はるさんへのコメント一覧(51ページ)全558件
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ふ、ふ、いろんな楽しみ方がありうらやましいですね。
はるさんへ
ふ、ふ、百変化ならぬ、1年通り過ぎれば、千変万化かしらね。
朝夕の移り変わり、季節の変化、天気の移り変わり、興味がつきませんよね。
ふ、ふ、成長の記録を撮って以来、すっかり、ご無沙汰でしたが、
こうして拝見していると、楽しくなってきました。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
ご来場とご投票ありがとうございました。RE: ふ、ふ、いろんな楽しみ方がありうらやましいですね。
一歩人 さん
そうですネ。毎日の天気が気になります。
はる よりも女房の方が「今日の空(雲)キレイヤよ 早く早く」 とか声をかけてくれます。
したがって、色んな景色に出会えます。
やっぱりラッキー!な住所かな?
東京ゲートブリッジも絵になります。
夕方の雨の時、ライティングの光が雨でビームになり、そのビームが橋の橋脚により、
光と影がなんとも言えません。
はる も何時かは撮ってみたいと思いますが、一歩人 さんもぜひチャレンジしてみて下さい。
ゴジラ橋の下の釣り場に一度だけ行った事が有ります。
メッセージ有り難うございました。
はる
2013年09月25日15時28分 返信する -
お誕生日おめでとうございます
はるさま、おはようございます。
ご無沙汰をしておりますが、お元気にてご活核の事と存じます。
さて、本日は、はるさまのお誕生日の由。
心よりお祝いを申し上げます。
また、気が向いた時にでもお立寄りを賜れば幸甚でございます。
ご活躍を期待しております。
横浜臨海公園2013年09月24日09時43分返信する -
東日本大震災の教訓に思う・・・。(^_^;
はるさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 東日本大震災から2年がたち 今改めて思うこと。
> 上手く言えない。色々な想いや感じたものがあるけど、どう伝えてどうし
> ていけばいいか自分には分からない。「とにかくなんとかしなくては」と
> 焦る気持ちだけが先行します。
> 震災2ケ月後、ボランティアで大船渡市に入りました。
> 街は瓦礫の山、まるで空襲に遭ったよう。
> 旅行記に震災の写真はどうかとも思ったのですが、ここ二三日テレビでは
> 震災の特集番組が多く放送されているのをみてヤッパリ記憶に残すべき光
> 景だと思い投稿しました。個々の写真のコメントは控えさせていただきます。
> ただただ速い復興を祈ります。
何かのTV番組で言ってましたが、日本人は忘れやすい民族だって・・・。
日本列島は昔から災害の多い島国なので、いつまでも災害の記憶をとどめていては前に進めなかったのでしょうか・・・?
東日本大震災も、被災者はまだ仮設住宅に住んでいるし、復興もまだまだなのに、オリンピック招致のニュースで沸き立っています。
東日本大震災の教訓を生かして、近いうちに起きると予想される南海大地震の対策も進めなければならないのに、オリンピック招致は一種のアヘンではないのか?と疑問に思っています。
2013年08月14日(水)週刊現代掲載の【全国民必読 世界的科学誌『ネイチャー』に発表された驚愕の調査結果「南海トラフ巨大地震が来る」】のアドレスは下記の通りです。
時間があったら、ぜひ一読してみて下さい。なかなか興味をひかれる記事です。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36707
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: 東日本大震災の教訓に思う・・・。(^_^;
潮来メジロ さん こんにちは。
今、日本中がオリンピック招致に沸いています。
これはこれで けっこう な事だと思っています。
一方、東日本大震災の被災地の復興もまだまだです。だから、早急な復興が望まれます。
といって、被災地の復興のみで良いのでしょうか?
