ドロミティさんへのコメント一覧(11ページ)全1,761件
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ベルリーニ☆
ドロミティさんへ
おはようワン☆
パ パーフェクトなローマ旅ですね!!
芸術三昧☆ベルリーニ作品を数多拝見させていただき
ありがとうございます!
ベルリーニの作品のような肉体美を目指して
水泳・ランニング・筋トレしてますが、なかなか難しい私
大量の酒類を飲むからかしら~
やはりローマの夜歩きは難しそうですね。
とても内容の濃い旅行記ありがとうございました。
バモス
RE: ベルリーニ☆
バモスさん、おはようニャー♪
パ、 パーフェクトなどと過分に褒めて
いただき照れちゃうワン。
いつもは行き当たりばったり旅ですが、
今回は珍しく目的をはっきりさせて
散策コースなども考えて臨んだ
のでいつもより充実していたかな~⁈
普段は芸術とは無縁に暮らしているけど、
巨匠たちの素晴しい作品を直接みて
目の保養&頭の栄養になったニャー
ベルリーニの彫刻たちのような筋肉!
女性達もお腹に贅肉なんて少しもなくて
憬れますよね~
クスクス・・・私も同じく水泳・ウォーキング・
筋トレしてますがいっこうに効果なし^^;
やはり原因はお酒かしらん?
お酒止めたらストレス太りになりそう
だから当分このままで行きまーす^^
コメントありがとうニャー☆彡
ドロミティ
2025年04月05日09時33分 返信する -
ローマ芸術紀行.☆*
ドロミティさん、こんにちは。
素晴らしいローマ滞在になりましたね。
ドロミティ家のために作品がバルベリーニ美術館に大集合してたとは
カラヴァッジョに「呼ばれた」としか思えません。
あまりにリアルな描写で苦手意識があったけど、
ドロミティ解説員の説明で関心を持って見れました。
ありがとう♪
カラヴァッジョだけでなく
3Dとしか思えない「聖イグナチオの栄光」、
アントニオ コッラディーニの「ベールに覆われた女」の布感と
「プロセルピーナの略奪」の肉感にも見入りました。
そんなたくさんの芸術に触れてカメラがとまった?
ご主人のがあって良かった、即日復活したのも何よりです。
アーティチョークの大きさにはびっくり。
こんな色だっけ?とも思いました。
成城石井にあることもあるらしいけど、
最寄りの成城石井は仙台でしたー。
ネットでとればいいのねー。
ローマ最終日の晩餐でお二人が、
興奮冷めやらず、会話が弾んだというくだり。
素適なご夫婦。今度はきっと
「ローマに呼ばれる」ことでしょう。
akepi48RE: ローマ芸術紀行.☆*
akepi48さん、こんにちは!
ローマでは日頃芸術には縁がないのにね、柄にもなく
芸術三昧の旅をしましたー。
バルベリーニ美術館にカラヴァッジョの絵が大集合
してたなんて、やはり日頃の行いのお陰かしら~
あっ、自分で言ってしまいました^^
芸術にはとんと疎い私が作品にコメント付けるなんて
恐れ多かったのだけど、コメント付けないとただ写真
を張り付けた手抜きになってしまうので悪しからず、、
知ったかさんにならないよう気を付けたつもり~。
こんなことなら、西洋美術史の講義をもっと真面目に
聴いておけば良かったわ。
「聖イグナチオの栄光」3Dですよね~。
遠近法と濃淡であんな風に見えるものなのですね@@
硬い石でどうやったらあの布感と肉感がでるのでしょうね。
もう目を皿のようにして鑑賞しました^^
素晴らしい作品にカメラが恐れをなしたのかも?
どうにかボルゲーゼ美術館までは無事に撮影できました。
その後は聞くも涙、語るのはもっと涙なのよー
ぜ~んぶMP4で撮っていたというお馬鹿ぶりが判明。
1枚1枚JPEGに変換しないと旅行記がアップできないΣ(゚д゚lll)ガーン
とりあえず、次はオルヴィエートに戻りまーす。
あの色のアーティチョーク、私も初めて見たような?
どうも紫色と緑色の2種類あるらしいです。
仙台が最寄りとはakepiさんスケール大きいー
美味しい料理と美味しいお酒が手伝って、知ったかの
応酬合戦となりました(;^ω^)
ローマに呼ばれることを願います!
