ANZdrifterさんへのコメント一覧(9ページ)全121件
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海外旅行で思うことは、同感です!
ANZdrifterさん
はじめまして
貴殿の海外旅行に対する、考え方には全く同感です。
とかく、日本人は海外旅行に行き、つよい円でお土産、ブランド品
を買い求め、美味しい食事をして、「発展途上国」では、優越感を
感じる方が多い気がします。
本来的には、訪問した国の社会のあり方、人びとの考え方を学ぶこと
により、日本を見つめ直すことが、海外旅行の意義だと思います。
ニュージーランドは、自然の豊かな国で氷河のミルフォード・サウン
ドを、一度は訪れてみたいと思っています。
またの訪問と情報交換を!
by駿府の国・ninja風 魔
2009年01月19日23時34分返信するRe : 書き込み有り難うございます
駿府の 風魔 さん
こんにちは! ANZdrifter です。
ご訪問と書き込み 有り難うございます。
私は これからの世の中は 退職者に留意して設計されないと
いけないと考えています。
道路にせよ 税制にせよ 退職者がお金や時間を使いやすいように
設計すれば もっともっとお金が廻るようになると思います。
このようにぼやきながら 毎年一度か二度の海外自炊旅行というか
滞在型の旅を 自分で計画して 出かけております。
私は 自分が世界の基準だとか 世界の中心だとか主張する国を
好きになれませんし 自分が一番だと胸を張るのも嫌いです。
長くなりましたが これがニュージランドに行く理由です。
ぜひともニュージランド、特に南島の人たちの 納得している生き方を
ご覧になることを お薦め致します。
> ニュージーランドは、自然の豊かな国で氷河のミルフォード・サウン
> ドを、一度は訪れてみたいと思っています。
ニュージランドについては 沢山の情報が手許にあるので
少しはお役に立てるかと 存じます。
> またの訪問と情報交換を!
こちらこそ これからもよろしく お願いします。
ANZdrifter 2009/01/20
>2009年01月20日11時01分 返信する -
10回目の訪問ありがとうございます
こんにちは〜
みにくまです。
10回目の訪問ありがとうございます<(_ _)>
これからもよろしくお願いします^^2009年01月10日19時11分返信するRE: 10回目の訪問ありがとうございます
みにくまさん こんにちは
> みにくまです。
> 10回目の訪問ありがとうございます<(_ _)>
食べ歩きの記事 興味深く拝見しています。
これからも できることなら安くて美味しいところを
ご紹介いただければ うれしいと 思います。
> これからもよろしくお願いします^^
今後とも ご活躍のほどを 祈ります。
ANZdrifter
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2009年01月16日13時07分 返信する -
あけおめ
ちょっと早めの明けおめ…んー?何かスゲー早いかもしんないけど…溢れる感謝の気持ちを込めて…去年は有り難う…今年も…よ・ろ・し・く…。
4トラに入って、2年とちょっと、この間に知り合った数限りない4トラの仲間、励ましてくれ、慰めてくれ、何時も…何時も…みんながいるから…前を向いて進んで行けた…。
原チャで知らない街角に1人佇むこと数知れず、高速バスで都会の喧噪に身を委ねること数知れず、異国の南の海でダイブ仲間と未知なるものを探し求めること数知れず(…あー、これは予算の関係でたかが知れてますわ…。)、カメラを構え4トラのみんなに自分の感動を共有すべく、下手な鉄砲撃ちゃ当たる精神で押したシャッター数知れず…。(…ほんま、無駄撃ちだって…。)
それから、4トラのみんなの旅行記を読み…ある時はパリのシャンゼリゼ通りをそぞろ歩き…ある時はNYのブロードウェイを楽しみ…ある時はサバンナでライオンに追っかけられ(…マジやべー。)無限の旅路を楽しませてくれて有り難う…。
これからも、ドジで間抜けなPianoはここにいます…A Happy New Year!
2008年12月31日15時29分返信する -
何やら素敵な感じ、、、
表紙の写真しかないのが残念ですが
(本日のアップになっているのでまだ途中でしょうか?)
