ANZdrifterさんへのコメント一覧(5ページ)全121件
-
トラックネットのバス
はじめまして、ANZdrifterさん。
キートンと申します。
今年の4月下旬からゴールデンウィークにかけてニュージーランドに個人旅行を計画しています。
ニュージーランドの情報が満載のANZdrifterさんの旅行記をみつけて、大いに参考にさせていただこうと思います。
ミルフォードサウンドへの移動にトラックネット(Tracknet)バスを利用しようと思ってますが、この会社のバスを利用したという日本人の旅行者の情報がなかなかみつからず、この旅行記ではじめて「Tracknetのバスに乗った」という情報を発見しました。
フィヨルドランドは雨の多い地域なので、ミルフォードサウンドに日帰りできる日を3日ほど計画しており、3日間のうち天気予報で最も天気の良い日に行こうと考えております。
4/21(土)オークランド泊
4/22(日)クイーンズタウン泊
4/23(月)ティアナウ泊
4/24(火)ティアナウ泊
4/25(水)クイーンズタウン泊
4/26(木)クイーンズタウン泊
4/27(金)マウントクック泊
の予定で、4/23(月)〜4/25(水)のうちいずれか1日をミルフォードサウンド観光にあてる計画です。
ちなみに、その3日間のうちミルフォードサウンド観光とは別の日にキーサミットにハイキングもしたいと思っています。(雨でなければ)
天気予報を見て日程を決めようとしているので、バスの予約は前日にすることになるのですが、トラックネットのバスは前日予約でも大丈夫でしょうか。
また、予約なしでも当日バス停に行って運転手に運賃を払えばすぐに乗れるようなバスではないのでしょうか。
グレートサイツのミルフォードサウンド往復バスなどは直前では満席になるので数日前に予約しておくべきだということも聞きます。
ハイシーズンではないと思うのですが、アロータウンではオータム・フェスティバルも開催されている時期でもあるので、観光客は少なくはないように思います。
トラックネットのバスが満席になるツアーバスのようなものなのか、普通の路線バスのように気軽に利用できるものなのか、雰囲気が全くわからないので、テアナウからクイーンスタウン空港まで乗った時の印象をお聞かせいただければありがたいです。
直接トラックネットにメールのやりとりなどでわかる話ではありますが、それほどの語学力もないので、もしおわかりになりましたら教えていただきたいのですが。
その他、なにかアドバイスいただければ幸いです。
掲示板に質問を書いてしまって申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。
キートンRE: テアナウとトラックネットの情報
こんばんは ご訪問有難うございます。
かいつまんで 御返事いたしますが 手元のデータは2010年までしかないので もしかすると変更があるかもしれません。
(念のためトラックネットの時刻表を調べたら当時と比べても、現在の時刻 は変更なしでしたが 念のため)
旅行シーズンは11月中旬から3月下旬までなので 4月下旬はさほど混んではいないと思います。
まず日程ですが
オークランドに到着したらそのまま国内線に乗り換えてクイーンスタウンまで移動するほうが無駄がないと思います。 オークランド空港とオークランド市内までの往復する時間が もったいないと思います。
飛行機の乗り換えにコネクティングフライトではなく、その次の便を予約しておいて、国際線の建物の中で食事するか、おにぎりを買うとかして国内線ターミナルへ移動したらよいと思います。
時刻から考えると クイーンスタウン空港で4時45分発のテアナウ行きのトラックネットに乗れると思います。テアナウまで2時間です。
(市内を4時半の始発が空港では45分発になります)
このバスは空港の案内所で予約できますが 到着したらすぐに予約しておかないと空港には立ち寄らないで行ってしまいます。どこで待っていればよいかも確認してください。会社ごとに違う場所で乗降することがあります。
疲れが心配ならばクイーンスタウンに1泊してもよいと思いますが、始発のバス停から遠くない宿を選ぶのが楽です。
私の「南極暴風圏インヴァーカーギル」の旅行記をご参照ください。バスは乗客がそろえば15分くらい早く発車します。
なお、トイレ休憩がないので老人の私はキングストンでとめてもらいました
そしてバスについて言えば、クイーンスタウンに1泊するならば テアナウ行きのバスはインターシティでも良いと思います。
