2017/07/12 - 2017/07/13
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olive kenjiさん
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前から行ってみたかった英国の横須賀ポーツマス軍港。
運良ければ英国現役艦船を見ることが出来るし、ここには海軍テーマーパークと言っても過言でもないヒストリック・ドックヤードがあるのです。
ここを2日間で見ていきます。
ドッグヤードの中に主要な博物館が11か所あります。
① 軍港クルーズ(遊覧船)
② 装甲艦ウオーリア号
③ ユトランド海戦展示館
④ 第一次世界大戦艦船 M33号
⑤ 帆船ヴィクトリア号
⑥ 潜水艦博物館(船で行く)
⑦ 引き上げ船 帆船メリーローズ号
⑧ 国立海軍博物館
⑨ 船舶修理工作所
⑩ 子供向け訓練施設
⑪ 爆薬武器博物館(船で行く)時間なく行けず
注)よくある勘違い・・ ポーツマス条約のポーツマスはアメリカです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヘイスティングスからブライトン経由でポーツマスへ約3時間の列車の旅。
英国南海岸を移動しますが、海はほとんど見えません。でも田園風景nice。 -
ポーツマス駅に着くと、もう目の前に帆船が係留しています。
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早速ヒストリック・ドッグヤード(海事歴史博物館)を見学です。
興味ある博物館が多く、どの順番で見ようか迷ってしまいます。 -
隣接するこちらは海軍基地ですので入れません。
煉瓦造りで雰囲気は呉や舞鶴によく似ています。 -
軍港クルーズの窓口です。
各展示館チケット代は大体18ポンドですが、1年間共通全部見放題チケットは32ポンドですから当然後者を買います。 -
古き小型海防艇が係留中。いい味出しています。
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こちらの遊覧船で軍港巡りをします。
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船内もデッキも人でいっぱいです。
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最初に見えたのが最新ステルス・デストロイヤー艦ダイヤモンド号です。
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先日までは出来立てほやほや最新空母がいたはずですが、今日は出航中みたいです。
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古い城壁みたいなのがありました。歴史ある軍港ですもんね。
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次はフリゲート艦2隻登場。
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私はやはりこのようなゴツゴツしたような艦船が好きです。
フリゲート艦リッチモンド号 -
艦橋上部に大きなヘリポートがある艦船・・用途は不明。
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こちらも大きなヘリポートのある船。
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武装除去された退役艦船です。
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カッターを漕ぐ水兵さん
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補給艦船の奥に見える陸地は保養地ワイト島です。
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帆船ヴィクトリア号の全景が見えてきました。でっかいです。
でも横マスト部分が無いです。変なの。 -
ワイト島へのフエリー いい島らしいですね。
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ワイト島への高速艇 約20分で着くそうです。
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ポーツマス市のシンボルタワー170m スピンネーカータワーです。
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タワーの下は洒落たショッピングモールになっています。
海に関するショップ全く無し。よって素通りします。 -
装甲艦 ウオーリア号
1860年製造 船全体が鉄製で当時大きさ、スピードで世界一。 -
このロープの多さ、美しさ
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全て吊り下げる
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調理用ストーブ
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大砲の間で食事
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錨用鎖の長く大きいこと
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小銃保存庫
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天井にはサーベルにハンモック
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士官用食卓
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暗い艦内をずーっと見学していると外はやっぱり気持ちいい。
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充実した艦内見学でした。よくもここまで再現するとは。このあたりのこだわり、努力は日本人を凌駕していますね。
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好きな絵画 ターナーの絵みたい
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ユトランド海戦展示館
この海戦は英国人にとって思い込みが凄いのでしょうね。
ちょうど東郷平八郎の日本海海戦のように。 -
珍しい艦船が展示されていました。
M33号という第一次世界大戦中の艦船です。 -
トルコにコマンダーを上陸させた艦船らしいです。
