αρκαδια(アルカディア)さんのクチコミ(14ページ)全3,107件
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:4.0
大歩危小歩危は徳島県にある大渓谷で四国一の渓谷と言って良いでしょう。
この大歩危小歩危では途中で地層の傾斜の逆転が起きており、プレート活動の証拠を見ることが出来ます。
渓谷の上から眺めるのも良いのですが、やはり遊覧船に乗るのが良いと思います。
遊覧船乗り場は階段をかなり俺なくてはならないので、できれば健康なうちに言っておきましょう。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月08日
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:5.0
祖谷のかずら橋といえば日本三奇橋の一つに数えられる特殊な橋です。
植物で編まれた吊り橋で、最近の一般的な吊り橋とは違い足元は梯子状に隙間が空いています。
これがまた非常にド迫力。
通行料金は500円、一歩通行で片道渡るだけです。
チケット売り場に「チケットの払い戻しをしません」と書いてあるのは、怖くて渡れなくてもお金は返しませんよという意味でしょう。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:4.0
徳島県にある渓谷で非常に山深いところにあります。
ここにはかずら橋という植物で編まれた吊り橋がかかっていて、一説によると落人の村がかつてここにあり、追っ手が来た時に簡単に切り落とせる橋ということで、植物で編んだとのことです。
確かに橋がなければ渡ることができないような深い谷です。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:5.0
なぜこんな大自然の中に人工物であるしょうべん小僧を作ったのだろうか?
そう思ったのですが見て見て納得しました。
この大渓谷に向かって放尿する銅像はあまりに見事。
自分も小さな子供の頃こういうことが好きだったなぁと、思わずクスッと笑ってしまいました。
地味な観光スポットですがぜひぜひお立ち寄りをお勧めします。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月08日
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投稿日 2022年07月08日
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投稿日 2022年07月08日
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:5.0
来島海峡を一望できる山の頂上の展望台です。
連続する巨大な吊り橋「来島海峡大橋」が一望、時間帯によっては上流で渦巻く海峡の水面がよく見えます。
少々ネックなのは駐車場は狭いこと、土日だと車を停めるのに少し難儀します。
しかし、待ってでも展望台に行った方が良いと思います。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:4.0
来島海峡に面した道の駅で、ここからはしまなみ海道最大の橋である来島海峡大橋を見ることができます。
また海産物をメインとしたバーベキューコーナー、その他瀬戸内グルメなど、 ぜひぜひランチタイムに訪れたい場所です。
場所的には、しまなみ海道の真下を目指してください。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:5.0
半年ぶりにここに行ってきましたが、いやはやこの船はめっちゃ楽しいです。
特に満月や新月の大潮の時期を狙ってきてください。
日本でも屈指と呼ばれる速い潮の流れ、その中を横へ後ろへと流されながら激流を体験させてくれる船頭さんのテクニック、船の周りでは潮流で渦が出来、また海の底から塩が湧き上がってくるような動きも見えます。
ここに来たらこの船は絶対に外せません。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:4.0
海塩ブームけん引役の一つである「伯方の塩」、その産地が伯方島です。
塩が有名なだけではなく、この島はせとうちと9の非常に急激な潮流に囲まれていて、その潮流見物がなかなか楽しい。
ちょうど高台から急流を見物できる場所があり、その中を行く貨物船やタンカーの動動きが面白いです。
潮に流されることを前提に海峡に突っ込んできて、潮流に押されて横向きになりながら走っていく大きな船、まるで自動車がドリフト走行をしているかのようです。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月08日
総合評価:4.0
しまなみ海道の中でも生口島は平山郁夫画伯生誕の島ということもあり、芸術の島と言われています。
平山郁夫美術館はもちろんのこと、大きな石を使ったオブジェが並ぶ公園など、芸術の島と言う感じが強いです。
生口島の華やかなエリアを離れて、島の裏手に回ってみると高根島に面した側は海峡が運河のように使われていて、運河沿いに暮らす私としては何ともホッとする光景でした。
海とともに生きる人々、水とともに生きる人々の生活が感じられます。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月07日
総合評価:4.0
今治市の大三島、多々羅大橋の袂にあるキャンプ場です。
ビーチもあります。
海の砂の色は、沖縄ほどではありませんが、白い砂浜が広がっていて、ここでキャンプというのは気持ちが良いですね。
アクセスはしまなみ海道の大三島ICを折りて1kmちょっとで、近くに道の駅もあります。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月07日
総合評価:4.0
しまなみ海道の広島県尾道市と、愛媛県今治市の間に架かる県境の橋です。
隔てる海峡の幅は1km以上あり、そこに架橋された多々羅大橋はしまなみ海道の中でもかなり大きな橋です。
自転車や歩行者も通行できますが、車でもけっこう距離を感じるので、歩いたら長そうだなーという印象です。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月07日
総合評価:4.0
観光名所が多い生口島に橋でつながる小さな島が高根島です。
特産品はレモンだという話で、高根島につながる橋の色もレモン色でした。
本当に静かな果樹園の島で、外周道路を走ってみましたが、これと言った混交施設はありませんでした。
生口島まで渡ったなら、「もう一島」とちょっと足を延ばしてみてはいかがでしょうか?- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月07日
総合評価:4.0
生口橋はしまなみ海道の橋の一つで、因島と生口島を結んでいます。
2つの島を隔てる海峡の幅は、300m前後と言ったところで、割と近いです。
生口橋は斜張橋で、首都高速湾岸線の鶴見つばさ橋に似たような形状をしています。
両島とも橋の真下に一般道で回れるので、撮影するなら一度しまなみ海道を降りてみましょう。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月05日
総合評価:4.0
ただ、橋の上を通り過ぎるだけでは面白くないので、各島に降りて岸辺から橋の写真を撮って回ることにしました。
因島大橋は東京にあるレインボーブリッジ同様の典型的な吊橋型の橋です。
しまなみ海道の島々は、たいていは橋の真下まで道路が通っているので、一つ一つ橋をしたから見上げて回るのも面白いですよ。- 旅行時期
- 2022年04月
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投稿日 2022年07月05日
総合評価:4.0
しまなみ海道を尾道側から走って行くと最初に橋を渡って着く島が向島です。
この向島から橋を渡ると隣の岩子島に行くことができます。
せっかくの瀬戸内海ですから、渡れる島には端っこからわたって行きましょう。
赤い橋が2本並んでいて一つは車道橋、もう一つは人道橋です。
大林宣彦監督の映画「ふたり」のロケ地だそうです。
映画を見たのが大昔過ぎてどのシーンだか忘れてしまいましたが。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月05日


























