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olive kenjiさんへのコメント一覧(74ページ)全864件

olive kenjiさんの掲示板にコメントを書く

  • 英国

    >魚処理場 今日もフィッシュ&チップス

    思わず、クスリと笑いました!
    2017年11月16日22時16分返信する 関連旅行記
  • 青空のロンドン

    ショーンコネリーさんこんにちは!

    ベルファスト号へたどり着くまでの
    テムズ川クルーズが楽しそうでした♪
    青空が爽快で、色んな船も見ることができて。
    風を受けて気持ちよさそうですね~

    そのベルファスト号ですが、700人居住できるんですか!
    まるで小さな街のようですね。
    戦艦だから病院や厨房は当然としても
    教会や郵便局まであるんですね~(O_O)

    エレベーターなしは大変でしたね!
    つごう8階分歩き回ったらそりゃ疲れますわ~。
    妙にリアルな蝋人形より
    見学用エレベーターを先に造ってほしいような…
    青い服の髪ボサボサのオジサンの迫真の表情には
    大笑いでした(^O^)

    パブのテラスでビールを飲みながら眺める
    ベルファスト号とタワーブリッジも良いですね!

    ではまた~

    ネコパンチ
    2017年11月14日13時24分返信する 関連旅行記

    RE: 青空のロンドン―連載完結の御礼

    ネコパンチさん いつもいつも見て下さってありがとう。嬉しいんですよ。

    今回のミリタリー旅行記計7編書き終えて思うことは、毎回続編を掲載するごとに、いいねの数が順番に減ってきていることですね。
    面白くなかったので次のは止めとこうとか、写真160枚・もー疲れるわとか、女の写真が出てきたのでムカつくわ〜とか、いつまで続くんやねとかね。

    確かに最初の書き始めの頃はテンション高く、英国の臭いも付着していましたが、時間経過と共に臭いも消え始め面白い発想が欠如してきているのかもしれません。
    それと人との交わりとか会話がないと面白さが出てこないですよね。
    このベルファスト旅行記なんか、蝋人形と話す訳いかないし、人間との会話は ビール頂戴 だけですもんね。ロンドン一日いて会話これだけでは悲しい、寂しい、阿保かと思います。

    そういう逆境の中で最後までお読み下さったネコちゃんには感謝感謝です。
    ネコちゃんやドロちゃんみたいな方を顧客というのですかね。顧客は大事にせんとあかんです、でも新規開拓も頑張らんかい!・・なんかサラリーマン時代の朝礼やんか。

    という訳で少し一休みですが、またよろしくね。忘れんとってね〜
            ショーンコネリー

    2017年11月14日15時40分 返信する
  • 歯医者さん・・・

     こんにちは、お久しぶりです、olive kenjiさん。

     ワタクシは、ミリタリー系の趣味は、あまり無いんですけれど、全部拝見しましたよ・・・ノルマンディーにも、行きましたしね・・・

     多分、どうせ、イギリス海軍のコマーシャルなんだろうとは思っていても、見ておいて、損は無いですよね・・・歴史の一コマであることは、間違いないのだし・・・新発見が有るかも・・?

     歯医者さんが有るのを見て、そりゃそうだよなあと「納得」・・・船内が、五階建てになっているというのも、さすがだなあと「納得」です。

     初めて見る、貴重な旅行記、有難うございました。

                    by ももんがあまん

     

     
    2017年11月13日19時20分返信する 関連旅行記

    RE: 歯医者さん・・・そしてシベリア鉄道

    ももんがあまんさん コメント頂き大変嬉しいです。
    こちらこそ不義理していてすみません。

    ももんがあまさんといえば、欧州ツーリング大旅行の御大将というイメージがあります。
    他の旅先はと旅行記覗いてみましたら1988年3月にシベリア鉄道で欧州へ行かれていたのですね。
    私も1972年3月に同じようにシベリア鉄道を利用したので大変懐かしく思いました。
    ただ私の場合、イルクーツクまでが鉄道で、その後は飛行機でモスクワまで飛びました。
    片道が13万円位だったと記憶しています。
    16年ぐらい早く私が行ったようですが、写真など見ても何も変わっていないことに驚きました。ソ連時代は時代の変化さへ凍結していたのですね。
    そういえば大国主義と嘘つきはソ連時代から崩壊後ロシア、そしてプーチンの現代まで変わらないですね。

