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ANZdrifterさんへのコメント一覧(3ページ)全120件

ANZdrifterさんの掲示板にコメントを書く

  • ■100回目のご訪問ありがとうございます。



    ANZdrifterさんへ

    こんばんは、いつもご訪問いただきありがとうございます。

    本日、ANZdrifterさんの私への訪問が100回となりました。

    私も、ANZdrifterさんの素晴らしい旅行記を堪能させていただいております。

    「行ってみることそれが旅、 どんなに遠くても、 どんなに近くても。」

    人々との出会い、 自然との出会い、 歴史との出会いを求めて。

    今後ともよろしくお願いします。

    bigwell
    2014年02月08日21時15分返信する

    RE: 100回とは気がつきませんでした

    bigwell さん  こんばんは

    興味ある旅行記を ときどき拝見しているつもりでしたが
    100回になりましたか。

    それにつけても 旅はいいものですね。
    旅の要諦は 出かけること 読むこと そして土地の人と話すことだと
    誰かが言ってました。

    昨年は 小説「津軽」を持って津軽を旅しました。
    ニセコでは有島武郎を読みあさりました。

    今年は 寄るとしなみと寒波に負けて 巣ごもり状態ですが
    そのうちに まずは出かけようと 考えています。

    これからも お互いに 良い旅を続けたいものですね。
    書き込みに 深謝。

    ANZdrifter

    2014年02月09日19時45分 返信する
  • 野鳥のバードウオッチング、興味をもって拝見しました!

    ANZdrifterさん
     おはようございます〜

    旅行記の仙川の野鳥の写真を見ましたが、清流の流れと水草の緑、尾長鴨
    の自然の生態がよく撮れていますね!
    野鳥は、警戒心がつよくなかなか近くでその姿を撮ることは難しいのですが…

    私もバードウオッチングが好きで、近くの公園の池に毎年1〜2月に飛来す
    る渡り鳥・黒と白のパンダカモ(キンクロ・ハジロ)を見物に行きます。
    昨日の朝も池の水面には、およそ30羽のパンダカモが泳いでおり、オシドリの
    カップルもいました。
    こういう光景を見ていると癒されます。

    またの訪問を!

    風 魔
    2014年01月24日10時42分返信する

    RE: 野鳥を眺めていると癒されますね



    風 魔 さん こんにちは

    ご来訪と書き込み有難うございます。
    鳥については あまり知識がないので いままでは眺めるだけでした。

    今回は フジのファインピクスを持っていったので 撮ってみました。
    名前は 潮来メジロさんに教えて貰いましたが ウの鑑定にはクチバシの付け根の模様が必要だったりして 意外に細かい配慮が要求されるものだと 感心しました。

    > 私もバードウオッチングが好きで、近くの公園の池に毎年1〜2月に飛来す
    > る渡り鳥・黒と白のパンダカモ(キンクロ・ハジロ)を見物に行きます。

    私が今回、川で見た鳥と違って 池には別の種類の鳥がいるかと思います。
    すこし まじめに鳥と付き合ってみようか なんて考えました。
    お褒めに預かって どこか適当な池をさがして 訪れたいきぶんです。

    これからも 暇なときに お立ちよりください。
    有難うございました。

    ANZdrifter
    2014年01月24日15時21分 返信する
  • 鳥さん、いろいろ・・・。\(^o^)/

    ANZdrifterさん、こんばんは! ヾ(^o^)
    毎度、訪問&投票&掲示板書込ありがとうございました。
    では、下記の通り回答します。


    表紙写真は、オナガガモ(尾長鴨)のオスです。


    > 鳥についてはセカンドハウスに来たアオゲラやコゲラ、ジョウビタキなどの
    > 特徴がある鳥しか知らないので、図鑑で調べてもカモの仲間はわかりませんでした。
    >
    > これはやや大きめでくちばしが黄色のサギでした。

    このサギは、ダイサギ(大鷺)ですね。
    本州で見られる白鷺は、主にダイサギ、チュウサギ、コサギ、アマサギの4種類です。
    このうち、コサギは一年中クチバシの色は黒いです。
    チュウサギとアマサギは夏鳥なので、関東では冬はほとんど見られません。
    (チュウサぎは、西南日本では一部が越冬するそうです。アマサギは九州や南西諸島では多数越冬するそうです。)
    なので、関東で冬季にクチバシの黄色い鷺は、ダイサギと思ってまず間違いありません。
    なお、夏にはダイサギもチュウサギもクチバシが黒くなりますので、注意が必要です。
    なお、アマサギのクチバシは橙黄色で、夏には頭部や背中に橙黄色の羽があります。

    > やや小型のサイズでした。
    > くちばしが黒いのでコサギ?