バスの予約は当日運転手に申し込むのも 空席があれば可能ですが 予約しておかないと 運転手が空港に立ち寄らないとか通過してしまうこともあるので 予約をお勧めします。
ミルフォードツアーの日程の変更については よくわかりませんが、私ならば早い日を予約しておいて 前日の昼頃に天候の具合を見て、案内所で日程変更を通知してバス予約票を変更してもらうと思います。
(現地で船に乗ったりするので、どこかのツアーに参加するのが楽です)
キイサミットのハイキングは ガイドを雇ったほうが楽です。ツアー会社にもよりますが ミニバスで現地に行き、昼食つきで コーヒーも沸かしてくれます。oneday tour は ほかにもいろいろあります。
一般にニュジーランドのバス路線は、1社あたり1日1往復、せいぜい2往復なので、予約客がすくないとアロータウン路線ではミニバス、時には乗用車が予約客を拾いにきます。薄暗くなった待ち合わせ場所で乗用車から名前を呼ばれて驚いたことがありました。4月中旬でした。
しかし、ミルフォードサウンドのようなドル箱路線は大型のツアーバスがほとんどでした。
> トラックネットのバスが満席になるツアーバスのようなものなのか、普通の路線バスのように気軽に利用できるものなのか、雰囲気が全くわからないので、テアナウからクイーンスタウン空港まで乗った時の印象をお聞かせいただければありがたいです。
「運転手は親切です。バスは普通か やや良い観光バスという程度。時間は正確。早く走って 途中の店でコーヒーを飲むくらいの休憩時間がありました。座席は自由。指定席は無い」
> 直接トラックネットにメールのやりとりなどでわかる話ではありますが、それほどの語学力もないので、もしおわかりになりましたら教えていただきたいのですが。
「テアナウにケイコさんとそのご主人が経営している宿があります。ベッド&ブレックファスト、B&Bです。www.keikos.co.nz です。町の中心にも歩ける距離ですが、日本語でメールできるし、現地の状況も情報も確実なので、ここに泊まるのも良いかと思います。この宿は私は外から眺めただけで中はHPの写真で見ただけ」
さらに 判らないことなどがありましたら ご遠慮なくどうぞ。 ただし、近日中に5日間ほど留守になるので 返事がおくれることもありますのでお含みおきください。
ANZdrifter2012年02月05日20時05分 返信するRE: トラックネットのバス
ANZdrifterさん,早速返事をいただきありがとうございます。
とてもきめの細かい情報をいただき感謝いたします。
オークランドに宿泊せずに一気にクイーンズタウンまで飛びたいところなのですが、関空〜オークランド往復を中国南方航空(広州乗継)、オークランド→クイーンズタウンをジェットスターで予定してます。
単純に安いという理由です。
中国南方航空は遅延が多そう&ジェットスターは1日1便なので必然的にオークランドで1泊になってしまいます。
ホテルはクイーンズタウンがリッジズ・レイクランドリゾート、ティアナウがディスティンクション・ラックスモアを仮予約しています。
ともに立地、経済性、クチコミの評判を考慮したつもりです。
バス停からの距離は問題ないかと思ってます。(バス停が町の中心部にあるという前提で)
「早い日を予約しておいて 前日の昼頃に天候の具合を見て、案内所で日程変更を通知してバス予約票を変更してもらう」という作戦は名案ですね。
前日でキャンセル料がかからないのかは気になるところですが、その手を使わせていただくかも・・・
ミルフォードサウンドへはツアーが楽だと思いますが、出発地と帰着地が異なるとややこしいのと、ミルフォードサウンドでの滞在時間が短いように思うので(クルーズ以外の時間が少なそう)、トラックネットのバスを利用しようと考えました。
トラックネットのバスだとティアナウ〜ミルフォードサウンド間を1日3往復便があるので、出発地か帰着地のどちらかをティアナウにしておけば、ミルフォードサウンドでの滞在時間を5時間程度確保できるという考えです。
アロータウンはちょうど黄葉とオータムフェスティバルの期間中なのでぜひ行ってみたいと思ってます。
人出は多いと思うので乗用車はないとは思いますが、乗客が少ない場合は乗用車の場合もありうるということは頭に入れておきます。
トラックネットのバスの雰囲気、よくわかりました。
「テアナウにケイコさんとそのご主人が経営している宿」の情報、ありがとうございます。
ティアナウのホテルは一応手配済みですが、HPをのぞいてみます。
また、いろいろ質問させていただくことがあると思いますが、よろしくお願い致します。
キートン2012年02月05日22時23分 返信するRE:もしかして古い案内書?
