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ANZdrifterさんのトラベラーページ

ANZdrifterさんへのコメント一覧(8ページ)全121件

ANZdrifterさんの掲示板にコメントを書く

  • NZ旅行記、拝見しています。

    初めまして!

    今年の12月17日からNZの南島を旅する予定のpounamuと申します。
    T4で、いろんなNZ旅行記を検索していて、ANZdrifterさんの旅行記にたどりつきました。

    私もNZはすでに何度か旅行していますが、こちらの旅行記、とても参考になります。「旅の情報」はもとより、ANZdrifterさんの「旅の哲学」のようなものが興味深いです。

    いつかNZのどこかの小さな町でお会いできる日が来るかもしれませんね。

    どうぞお元気で。
    お互いに旅を、人生を楽しみましょう!
    2009年12月06日14時03分返信する

    RE: NZに旅されるとのこと、楽しんでください

    POUNAMUさん こんにちは

    11月から4月一杯は High-Season なので 物価も高いとおもいますが どうぞゆっくりした計画で 楽しい旅をしてください。

    サイトシーイングの「サイト」は 19世紀末ころに旅行業者がつくりあげたもので、業者に都合が良いように作られています。

    そして目的が無い旅が 本当の自由を保障してくれるとおもっています。

    いずれにせよ NZは平和で 素晴らしい自然があるので のんびりできる国だと思っています。

    とくに 最南端のサウスランド地方は 見習いたい生活があります。

    > いつかNZのどこかの小さな町でお会いできる日が来るかもしれませんね。

    私の旅が ほかの方の旅と 交差することがときどきあります。
    小さな田舎町で お会いして 楽しくお話して 名乗らずにお別れしたこともあります。

    どうぞお元気で 楽しい旅をなさってください。

    わたしは 来年サウスランドを再訪するつもりでおります。
    書き込みありがとうございました。

    ANZdrifter
    2009年12月06日17時47分 返信する
  • ニュージーランドの旅、風景を満喫しました!

    ANZdrifterさん
     おはようございます〜

    ニュージーランドの街並み、自然の景色、英国風の建物など清潔感あふれる写真を見て、
    目と心が癒されました。

    ニュージーランドは、相当渡航なさっておりますね!
    それを解くカギは、⇒ ANZ ですか…

    ANZさんの旅行記は、本当の意味のjourneyであり、
    写真、コメント、感想などこれから旅を計画する人たちに、とても参考になるものですね!
    ニュージーランドの旅行記だけで、文章に写真を添えて1冊の旅行記ができますね。

    私の兄も、会社を定年退職した後、60代からパソコン操作を覚え始め、今までに行った
    海外旅行の写真入りの旅行記(30〜50頁)を本に作成しては、親戚に配っており、
    あたかも4トラベルの前身のような感じです。

    兄は現在80代ですが、2〜3年前までは海外旅行に行っており、旅行記の本は今まで
    に10冊程度は作成しました。
     < 主な旅行記 >
    1.ハワイ4島巡りクルーズ10日間(中部太平洋のキリバス共和国・ファニング島へも)
    2.アメリカ周遊。カリブ海クルーズ10日間
    3.ロシアとパリの美術館を訪ねる旅
    4.エルミタージュ美術館
    5.上海旅行記
    など、私たち兄弟、姉妹も一緒に行った海外旅行記も作成してくれるので、思い出づくり
    のためにも、みな自宅に記録として保存してあります。

    またの訪問と情報交換を!

    by 風 魔
    2009年11月29日11時05分返信する

    RE: ニュージーランドが好きなので、旅してます。

    風魔さん こんにちは

    書き込みありがとうございます。見てくださるだろうなと予感していました。

    今回は特に目的が無い旅だったので いろんなところで 何するの?などと聞かれました。
    私は 本当の旅は明確な目的などない 漂泊に近いものだと思うので「ボンヤリします」などと答えておりました。
    そういう意味では うまくいった旅でした。

    > ニュージーランドの街並み、自然の景色、英国風の建物など清潔感あふれる写真を見て 目と心が癒されました。
     ニュージーランドでも北島に行かずに南島だけを旅しているのは ご指摘のような感動が理由です。 

    > ニュージーランドは、相当渡航なさっておりますね!
     8年連続で 今年は2回、南島を訪れました。

    ご令兄の写真入り旅行記のお話 参考になります。
    私も そろそろ 80に手が届こうかという年なので 残すものと捨てるものを 仕分けようかと かんがえております。 

    ともあれ ご訪問と書き込み ありがとうございました。
    また 感想をお聞かせください。

    ANZdrifter
    2009年11月29日16時25分 返信する
  • 思い出のダニーデン!