    ピンポ〜ン、正解です。冬でもクチバシが黒いのは、コサギですね。

    > ウです。川にいるからカワウ?

    う〜ん・・・? 拡大して見るとクチバシの付根が > のように尖って見えますよね。
    クチバシの付根が > のように尖っているのはウミウ(海鵜)です。
    カワウは、クチバシの付根が ) のように丸くなっています。
    ウミウは岩礁のある海で見られる事が多いのですが、港や河口部や下流域でも見られますので、川にいるからカワウとは断定できません。
    川の上流部ではほとんどカワウだと思います。
    茨城県でも、利根川河口から18kmほど上流側にある利根川大橋周辺でもカワウとウミウの両方を見かけました。
    霞ヶ浦でウミウを見たという人もいました。(私は霞ヶ浦でウミウは見ていませんが)
    鵜の顔の部分がもう少しアップならはっきりすると思いますが、ちょっと小さいので、間違っていたらゴメンナサイです。(^_^;

    > この仲間は全く不案内です。

    この鳥は、表紙の鳥と同じで、オナガガモ(尾長鴨)のオスです。
    オスは、尾羽が長くて、頭部が黒褐色で、胸が白いので比較的覚えやすいです。
    鴨類のメスは地味なので、少し馴れるまで識別は難しいです。
    (鳥図鑑があると、すぐわかりますが・・・。)

    > 頭にきれいなマークがついてます

    この鴨さんは、ヒドリガモ(緋鳥鴨)です。奥のきれいな鴨がオスで、手前の地味な鴨がメスです。
    このヒドリガモのオスも、頭部の特徴がある模様なので、覚えやすいですね。

    > グリーンがきれいでした

    この鴨さんは、コガモ(小鴨)のオスです。
    コガモのオスは、頭部が栗色で、目の周りから後頚にかけて緑色の模様なので、これも覚えやすいです。日本産鴨類では最小です。

    > なかよしの2羽です

    この鴨さんは、カルガモ(軽鴨)です。たぶんカップルだと思いますが雌雄ほぼ同色なので、雌雄の判定は難しいです。
    留鳥で一年中見られる鴨さんです。
    クチバシが黒くて先端部が黄色なので、クチバシが見えれば識別できますね。
    次の写真も、カルガモですね。

    > 似たのがいくつも居て、まごつきます

    この鴨さんは、ヒドリガモ(緋鳥鴨)のメスです。
    鴨のメスは地味なので、馴れるまでは図鑑で見比べるのがよいです。

    > セキレイです。背中が黒いからセグロセキレイ?

    この鳥さんは、ハクセキレイ(白鶺鴒)のオスです。
    背中が黒いのがセグロセキレイ(背黒鶺鴒)と思いがちですが、ハクセキレイのオスも夏羽では背中が黒くなります。
    この写真では冬羽なので、背中は黒ではなくグレーですよね。
    ハクセキレイとセグロセキレイの識別は、背中の色ではなく、顔の色で覚えた方が良いです。
    顔が白くて、黒い過眼線(目の部分の黒い線)なのが、ハクセキレイです。
    顔が黒くて、眉斑(目の上の眉の部分)が白いのが、セグロセキレイです。


    野山で見かける小鳥は、すぐ逃げるので撮影も難しく、覚えるのも面倒ですが、鴨類は割りと人に馴れているのが多くて、被写体も大きいので撮影もラクです。
    なので、水辺の鳥さんから名前を覚えていくと、面白くてハマッテしまいます。
    メスは識別が面倒なので、特徴がはっきりしているオスから覚えていくとよいでしょう。
    なお、「日本野鳥の会」で出版している図鑑で、野鳥観察ハンディ図鑑「新・水辺の鳥」、「新・山野の鳥」というのが、各630円で販売されています。鳥の写真ではなく絵ですが、識別ポイントに矢印がつけられており解説も詳しいので、バードウォッチング入門に最適です。
    私もバードウォッチングを始めた頃は、このハンディ図鑑を使いました。
    コートや防寒着などの大きめのポケットにも入るサイズなので、持ち運びも便利ですよ。
    市内の本屋さんでも扱っていると思います。もし無ければ取り寄せてくれます。
    馴れてきたら、もう少し詳しい図鑑が欲しくなりますので、その時点で写真入りのちょっと高価な図鑑を買ったほうが良いと思います。
    もちろん、名前のわからない鳥さんは、写真を旅行記に掲載して戴ければ、わかる範囲で回答します。

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2014年01月23日21時25分返信する 関連旅行記

    RE: 親切にご教示いただき有難うございました

    潮来メジロさん こんばんは!