キートンさん こんにちは
私の旅は「ニュージランド:旅の宿・・・・・・」に書いたように、スーパーで買い物をして主に自炊して、名物料理だけを外食しているので 少し違うかもしれません。
クイーンスタウンの Rydges Lakeland Resort は私の「クイーンスタウン滞在」の写真5枚のうち4枚目の一番奥のホテルです。町の中心のバス停からは湖畔道路で約1キロあっていちばん最後の宿です。次はユースホステルでその先は森です。途中には宿泊施設しかありません。
昔は湖畔道路の町の入り口に Rydges Hotel(今は Cromwell?) があったので、もしかして参照した本が古いのかと思い 老婆心ながらおしらせします。
バス停のすぐ横に4Square というスーパーがありその隣でアルコールを買えます。ワインがおもです。スコッチウイスキーは日本より高い。
クイーンスタウンでは Roaring Meg というレストランが有名ですが、予約して、ネクタイはどうでも良いけれどカッターシャツ以上、できればジャケット着用のほうが良い席に案内されます。鹿肉、ブラフ・オイスターなど美味でした。町で食事してから1キロ歩いて帰るようになります。
テアナウで予約された宿は 目抜き通りですが湖を眺めるのは不可能です。
買い物、食堂には便利です。向かい側に 4Square というスーパーがあるのでヨーグルトなど 買い物には便利です。
私は その目抜き通りから湖畔道路を左に曲がったところのモーターロッジに泊まって 部屋から水上飛行機の発着を眺めていました。
その先、少し歩くと自然保護局?(DOC:ドックと呼ぶ)があって、天気図などを張り出しているし、ミルフォードサウンドなどの5万分の1地形図も買えます。
妄言多謝 ANZdrifter
2012年02月06日15時26分 返信するホテルの場所はその通りですね
ANZdrifterさん,宿とスーパーの情報ありがとうございます。
Rydges Lakeland Resortはおっしゃる通りの場所ですね。
地図で確認して遠くないというイメージをもっていましたが、町の中心から1kmくらいありますか。
過去に泊った海外での宿は駅(またはバス停)から1kmというのは平均的な距離なので、個人的には気にするほどの距離ではないという感覚です。
クイーンズタウンからティアナウとミルフォードサウンドに2泊3日で行きますが、前後泊はRydges Lakeland Resortなので重いソフトスーツケースはホテルに預ってもらうよう交渉しようと考えています。
旅での食費は節約する方なので、スーパーがみつかればよく利用します。
旅行記等を読んでいると4Square はよくみかけますね。
スーパーにしてはちょっと価格が高めという噂が・・・どちらかというとコンビニ風?