    本当に懐かしく読まさせていただきました。
    しばらくは海外も国内も行く予定がありませんが、昔昔の旅行を思い出記録のため残すのもいいなと思った次第です。
    週末から寒くなるそうです。お互い体に気をつけて頑張りましょう。
      olive kenji
    2017年11月14日14時25分 返信する
  • テムズ川と巡洋艦ベルファスト♪

    olive kenjiさん、こんにちは^^

    青い空とテムズ河畔に溶け込んだ女王陛下の巡洋艦ベルファストが
    絵になる風景だと思いました。

    鑑の名前が彫られた鐘やベルファストの名前が入った救命具が
    まるで客船のように豪華で、さすが英国海軍ですね。

    艦内の蝋人形、郵便局のオジサンがメガネに手をかけて、
    妙にリアルに演出されていますね!
    って、突っ込むところが違いますかねぇ、、、(^◇^;)

    冬めく風が吹き始めましたので、お風邪など召されませんように。
                          
                            ドロミティ
    2017年11月12日17時18分返信する 関連旅行記

    Re: テムズ川と巡洋艦ベルファスト♪

    ドロちゃん 初コメント嬉しいわ~

    本来ならばミリタリー旅行記日程順からいけば、これを最初に書かなくてはいけないのだけど、やはり興奮度順に書いちゃった。よって7月の旅行が今になって終了。呑気な旅行記でした。
    今回は自分でも書きながら乗らないんだよね。
    別に面白く書こうとしなくてもいいんだが、根が卑しいんだろうね。
    ヘイスティングの旅行記も乗らなかったけど、今となっては好きな旅行記だな。やはりドロちゃんの応援があったからだな。

    しばらくは海外へ行く予定もないし、国内も無いと思うので深海魚のごとくじーっとしておきます。
    そう言いながら今日初めて町探索会に参加しましたので、それを旅行記に投稿しようとしようと思っています。

    何も反応ない中で、一筋の灯嬉しかったです
       なぜか謙虚になったショーンコネリー
    2017年11月12日21時09分 返信する
  • 進水式の思い出!

    olive kenjiさん 
    こんにちは~
    朝晩はだいぶ寒くなり、季節は確実に冬に向かっています。
    フネ好きのオリーブさんには、進水式の華やかな船出の情景がイイですね!

    当地には、かって全国でも有数の造船所が3社あり夫々特長がありました。
    ☆ 日本鋼管・清水造船所 =おもに海上保安庁の巡視船など官公庁から受注
    ☆ 金指造船所 =漁船・同型シリーズの貨物船(全国一の受注高でした)
    ☆ 三保造船所 =漁船専門に受注
    昭和30~40年代には、造船業界も盛況で旧清水市の産業の1/3が就労して
    いましたが、韓国の安い額の受注また船の耐用年数の更新の延長化などに
    より「造船不況」に陥り、衰退してゆきました。
    現役当時には、進水式に招待され音楽マーチの流れるなか、湾内に滑り下
    る新造船を眺めて、気持ちを新たにしました。
    でも今では、日本鋼管は業界から撤退して、金指造船所は一時四国の「来
    島グループ」に吸収され、三保造船所は事業縮小して存続しています。
    旧清水市には、かって5大産業(造船・缶詰・木材取引・遠洋漁業基地・
    ミカンの生産)など重厚長大型の産業がありましたが、静岡市に合併
    威光は盛況期の面影もなくなり、残念に思います。