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係員の方に案内説明して頂けます。
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船に乗り込んでいた乗組員とコマンダーの組織図です。分かりやすい。
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漁船のようなブリッジ
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一段高い操縦席 安定悪そう。
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白黒のカムフラジュー配色がいい。
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汚ねーキッチンだな。
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食事途中・・手が込んでいます。
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士官室
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こういう目立たない古い艦船を保存する英国って好きだな~
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ネルソン提督の旗艦であったヴィクトリア号。
マストが途中からなく雄姿が感じられません。もう、がっかりです。 -
気になる後部の部屋。きっと豪華なお部屋なのでしょう。
映画なんかでは、よく艦長とお姫様とのラブな場面があったような・・ -
その部屋が見えてきました。
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ありゃ、質素。まるで貸しホールみたい。
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この操縦席は立派です。
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大砲の玉です。
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空間があればハンモックです。
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調理用ストーブ
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大蛇のごとくのロープ
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マストは老朽化で倒れたらしく、20年かけて再建するそうです。
その時にはまた雄姿を見に来たいです。生きてるかな~
本日はこれにて見学終了。 -
翌朝、こちらの小型船で潜水艦博物館へ向かいます。
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乗客の中に恐そうな強そうな英国のおばさん。
Tatooは英国の伝統なのかね。年寄りまでする。その心理がわからない。 -
途中変わった船を見る。灯台の役割をする船なのでしょうか。
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潜水艦の内部を見学します。
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狭い寝室
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狭い休憩室 でも楽しそうじゃない
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食事放棄
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さっぱり分からない操縦席
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潜望鏡
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マシーン好きにはたまらない
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説明を聞く人達。私は聞いてもわからないので写真バシバシ中。
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狭いトイレ
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狭いキッチン
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美しいエンジンルーム
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スクリュー
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呉でも潜水艦見学コースがありますが内容はこちらが上かな。
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メリーローズ博物館
400年間沈没していた船を1982年に引き上げ室内で展示しています。 -
見にくいでしょうが船が原型を残しているのが分かります。
この大きな船を丸ごとガラス張りで囲っているのですよ。 -
この博物館が一番人気があったように思えます。
それにしても引き上げても展示する英国魂には恐れ入りました。 -
イスラムの方々も沢山見学に来ています。
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イスラムの学生さんは地べたに座ってお弁当を食べています。
彼女らの習慣でしょうか。 -
おっ、こちらの白人系学生さんも負けてはいません。
昨今、日本もどこの国もあぐら座りが流行りなのですかね。 -
好きな絵
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王立海軍博物館に展示されていた船首像の一部。
帰国後、他の方の旅行記を見ると、私が見ていなかった展示物もある。
広いから見逃してしまったのだろうか。 -
機関砲などが展示されています。
海軍はカッコいいよ。入隊してみませんかみたいなコーナーです。 -
昔の海軍をモチーフとした映画の数々コーナーです。
私もこの手の映画を沢山見たけど、知らないのばかりだったな~ -
女性がいかに海軍に貢献したかというコーナーです。
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既に戦時中より男女共同参画なさっていたようです。