安い大型スーパーは車がないと不便なところにあるのかもしれませんね。
ティアナウではスーパーバリューというスーパーが安いという情報があるのですが、場所がわからないんですよね。
たぶん町の中心地から少し離れているとは思うのですが・・・
地形図はトレッキングルートの記載があるものは必ず買います。
DOCで売っている地形図にルートが入っていればベストですね。
天気図も役立ちそうですね。
いろいろ情報ありがとうございます。
キートン2012年02月06日20時36分 返信するRE: スーパーヴァリューの場所
テアナウのスーパーヴァリューは 予約されたホテルの前の通りを左に行って、道が分かれるところの左側にあります。
入り口が北向き(日当たりがよい方向)なので、ホテルから行くと、裏側なのですこし戸惑いますが 大きな全国区のスーパーです。
中華レストランもその場所です。
スーパーの買い物が嫌いでなければ モーターロッジ、とかモーテルに泊まると、設備は新式・快適で 値段はホテルより少し高いくらいで、家族的で、絶対にお勧めです。なべ・フライパン・ケトルなどすべてそろっているので、スーパーで真空パックの讃岐うどんを買ってきて・・・・というような楽しい生活ができます。次回に試すためにも1泊でも試してみることをお勧めします。
ANZdrifter
2012年02月06日23時00分 返信する -
いつも読ませていただいています
はじめまして。
ANTdrifterさんのページ、時々読ませていただいています。
10数年前英会話教室の仲間10人で南島を訪問し、キーウィの先生やご家族、知り合いの方々にお世話になりながら、モーターロッジやコテージに泊まり旅をしました。ホームステイもさせていただきました。
まだ若かったので、鯨見物、熱気球、バンジー、ジェットボートなど遊びまくりました。
しかし、今還暦を過ぎ、またたずねたい気持ちが募っています。
彼女は今オタゴの田舎に住んでいて、ANTdrifterさんの情報を見せていただいても、とても公共交通機関では無理のようです。
レンタカーでいける根性はあと5〜6年くらいでしょう。
クライストチャーチでお世話になった人と会ったり、パーマストンからまだまだ遠いマクレイズフラット(Macraes Flat)のさらに奥にいる彼女に会うには時間が限られて来ているようです。
英語は一向にうまくなっていませんが、ANTdrifterさんの旅の姿勢を参考にさせていただきながら、いつか実現させたいと思っています。
これからもよろしくお願いします。RE: 書き込み深謝します
Kim さん こんにちは
ご訪問有難うございます。
私は79歳になって 息子たちから海外一人旅を禁止されてしまいました。
いままで 約40カ国を旅して参りましたが 犯罪の被害者にならないようにいつも 気を配って歩いて居りましたが ニュージランドは唯一安心して日本にいるのと同じように過ごせる国でした。
約200年の間だけ同じように西欧の文明に 触れてきた日本とニュージランドですから いろいろな点で感覚が類似しているのだと思っています。
私たちと違う点は 自分たちがクジラの油身(照明の灯油)だけを目的に大量に捕獲して 肉も骨も海に捨ててきたという都合の悪い過去を忘れている点です。
日本人は 過去を振り返ってホゾをかみ 後悔し続ける点で大違いです。
それ以外は親切で 人が良くて 勤勉でと 良く似ていますよね。
再訪をお考えのご様子ですが ぜひとも実行されることをお勧めします。
思い出つくり という旅の動機も 年を取ってから考えると大切で 記憶の想起に有効なことだと思います。
私は 海外の旅は体力的に難しくなったので 国内でテーマを見つけて旅をしておりますが 興味があれば時どき 覗いてみてください。
旅はいいものです。思い出をたくさん作っておいて 良かったと私は思っています。
なんだか 年寄りの無駄話のようになりましたが ご寛恕ください。
ANZdrifter
2012年01月09日17時05分 返信する -
あけおめ!ことよろ!
と…,一足早くの新年御挨拶!
2011年は,旅一座,Piano座を御贔屓に賜り,熱く御礼申し上げ…,熱―っちっちち?!大将?!確かに,熱いのもう一本頼むわ!って,言ったよ俺は,た・し・か・に!…,でもね,ゴボゴボ沸騰させてどーするんだよ酒を!俺はカップラーメンですかい?!もとーい!厚く御礼申し上げまする…,
来る2012年は!…,…,…,ZZZZZ…,寝たふりして誤魔化すな?!あ…?!バレバレ?!
んー?!グータラ道の王道を極めんが為,日々,グータラを邁進!寝ても覚めても,グータラ,グータラ,冷凍南洋クロマグロ,右にゴロゴロ,左にゴロゴロ…,流石の南米ジャングルに生息するナマケモノも呆れて木から落ちる,グータラぶり…,タラかブリかはっきりしろ?!…,いや…,意味違うし?!