ドロミティ
2025年04月04日17時38分 返信する -
カラヴァッジョとベルニーニという二大巨匠の作品に浸れた一日.:*☆*:.
ドロミティさん、こんばんは~
この日訪れた「バルベリーニ美術館」は、もともと貴族バルベリーニ家の館だったそうですね。その外観は、まるで白亜の殿堂のよう。そんな由緒ある美術館でカラヴァッジョ展が開催され、20点もの作品を一度に鑑賞できたなんて、なんとも贅沢な体験ですね!
今回紹介してもらった作品の中で、特に目を奪われたのは「ホロフェルネスの首を斬るユディット」でした。カラヴァッジョの作風はよく"写実的でグロテスク"と評されますが、この作品もまさにその真骨頂。残虐な場面がリアルに描かれていて、思わず目をそらしたくなるほどの迫力ですね。
美術館の建築にも魅了されました。ボッロミーニ設計の螺旋階段は、横から見ると控えめな印象なのに、上から覗くと曲線が生み出す複雑な構造美に驚かされますね。写真もその魅力をしっかり捉えていて、これは「イチオシ」にしてもらいたいわ^ ^
ところで、「ベールに覆われた女」は常設展で見ることができるのでしょうか?これもぜひ一度、自分の目で確かめてみたい作品です。
午後に訪れた「ボルゲーゼ宮」も、ローマを訪れるなら絶対に外せない場所ですね。館そのものが美しく、展示されている作品も圧巻。特にベルニーニの「プロセルピーナの略奪」には目を奪われました。ドロちゃんの感想通り、これは本当に石なの?と疑いたくなるほどの生々しい質感。必死に逃れようとするプロセルピーナと、それを逃すまいとするプルトンの緊迫したせめぎ合いが見事に表現されていますね。そのうえ、さらに下には動物まで彫り込まれているとは…!この彫刻が一つの石から削り出されたものだなんて、信じられません。
「投石器を放つダヴィデ」も、「アポロとダフネ」も、どれも息をのむような美しさで、ただただ見入ってしまいました。“ベルニーニを語らずしてローマは語れない”ってまさにその通りですね。
この日は、カラヴァッジョとベルニーニという二大巨匠の作品にたっぷりと浸ることができて、本当に幸せなひとときだったことでしょう。読んでいるだけで、一緒にローマを旅した気分になりました!
akikoRE: カラヴァッジョとベルニーニという二大巨匠の作品に浸れた一日.:*☆*:.
akikoさん、こんにちは!
バルベリーニ美術館もボルゲーゼ美術館もどちらも名門貴族の館だった
ので、お部屋の壁や天井にいたるまで重厚な設えで素敵でした。
素晴しい芸術作品がいっそう映えますよね^^
今回はとてもラッキーでした!カラヴァッジョ目当てにローマ訪問を
決めていたところ、思いがけないことに彼の作品展の開催と重なって、
23点もの名画を実際に観ることができちゃったのですからヽ(^o^)丿
これで今年の運を使い果たしたかも~?
今回紹介した作品の中では「ホロフェルネスの首を斬るユディット」と
「ホロフェルネスの首を斬るユディット」は残虐な場面を描いてますね。
カラヴァッジョの作風は写実に忠実過ぎてグロテスクと評されてしまう
のかもしれないわね。オブラートに包んだ方が絵的には綺麗ですよね。
でも彼の真骨頂は写実にあるので、美しい物は美しく、エグイ物はその
まま描かれるのが魅力なのでしょう。なんて見識のない私が話しちゃっ
ていいのか?! まあ、ここだけだから許してね(^_-)-☆
ボッロミーニとベルリーニ2人の設計した階段も対照的でとても面白い
でしょ。螺旋階段の写真を褒めてくださってありがとー!
高所恐怖症でもあるので下を覗くの苦手なんだけど、手を伸ばして一生
懸命に撮ったのよ。頑張った甲斐があったわー
「ベールに覆われた女」は展示室ではなく展示室への入口にドーンと
据えられていたから大丈夫のはずよ。是非akikoさんもご自分の目で
確認してね。本当に大理石で出来てましたよ^^
ボルゲーゼ美術館に行かれる際は早めの予約をお薦めします!
2週間前では私の滞在中で空いてる枠があの回だけになっていました。
危うくベルリーニの美しい作品の数々を見損ねるところでした。
「プロセルピーナの略奪」は本当に圧巻です。むかし夫が何かの本で
プルトンの手の部分の写真を見てひと目見たいと思ってた作品だとか
でボルゲーゼ美術館にあることも知らなかったので、ここで会えると
は~とそれはもう大感激してました。
私は「アポロとダフネ」のアポロのお顔の美しさにノックアウト!