    有難うございました。
    さっそく 加筆、訂正をいたしました。

    老生は若い頃は植物生態学を志しておりましたので 葉の縁に鋸歯があるかとか、葉裏に毛があるかなどを気をつけて見ておりましたが、鳥の観察についても同様な留意点があることを あらためて感じ入りました。

    有難うございました。かさねて御礼もうしあげます。

    ANZdrifter

    2014年01月23日23時12分 返信する
  • 古代日本のめずらしい古墳の存在を知ることができました!

    ANZdrifterさん
     こんばんは〜

    向寒の候、お元気にお過ごしのことと存じます。

    さて、最近の旅行記から古代日本の古墳の歴史が東北地方にもあ
    ることを、はじめて知りました。

    私たちの歴史認識からは、奈良〜九州地方が古墳の原点と思って
    いたので新しい発見でした。
    しかし歴史教科書では、あまり伝えられていませんですね!

    はなしかわりますが、以前のニュージーランドの日常生活的な現地
    を訪問する旅行記からヒントをえて、当初はハンドル・ネームの
    「A=オーストラリア・NZ=ニュージーランドを旅する(漂泊)人」と推察してい
    ましたが、当たらずとも遠からずでした。

    またの訪問と情報交換を!

    駿府のNinja・風 魔より
    2013年11月27日23時59分返信する

    RE: 古墳時代までに滅んだ古代王国を訪ねています

    駿府の・風 魔さん 
     こんにちは!

    >「A=オーストラリア・NZ=ニュージーランドを旅する(漂泊)人」と推察・・・・・・
    これはあたりです。

    でも、今世紀になってからは、オーストラリアには2回で合計30余日しか
    滞在せず、もっぱらニュージランドの南島を専門に歩きました。

    その後、ガンが発見されたので2010年を最後に海外一人旅は封印しました。

    そして現在は、東国がヤマトに征服・併合された歴史を尋ねております。

    縄文文化は北部東北地方と南部北海道が中心で、その地方の遺跡群が世界遺産登録の候補になっています。(縄文文化は後に九州まで広がりました)
    最北のツガルには蘇我氏に敗れた物部氏が移住したり、日高見国の日高見神社は土着の水神を祀っていたのに改神されてヤマトの神が祭神になってしまったり、毛野王権は6世紀中ごろの榛名山の噴火で衰退したりと、面白いことが判ってきました。
    「日本」という国名も、東北地方にあった日本という小国を670年ころにヤマトが併合して、その号を名乗ったと旧唐書や新羅本記に書いてあります。
    秀吉の手紙でも東北地方を「日ノ本」と書いています。

    このような、文献を参照しながら歩くガン患者の思い出つくりの旅ですが、読み込んでいただき有り難く存じます。
    風魔さんには これからも良い旅をお続けください。そして、ときどきこちらを覗いてみてきださい。

    80老 ANZdrifter
    2013年11月29日11時00分 返信する
  • 埴輪

    ANZdrifterさん 初めまして

    毛野の國出身のpedaruです。笑うセールスマン、いえ、笑う埴輪、初めてみました。面白いですね。この時代のおおらかさを感じます。群馬にはこういう顔をした人がたくさん居ますよ。(笑)

    我が家には興味本位で集めた埴輪がいくつかあります。ひとつは置くとこないので庭においたところ、よくマッチするのですが、娘が気持ち悪いと言います。

    また、お邪魔します。

    pedaru

    2013年11月07日06時15分返信する 関連旅行記

    RE: 笑う精神と反逆精神とが混在しているようで・・・・・

    pedaru さん  こんばんは

    老生は群馬県を離れて60年のデラシネです。
    約40カ国をめぐり 約15年ほど 海外で過ごしました。
    2002年に、数年間の滞在を切り上げて帰国しました。

    お墓もなにもなくなって 完璧に土地をはなれております。

    そして、群馬県人のタイプとしては 権力の頂点を目指す人と、
    朔太郎のようなストライキをして退学になって
    自分を見つめる人との 二つのタイプがあると思います。

    私は毛野国とか津軽国とか、ヤマト王権に最後まで抵抗し続けた
    国々の歴史を追って旅をしております。
    日高見の国などヤマトに併合された国の神社なども
    つらい歴史を伝えております。