NZの11月だと早春でしょうか。
静かな土地をたのしんでみたくなりました。カラメアは 確かに素敵な辺境ですが・・・・・
いつも目配りをしていただき 有り難うございます。
> 表紙の写真しかないのが残念ですが
> (本日のアップになっているのでまだ途中でしょうか?)
実は ニュージランド南島の西海岸で カメラの具合が悪くなってしまい
せっかくの最果ての地なのに 写真がないという最悪の状態でした。
(そのあとのカメラもハズレでした。いまはニコンで状態良好です)
目下 フィルムがあるはずなので 探索中ですが 別荘を売りに出したりしていて 取り込み中なので ゴメンナサイ 状態です。
> NZの11月だと早春でしょうか。
南島のクイーンスタウン辺りでは 10月がシャクナゲの花盛りです。
各地でシャクナゲ祭りをしています。
11月になると八重桜が終わる頃になります。
>
> 静かな土地をたのしんでみたくなりました。
人口が1000人以下の町ならばハズレはないと思います。
しかし1万人以上の町でないとスーパーの品揃えが乏しいので 食生活が貧しくなるという欠点があります。
とくにカラメアは 欠点というか美点というか バスが週5便しかないという特徴があります。
いつもながらの御目配りに 重ねてお礼申し上げます。
2008年10月30日19時24分 返信する -
100回目のご訪問ありがとうございます
いつもありがとうございます。
今日で100回、ご訪問頂いたことになります。
最南端だけれど南半球だから北半球の最北端の町に
似るわけなんですよね。
稚内が好きならとの事で俄然興味がわきました。
そしてANZさんの「乱されていない自然」の表現が
気に入りました。
いつの日か行く所にエントリーです。
エンレイソウは確かにそうだわと思いましたが
北海道で見るそれとは少し違っているようです。
まだ見ぬ土地に思いを馳せながら、、、。RE: 100回の訪問になったのですね
> いつもありがとうございます。
> 今日で100回、ご訪問頂いたことになります。
楽しい旅行記を何となく拝見していたら100回になったのですね
気づきませんでしたが、それだけの魅力があるということでしょうね。
>
> 稚内が好きならとの事で俄然興味がわきました。
まったくその通りで 雰囲気は稚内だと思います。しかし、すこし郊外に出ると水道は天水タンクを濾過する自家水道ですが、自己完結性を価値判断の軸にすると、エコライフの最先端の生活とも言えると思います。
>
> そしてANZさんの「乱されていない自然」の表現が
> 気に入りました。
> いつの日か行く所にエントリーです。
自然を好きな人にはお薦めの町です。おりあらばもう一度沈潜していたい町ですが 私がもう一度訪問できるかどうか 心許ないことです。
>
> エンレイソウは確かにそうだわと思いましたが
> 北海道で見るそれとは少し違っているようです。
ここのエンレイソウは、日本のエンレイソウよりも装飾過剰という感じがします。花が大きいだけでなく、葉も園芸種かと思うくらい美しいものでした。
>
> まだ見ぬ土地に思いを馳せながら、、、。
紹介したまちの 良さを少しでも感じていただければ 嬉しく存じます。
せめて もう一度とおもいながら 体力的に無理かな などと思っています。
とまれ いつも目配りしていただいて 有り難うございます。
これからも すこしずつ追加してまいりますので よろしくお願いします。
2008年10月02日21時35分 返信する -
川床
早速拝見しました。
タイトルに「かわゆか」として変換しようと思ったら不可。
川床だとすぐに。
知りませんでした。鴨川では「かわゆか」とは。
川の上はやはり涼しいのですね!