高校時代、通学途中でとても素敵な人を見つけて親友と「アポロの君」
って名付けて、「アポロの君に今日会った~」とか騒いでいたのよ。
昔からアポロ好きだったみたい(爆)
彫刻を始め建物の設計まで手掛けて、ベルニーニの才能っていったい
どんだけ~@@ですよね。
仰るとおりこの日はカラヴァッジョとベルニーニお二人の名作に
どっぷり浸かれて最高に幸せなローマの一日でした~♪
ドロミティ2025年04月04日15時39分 返信する -
パーフェクトなローマ観光☆彡
ドロミティさん、こんにちは~
ドロちゃんがイタリアの画家で一番好きなのがカラヴァッジョなのね。
たまたま訪れることができた期間にカラバッジョ展が
開催されていたというのは、まさに神様からの贈り物(^^)v
バルベリーニ美術館ってローマ法王をも輩出したイタリア貴族、
バルベリーニ家の館(宮殿)だったのですね。
今回カラバッジョの作品をたくさんご紹介いただきましたが
作風が実に多岐にわたっているように感じられました。
「法悦の聖フランチェスコ」とは真逆の雰囲気の「パウロの回心」は
教会に展示するにはあまりにも残虐な場面だったということなのかしら…
「病めるバッカス」の感想はドロちゃんに同意だけど
「コリアデの頭を持つダヴィデ」のコリアデのお顔も
ご自身ということで見比べてしまったわ。
「ホロフェルネスの首を斬るユディット」はとても
ショッキングな題材ですね。
こうした作品や死因に関する憶測からも、聖職者とは対極の
生き方をしていた血の気の多い方だったのかしらと思いを巡らせました。
カラバッジョの作品も人となりもよく知らなかったけど
ドロちゃんのお蔭でぐっと身近に感じられるようになりました。
ベルニーニの「ベールに覆われた女」 はニコニコさんの旅行記でも拝見し
印象に残っていた作品です。
「プロセルピーナの略奪」や「アポロとダフネ」も本当に素晴らしくて
ベルニーニはやはり天才だわ~☆彡
ランチのパニーニだけど、、パンの部分がパニーニというより
フォカッチャっぽい感じで美味しそうね^^
ちょうどアーティチョークの季節だったのね。
アーティチョークって、絵的にも大好きな題材で~す!
ローマ最後の晩餐もドロちゃんの嗅覚が見事な働きをして
大当たりでよかったわね(^_-)-☆
今回は最後のローマのつもりだったから気負いもあったりして
頑張ったと思うけど、いつかまた楽~な気持ちで再訪できる日が
やって来ますように~☆
sanaboRE: パーフェクトなローマ観光☆彡
sanaboさん、おこんにちは~!
今朝のお返事で間違いを見つけたので改めますね(._.)
ある日カラヴァッジョの作品をひと目見たときから、ビビビッて来た
のよ^^その前にも見ていたけど普通に鑑賞して通り過ぎていたのにね。
その後彼の破天荒な生き様を知るにつれ、失望するのじゃなく一層
ファンになりました~。
今回はバルベリーニ美術館の予約をしようとHPに行ったらカラヴァッ
ジョ展開催の写真が目に飛び込んで来てもう嬉しくて嬉しくて~
本当に神様の贈り物でしたヽ(^o^)丿
バルベリーニ美術館自体も見応えのある館でした。
イタリア絵画というと私の中では宗教画、神話画っていうイメージで
現実とかけ離れて身近に感じるものではなかったのだけど、彼の宗教画、
神話画は写実性が高くて私の中にストンと落ちて来たのでした。
写実性が高いからこそ作風も多岐に渡る、、、上手く表現できないけど、
言わんとすること伝わる?