エ?!2011年と何ら変わらない?!エエエー?!駄目?!ちぇ!
じゃ…,厳冬期のシベリアの氷原,ランニングシャツ1枚で単独横断!…,エ?!5分で死ぬって?!
じゃ…,アマゾンはジャングルの奥の奥!体長20mのアナコンダとの素手ゴロ!…,エ?!2分で丸飲みにされちゃう?!
あー?!全部企画倒れ?!じゃ…,誰もがチャレンジしてない新企画!題して!「365日!我が家の窓から見た風景!」…,見た風景!…,ちーん!なむなむなむ〜,迷わず成仏してくれよな?!
と…,相も変わらず,アホ丸出しのPiano一座!2012年も変わらぬ御贔屓のほどを!チャンチャン!
2011年12月31日14時11分返信するRE: こちらこそ 「あけおめ!ことよろ!」
たびたびのご訪問有難うございます。
そして 新年の挨拶まで 恐縮至極に存じます。
あい変わりませず御贔屓、御高導のほどを! ナーンテ!!
80爺が 新年のご挨拶に面食らっています。
ともあれ こちらからも「一足早くの新年御挨拶!」
でした。
2011年大晦日 紅白直前 ANZdrifter
2011年12月31日17時26分 返信する -
無事で
多賀城遺跡は無事でしたか
心配していました。
現地で一人撮影、、見学をしていたときの近ずいてきて
親切に説明をして下さったボランテイアさんの事がが改めて心配になりました。
義臣RE: 多賀城は無事でしたよ
義臣 さん こんばんは
今回は忙しく廻ってきたので 現地のかたがたと雑談する時間が
ありませんでした。 断片的な情報になりますが・・・・・・
> 多賀城遺跡は無事でしたか
津波は仙石線の多賀城駅近くまで来たそうですが
遺跡は標高が高いので水は問題なく 地震の揺れの問題だけでした。
政庁あとの ソイルコンクリート? のごく一部が陥没していましたが
柱に模したコンクリート杭の一本が 動いたくらいでまったく問題はないと
思いました。
> 親切に説明をして下さったボランテイアさんの事がが改めて心配になりました。
ボランティアの人たちの 震災被害については お話を伺うのを
忘れました。 お話ししたのは2人だけでしたが 震災被害については
話題に上りませんでしたので 多分、大丈夫だったと思います。
頼りないレポートですが・・・・ ご容赦を
ANZdrifter
2011年11月14日23時12分 返信する -
本日の1枚おめでとうございます
ANZdrifterさん こんにちは。
素晴らしいミラーレイクですね〜。
ニュージランドも行きたい所の一つですが・・・遠くてなかなかいけません。
これからもいろいろな景色を紹介してくださいね。 るり
2011年10月18日12時43分返信するRE: ありがとうございます
るりさん こんばんは。
訪問者が 平均して50アクセスなのに 今日は200アクセスを越えて
驚いております。
老生は79歳で 今年からはなるべく国内を廻るつもりでした。
パソコンにも不慣れで 実は「本日の一枚」を知らないので
どうしたら そこに行けるのか まだわからずにおります。
るりさんのコメントとアクセスの集中から テアナウ滞在の記録につけた
写真のなかの ミラーレイクらしいと 推察しましたが
老人には 難しいことがいろいろと たくさん あります。
ともあれ うれしい書き込みを ありがとうございました。
ニュージランドは家族経営の小さいコンドミニアムに泊まって
自炊して暮らすのにすばらしいところです。
ジェットスターでクイーンスタウンに入国すれば 安くつきます。
どうぞ これからも良い旅をなさってください。
ごきげんよう。
ANZdrifter
****************************
2011年10月18日23時39分 返信する -
恐竜の直系の子孫・・・。\(^o^)/
ANZdrifterさん、おはようございます。ヾ(^o^)
> 幼生の時は両眼のほかに額にも目があって、恐竜・ダイノザウルスの直系