    話は変わりますが、三保海岸の沖には終戦後GHQの命令により、旧日本
    海軍の潜水艦4隻が海没処分され、海底に沈んでいます。
    当時は、GHQの命令による武装解除を受けて一般から日本刀を徴収して
    父親が船で三保海岸沖に破棄処分したと聞かされましたが、今思うと刀
    鍔など美術品的価値があるものを破棄したかと思うと残念です!
    最近では、原爆機材を輸送した重巡・インディアナポリス号を撃沈した
    ィ58潜が五島列島に海没処分された姿を海底映像で見ました。
    またの訪問と情報交換を!
    風 魔
    2017年11月10日13時22分返信する 関連旅行記

    RE: 進水式の思い出から夢物語へ

    風 魔さん コメントありがとうございました。

    清水が造船業が主要産業とは知りませんでした。
    やはり産業構造の変化があるのですね。
    私は恥ずかしながら、今になって知ったのですが清水市ではなく静岡市の清水区なのですね。清水の地名が強烈な印象と知名度があるので、まさか静岡市になっているとは思いもしませんでした。私の心の中は、やはり次郎長親分の清水でありサッカーの清水であります。

    美保海岸沖も深海でしょうから今更、刀や潜水艦の引き上げは難しいのでしょうね。
    私見ですが、大和や武蔵の沈没先が分かっているのでしたら、引き上げも可能ではないかと思ったのです(英霊をそのまま永眠させてほしいという意見も尊重したうえで)

    それはこの夏英国ポーツマスのメリーローズ号を引き上げた展示館を見て、その様な考えを持ちました。
    船体の一部ではありますが引き上げて修復することなくガラスケースに入れたような状態で
    巨大な展示館に収めるのです。
    技術的可否や財源の問題はあるでしょうが、海洋国家であった日本の誇りとしても、国民の賛同があればしてあげて欲しい。ましてや英霊を暖かい日本の里で迎えてあげたいです。
    おそらく同じ状況ならば、英国ならば引き上げると思います。

    夢みたいなことを書いて申し訳ございませんでした。olive kenji


    2017年11月10日21時31分 返信する

    RE: RE: 進水式の思い出から夢物語へ⇒ 実現したヴァーサ号博物館(ストックホルム)

    olive kenjiさん
    早速のコメントありがとうございました。

    > 清水が造船業が主要産業とは知りませんでした。
    > やはり産業構造の変化があるのですね。
    > 私は恥ずかしながら、今になって知ったのですが清水市ではなく静岡市の清水区なのですね。清水の地名が強烈な印象と知名度があるので、まさか静岡市になっているとは思いもしませんでした。私の心の中は、やはり次郎長親分の清水でありサッカーの清水であります。
    >
    > 美保海岸沖も深海でしょうから今更、刀や潜水艦の引き上げは難しいのでしょうね。
    > 私見ですが、大和や武蔵の沈没先が分かっているのでしたら、引き上げも可能ではないかと思ったのです(英霊をそのまま永眠させてほしいという意見も尊重したうえで)
    >
    > それはこの夏英国ポーツマスのメリーローズ号を引き上げた展示館を見て、その様な考えを持ちました。
    > 船体の一部ではありますが引き上げて修復することなくガラスケースに入れたような状態で
    > 巨大な展示館に収めるのです。
    > 技術的可否や財源の問題はあるでしょうが、海洋国家であった日本の誇りとしても、国民の賛同があればしてあげて欲しい。ましてや英霊を暖かい日本の里で迎えてあげたいです。
    > おそらく同じ状況ならば、英国ならば引き上げると思います。
    >
    > 夢みたいなことを書いて申し訳ございませんでした。olive kenji>