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木造小型船を建造、修復している展示場です。
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中々渋い船がいます。
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いい船ですね~
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奥の2階に、全体を見ながら食事ができるレストランがあります。
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ここでランチを取ります。上品で眺めもよいです。
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キノコのシチューパイ包を頂きます。
工場の上にも関わらずエレガントな風味でした。 -
船のエンブレムらしき物が飾っていました。
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私には意味が分かりませんが、貴重で誇り高い物なのでしょうね。
後で何で説明してもらわなかったのかいつも後悔します。 -
子供用の遊戯船があるお堀です。
正面の建物はアトラクションコーナ -
ミサイル撃退ゲームみたいなのが中に入っているのでしょうか。
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こちらはヘリコプター操縦コーナー。
とにかく閑散としています。町のゲーセンの方が凄いもんね。 -
一人格闘ゲームで闘っている坊や。熱心だったな~
このようにして青年は英国海軍を目指すのです。 -
カフェでひと休み
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倉庫を改装したみたいな造りで気軽な感じでいいです。
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もちろん外でもカフェ楽しめます。何故か飾り物乳牛一頭。
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海とか船に関するお土産屋さん
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興味引く物沢山あります。
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ここでお土産10点程買ったのですが、ここの売店のおばさんが計算間違うばかり、30分経てど出来ず。とうとう私は堪忍袋切れて、誰か他の人いないのか―と怒り狂うのでした。
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こちらは骨董品専門店。
欲しくなるような絵画とか写真がありますが、それ相当します。 -
もう夕暮れになったのでホテルに帰宅します。
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左の建物が今夜のホテル。駅前にあり便利です。
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ホテルの裏口。こんな写真を最初に見てたら予約はしていなかったでしょう。
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写真では窓から海が見えていました。それでこのホテルを選んだのですが、ここは隣りの家の壁しか見えない。
シーツはシワシワ。あまりいい気分ではないですね。
でも今回の英国旅行の最安値ホテル6,500円朝食税込み。
文句を言うんじゃない。 -
一階はパブになっており、朝食はここでとります。
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船や港の絵が多く飾られていて、いかにも港町のパブといった感じです。
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朝食は一応これもイングリシュブレックファーストというのでしょか。
それにしても、このソーセージはどこで食べてもふやけていてダメだわ。
文句を言うんじゃない。 -
夕食は、メニューの多い別のパブでとりました。
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メニューが多くても、やはり海の町だからフィッシュ&ポテトで決まり。
ここもサクサクしていて中々いけました。 -
駅前はこのような、ちょっと覗いてみたい港町風パブが並んでいます。
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家路を急ぐポーツマス娘。別に遊びに行っているのかもしれませんが・・
ポーツマスでは同じ髪型が流行っているのでしょうか。 -
船好きの私には、とっても有意義なポーツマス観光でした。
ロンドンから約3時間ですので、また船を見にひょっこり寄るかもしれません。
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この旅行記へのコメント (12)
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- 風 魔さん 2017/10/12 12:39:10
- ロイヤル・ネイビー(英国海軍)のすべてを見せていただきました!
- ミリタリーマニアとしては、世界に冠たるロイヤルネイビーの各種艦艇の写真は貴重なお宝映像です!
とくに、帆船から現代の艦船博物館は日本にも現存していないため、現地での見学記は、とても興味をもって拝見しました。
船の保存状態とカラーリングが素晴らしく、さすが伝統と保守の英国海軍の姿を表していますね!
当方では、CS放送の「DEVON PORT- INSIDE HTE ROYARL NAVY」が、今年シリーズで放映されたため録画してありますが、その続きを見ているような感じです。ところで、帆船の大砲のある船室はどうして天井が低く狭いのでしょうか?ストックホルムにある「ヴァーサ号博物館」のヴァーサ号の大砲設置の船室も天井が低いのは、砲撃に対するダメージの軽減をはかるためか?
また、ミリタリー旅行記を期待します。
風 魔
- olive kenjiさん からの返信 2017/10/12 15:53:23
- Re: ロイヤル・ネイビー(英国海軍)のすべてを見せていただきました!
- 風 魔さんに お宝映像と言われますと嬉しい限りです。
本当に英国人はここまで徹底して保存するのか不思議になるくらいです。日本も少しは見習っていただきたいです。
恥ずかしながら先月からⅭS放送を契約しました。
動機は
- olive kenjiさん からの返信 2017/10/12 16:08:07
- Re: ロイヤル・ネイビー(英国海軍)のすべてを見せていただきました!