> の子孫といわれるトゥアタラ。
> 地質時代には表紙の写真くらいで約3m程度だったそうですが、現生のト
> ゥアタラの大きさは60cm程度でかわいい。
> ここの博物館で最初に繁殖に成功して、無人島などをえらんで各地に放し
> ている。無人島では自然繁殖しているとのこと。
すご〜い、恐竜の直系の子孫が生き残って繁殖しているなんて、知りませんでした。\(^o^)/
でも、60cm程度ですか・・・。トゥアタラちゃんも、御先祖様が羨ましいでしょうね。
やはり、肉食系なんですか。60cmの大きさというと、自然界で主な餌というと何でしょうね。
ひょっとして、鳥さんの卵も狙われていたりして・・・やばい・・・。(^_^;
私の好きな野鳥も恐竜の子孫だと言われていますが、直系という訳ではなく進化していますからね。
インドネシアでは、世界最大の爬虫類と言われるコモドドラゴンを見ましたが、恐竜の直系の子孫ではないですよね。
いつか、私も恐竜直系の子孫トゥアタラの実物を見てみたいものです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: インヴァーカーギル
潮来メジロさん もう一度。
この町は稚内と似ている雰囲気の町です。
ニュージランドで、もっとも安く生活できる町で、家賃も安いそうです。
> やはり、肉食系なんですか。60cmの大きさというと、自然界で主な餌というと何でしょうね。
> ひょっとして、鳥さんの卵も狙われていたりして・・・やばい・・・。
ミュージランドの野鳥の敵は西洋人が持ち込んだ鹿とポッサムで、飛べない鳥が地面に巣を作っても、鹿が卵を踏み潰してしまうそうです。
生態系の破壊は 人間に原因があることが多いですね。
南島の南部、ディープサウスと呼ばれている地方を訪れてみてはいかがですか?
まずは 書き込みのお礼申し上げます。 ANZdrifter
2011年10月19日00時28分 返信する -
「本日の一枚」おめでとうございます。\(^o^)/
ANZdrifterさん、おはようございます。ヾ(^o^)
今朝の「新着お知らせメール」を見たところ、TOPの「本日の一枚」にANZdrifterさんのお写真が・・・。
おめでとうございます。\(^o^)/
今年の春にニュージーランドのツアーを予約していたのに、ニュージーランドで大地震が発生し、日本人留学生が犠牲になり、急遽、ツアー参加をとりやめました。
その後、今度は東日本大震災があり、ニュージーランドの地震は影が薄くなってしまいました。
いつかはニュージーランドを訪れてみたいとは思いつつ、金欠病で近場の国だけ歩いています。
ANZdrifterさんの旅行記を拝見して、またニュージーランドへの夢が・・・。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)RE: ありがとうございます。
潮来メジロさん、 こんばんは。
毎日のアクセスが50前後なのに、今日は200をこえて驚いております。
老生は80歳目前でして 今年からは海外一人旅を家族から禁止されてしまいました。
それで国内を廻っております。
老人ゆえPCも不案内で どうしたら「本日の一枚」にたどり着けるのかわからず、潮来メジロさんの書き込みの「関連する写真」で確認いたしました。
ミラーレイクは、まさに鏡のような湖でした。
> いつかはニュージーランドを訪れてみたいとは思いつつ、金欠病で近場の国だけ歩いています。
野鳥をごらんになるならば 安いジェットスターでオーストラリア乗換えで
クイーンスタウンに入国して、テアナウ、インヴァーカーギル、そして
スチュアート島まで足を伸ばせば 完璧だとおもいます。
どうぞ 頑張って羽を伸ばしてください。
ともあれ ご訪問とコメントありがとうございます。
そして 良い旅をお続けくださいますよう!