    ⇒その博物館建設構想は、決して「夢物語」ではないと思います。

    ヴァーサ号は、17世紀初頭グスタフ2世アドルフ国王の命により、強国スウェーデン王国の威光を示すため、当時のGDP(国民総生産)の5%にあたる建造費(=戦艦・大和とほぼ同じ)を費やして完成した当時最大・最強の戦艦でしたが、1628年処女航海でストックホルム港を出港して、間もなく横風を受けて沈没した。
    < 実物の大きさ >
    総排水量  … 1,210トン
    長 さ   … 68m
    幅     … 11.3m
    高 さ   … 52m
    スウェーデン海軍は、333年間バルト海に沈没していた戦艦を引き上げ作業して、1961年ついに引き上げ成功して、ほぼ原形を保ったままの船体にコーティングを施して「ヴァーサ号博物館」を創建しました。

    現代の日本の技術力をもってすれば、引き上げ可能だと思います。
    要は国家的財産を後世のために保存するという、政府と国民全体の意志の統一があるかが試されますね!
    またの訪問と情報交換を! 風 魔
    2017年11月10日23時22分 返信する
  • メチャクチャ懐かしい~

    olive kenjiさん、はじめまして。
    フォローありがとうございます。

    4か月前に、ヘイスティングスに行かれたんですか! 
    >この街で気になるのは子供や学生さんがやけに多いのです。
    >学生は海外からの語学研修ですが、

    そうなんです、私も学生だった○十年前、語学研修で4週間すごしたんです!!
    パブ、看板を確認すると、オールド・パンプハウス!
    町で一番古いパブのオールド・パン・・・に行こうと誘われて聞き取れずにオールド・パンパース?(笑)。当時から古かったので○十年経っても変わらないですね。
    Pierで、エルビス・コステロのライブ見ました!
    ヘイスティング城も、授業の終わった後に行きました。
    ホームスティ先からは、町の中心まで2階建てバスの一番前に乗って通っていました。
    メチャクチャ懐かしい~
    刑事フォイル は知りませんでした。ヘイスティングスが舞台だと知っていたら見たのに残念です。
    私もフォローさせていただくので、これからもよろしくお願いします。

    なつ
    2017年11月05日22時57分返信する 関連旅行記

    RE: メチャクチャ懐かしい=メチャ嬉しいです

    夏さんへ  フォローありがとうございました。
    これもファルコンさんのパリ祭パレード旅行記の縁ですね。

    ヘイスティングスで過ごされていたのですか。私こそメチャクチャ嬉しいです。
    だってあまり行かれた方や知っている方も少なく、少し寂しく思っていたからです。
    エルビスコステロ知らなかったです。早速調べたらいい歌唄っていますね。そりゃあのピアでライブ見れば最高でしょうね。

    私も45年前に南西海岸のトーキーっていう所で4週間程語学留学していたんですよ。あの頃の流行りだったのですかね。どのようにして見つけたのかもすっかり忘れてしまいました。という訳で夏さんと私はヘイスティングス・語学留学と言うことで同志です(勝手に決めるな)よろしく。

    夏さんは凄く沢山の旅行記を書いていますね。少し覗きましたが積極性がありパンクロックが好きでと時間系列も大事にする正直者だなという印象を持ちました。兎に角最初の海外旅行がクイズ番組の商品ハワイ旅行だというのにはおったまげました。それも優勝するために必死に練習している姿、唸るような体験記でした。
    どこまでその積極的な旅行記に付いて行けるか分かりませんが、よろしくお願いしますね。
         olive kenji
    2017年11月06日10時03分 返信する

    RE: RE: メチャクチャ懐かしい=メチャ嬉しいです

    > 私も45年前に南西海岸のトーキーっていう所で4週間程語学留学していたんですよ。あの頃の流行りだったのですかね。どのようにして見つけたのかもすっかり忘れてしまいました。という訳で夏さんと私はヘイスティングス・語学留学と言うことで同志です(勝手に決めるな)よろしく。