    南極に近い、南島の端に突如現れた、スコットランド風の町。
    今、懐かしく思い出しています。

    あいにく雨だったのですが、
    桜など春の花が咲き誇る坂道の町に、
    白と黒の石造りの建築物。
    オタゴ大学、ダニーデン駅、裁判所、オタゴ高校、博物館、
    すべてに感激しました。

    ニュージランド、まだまだ知らないところばかりです。
    また立ち寄らせてもらいます。
            
                       neboke
    2009年11月29日09時55分返信する 関連旅行記

    RE: 思い出のダニーデン!

    ダニーデンって 素敵ですよね。

    最初の訪問は あまり知識が無く ただ現地で生活したような感じでした。
    二度目になると ずいぶんと違った景色が見えるようになったと思います。

    二度目の訪問というのも 旅の記憶とか感動を深くしてくれると思うので これもお奨めです。

    > ニュージランド、まだまだ知らないところばかりです。
    > また立ち寄らせてもらいます。
    >         
    私は 南島がすきなので 南島だけを旅しておりますが まだいくつかの訪れていない町があるので がんばって旅をしようと考えております。

    ときどき おひまな時に 覗いてみてください。
    書き込み ありがとうございました。

    ANZdrifter
    2009年11月29日16時38分 返信する
  • 初めて訪れました

    昨晩、東北大地質学在京同窓会で本を売らせていただきました之潮の芳賀です。最新アップに記事にコメントさせて頂きます。すばらしい写真と旅行記ですね。特に退職者の方たちの旅行相談になりますね。昔は海外旅行は「地球の歩き方」などを参考にしていましたが、これからはこのようなブログが役に立つのですね。ニュージーランドは私の生徒達(永い間学習塾をしていたもので)が高校の修学旅行で良く行ってましたので、ああコンナ所へ行ったのだ、と参考になりました。
     また、ニュジーランドで温泉が出るというので温泉開発をもくろんでいたロシア系アメリカ人や建築家がいたけれど、どうなったかしら? 聞いてみます。
    drifterさんのブータンの旅行記なども、おいおい読ませていただきます。
    うちは極貧生活で旅行どころではないのですが、こちらへ来ると擬似旅行が出来て楽しいです。
     都内でも都下でも、少しの移動でも、地形や道や建物を、そして川(暗渠を含めて)を楽しむ川好き女でございます。今後共よろしく。
    2009年11月14日08時38分返信する 関連旅行記

    RE: さっそくのご来訪有難うございます

    「地盤災害ー地質学者の覚え書き」という本は 素人にも読みやすく 中身も実用的だし 勉強になります。
    これから家を持ちたいという人たちに すこしずつ 長期にわたって売れるタイプの本だと感じました。

    ニュージーランドに関して一番読まれたのは「私の旅 なぜニュージランドか」という 少し硬いけれど 旅についての考えをしのばせた ”旅行記”です。書いた文の一部を引用されたり いろいろ賛同のメッセージをもらったりしました。お暇なときに 覗いてみてください。

    なお ブータンは3年ほど住んでおりましたが 住んでみると 外から見た「幸福に満ち溢れた国」というイメージとは やや異なる部分が目に付いて 時々「金持ちが高級公務員になるのか 高級公務員が金持ちになるのか」などと言ったりしておりました。
    個人の欲望は 標語や号令では抑えられないし 幸福なんて納得の問題だと思っているので ブータンについては 科学解説以外あまり記事を書いておりません。