この「パウロの回心」は何で拒否られたのかしらね~
でもポポロ教会に飾られていた作品に比べると、ごちゃごちゃしてる
印象を受けました。教会には現在飾られてる絵の方が確かに合ってるなぁ
って思ったわ。
「ホロフェルネスの首を斬るユディット」は残虐なシーンを描いてるわね。
写実に拘るカラヴァッジョだから、もしかしたら血が噴き出す場面を見た
ことあるのかしら?って考えちゃいました(-_-;)
> こうした作品や死因に関する憶測からも、聖職者とは対極の生き方を
していた血の気の多い方だった
そう思うわ。でも恩赦を与えてくれた当時の法王に絵を贈ったなんて
意外と世渡り上手じゃない?(爆)
「ベールに覆われた女」私はベルニーニ作って思い込んでいて、今回の
旅行記にもそうコメントしていたのだけど、最後に確認したら何とアン
トニオさんという方の作品でした^^;アップする前に気づいて良かったわ。
「プロセルピーナの略奪」や「アポロとダフネ」本当に見惚れたわ。
一日中でも見ていたいくらい。「ベルニーニさん、ローマに生まれてく
れてありがう!」って叫びたいくらいよ~(^_-)-☆
パニーニ、確かにフォカッチャのような見かけだったけど、食べると
普通にパニーニのパンの食感だったのよ。
とにかく最高に美味しかったでーす!
アーティチョーク、そうそう絵的にも楽しめるわよね~!
ローマ最後の晩餐、もうちょっとで手前のレストランに座りかけたけど
取りやめて大正解!(ダンナは冷や冷やしてた^^)
自分を褒めてあげたいわーん☆彡
ありがとう!実はいつかまたローマに行くような予感がしてる~(爆)
ドロミティ2025年04月04日14時46分 返信する -
ローマは芸術作品が卓越してる
ドロッミティさん
こんにちは♪
サン ベルナルド アッレ テルメ修道院、内部が白っぽくて上品だわ(^^♪
バルベリーニ美術館 元々はバルベリーニ家のお宅だったって事ですよね。
凄く広くて立派♪
日本人は、いや私はせっかちなので予約時間だったり、待ち合わせ時間には必ず早くいかないと気が済まない(^^; 時間通りにしか入れなんですね(笑)
「コリアデの頭を持つダヴィデ」この絵は見た事あるわ。
怖かったから覚えてる(-_-;)
カラヴァッジョの作品を沢山見れて良かったですね(^^♪
ベールに覆われた女、ほんとに大理石で作られてるなんて思えないですね。
トレヴィの泉付近は凄い人込み・・スリに会いそうで怖いわ💦
聖イグナチオ デ ロヨラ教会のトリックアート、実際に見てみたい。
きっと、ビックリなんでしょうね。
「プロセルピーナの略奪」肌に食い込んでる~大理石でどのように作ったのか
工程を見てみたくなりました。素晴らしい👏
ベルニーニの作品はどれも素晴らしいですね。
ディナーのお店、ドロミティさんの嗅覚素晴らしい!!
どれも美味しいなんて、行きたくなっちゃうじゃないですか(笑)
予約無しで入れて良かったですね(^^♪
スタッフさんの対応もよくないと、印象がぐっと悪くなっちゃう。
では、続きをお待ちしています。
ユーユRE: ローマは芸術作品が卓越してる
ユーユさん、こんばんは!
コロンとしたサン ベルナルド アッレ テルメ、そうそう上品という
言葉がピッタリです。コメント書くときに上品という言葉が浮かば
なかったのは残念だわ^^
バルベリーニ美術館もボルゲーゼ美術館も元々はローマの名門貴族
の館だったようですね。昔も今も富は一部の人が独占?!
そうなの、イタリアだから時間は多少前後しても問題ない!って
思っていたのに、今やそうではなかった、、見事にはねられちゃい
ました(爆)
以前フィレンツェのドーモなんて30分くらいは全然OKだったのにね~
大好きなカラヴァッジョの作品をたくさん見ることが出来たので
もうそれだけで大満足!そのうえベルリーニの美しい彫刻にも
目覚めさせてもらってこのうえなく幸せ気分でしたヽ(^o^)丿
ベールに覆われた女の彫刻も石とは信じられない透け感よね。
ベルニーニの肌に手が食い込んでいるよう作品も本当に大理石?
って疑いたくなりました。
トレヴィの泉付近は、いつ通ってもあんな感じで、ホントに近寄
りたくなかったわ。スリを警戒して疲れます。
聖イグナチオ デ ロヨラ教会のトリックアート、コインを入れず
に横の椅子から見ても人が降って来るように見えたので鏡越しは
どんな風にみえるのか私も気になるわ~
ディナーのお店、大当たりでしたよ。自分を褒めてあげたい(爆)
予約無しで入れたのは本当にラッキーだったかと。
スタッフさんも文句なしよ(^_-)-☆
コメントありがとうございました~
ドロミティ
2025年04月03日21時40分 返信する -
ベルニーニが好きな私^^;
ドロミティさん
こんにちは~!