    トーキーって町に行くのは大変そうですね。
    私は、自分で選んだのではなく、英語科の友達に便乗して行きました。ダイヤモンド・ビックツアーです。地球の歩き方のダイヤモンド社ですからツアーの説明会で「地球の歩き方」ヨーロッパ編とアメリカ編を初めて目にしました。この頃の内部事情は、「地球の歩き方の歩き方」と言う本に詳しく書かれています。語学留学の4週間の後、フリー10日間付のプランだったので、友達と二人でドーバーをフェリーで渡ってカレーの港に着き、三銃士でミラディが出航停止を食らった港だ!と感激。そこからユーレイルパスを使ってジュネーブ、ローマ、トリノと巡り、パリでツアーに合流しました。

    > 夏さんは凄く沢山の旅行記を書いていますね。少し覗きましたが積極性がありパンクロックが好きで

    パンクロックでなく、へヴィメタルが好きです。当時はQUEENが一番でした。
    エルビス・コステロは、たまたま知っている名前のミュージシャンが近くでライブをすると言うだけで行ったので、当時、曲は何も知りませんでした。でも後日作った「ノッテイングヒルの恋人」のメインテーマ、これは最高に良かったです。
    4週間滞在中の週末はロンドンに行き、名所見物やライブに行きました。ライブを見に行ったときに前座だったバンドが超有名になったので前座で見た!と、さんざん自慢できました(笑)。アイアン・メイデンと言うバンドです。

    では、同志という事でよろしく。

    なつ
    2017年11月16日22時59分 返信する

    RE: RE: RE: メチャ ヘヴィメタですね

    同志 夏ちゃん おはよう。

    前の書き込みに訂正文字あります。商品ハワイ旅行でなく賞品です。初旅行が1993年、2008年八方スキーの顔写真は若い、そうすると今何歳だと不思議がりました。いやらしいでしょう。
    ※ 八方・白馬は50年前からカッコいいイメージがありました。今も同じなんだ。
    湯沢で滑っていた私はダサイイメージがありコンプレックスを持っていました。

    ヘヴィメタが好きだったんですね、失礼しました。私はジャズが好きですが、ヘヴィメタもいいですね。世の中嫌になって、酒飲んで、ストレス発散したくなって無茶したくなった時聴くの最高です。

    アイアンメイデンさんって知らないので、早速ユウチューブ見ました。日本にも来ていて凄い観客数ですね。そんな超有名人を前座の時から知っていたとは。当然自慢ですよ。
    自分はそんなのあるかと考えてみました。前座が出世したのは自分を含めてないな〜
    ライブといえば、10年ぐらい前に(知っているかな〜)シルビーバルタンを渋谷で聴いたが、まず生きていたことにびっくりしたね。そしてその婆さんがホットパンツで踊りまくるのにはおったまげた。今も生きているのでしょうか。

    それにしても旅行記615冊とは凄いです。スペインに行って爆発したのでしょうかね。
    夏ちゃんと話していると話が尽きないので今日はこのあたりにしておきます。
    今日から寒くなるそうです、お体をお大事にしてね。
                FISH&CHIPS KENJI


    2017年11月17日06時01分 返信する
  • ロイヤル・ネイビー(英国海軍)のすべてを見せていただきました!

    ミリタリーマニアとしては、世界に冠たるロイヤルネイビーの各種艦艇の写真は貴重なお宝映像です!
    とくに、帆船から現代の艦船博物館は日本にも現存していないため、現地での見学記は、とても興味をもって拝見しました。
    船の保存状態とカラーリングが素晴らしく、さすが伝統と保守の英国海軍の姿を表していますね!

    当方では、CS放送の「DEVON PORT- INSIDE HTE ROYARL NAVY」が、今年シリーズで放映されたため録画してありますが、その続きを見ているような感じです。ところで、帆船の大砲のある船室はどうして天井が低く狭いのでしょうか?ストックホルムにある「ヴァーサ号博物館」のヴァーサ号の大砲設置の船室も天井が低いのは、砲撃に対するダメージの軽減をはかるためか?
    また、ミリタリー旅行記を期待します。
    風 魔
    2017年10月12日12時39分返信する 関連旅行記

    Re: ロイヤル・ネイビー(英国海軍)のすべてを見せていただきました!