    >ニュジーランドで温泉が出るというので温泉開発をもくろんでいたロシア系アメリカ人や建築家がいたけれど、どうなったかしら? 聞いてみます。
    *ニュージーランドの温泉は 利用されていないものがいくつもあるので温泉
    好きの金持ちが 開発するのも大いにアリだと思います。赤倉温泉の旅館が経営している宿が 南島にあります。

    > こちらへ来ると擬似旅行が出来て楽しいです。
    *私のサイトは 皆さんに「疑似体験ができるサイト」と評されています。それがどういうことなのか考えて見ますが 疲れたときに 夢を見ることができれば 悪くないなと思っています。

    ともあれ 川の旅を続けてください。
    2009年11月14日16時28分 返信する
  • 旅、、、、

    ご無沙汰しております。

    奥の細道を辿る旅、また「さすらいおじさん」様との
    やり取りも興味深く拝見しました。
    学生時代が山形だったので山形の地名その他には
    親しみを覚えますが芭蕉には詳しくはありません。
    ANZさんの旅行記を拝見して勉強と言うところです。

    旅とは何ぞやと言う思いにさせる芭蕉など先人の旅ですよね。

    いろいろ書きかけては消し書きかけては消し、、
    語彙不足表現力不足で思ったことがうまく表現できないので
    一票投じて失礼することにしました(-_-;)

    2009年11月03日20時41分返信する 関連旅行記

    RE: いつまでも旅です

    おひさしぶりです。

    皆さんが 芭蕉のような旅をしたいと思いながら できないでいるようなのでひとつ 芭蕉のあとを辿ってみようと思いました。
     
    山形にゆかりのツーリスト今中さんは きっと読んでくださると思っていました。芭蕉が一番長く滞在したのが山形ですから。

    小生 実はニュージーランドの一人旅から帰ったばかりなのですが 体調を崩してしまって 医者通いしております。

    旅行記は少しずつ整理して アップしてまいりますので お閑な時にはそちらも 覗いてみてください。

    最近旅の分類学を 某雑誌に投稿しましたが 採用されるかどうかです。
    むしろ 分類よりも 旅に出る動機 のほうが重要なのかもしれないと 心理学者と話しております。

    ともあれ ご来訪と投票 ありがとうございました。
    >
    2009年11月04日18時42分 返信する
  • 芭蕉の句

    五月雨を集めてはやし最上川・・・ですね♪
    2009年10月12日03時20分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 芭蕉の句のこと

    > 五月雨を集めてはやし最上川・・・ですね♪

    芭蕉は古口で船を乗り換えて 清川までくだりました。

    古口のすぐ下流側にある白糸の滝あたりで ”五月雨をあつめてはやし最上川”と詠んだらしいです。

    明治時代に 正岡子規が同じコースを船で下りましたが 古口で一泊しています。
    そして”朝霧や張った四十八滝舟下り”と詠んだのも 古口から再び船にのって滝をみての句なので 同じ場所だそうです。

    ご訪問ありがとうございました。
    また ときどき覗いてみてください。

    そして どうぞ良い旅を!

    ANZdrifter
    2009年10月12日12時23分 返信する

    RE: RE: 芭蕉の句のこと

     いきなりのコメント・・・すみませんでした m(_ _)m

     こちらこそ、ご訪問ありがとうございます。

     
     ANZdrifterさんの「旅」の解説には脱帽です。

     私なんぞ、「旅」とは言えない「旅行記(釣行記)」がほとんどでして、たまに我が妻”お千代さん?”の北九州近県の「日帰り旅行」を代行?掲載するくらいです。

     しかし、「みちのくの旅」・・・してみたいですねぇ♪

     ANZdrifterさんこそ、これからも良い旅をお続け下さい。


     by 海外・沖縄はもちろん、関東以北に行ったことのない だいちゃん より
     
    2009年10月13日03時34分 返信する
  • 奥の細道の旅

    ANZdrifterさん

    奥の細道の旅、いいですね。
    私も芭蕉が好きで何度か奥の細道のルートを辿っていますが、
    ANZdrifterさんのレポートはとても詳細で解りやすく参考になります。