旅日程の中に、お気に入りのカラヴァッジョ展が開催中とは、
なんてラッキーだったのでしょう!
これだけで旅の半分は既に大成功!ってくらい大満足だったでしょう。
私にとってカラヴァッジョは“聖マタイ三部作”とか“バッカス”くらいしか馴染みが無かったのだけど、ドロさんの写メのお陰で、沢山の絵画を拝見出来、知識を得ることが出来ました。それにしても39歳の早世なのに、あれだけ作品を描いていたなんて、天才なんですね。
ベルニーニの彫刻作品は圧巻で。もう信じられないくらい美しすぎるわ。
ホント“アポロとダフネ”なんてため息が出ちゃう。ボルゲーゼ美術館、ちょっと外れていたのと時間切れで悔やまれるけど、行かれなかったのよねぇ。
なのでドロさんの写メをじーっと見つめました(笑)
“プロセルピーナの略奪”これなんて@@ずーっと見ていられる。
“投石器を放つダヴィデ”ダヴィデのお顔が25歳当時のベルニーニのお顔なのね。
イケメンには何かが足りないような‥凛々しいけど‥
ローマ最後の晩餐♪やっぱりドロさんは当たり!のお店を探すのがお上手^^
いつも美味しい物召し上がっていらっしゃるから我が家とは違うわ分けだわね^^;
真ん中のはアーティチョークの唐揚げ?新鮮なアーティチョークがなかなか手に入らないし自分では調理出来ないから、ヨーロッパ行くとつい探しちゃうわ、お惣菜でも。
ご主人が大満足なさったあのティラミス♪
ふわふわでお口の中でとろけちゃいそう(ごっくん)
大満足な晩餐だったのですね^^v
ニコニコRE: ベルニーニが好きな私^^;
ニコニコさん、こんばんは~
ニコニコさんのお陰でローマ堪能して来ました~
去年ニコニコさんの旅行記を見ていなかったら、今回のローマは
なかったと思います。本当に感謝です!
ローマ行きを決めた時にはカラヴァッジョ展のことは全く知らなく
て2週間前にバルベリーニの予約をしようとして初めて知ったの。
もう狂気乱舞でした。こんなことってあるのねヽ(^o^)丿
カラヴァッジョの写真に収めた21枚の絵を旅行記に全部貼り付け
たいくらいでしたよ^^
破天荒な天才だけあって、真偽のほどは怪しい逸話もたくさんあり
ますね。下絵を描かずにいきなりキャンパスに書き始めるとか@@
彼のことはもっとたくさんコメントに書きたかったけど、興味の
ない方には面白くもないだろうし、絵画にド素人の私が蘊蓄たれて
もね~と自重しました^^
ボルゲーゼ美術館、ニコニコさん時間がなくて行きそびれてしまっ
たのですね、、、他人事ながら残念だわ。
ベルニーニの彫刻の素晴らしさをあそこで再確認しました。
紹介した3点とも20代の作品で初期の頃だと思うけど、とにかく
美しいのです!もうこの一言に尽きるわ~語彙が乏しいけど^^
美しい人も物も観るの大好きでーす!
特に“アポロとダフネ”の前から立ち去りたくなかったです。
一日中でも眺めていられそうなほど見惚れました。
若かりし頃のベルリーニのお顔、私もフーンて感じで作品ほど
はトキメキませんでした(爆)
ローマ最後の晩餐、我ながら大当たりでしたヽ(^o^)丿
後で評価を観たらローマで上位5%に入るレストランだとか!
食い意地が張っているのも良いことだわ♪
アーティチョークの素揚げは美味しくて大好きです。揚げると花(?)
が開いたようになるの。今回、パリでアーティチョークを買って
帰りたかったのにローマのように新鮮で美味しそうなのはなかった。
ティラミス、目の前であのクリームを恭しく塗ってエスプレッソ?
をかけるというパフォーマンス付きだったので、余計に美味しく感じ
たんじゃないかしら^^
パンナコッタは普通でしたけど、他は全部◎でしたー!