    風 魔さんに お宝映像と言われますと嬉しい限りです。
    本当に英国人はここまで徹底して保存するのか不思議になるくらいです。日本も少しは見習っていただきたいです。

    恥ずかしながら先月からⅭS放送を契約しました。
    動機は
    2017年10月12日15時53分 返信する

    Re: ロイヤル・ネイビー(英国海軍)のすべてを見せていただきました!

    パソコン打ち込み失敗。続きを書きます。

    動機は古き映画だったのですが、ディスカバリーでこの放送も発見。録画しました。ここの番組面白いですね。もっと早く契約すべきだったと後悔です。

    流石、先輩は目のつけどころが違います。船室の高さなど考えてもいませんでした。
    私も先輩の言う強度と、重心を低くする為、それと戦闘時近距離平行砲撃なので、命中率が高くなるのかと思いました。
    先輩と話していると話題が尽きません。
    2017年10月12日16時08分 返信する

    RE: Re: ロイヤル・ネイビー(英国海軍)のすべてを見せていただきました!

    ミリタリーもの話題のつづき⇒
    ディスカバリーは、おもに第二次大戦、海・空・陸のミリタリー情報などを
    放映し、8月には「富士総火演」も放映しました。

    >私も先輩の言う強度と、重心を低くする為、それと戦闘時近距離平行砲撃
    なので、命中率が高くなるのかと思いました

    確かに「重心の安定」は、重要ですが、17世紀に建造の「ヴァーサ号」は
    スウエーデン王国の威光を示すため、建造しましたが「処女航海」で横風
    を受けて沈没。

    〇 沈没の原因とされること (複合的要因が重なる)
    1.当初予定した船の大きさを、建造途中でより大型に変更した。
       …小さな船底の上に⇒大きな船を乗せるというバランスの不安定
    2.積載する大砲を、当初予定の46門から70門に変更したため、2つ
      のデッキ・フロアーを 大砲の増設用に変更。   
       …トップヘビー(重心が上部になる)の原因
    2017年10月13日01時18分 返信する
  • ミリタリー紀行!

    olive kenjiさん

    初めまして。
    英国ミリタリー紀行というのは面白いアイディアですね。
    七つの海を制した海軍国、軍事大国が垣間見え、興味深いです。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    norisa
    2017年10月11日15時11分返信する 関連旅行記
  • マグカップ欲しい~♪

    olive kenjiさんこんばんは!

    ポーツマス編、航空ショー編ともに
    念願の叶ってのご訪問だったことがよく伝わってきました♪

    ポーツマスの船の展示のバリエーションはすごいですね!
    と言ってもこの手の知識は皆無なので
    見当外れのコメントだったら申し訳ないのですが…
    現役の船艦より古い船ほど優美さが残っているように
    感じました。
    表紙のウォーリア号、ネルソン提督のヴィクトリア号だったら
    乗ってみたいかな、と。
    “Sailor”の文字入りのホーロー製のマグいいですね~(o^^o)
    あれ欲しくなっちゃいました♪

    航空ショーは予備知識がないものですから
    凄さがわからない部分もありました。
    でも特に飛行機ファンではないような方々が
    たくさん見学しているのが印象的でした。
    日本では、戦闘機など戦争を想起させるものが
    タブー視されている部分がありますが
    国が違えば受け止め方は当然ながら異なるものなんですね。
    でも、昨今の国際情勢を見るにつけ、
    ショーの世界で留まっていてほしいと願うばかりですよね。

    ネコパンチ
    2017年10月11日00時11分返信する 関連旅行記

    Re: マグカップ欲しい~♪ごめん全部あげっちゃた

    ネコパンチ 書き込みありがとうございます。
    今回は調子に乗ってすらすら書けた旅行記なんですが、書き込みが今のところYOU一人、嬉しいいです。何で私のには他から来ないんだろう。馬鹿バカしくて付き合いきれないのかな。