    また拝見にうかがいます。
    2009年09月26日09時39分返信する 関連旅行記

    RE: 奥の細道の旅のこと

    さすらいおじさん 様

    ご訪問と 書き込みをいただき お礼申し上げます。

    自宅から2時間ほどの 別荘と呼ばれている仕事場におりまして テレビも電話もない生活をしておりましたので 
    ご挨拶が遅れました。

    芭蕉、特に奥の細道については どこを歩いて どこに何日滞在してという日程を調べました。
    絶版ですが「井本農一著:奥の細道をたどる」がおもな参考文献です。

    平均すると4日歩いて 4日〜5日滞在していますが、計算しなおすと7日歩いて8日滞在 ともなります。

    山形県下では 尾花沢に9泊、大石田と新庄に2泊、出羽三山5泊のあと 酒田と象潟には 計12泊と 細道の中でも最もながく滞在していて 合計すると山形県の滞在が 他県にくらべると圧倒的に長くなっています。
    山形県でもそのことを 自慢し宣伝しているようです。

    私に残されているのは7泊した福島県の須賀川と、14泊した栃木県の黒羽、そして曾良の旧主・榊原氏が城代家老をしていた村上などです。

    現地を訪ねたのに書いてないのは 平泉・石巻・仙台などですが すこしずつ 書いてゆくつもりです。

    これからも ときどき覗いていただければ 嬉しく存じます。

    小生 さしあたり足元が丈夫なうちに もう一度ニュージーランドに行ってまいります。

    昔からの知己のような感じがして いろいろと書き連ねました。
    末筆ながら よい旅をお続けくださいますよう 願っております。

    ANZdrifter


    2009年10月01日16時29分 返信する

    RE: RE: 奥の細道の旅のこと


    ANZdrifterさん

    私は大阪で亡くなるまで旅を続けた芭蕉に共感をおぼえ、旅先で芭蕉の句碑があると聞けば訪ねてゆき、「芭蕉はここにもきたのだ」と思いながら芭蕉が歩いた場所に立っていることを嬉しく思っています。
    関西でも芭蕉の句碑はたくさんあって多くの人に親しまれている俳人であることを実感しています。

    奥の細道では山形県の滞在が一番長かったのですね,初めて知りました。
    山形県では山寺、最上川、出羽三山、酒田、象潟などで有名な俳句を残しましたし芭蕉にとっても山形は気力が充実していた場所だったのでしょうね。

    今年4月に最上川、出羽三山、酒田など歩いて感動したことを思い出しました。

    ANZdrifterさんが芭蕉にお詳しいことにあらためて感心しました。
    また芭蕉の旅行記など、拝見させていただきます。

    ニュージーランド、どうぞいい旅をなさってください。

    2009年10月02日18時31分 返信する
  • ANZdrifter様 こんばんは

    ご無沙汰いたしておりました
    いつもNZ旅行記楽しんで拝見させていただいてます

    なーんとコマちゃん情報
    すっごく感激です

    入り口の青銅の灯篭にもいるんですよ
    おかっぱでカールしたコマちゃんは見かけませんでしたか?(笑)
    気にかけてくださってうえ、写真まで撮ってくださって
    本当にありがとうございました

    最後のお団子に日本茶
    いいですね〜♪

    またお邪魔します
    どこかでコマちゃん見つけたらお知らせ下さい!
    2009年07月08日22時45分返信する 関連旅行記

    狛犬の写真を追加しました

    喜んでいただいたので づにのって 手元の狛犬を
    全員 整列させてしまいました。


    > 入り口の青銅の灯篭にもいるんですよ
    > おかっぱでカールしたコマちゃんは見かけませんでしたか?(笑)
    どこかでコマちゃん見つけたらお知らせ下さい!

    もっと 系統的に 考えながら撮ってくればよかったのに と
    いくつか 心残りもあります。

    なにはともあれ ご笑覧ください。

    ANZdrifter
    2009年07月10日12時14分 返信する
  • こんちはー

    暑中お見舞い申し上げますー!!

    日頃より、格段のご愛顧、感謝感激、涙ダダ漏れですー!!ズビー!!すんまへん、涙と一緒に鼻水が・・・じゃ、日頃のご愛顧に応え、このティッシュでよければ・・・ウーワッ!!近寄るなー!!おやじー!!