ドロミティ
2025年04月03日21時16分 返信する -
芸術に酔いしれて、とても満足な旅☆・゚:*
ドロミティさん、おこんばんは~
「カラヴァッジョの名画に出会う旅」第2弾ができましたね。
待っていましたよ。以前からカラヴァッジョの絵を見に行きたいと
言っていましたね。今回、念願叶いましたね。本場でカラヴァッジョや
ベルニーニの作品を鑑賞できて満足な旅になったわね。
カラヴァッジョも色んな絵を描いているけど、やっぱり宗教画に圧倒されます。
ドロミティさんがイマイチの絵は私もです。
ローマに行けば色々と鑑賞できるのね。特に今回はカラヴァッジョ展もあり
たくさん観ることができて何よりでした。
カラヴァッジョは波乱万丈な人生でしたね。テレビで何度か観たことがあります。
問題行動も多く、激しい人は芸術的にも長けているのかもね。
ラファエロの作品も鑑賞、コルシーニ美術館のらせん階段もステキ。
ローマ旅のドロミティさんの気合の違いを私もひしひしと感じました(笑)
ローマもオーバーツーリズムね。マルチェロ劇場、一瞬コロッセオかと思いました。
なるほど~
ベルニーニ の大理石の彫刻、指が食い込んでどう見ても柔らかい素材にしか
見えません。素晴らしいね。
カメラの不調は困りますね。この時は強い味方がいて、事なきを得ましたね。
ご主人はデジカメ担当だったのね。
ドロミティさん、チョイスのお食事はいつも美味しそう。ポルケッタは無理
だけど、ハムとチーズのパニーニはいただきたい(ハムの肉肉しくないのはOK)。
ローマ最後の晩餐ではご主人とお話も弾んで素敵な最後のローマの夜に。
趣味が合うって良いわね。
「レストラン ウラミディール」どれもGood。この前から思っていたけど
ご主人はドロミティさんより甘党だったのね。アーティチョークはまだ
いただいたことがないの。どんな味、似た野菜の味ある?
私もまたローマへ行けることができたなら、ドロミティさんやニコニコさんの
旅を参考にさせてね。
初日に行かれたオルヴィエートも大好きな街なので、楽しみにしていますね。
ローマ編、お疲れさまでした。
cheriko330RE: 芸術に酔いしれて、とても満足な旅☆・゚:*
cheriko330さん、おはようございます。
早速ご覧くださりコメントも寄せていただいてありがとうヽ(^o^)丿
今回のローマはちゃんと目的を持って私にしては珍しく計画的な
観光だったので充実していたと自画自賛(笑)
ただ、出発前の天気予報よりかなり気温が低かったのでもう少し防寒
対策をするべきだったと反省。春のヨーロッパは寒暖差が大きいって
分かっていたのに出発前のポカポカ陽気で油断してしまいました。
日本だってここのところ真冬に逆戻りしたような気温ですもんね~
ずっとカラヴァッジョの作品を鑑賞する旅をしてみたいという望みが
7割方は叶いました^^ 思いがけずバルベリーニ美術館に大集合して
いたんですものもう笑いが止まらないわー!
ただローマ観光の初日に行くつもりだった美術館を疲労から断念して
しまったことが悔やまれます。
そこにもカラヴァッジョの絵が3点あったのよ。
バリベリーニに貸し出されているかと淡い期待を抱いていたけど、
そこまで甘くなかった。この最終日にコルシーニでなくそっちに行く
べきだったわ。
ベルニーニの作品は素晴しいですよね。
あの肉感すごいでしょ!?
硬い石で出来てるとは間近で見ても信じられませんでした。
カメラは困ったわ。って自分のせいなのだけどいつの間にかボタンに
触れているらしくて、いきなり画面が真っ暗になったりとトラブルが
頻発しているのよ。夫には君に一眼レフは無理だと言われてます(;^ω^)
またコンパクトカメラに戻ろうかな~
お昼のパニーニの美味しさは衝撃的でしたよー
あれを食べにもう一度ローマに行っても良いくらい(^_-)-☆
ほうれん草とか、チキンサンドなどハム以外にも何種類もあったから、
cherikoさんもバッチリです!