- パソコン打ち込み失敗。続きを書きます。
動機は古き映画だったのですが、ディスカバリーでこの放送も発見。録画しました。ここの番組面白いですね。もっと早く契約すべきだったと後悔です。
流石、先輩は目のつけどころが違います。船室の高さなど考えてもいませんでした。
私も先輩の言う強度と、重心を低くする為、それと戦闘時近距離平行砲撃なので、命中率が高くなるのかと思いました。
先輩と話していると話題が尽きません。
- 風 魔さん からの返信 2017/10/13 01:18:25
- RE: Re: ロイヤル・ネイビー(英国海軍)のすべてを見せていただきました!
- ミリタリーもの話題のつづき⇒
ディスカバリーは、おもに第二次大戦、海・空・陸のミリタリー情報などを
放映し、8月には「富士総火演」も放映しました。
>私も先輩の言う強度と、重心を低くする為、それと戦闘時近距離平行砲撃
なので、命中率が高くなるのかと思いました
確かに「重心の安定」は、重要ですが、17世紀に建造の「ヴァーサ号」は
スウエーデン王国の威光を示すため、建造しましたが「処女航海」で横風
を受けて沈没。
〇 沈没の原因とされること (複合的要因が重なる)
1.当初予定した船の大きさを、建造途中でより大型に変更した。
…小さな船底の上に⇒大きな船を乗せるというバランスの不安定
2.積載する大砲を、当初予定の46門から70門に変更したため、2つ
のデッキ・フロアーを 大砲の増設用に変更。
…トップヘビー(重心が上部になる)の原因
-
- norisaさん 2017/10/11 15:11:03
- ミリタリー紀行!
- olive kenjiさん
初めまして。
英国ミリタリー紀行というのは面白いアイディアですね。
七つの海を制した海軍国、軍事大国が垣間見え、興味深いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa
-
- aoitomoさん 2017/10/08 21:29:10
- 男のロマンです~
- olive kenjiさん こんばんは~
帆船や潜水艦、
男のロマンです。
昔は家に帆船模型を飾ったり、
ボトルシップを飾ったりしてました。
ボトルシップは保存状態が安定しているので今でも飾ってます。
ポーツマス軍港拝見して萌え萌えです。
『装甲艦ウオーリア号』
ここまでしっかり見学ができるなんて感動ですね。
イギリスに行けたらやはりこんな見学がしたいですよ。
olive kenjiさんの自由な旅が羨ましいです。
『M33号』
いかにも第一次世界大戦中の艦船で、
汚いキッチンが逆にリアルです。
このように再現できるのが素晴らしいことです。
日本の展示では真似できない感じです。
『ヴィクトリア号』
ヴィクトリア号自体がまだ存在していることが驚きます。
マストが途中からないことが逆にリアルでもあります。
これも本物ですよね。
映画のロケ地に訪れている気分ですね。
『潜水艦』
日本の呉港の潜水艦あきしお艦内は入ったことがあります。
息の詰まる狭い艦内とメカだらけのエンジンルームなど、
見るのは楽しそうです。
戦中には絶対に乗りたくない潜水艦でもあります。(笑)
ポーツマス観光、ロンドンから3時間程度なら、
一泊すればしっかり満喫できますね。
機会があれば本当に行ってみたいです。
いい夢を見させてもらった気分です~
aoitomo
- olive kenjiさん からの返信 2017/10/08 22:02:17
- Re: 男のロマンです~you too
- aoitomoさん 書き込みありがとうございます。
嬉しいこと言ってくれるじゃありませんか。
ボトルシップから始まる夢の世界へ
いえいえ絶対実現出来ますよ。
aoitomoさんも、かなり船好きということが分かりました。むしろ見るだけではおさまらない、対岸のワイト島へ渡ってクルージングか滝下りか、何かアドヴェンチャーなことやりそうな気がしてなりません。私の先入観。
イギリスなら行く機会もあるでしょうし、これが十数時間かかる所なら億劫になるでしょうが、3時間ですからね。是非航空ショーと兼ねて行かれて下さいませ。
映画ダンケルク見て下さいね。もうすぐ終わります。
olive kenji
-
- 猫大好きさん 2017/10/08 18:52:22
- 男性はいくつになっても男の子?