意外に暑いのではと思っていました。
喫煙席は川下に設けるくらいの配慮が欲しいですよね。
折角の風情も台無し(-_-;)
本来の川床での納涼の楽しみはきっと
違ったものがあるのでは?と思い拝見しました。
国の内外を問いませんが観光化された行事はそれ以上でもなく
それ以下でもなくという事になるのではないでしょうか。
デジカメ、手振れもなくって上手に撮れていると思います。
私のコンデジはOLYMPUSのsp550UZで単三乾電池4本で可能です。
(充電用の電池を日頃は使っていますが)
HQで300枚以上撮ってもまだまだ電池は大丈夫でした。
また、写真点きの旅行記を楽しみにしています。
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春の岡城址
穏やかな春の日射しに
古に思いを馳せながら拝見しました。
荒城の月のメロディーも遠くから聞こえて来そうです。
臼杵と一連のご旅行だったのですね。
また、詩情溢れる旅行記お待ち申し上げております。
一票投じて失礼します。RE: 岡城址と豊後竹田の町
いつもながら、目配りが行き届いていて 有り難うございます。
じつは このときはカメラの電池切れで 写真を撮れませんでした。
最近になって ワイフのカードに写真があるのを発見して
無断で盗用したもので あまり威張れたものではありません。
こんど電池の消費が少ないカメラを買ったので 今後はもう少し
良い写真を紹介したいと 思っています。
竹田の町は 小さくて なにか懐かしさを感じさせる町でした。
このような町は 少なくなりましたが これからも探して訪れたいと
思います。
海外でも、国内についても 歴史を抱いている小さな町は魅力があります。
ご訪問とすてきなコメントに投票、有り難うございました。
2008年07月25日19時03分 返信するデジカメの消費電力
今晩は!
NHKのラジオ深夜便を聴きながら
久し振りに予定のない週末に何か浮き立っています。
(先週の今頃は佐渡だったのに早いものと、、、。
旅の予定はワクワクしますが。不思議に何も予定のない週末もまた)
このときはカメラの電池切れで 写真を撮れませんでした。
最近になって ワイフのカードに写真があるのを発見して
無断で盗用したもので あまり威張れたものではありません。
⇒奥様も写真お上手でいらっしゃいますね。
こんど電池の消費が少ないカメラを買ったので 今後はもう少し
良い写真を紹介したいと 思っています。
⇒カメラの事は詳しくないのですが
液晶画面を見ながらの操作は電池消費量がかない多くなるようです。
私は手振れを少なくする為や画面が見やすいこともあって
専らファインダーを覗いて撮っています(コンデジですが)
(ご存知だとは思ったのですが、、、)
充電を忘れた時以外はかなり長持ちします。
(丸1日撮っていても大丈夫です。
画素数その他にも拠るかもしれませんが)
海外でも、国内についても 歴史を抱いている小さな町は魅力があります。
⇒日本でも思いの外、そういう町が多いのではと
最近思うようになりました。
歴史は得意ではないので雰囲気を味わうだけに
終わってしまう事が多いのですが受け継がれてきたものを
大切に継承していることに感動を覚えたりします。
都会がおかしいのではと思うことが度々ですが
東京でもずっとそこに住み続けてきた人たちが
受け継いでいるものは心動かされるものがあります。
カメラの電池の事をと思い書き込みを始めましたが
取り止めのない文章になってしまいました。
2008年07月26日00時12分 返信するRE: デジカメ
今度のデジカメはニコンのクールピクスL16という名前で
ファインダーがなく 液晶だけのカメラです。
特徴は単3のアルカリ乾電池2本で80枚、ニッケル水素充電池で
300枚撮れるということで 私のように海外の田舎に行く事が多い
人には有り難い性能を持っています。
何軒か歩いて 一番安いヨドバシカメラで15100円でしたが
隣のソフマップでは19800円と ずいぶん違う事を発見したのも
始めての事でした。
まだ手になじまず 借り物のような感じで あまりシャッターを押して
居りませんが 納涼川床の写真が 最初の成果です。
ご笑覧下さい。
2008年08月05日20時51分 返信する -
しばらく
お馴染みの東南アジア片隅巡礼の旅に出かけてきます…探さないで下さい。(言わなくったって誰も探してくれないだろうなー,ねえねえ,誰か探してよー。)
今回はボルネオ島の東にあるマブール島と言うところへ出没します。
実のところ,マブール島何ぞつい最近まで存在すら知りませんでした,えっへん!(おいおい,そこは自慢するとこじゃねーだろ…。)
調べてみると,1周30分と言うかなり小さな島で,そこに4つのリゾートホテルが存在します。
それ以外には,小さな村と大きな村が昔話のように並んでます,小さな村は高床式住居で子供達は裸で走り回ってます,スゲー,大きな村には学校とモスクがありますが,リゾートとは100万光年ほどかけ離れた存在のようです。
で,ここではウルトラマンが流行っていて,大きな村を訪ねるとウルトラマンのお面を被った裸の子供達に囲まれるという,何とも素晴らしい体験が出来るそうです,ちなみに私はバルタン星人のファンです,フォッフォッフォッ…。(我ながら阿呆だと思います…。)
で,今回のお楽しみはシバダン島でのダイブですー,エヘヘヘ,何か書いてる端から笑いが込み上げてきます,ダイブ9本ですよー,んー,殆ど半魚人状態?何が私を待ち受けているか今から楽しみですー,エヘヘヘヘ…。(本当に不気味なやっちゃなー。)
で,7月2日には日本に帰ってくる予定ですが,気に入ればそのまま永住しちゃうかもしれません,マブール島へお越しの際は,ウルトラマンのお面を被った変なおっさんがいたらPianoですので手を振ってやってください,決して噛みつきはしませんから…。
ではでは,ご自愛下さいね。
では,良い旅を。2008年06月26日10時24分返信するRE: お帰りなさいっていう頃ですね
マブール島とかシバダン島とか いかがでした?