オリンピックは大きな経済効果をもたらすでしょう!それは廻り回って余裕ができれば観光客も東北に行くでしょう!そうすれば被災地の経済も潤うでしょう!産業活動に繋がると思います。
要はこれだけ と云うことじゃなくバランスのとれた幅広い政策が望まれるのです。
なんだか難しい話になってしまいました。
今、各自が出来る事を、自分の仕事を、キチッとやって社会に貢献するしかないのです。
地震学者さん 頑張って下さい。
これしか言えません。
はる
2013年09月17日09時45分 返信する -
お着物で§^。^§
はるさん はじめまして、つばさと申します。
ベネチアへは私も1度だけですけど行ったことがございますが、いつかはこのカーニバルへ行ってみたいと思っております。その憧れのカーニバルへ、奥様がお着物をお召しになって参加なさるなんて!何て素晴らしい!はるさんの旅行記を拝見させていただくまで、そんなことは思っても見ませんでしたが、ちらっとワタクシも、、なんて思った次第です^^
先日ロンドンに参りました時、ヒースロー空港で絽の着物をお召しになったとても上品な方がおいでになり、優雅な身のこなしがあたりの空気まで変えているかのような気がいたしました。私などは、海外旅行ではとにかく楽なのが一番と思っておりましたし、それを忠実に実行に移したラフ〜ないでたちでしたから、我が身が少し恥ずかしく、なんだんかな〜・・・・(-.-)と反省いたしました。まぁ、しかし、その時娘が「ママ、エコノミーで着物はあまりに厳しいよね。せめてビジネスじゃないと(^O^)/」
これからもはるさんの旅行記楽しみにしていますね^^
つばさ
RE: お着物で§^。^§
つばさ さん お早うございます。
女房が着物を着るのは現地で素敵なレストランを予約した時、現地でお祭り等、その国の方の正装と思われる衣装が着られていると思われている時です。
飛行機、列車等の移動時はもちろん一番楽な格好です。
着物は日本の正装です。
こちらも正装で有ると判ってもらえた時はそれなりの対応で迎えていただいたりとメリットも有ります。
たとえば、このカーニバルの時などサンマルコ広場のCaffe Florianでは空席待ちの長蛇の列にもかかわらずナイトに扮した店員さんからこちらにどうぞと、先に案内されたり。(店内にはカーニバル衣装の人々が休憩されていました。私達もカーニバルの衣装を着ていると思われたようでした。)
つばさ さんもぜひ一枚の着物をスーツケースに入れてお出かけください。
ヨーロッパには行くのですがイギリスはトランジットのヒースロー空港に寄っただけです。
メトロポリタン美術館、ルーブル美術館、には行っていますので今度はぜひ大英博物館にも行ってみたいです。
はる
2013年09月17日09時20分 返信する -
改めまして・・・
こんにちは。
tamayura様からのご紹介で改めて訪問させて頂きました。
数日前にもご訪問頂いてた様で、有難うございます。
ハイヴァン峠を訪れた際、私もAH1の標識にテンションあがりました!
おまけに私も「水曜どうでしょう」のシーンと重なり、独り思い出し笑いしちゃいましたよ(笑)
今後とも宜しくお願いします。 -
来遠橋
はるさん、こんばんは。
朝晩、過ごしやすくなってまいりましたね。
ベトナムのホイアンの場所も知りませんでしたが、以前、旅番組で
この橋は見たことがあります。
うろ覚えですが、中も放映したと思います。
今後Vinh Hung 1ホテルに、宿泊する方が増えるのでは・・・。
このブログ情報は、参考になりますもの。
表紙から奥様がいらして、ステキな思い出ですね。
最後になりましたが、通知もしないでフォローさせて頂いてます。
宜しくお願い致します。rinnmama
RE: 来遠橋
rinnmama さん お早うございます。
ホント!今朝も25度。一週間前からは想像出来ない様な過ごし易さです。
ホイアンは小さな町です。(とくに旧市街地は) 町全体が観光業とお土産やさんの感がありますが?
町の歴史と現代の生活が一体化していると云えます。
ホイアンに宿泊されるならば、Vinh Hung 1 HOTEL に ぜひ、一泊される事をお勧めします。
リゾートホテルの便利さ優雅さは期待出来ませんが、ホイアンの町の雰囲気そのもの。十分楽しめます。
フォロー有り難うございます。
仕事の関係上、家を空ける事が多くフォートラのネットに集中できる時間が不規則。その為、なかなか 人様のフォロー に まわる事が出来ず申し訳有りません。
一度の旅行期間が短いため、ヨーロッパにはスペイン フランス イタリア と、同じ所を何度にも分けての訪問で、ドイツにはまだ行った事がありません。(一旅行一カ所レンタカーが基本なのです。ベトナムは日本の国際免許では運転出来ません。今回のホーチミンはホタル撮影の為、ホイアンはランタン祭りの為、フエはホイアンに近いから?)
