみることにした。(往復600円)このとき、乗客は私ひとりだけ。この大きなバスをタクシーの代わりとして使うようなものである。なんか申し訳ない気もしたがしょうがない。バスに揺られて洞窟の近くまで行き降りる。
この洞窟だが、人為的に造られた要塞のようなものであるらしい。誰が何のために造ったのかわからないため、鬼が住んでいたという伝説がある。奥行きはけっこう広く、かなり腰をかがめなければ通ることのできない場所も多い。中ではコウモリが飛び回っていた。
洞窟から出るとそこには珍しい柱状節理が広がっている。そしてこの上には展望台があり、まわりをぐるりと見渡すことができるのであった。
さて、女木島に入港するとまず目につくのは、オーテと呼ばれる石垣である。強い波風を避けるため家の周りを高く囲ったもの。この島の特徴的なものでもあろう。
集落の道は比較的古い区画が残されており、自動車も入ることのできないような路地で結ばれている。
中には茅葺の朽ち果てかけた家もあり、以前は瓦ではなく茅葺の家も多かったようである。
この島で数時間をブラブラと過ごし、また高松に帰ってきたのであった。
ただし船の時間があるので島に着く前に最終便の確認を忘れずに。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2012年09月16日
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投稿日 2012年09月16日
総合評価:4.0
旧京街道枚方宿では江戸時代からの船宿であった「鍵屋」の建物が、枚方市に寄贈され資料館として開放されている。
旧京街道に面しているのは、江戸時代の船宿、「鍵屋裏では三味線で船とめる」と言われるほど賑やかだった枚方宿の象徴でもある。
そして、通りの奥にある別館は料理旅館として平成9年まで営業されていた鍵屋の建物であり、これらも見学することができるので京街道歩きには必ず寄ってみたい場所のひとつである。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2012年09月16日
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投稿日 2012年09月16日
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投稿日 2012年09月15日
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投稿日 2012年09月15日
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投稿日 2012年09月15日
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投稿日 2012年09月15日
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投稿日 2012年09月12日
総合評価:4.0
目井津漁港のそばにある「港の駅めいつ」。
ここに立ち寄りレストランにて「かつおめし定食」(980円)というもの注文してみた。
出てきたのはかつおめしだけではなく、かつおの腹身、茶碗蒸し、飫肥天(?)なども付いている。
さて、さっそくかつおめしをいただく。
まず、ごはんにゴマをかけタレに漬けられた生のかつおや薬味のねぎを載せていただく。
ある程度楽しんだら、今度はダシをかけて食べる。二度の違う味を楽しめるのだ。
「港の駅めいつ」でかなりおススメなのが、売店で売られている冷凍のウニである。
これは無添加で、生ウニを塩で漬けただけのもの。瓶詰めだがかなり美味であるので、こちらに立ち寄ったときはぜひ買って帰るか、冷凍で送るかすればいいだろう。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2012年09月12日
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投稿日 2012年09月12日