- 軍艦や戦闘機など
観ていたらキリがありませんね~
眼はキラキラ、胸の中は高鳴っているのでしょう
オットもイントレピッド空母から離れ難くて。。。
限られた旅行時間が オーマイゴット
五番街も美術館も行けなくなってしまう
明日には 帰国便です(−_−;)
猫大好き IN N・Y
- olive kenjiさん からの返信 2017/10/08 20:12:50
- Re: 男性はいくつになっても男の子?あったりまえよ
- 猫大好きさん えっ、今ニュヨークですか。
余計な事言ってしまったな。オーマイゴッド
ママには・・五番街も美術館に行くのが当然じゃないですか。これ世界の常識です。
オットさんには・・どうでしたか。私は行ったことないので後で教えて下さい。男同士の秘密ですよ。
ジャズはいかがでしたか。今度ノーベル文化賞を受賞したカズオ・イシグロさんや友人の村上春樹もジャズが好きみたいですね。何か嬉しいやら誇らしい気がします。
ママの素敵なジャズin秋のNYの旅行記と写真を楽しみにしています。 +
オットさまのイントレピッド空母体験記も
olive kenji
-
- ドロミティさん 2017/10/08 02:11:16
- ビューティフル♪
- olive kenjiさん、こんばんは^^
表紙のウオーリア号、とても美しいですね☆
重装甲の軍艦だったとは思えない美しさです!
潜水艦の中も見学も出来るのですね。
食べ残しのお皿やお鍋の料理はサンプル食品ですか?
昨日、録画してあったエド・ハリス主演の「ファントム」という潜水艦が舞台の映画を観たばかりです^^
ショーンおじさんのワクワク感が伝わる旅行記でしたヽ(^o^)丿
家路を急ぐポーツマス3人娘、髪型だけでなくお尻の形もそっくりで笑ってしまいました。 ドロミティ
- olive kenjiさん からの返信 2017/10/08 05:48:20
- Re: 君の気持ちがビューティフル♪
- ドロミティ さん おはよう。
一発目に反応来ると嬉しいね。いつもあんがとうね。
大体写真100枚以上の旅行記書いていると、自分でも誰がこんなダラダラしたもの読むのかと思うものね。
特に4Tのシステム変わってから、一気に読めないじゃないの。もっと読むのをクリックしないと。
そうしたら退屈だったら、もうここで読み止め。お義理でここでいいねしちゃえとなっちゃうもんね。
だから本当にありがとう。感謝しています。
私も人気のない他の方の旅行記に、たまには書き込みしてあげなくてはと思う気になりました。
ファントム・・見たけど覚えていない。でもエドハリスはカッコいいよね。私もあんなおっさんになりたいな。
ショーンからエドハリスに名前変えようか。でも日本じゃメジャーじゃないし。やっぱしショーンか。
最後まで読んでいただくと、ポーツマス娘を見られるのであります。ありがとう。
彼女らのお尻が同じだとは気がつかなかったです。改めて見直しました。
ホンマにケツまで一緒です。いいケツしているな~と・・うんなりとするのでありました。
江戸ハリス
- ドロミティさん からの返信 2017/10/08 10:41:28
- RE: Re: 君の気持ちがビューティフル♪
- 江戸ハリスさん、おはようございます^^
早々のご返信ありがとうございました。
海軍ワンダーランド、とても面白くていっきに読ませていただきました!
規模の大きさにびっくりしました。
祖父が海軍で三笠に乗っていたそうで軍事物に興味あるんです^^
確かに4Tの形式が変わってから、イチイチもっと見るをクリックしないと
読めなくなって少々面倒くさくなりましたが、ショーンおじさんの旅行記は
面白いのでクリックが気になりません(^_-)-☆
素敵な休日をお過ごしください。ドロ
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