そんなところに リゾートホテルが3っもあるなんて なんとも不思議な感じです。
今から30年まえ:コタキナバルの山の中のマーケットで 最高級の肉(ヘビの肉)を買って食べたり 夜の間に廊下に落ちた緑色のセミを炒めて食べたりという生活の後で 空港で贈られたランの花束に 毛虫がついていたりと、ボルネオには 厳しい記憶がつきまとっています。
そのころには フィリピンのボホール島とセブ島との間にある小さい無人島が
15万円くらいで買えると オファーされました。
フィリピンでも ボルネオに近いミンダナオからスルー諸島は 優しいイスラムと イスラム・ファンダメンタリストとが混在しているので 私は2・3度しか行っておりません。
今では あの一帯も 平和になったのでしょうね。
まずは お帰りなさい。 そして 経験されたことを早めに公開してくださることを 期待しています。
これからも,良い旅を。2008年07月03日14時44分 返信する -
旅の起承転結
ANZさんの旅の起承転結、興味深く拝見しました。
旅立ちが不安からと言うのがちょっと私とは違うかしらと
思いました。
不安もあるかもしれませんが
「旅は創る楽しみ」に始まり
出立の前にはそわそわとワクワクと
そして微かな不安は確かにあるかとは思いますが
概ね正の要素に占められていると思っています。
そして終章は時に興奮と共に時には満足感とともに
時には失望も含みながら軽い脱力感を伴って
現実へと戻ると言う所でしょうか。
それでも現実に戻ってホッとしている自分に気づく事も
ままありますけれど。
現実が、日常があるからこそ旅の醍醐味があるのかも
しれませんね。
語彙不足でうまく表現できないのは相変わらずで
失礼しました。RE: 旅の起承転結のこと
ツーリスト今中さん
いつも 細部まで読み込んでいただき 有り難く思います。
旅立ちの不安の大部分は 蕉翁の奥の細道のように 帰ってくることができるかどうか という不安だと思います。もちろん 盗難とか 交通機関の不案内などもあります。
おそらく 体力とも関係しているのかもしれません。
計画を作っているときは たしかに楽しいけれど 未知の世界に踏み出すときには どんなに詳しい計画をつくっても これで良かったのかな などという不安が湧いて来ます。
計画が大雑把な時には 後悔のない毎日を過ごすことができるか などと考えます。
それぞれの人に それぞれの旅があり それぞれの旅に それぞれの起承転結が あるのかもしれません。
知らない町で 知らない人とふれあって おそらく二度と会うことのない人と談笑し さりげなく別れて という旅をしているので おそらく私の中では 主に海外を歩く一人旅と 国内の旅行を区別していたのかもしれません。
ここまで書いてきて 旅立ちの不安と 情報密度の濃淡とが 関係があるかもしれないと 思いつきました。まだまだ 考え至らないことが多いものですね。
ともあれ コメント有り難うございました。
これからもよろしくお願いします。 ANZdrifter '08/06/o7
2008年06月07日11時52分 返信する