    あのマグカップいいでしょう。3個ばかり買ってきましたが、これ買うのに30分。何で計算できない婆さんを売店においておくのでしょうね。私かなり叱責したので、もう辞めたかもしれません。

    本当に艦船も戦闘機もショーだけの世界でいて欲しいですね。
    私も含めミリタリーフアンは好戦的ではなく、むしろ軍隊には向かないヘタレが多いような気がします。
    だから、手に届かない軍人とか戦闘用具に憧れを感じるのでしょう。日本の会場でも精悍なランボーみたいな男性を見たことないです。だいたいぽっちゃり、おとなしい、弱そう系を目にします。
    本当に適正ならば、もうとっくに自衛隊員になっているはずです。

    この後、ロンドンの巡洋艦のお話でミリタリーシリーズを終わりとします。寂しくなります。その後のシーズン2が全くないのです。

    週末封切りの映画・猿の惑星見て下さい。ロンドンでガンガン宣伝していました。olive kenji
    2017年10月12日05時41分 返信する
  • 旅行記以上、日本文化の紹介!

    昔にまだ多くの人が知らずにひっそりと秋から冬を迎える小原の人達が綿々と生きた証として伝えた祭りが今、華開いたんですね。
    2017年10月09日15時14分返信する 関連旅行記

    Re: 旅行記以上、日本文化の紹介!

    trat baldさん 返信するのが大変遅くなり失礼しました。

    昨年の10月9日にコメントを頂きながら、今になって気がつき恥ずかしいかぎりです。
    実はある人が私のこの旅行記にいいね下さって、自分のを再読していたら返信無しコメントを発見したのです。
    でもこのプロフィール写真よく見かけるなと思うっていたらオーマイゴッド
    空旅shinoさんの掲示板によく訪問されているtrat baldさんではありませんか。
    私は彼女とは、ひょんなことでこの間知り合ったばかりです。
    新参者ですが、これからもよろしくお願い申し上げます。

    それにしてもtrat baldさんは東南アジア方面をディープな旅していますね。
    あまり無茶せんとって下さいね。
         何でも遅い olive kenji

    2018年04月09日17時12分 返信する

olive kenjiさん

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15国・地域渡航

27都道府県訪問

olive kenjiさんにとって旅行とは

近所の知らない道があったら、その先に何があるんだろうと行ってしまう延長上のもの。
大昔のバックパッカー時代の良き思い出を未だに求めているのかな。
人生で大切なものが見つかるかもしれない、素敵な恋にめぐり会うかも~そんなことありゃしないのに・・

自分を客観的にみた第一印象

冒険者を夢みるだけに終わっている夢想家。
オールドバックパッカーとして凄い、素敵、として言われていた時代が忘れられない化石です。
私より卓越した旅人とか語学達者者と遭遇した場合、急に静かになる小心者です。
でも旅が好きだから元気なのかもしれない。

大好きな場所

オーストリアの山岳地帯から2015年よりドロミテに変わる。ヨーロッパの小さな村。映画のロケ地。軍事博物館。

大好きな理由

ヨーロッパはやはり自然も街も洗練されていて美しい。自然は日本の風景を圧倒する感動を与えてくれる。
映画ファンにはその時の情景と同一化できるし、映像的にいい場所が多い。
軍事大好き人間にはたまらない。少年に戻れる。

行ってみたい場所

コロナで行きたい所が変わって来ました(2021年現在)人生は短いと思い始めたので行きたい所は実現したい。
コロナ収束したら・・ブータン、ウズベギスタン、ネパール、好きな欧州は散歩感覚でちょっくら行って来るわ。
コロナとテロが終息したら・・パキスタンは旧フンザ王国、イエメン、マリ
お金が有り余ったら・・パタゴニアのパイネとついでに南極でも行ってみるか。
亡くなったら・・北イタリアドロミテの山で散骨希望 嫁は遠いから嫌だと言ってる。
勿論・・4Tの方々が教えてくれる不思議な国々

現在15の国と地域に訪問しています

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