ANZdrifter
2011年10月19日00時10分 返信する -
元同僚はキュ―イ
ANZdeifterさん
今晩は。 バルセロナに遊びに来ていただき有難うございます。
日曜日に祭りも終わり、静かになりました。
ロンドンで働いてた時の同僚が、キュ―イでしたね。関西弁喋る、面白い子ですわ。
大将2011年09月27日10時39分返信するRE: 日本には英語教師でたくさん来ているようです
大将さん
ニュージランドと日本の相性が良いらしくて、日本人が婿入りしてしまった例もありましたし、日本で英語教師をしていたけれど、そのあとロンドンで数学教師をしていた という人もネルソンの町にいました。
日本でも山梨県では、小さな町なのにニュージランド人の英語教師が居るということがあります。
多分相性の問題なのでしょう。
もしかするとラテン系の国よりも 気が合うかもしれません。
ともあれ 書き込みありがとうございます。
また時々 お伺いいたします。
ANZdrifter
2011年09月27日18時33分 返信する -
綿帽子コマ
こんにちは ANZdrifter様
いつも神社&コマをありがとうございます
表紙の写真から笑いが止まりませんでしたRE: 書き込み2通、有難うございます
auntofasia 様
メールボックスにも返事をいただき 感謝です。
木製の鳥居まで 写真から認めてくださるなんて
深読みをできるベテランの方だと 敬意を表します。
今回は4日間通用で 座席指定6回できて¥13000円という
JR東日本の休日クラブの切符で行きました。
おなじ切符を手にした同年輩の旅行者には 何度も行き逢いました。
綿帽子の狛犬も 3日間通用という 同じ切符で行きましたが
一年に3回はどある この安売り切符には なるべく参加しています。
昨年まで続けた海外一人旅は 誰が拾いに行くかと 家族が心配するので
やめることとして 国内だけを歩くこととしました。
こんな具合に 活動範囲がせばまってゆくことに
寂しさを感じながらも もう少し・もう少し と
年寄りの冷や水みたいな 頑張りを続けております。
これからもよろしくお願いします。
ANZdrifter
2011年07月09日19時08分 返信する -
40年前のオーストラリアを思い出しましたね〜
70年の初めにオーストラリアをヒッチハイクで海岸線を半周しましたね。
途中メルボルンからフェリーでタスマニアにも行きましたです。
約三ヶ月ほど旅をしてフリマントルからシンガポールに船で行きましたね。
エアーズロックを見てダーウィンに向かうルートを考えましたがメルボルン大学の学生からの情報ではチモール島になんとか渡ってもその後にインドネシアを島づたいにジャカルタまで数ヶ月かけて行ったと言ってましたね。
ケアンズの上の半島からブリスベン〜キャンベラ〜メルボルン〜アデレイド〜パースとヒッチハイクの旅でしたね。途中いろんな人種の車に乗りまして原住民のアボロジ人とか東欧系の移民や比較的に多いその道の人種にも遭遇しました。
当時は日本からの旅行者は少なかったので航空券はかなり高かったと思います。
私はオーストラリア人が香港〜台湾〜日本と周るクルーズ船で行きましてブリスベンに上陸しました。
若い頃のヨーロッパとオーストラリアのヒッチハイクの旅はこの年になつても思い出しますので長々と書いてしまいましてご無礼しました。
2011年06月15日08時54分返信するRE: ご訪問と書き込み有難うございます
こんにちは
そうですか 40年前に「深夜特急」なみの旅をヒッチハイクでやりましたか。 良い思い出ですね。
老生は1970年前後は 家族でフィリピンに住んでおりました。
当時は世情不安で 運転手に38口径のピストル、家内には催涙ガスの単発銃を持たせておいたような時代でした。
オーストラリアには出張でノーザンテリトリーからカルガリー経由パースまで70年代後半に行って以来、2000年のパースで休暇1カ月などいくつかの思い出があります。
最近は オーストラリアの乾きすぎた風土よりも ニュージランドの人々や風土が 自分の波長に合うので ニュージランドの一人旅が多くなりました。
しかし もうすぐ80才という歳になって 海外の旅は周囲の心配もあり 残念ながら やめることになりました。
長々と書きましたが ご挨拶代わりに 旅の記憶をご披露しました。
どうぞ これからも良い旅をお続けください。
ANZdrifter
2011年06月16日10時43分 返信する



