鳥阿絵図さんのクチコミ(72ページ)全1,460件
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投稿日 2012年09月12日
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投稿日 2012年09月12日
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投稿日 2012年09月12日
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投稿日 2012年09月12日
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投稿日 2012年09月12日
総合評価:4.5
六年前に見た、青い海をバックに野生馬が草を食む光景が忘れられなくて再訪。
六月だったが、あの記録的な豪雨の真っ最中で最悪の天候だった。
ただし野生馬は六年前と同じようにのどかに草を食んでいる。
そして今年生まれた春駒たちにも遭遇。
なかには人懐っこい雄の春駒もいて、遊んでほしそうに近寄ってくる。
基本的に野生馬に触れることは禁止だが、なかには撫でると喜ぶ馬もいる。
馬に蹴られないか、という心配もあるだろうが、それはあまり気にしなくていい。
急に後ろから近づいたり、馬の顔の近くで急に腕を上げたりして馬を驚かすことさえなければ大丈夫。
あとは雌をめぐって争っている雄たちの中には入ってはいけない。
ここのもう一つの名物でもある猿たちがいる。
こいつらは人に慣れすぎてかなり厚かましくなってきているので要注意。
車で遭遇しても決して降りたり窓を開けないほうがいいだろう。
都井岬は馬が好きな人も、そうでない人も十分行くに値するばしょであると思う。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2012年09月12日
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投稿日 2012年09月12日
総合評価:3.5
源泉が枯渇し、しばらく日帰り温泉としての営業をしていなかった高槻樫田温泉 。
新たに源泉を掘って温泉としての営業を再開したので行ってみた。
浴室や露天風呂などはまったく変わりがない。
新たな源泉は17度の規定泉(フッ素イオンによる)。
アルカリ性の冷鉱泉である。
循環ろ過消毒で使用されているが、加水はまったく行っていないらしい。
露天風呂ではヌルヌル感があったが、これは循環によるものかもしれない。
どちらかいえば内湯のほうが湯は新鮮であるような気もする。
以前の湯に比べ、少しは浴感があるようにも感じられた。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年08月27日
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投稿日 2012年08月27日
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投稿日 2012年08月24日
総合評価:4.0
水族館で賑わう梅小路公園に隣接したおそらく旧国鉄の施設だと思います。
かなりの数の蒸気機関車が保存展示されています。
動態保存された蒸気機関車が今も「スチーム号」として、一日に数回わずかな距離ですが汽笛をあげながら人を乗せて走っています。
おすすめなのは午後三時すぎのスチーム号の運行後です。
スチーム号に家族連れなどで乗ったあと、この蒸気機関車に給水や石炭が入れられます。
そして車庫のど真ん中にあるターンテーブルに乗って回転し、車庫に入ってゆく様はなかなか他ではお目にかかられないものだと思います。
近くだと煤がつくので、それだけはご注意を。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2012年07月01日
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投稿日 2012年07月01日
総合評価:4.0
諏訪大社の他では上諏訪を代表するとも言える洋館である昭和三年建築の片倉館。
この建物の詳しい説明は省きたいが、知らない人はまさかこの中が共同浴場になっているとはわからないだろう。
重厚な洋館での入浴はなかなかのものであり、洋風の浴室には広くて深い玉砂利の敷き詰められた浴槽が一つ。ほかに扉で区切られたラドン温泉という小浴槽が一つある。源泉は64度の混合泉(三ッ釜1号・2号、あやめ源湯泉)の単純温泉で加水加温循環消毒で使用されているが常に源泉が投入され続けられているためかさほど気にはならなかった。(小浴槽はかけ流し)
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2012年07月01日
総合評価:4.0
上諏訪の湖岸の道路沿いのホテル鷺乃湯に日帰り入浴。
ここは敷地内に湧く三本の独自源泉を使用している。
広めの内湯と露天風呂には46度のナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩泉(湯元さぎの湯1号2号混合泉)が加水加温循環消毒で使用されているがここも新しい源泉が常に投入されているためかさほど気にはならない。そして湯には少し味があり薄く茶色に色づいている。
露天風呂には小さめの浴槽もあったが、これには完全に何もしない湯がかけ流しで使用されていて鷺乃湯の個性を少し味わうことができ満足したのであった。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年07月01日
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投稿日 2012年07月01日
総合評価:4.0
燕温泉から関温泉まで歩き、最初の旅館で湯を乞うことにした。
関温泉の宿ではそれぞれに「○○の湯」と名前が付き、それぞれに入浴を受け付けているようだが、この中村屋旅館の中庭を抜けて少しだけ離れたところにある露天風呂は「薬師の湯」と名付けられている。この露天風呂は林に囲まれていて比較的環境はいい。
内湯、露天風呂ともに48度のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉が完全なかけ流しであり、浴槽の湯は赤茶色に濁っていてかなり熱めである。湯を口に含むと炭酸味のような甘みと、一歩間違えればアブラ臭のような香りがしたような気がした。ついでに赤く染まるそれぞれの浴槽ではこの泉質と成分上当然のことながら足の裏や尻や手が赤く色づいていた。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年07月01日
総合評価:4.0
ここは猿が入りにくる開放感たっぷりの野天風呂で有名な温泉である。以前来たときもこの野天風呂には猿の糞が落ちていたが、今回も猿の糞らしきものが落ちていた。
木のぬくもりを感じられる内湯には72度のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉の延命の湯が使われている。
そして、開放感あふれる野天風呂には延命の湯を含めた70度、ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉となる自噴の数本の源泉を使用。
内湯、野天風呂ともに適温であり野生の温泉をたっぷりと楽しめたのであった。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年07月01日
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投稿日 2012年07月01日
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投稿日 2012年07月01日
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投稿日 2012年07月01日

