rinnmama さんの旅行記を拝見させていただいて、こんどはドイツにしようかな?と
これからも宜しくお願い致します。
有り難うございました。
はる
2013年09月10日07時09分 返信する -
産むのは大変。
はるさん、今晩は。
側室が沢山居た事に、奥さんが「女性の敵」と言ってましたが。
現代から過去を見れば異様な風習ですが、もう少し掘り下げて欲しかった。(笑)
天然痘や麻疹を初めとする病気(不治の病)、ちょとした怪我が原因で化膿すると死を待つしか無い時代です。
子供が十人いたとして、五歳になるまでに半分が死に、15、6歳で二人ぐらいしか生きの残らず、家督を継ぐ頃には一人しか居ない環境ですね。
地方にいる豪族達へ自分の血を引いた者を婿入や嫁入りさせて、政治的安定を図ろうとすると、子供10人ではとても、とても足りない。
百人以上の子供達が必要だったと考えれば「女性の敵」とは一概に言えないと思う。
奥さんが「子供100人産んでくれ。」と言われたら、絶句すると思う。(笑)
奥さんが「私は嫌です。」と言えば、王朝はたちどころに崩壊して、王妃も亦、死を待つばかり・・・。
墨水。
RE: 産むのは大変。
墨水 さん 今晩は。
眠っている女房を起こし、墨水 さんのメッセージを伝えたところ、
眠気まなこをカッと見開いて反論が有りました。
女房曰く、
「確かに、当時の状況ではそうかもしれません。視線が現実的で権力者の男性からの見方であるようだと思います。
夜な夜な涙で袖をぬらし、眠れぬ夜を嘆き、ひょとしたら女性として生まれた事を恨んだかもしれません。谷崎潤一郎氏の『右大将道綱の母』をふと思い出しました。
それにしても側室300人に子供147人返ってお家騒動の元だと思います。」
女性は強くなりました。おおぉ コワー(苦笑い)
はる
2013年09月07日01時57分 返信するRE: RE: 産むのは大変。
はるさん、今晩は。
> 夜な夜な涙で袖をぬらし、眠れぬ夜を嘆き、ひょとしたら女性として生まれた事を恨んだかもしれません。谷崎潤一郎氏の『右大将道綱の母』をふと思い出しました。
春秋時代に「西施」という絶世の美女が居て、他国の王様の側室と成る様に王の命令が出た。
西施は、家族と泣き別れて旅立ていく。
(王の命令なので一人で行く訳が無く、日本式の言うと「大名行列」で他国へ旅してます。)
側室に成ると、ふかふかのベットにねて、口にした事のない様な食事を食べ、見たこともないような服を着て、沢山の侍女達にかしずかれる生活をして「泣いて」家を出てきた事を後悔したそうです。(笑)
(側室は、掃除、洗濯、ごはん作りはしませんから。笑)
> それにしても側室300人に子供147人返ってお家騒動の元だと思います。」
そーなんですよ。
王様が死ぬと、必ずお家騒動なんです。
また、本妻が側室を殺す話も出てきます。
おどろおどろしい、世界が有るんですね〜〜っ。(怖)
墨水。
2013年09月08日00時20分 返信するRE: RE: RE: 産むのは大変。
墨水 さん お早うございます。
またまた、女房からの反論!です。
時代背景はその時その時の事でしょう。女性として「私は、そういう背景、立場そのものがイヤなのです。性 としての基本的な問題がかみ合っていないと思います。
この問題?は人それぞれ、個人それぞれの考え方が多々有ると思います。
歴史家 と 聖職の人 道徳 の問題がからんできます。
はる
2013年09月10日07時24分 返信するRE: RE: RE: RE: 産むのは大変。
はるさん、今晩は。
>
> またまた、女房からの反論!です。
> 時代背景はその時その時の事でしょう。女性として「私は、そういう背景、立場そのものがイヤなのです。性 としての基本的な問題がかみ合っていないと思います。
アハハハ。
今の時代から見れば、確かにそうでしょう。
知って欲しい事は、価値観が「真逆」だったと言う事です。
真逆の価値観を、今の価値観で見ても意味がない。
「価値観が真逆だった。」と、知る事が一番大事。
自動車が、右側通行か左側通行かと言う事です。
右側通行の価値観で左側通行したら、正面衝突(死亡事故)です。
封建制社会では、一番重要な事は「血統」です。
個人の才能が有るとか教養が高いとかは、無視されてしまいます。
総ては「血統」が優先される社会です。
だから「才能有る者は」血統者(王様)に認めて貰う事が出世の道でした。
女性が側室に成る事は、ある種エリートコースに乗っかったと言えます。
男子を産めば側室は「生母」となり、男子が王になれば、それこそ側室の一族は王族の一員となり、「血統」を持つ事と成ります。
好きか嫌いか、イヤなのかは問題ではありません。
総ての問題は「血統」が解決してくれる、そう言う時代でした。
そんなの「イヤ」と言えば、打ち首になるだけです。
(個人の意見は葬り去られる。)
「今の価値観と違っていた。」を、知る事が大事。
(ただ、それのみ。笑)
墨水。
2013年09月14日00時19分 返信する -
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この度はご投票ありがとうございました。
はじめまして、はるさん。
ご訪問ならびにご投票ありがとうございます。
ご投票の御礼が遅くなって申し訳ありません。
実は1日からペルーに旅立っており
昨日9日に戻ってきた次第です。
そして、今日10日についでだからと、東京スカイツリーを訪れて
ついさっき、京都に戻ってきました。
そしたら、はるさんの素敵な東京スカイツリーのお写真が
出迎えてくれて・・・なんだか奇遇ですよね。
これも何かのご縁・・・これからもよろしくお願いします。
ねいちゃ