    毛野国の人の特徴が 埴輪の表情に認められるのも
    面白いことですね。
    とくに目は 何かを深く見つめているようで
    「埴輪の目」はとてもすてきです。
    おじょうさんにも 埴輪の目のすばらしさを伝えてください。

    妄言、饒舌 多謝。そしてご来訪に深謝。

    ANZdrifterさん
    2013年11月07日18時52分 返信する
  • 竪穴住居・・・。ヾ(^o^)

    ANZdrifterさん、おはようございます。ヾ(^o^)

    > 竪穴住居。
    > 地面を少し掘りこんで作っている。中央に炉がある。

    この写真を見る限り、住居の周囲に排水の溝などが見られませんが、梅雨時や集中豪雨などがあった時は、水が住居内に流れ込んできますよね。
    素人考えでは、盛土をして周囲よりも住居部分を高くしないといけないと思うんですが、古代人はどういう排水対策をしているのでしょうね。
    遺跡全体の周囲には、環濠などが設けられているのでしょうか?

    三内丸山遺跡は有名なので、私も一度訪れてみたいと思いました。

    ではまた・・・。(^o^)/~~~
      (潮来メジロ)
    2013年10月22日09時06分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 御寺 泉涌寺の思い出!

    ANZdrifterさん
    おはようございます。

    御寺 泉涌寺の旅行記を拝見して、数十年まえに一度だけ京都旅行
    の際に訪問した景色を思い出しました。

    御寺 泉涌寺は代々天皇の菩提寺として、菊のご紋章をご使用に
    なるなど、格式が他の寺とは一味ちがう趣きがありますね。

    また楊貴妃観音像の表情は、穏やかで美しい表情は御寺の長い
    歴史を感じます。

    ちなみに、わたしの現役サラリーマン時代の会社のカレンダーは
    昭和30年代から、京都の寺々に所蔵された「仏像の写真シリーズ」
    で当時はあまり気にもとめませんでしたが、今では年齢を重ねると
    ともに仏像の歴史の奥深さ、表情のもつ意味合い、お寺の背景など
    様々な想いに駆られます。

    ANZdrifterさんの旅行記を拝見して、その地の歴史、背景、風景
    などよく研究されたご様子で、とても興味と関心が引きつけられます。

    また、訪問します。

    風 魔
    2013年10月17日10時39分返信する

    RE: ご訪問と書き込みに深謝

    風魔さん こんにちは

    さりげない日記をつけるように旅を綴っている風魔さんの姿勢に
    感服しております。

    今回は、老生の旅行記が昔の記憶を呼び起こす鉤になったようで、
    読み込んでくださったことに御礼申し上げます。

    御寺・泉涌寺については写真をずいぶんと省略したのですが
    風魔さんの書き込みで、伝えたい感動は伝わったかと安堵いたしました。
    京都の歴史には圧倒されるばかりですが、これからも
    少しづつ訪ね歩こうかと考えております。

    じつは、昔に訪れたエチオピア、エリトリアのキリスト教コプト派の
    洞窟教会が、地の底から低く響いてくる讃美歌とともに気になっていて、
    日本の原始神道から続いている洞窟や巨石信仰も訪ね歩きたいとも、
    考えております。

    > ANZdrifterさんの旅行記を拝見して、その地の歴史、背景、風景
    > などよく研究されたご様子で、とても興味と関心が引きつけられます。
    >
    過分のコメントと理解して、御礼申し上げるとともに、
    今後とも時折のご来訪を期待しております。有難うございました。

    ANZdrifter
    2013年10月17日16時44分 返信する
  • ありがとうございます

    この旅はお初お立ち寄りくださり
    有り難う御座いました。

    素晴らしい歴史解説付きの
    旅日記楽しく拝読しました。
    関東から東北は多くの独立文化の
    遺跡が散財していることでしょうね〜

    藤原三代が有名ですが
    鎌倉に吸収されたのが残念です。
    それも時代の流れなのでしょうか?

    出羽の山伏など修験者は
    戦国時代に活躍したのでしょうね・・・

    歴史旅日記楽しみにしています。

        播磨の国  のんき茂野 から

      ANZdrifter さんへ

    PS:ANZdrifterさんの由来は?
    2013年09月30日09時37分返信する

    RE: 名乗るほどではありませんが・・・・・・・

    のんき茂野 さん はじめまして!