    ははは、嘘ですよ・・・半分は本気だったけど・・・で、入梅後、猛暑到来か?と、身構えたものの、何だか生ぬるい日が続く、今日この頃、風邪とか新型インフルエンザとかエイズとかエボラ出血熱とか感染してませんか?(・・・風邪以外普通感染しねーよ…。)

    私事ですが、7月10日から夏旅に出かけて参ります・・・シパダンです・・・西国の片田舎岡山の遥か遥か遥か南、ボルネオ島の沖合にちんまりと佇む島

    シパダン・・・蒼く澄み渡った海、生命が溢れ返る海、マクロ派もミクロ派も目を見張る海・・・マクロ…バラクーダ・トルネード、アジ玉、ハンマーヘッドシャーク、ウミガメ、そしてナイス・バディーのお姉さん・・・こらこら、そこから離れなさいって・・・ミクロ…岩礁の片隅にへばり付くウミウシ、何処にいるのかさっぱり見当も付かないハゼ(・・・気の所為か、ミクロに恨みでもあるの?)そしてナイス・バディーのお姉さん・・・こらこら、俺の話全然聞いてねーだろ?

    と言うことで、暫し、まったりと南の島でバカンスしてきます・・・国境を越えた愛とかねーかなー・・・こらこら、まだ言うか?

    では、良い旅を。
    2009年07月06日15時59分返信する
  • ニュージーランドへ行った気分になりました!

    ANZdrifterさん
     おはようございます

    ニュージーランドの旅行記訪問しましたが、ワイナリーの風景や
    訪問地の丁寧なコメントと説明を読み、旅行している気分になり
    ました。

    いつも、個人旅行で行かれるのですか?

    私は、あまり語学力がないのでいつもツアーへ参加ですが、クル
    ージングでは、極力寄港地で自分の足で街をまわり、オプショナ
    ル・ツアーも外国人向けのバスに同乗します。
    (お土産店めぐりなど、余計な時間ロスが、あまりないので…)

    自分のテーマをもって、旅することはイイですね!

    またの訪問と情報交換を!

    by駿府の国・風 魔
    2009年01月26日11時57分返信する

    RE: お誉めいただいて恐縮です

    風魔さん  こんにちは

    旅行記をお誉めいただき 有り難うございます。

    > いつも、個人旅行で行かれるのですか?

    ここ10年以上、ツアーには参加しておりません。
    ずっと以前ツアーに参加した時も 現地では全部自由時間というツアーで まるまる1日をルーブル美術館ですごしました。

    私は グループツアーによって 「旅」が帰ることを保証された見物/観光の旅行に堕落してしまったし、旅からドキドキするような感動を奪ってしまったと考えています。個人旅行は常に不安と感動を抱えています。

    >クルージングでは、極力寄港地で自分の足で街をまわり、オプショナ
    > ル・ツアーも外国人向けのバスに同乗します。

    とてもすばらしいことだと思います。
    私のニュージランドの旅は 町から町へはバスで 町の中は徒歩です。
    たしか三木清が「一人で歩いて旅をしたときほど豊かに生きたことはない」という趣旨のことを書いていました。
    (「人生論」という文庫本で500円程度)

    またのご来訪を!

    ANZdrifter
    2009年01月26日14時54分 返信する

ANZdrifterさん

ANZdrifterさん 写真

6国・地域渡航

29都道府県訪問

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ANZdrifterさんにとって旅行とは

「旅は もうひとつの人生」 と考えていました。
今は「故郷喪失者の居場所さがし」。

海外情報の鮮度は 2011年までです。

自分を客観的にみた第一印象

一人旅をあきらめた 後期高齢者。

大好きな場所

ニュージランド南島の小さな町。
北のブレナム。南部のインヴァカーギル。西岸のホキティカ。それに東のティマル など。

大好きな理由

文化の落差が少ない安全な異郷。荘厳な大日没。

行ってみたい場所

通り過ぎてしまった ちいさな町。たとえば Reefton。

現在6の国と地域に訪問しています

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現在29都道府県に訪問しています