    PS:ANZdrifterさんの由来は?
    ANZ はオーストラリアとニュージランドをさす略語で、両国人をさすANZAC は普通名詞です。

    2002年に4年間すんでいたブータンから帰国したあと、日本と文化的ギャップも時差も少ないオセアニアに住もうかと考えて、オセアニア(ANZ)を漂泊する人(drifter)としましたが、何年かの後”癌”が判明して79歳で海外一人旅は封印しました。
    というわけで、名前と旅行記の内容がずれてしまいましたが、そのままにしております。

    > 関東から東北は多くの独立文化の
    > 遺跡が散財していることでしょうね〜

    見事な縄文文化の中心が津軽海峡を挟んだ地方だったように、ヤマトに吸収されるまでは、「あずま」にはすばらしい国があったようです。
    すこしずつ、それらの記憶を掘り起こしたいと考えています。

    > 出羽の山伏など修験者は
    > 戦国時代に活躍したのでしょうね・・・

    修験道については、勉強中でまとまった考えを持っておりませんが、熊野と出羽三山のほかに英彦山などたくさんの中心があるようですね。

    これからも時々覗いて見てください。
    そして、どうぞ良い旅をなさってください。

    ANZdrifter
    2013年09月30日10時56分 返信する
  • ご無沙汰してます

    こんばんは

    その後いかがお過ごしでしょうか

    先日、小浜に行ってきました
    サバ三昧してきました

    ANZdrifterさんの旅行記にもあるように
    小浜はお寺や神社がとても多いですね
    小田原も有数の寺社保有市ですが
    小浜に負けた感じです(笑)
    良い街でした

    やっと自由な時間がとれはじめたので
    またお邪魔させていただきますね
    ではでは〜
    2013年08月23日23時30分返信する

    RE:こちらこそ ご無沙汰で

    ご来訪いただき うれしくぞんじます。
    残暑の中 お元気でお過ごしのこと慶賀至極に存じます。

    老生はガンと闘わずに共生を決めてからは 心身ともに快調で
    すごしております。
    ただ体力の衰えから 興味の対象も群馬県の古墳などというような
    近場の遺跡に目が向くようになりました。

    小浜に旅された様子、よろしかったですね。
    歴史をかかえた町は それなりの風情があって
    中に入り込めば やさしい刺激を与えてくれますよね。

    自由な時間がとれるようになったご様子ですが
    どうぞ その期間を大切になさってください。
    すぐに 忙しい夕日を眺めるようになります。

    老人の繰り言になりました。 妄言多謝。

    ANZdrifter
    2013年08月24日17時38分 返信する
  • 残暑見舞い申し上げます。

    こんにちはMedinaでございます。

    残暑見舞い申し上げます。

    平素より私のホームへ起こしいただき深謝いたします。

    夏本番、毎日暑い日々ですが(東京は酷暑に近いです)熱中症に気をつけて素敵な旅をしてくださいね。

    また、今年の夏は異常に暑いのでお体ご無理のないようにご自愛くださいませ。


    これからも宜しくお願い致します。

    Medina
    2013年08月11日16時24分返信する

    RE: 残暑のお見舞いに深謝。

     Medinaさん こんにちは

    返事を書いていたら どこかへ飛んでしまって 書き直しです。

    老生は80歳を超えて この暑さにやや閉口しています。
    それでも なにか旅のテーマを探しては 計画などつくっています。

    群馬県の巨大古墳とか、不思議な神社と言われる秋田県の唐松神社。
    出雲地方も興味があるし まだまだ浮世に未練があります。

    >今年の夏は異常に暑いのでお体ご無理のないようにご自愛くださいませ。

    ご高配有難うございます。まだしばらくは大丈夫だと思っています。

    Medinaさんにおかれましてもご自愛のうえ ご自分の旅を続けてくださいますよう 願っております。

    ごきげんよう。

    ANZdrifter
    2013年08月13日10時25分 返信する

ANZdrifterさん

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6国・地域渡航

29都道府県訪問

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ANZdrifterさんにとって旅行とは

「旅は もうひとつの人生」 と考えていました。
今は「故郷喪失者の居場所さがし」。

海外情報の鮮度は 2011年までです。

自分を客観的にみた第一印象

一人旅をあきらめた 後期高齢者。

大好きな場所

ニュージランド南島の小さな町。
北のブレナム。南部のインヴァカーギル。西岸のホキティカ。それに東のティマル など。

大好きな理由

文化の落差が少ない安全な異郷。荘厳な大日没。

行ってみたい場所

通り過ぎてしまった ちいさな町。たとえば Reefton。

現在6の国と地域に訪問しています

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動かせます。

現在29都道府県に訪問しています