ローマ最後の晩餐はあのお店に決まる前に2軒ほど入りかけて、ちょっと
違うと引き返して、人気店とは全く知らずに3度目の正直で入りました。
スタッフの方もとても感じが良くて、メニューを選んでいる間に見る見る
満席になっていました@@
夫はどちらかというと甘党なのよ。ティラミスも昔は私も家でもたまに
作っていたけど、鳥インフル以来作ってないわ。
アーティチョークはどちらかというと味に癖がないというかホクホクした
食感を楽しむ感じかしら? どんな味付けでもいけると思います。
私は今回食べた、ただの素揚げや茹でてオリーブオイルを付けて食べるの
が好きです。
cherikoさんの出国禁止令が早く解けますように☆彡
オルヴィエート編も頑張って作成しますね(^_-)-☆
ドロミティ2025年04月03日10時02分 返信する -
街全体が美術館☆彡
ドロミティさん、こんにちは~
ローマは美術館や教会のみならず、建築そのものや屋外の
彫刻などの展示物も含めて、まさしく街全体が美術館で
本当に素晴らしい街ですね☆彡
どこからどう見ていったらよいのか迷いそうで、ずっと再訪を
後回しにしてきたけど、ドロちゃんやニコニコさんの旅行記を
ガイドブックにして近い将来行ってみたくなりました^^
最後にローマに行ったのは女子旅で、やはりスペイン広場の階段を
上ってすぐのところにあるホテルだったのよ。
階段の上から見下ろし、これが最後のローマかなと感慨深く
感傷に浸ったのを覚えています。←まだ若かりし頃だったけど…
ドロちゃんもこれが最後のローマかと思うと気合が入り
熱心に下調べやお勉強をした様子が伝わってきました。
『そんな用意周到?な私をみて夫が驚いていました』には
笑っちゃったけど、きっと旦那様のドロちゃんを見る目が
賞賛とともに変わったことでしょう👏
表紙にされたカラヴァッジョの「洗礼者ヨハネ」は
聖人になってからのヨハネではなく、少年時代のヨハネが
描かれているようですね。
ちょうど一年前に福岡で日本初公開されたようだけど
名画は現地でその展示環境も含めて観たい派なので
やはり私もローマで観たいわ(^_-)
夜にいらした教会でのテノールコンサートは
会場の雰囲気との相乗効果で素敵だったでしょうね~☆
翌日の待望だったバルベリーニ美術館のカラヴァッジョ展と
ボルゲーゼ美術館の様子も楽しみにしていま~す♪
sanabo
RE: 街全体が美術館☆彡
sanaboさん、おこんにちは~
お忙しいところコメントありがとうございます^^
ローマは全ての建物が宮殿のようで、街のいたるところに噴水や
素敵な彫刻があってまさしく街全体が美術館のようですね。
これ雨ざらしで良いのかしらんと思うこともあったけど(^_-)-☆
sanaboさん、ぜひ再訪して旅行記をアップして欲しいわぁ~
そうしたら私の5度目も実現しちゃうかも~(爆)
スペイン広場の階段を上がったすぐ近くに高級そうなホテルが
2軒ありました。そのどちらかに泊まられたのね!
我々には敷居が高そうだったけど、sanaboさんにはお似合いだわ。
いつも行き当たりばったりの私だけど、これが最後のローマと
思ったらニコニコさんの素晴らしい街歩きを参考にして行きたい
場所のリストを作成しました~
それなのにいきなり最初に入った教会はすっかり忘れていたという^^;
危うくも逃すところでした(;^_^A
> 『そんな用意周到?な私をみて夫が驚いていました』
ダンナにはホントに驚かれたわ~。
日頃のものぐさ、超いい加減な私から想像も出来ないらしくて
「本当に僕の奥さん?」とまで言われたのよん。
ローマでは多少は賞賛の気持ちもあったかもだけど、今はすっかり
ズボラな妻という評価に戻っているわよ。
カラヴァッジョの「洗礼者ヨハネ」は少年のヨハネを描いている
のが多くて聖人のイメージとは違いますね。でもそこが好き~!
日本でも初公開されていたのね@@ 福岡限定?
日本だと写真も撮れないし、すごーく混んでいるからゆっくり鑑賞
とはいかないし、、私も現地派かな。
教会でのテノールコンサート、耳に馴染みのある曲ばかりだった
のでストンと心に落ちました。CD売ってたら買いたかったわ。
バルベリーニ美術館とボルゲーゼ美術館もアップできたら、また
遊びに来てねヽ(^o^)丿
ドロミティ
2025年03月29日17時01分 返信する -
サンタマリア多すぎ問題
ドロミティさん、こんばんニャ~!
タイトルの1/2、ローマ、パリで1編ずつかと
一瞬誤解してしまったわ(^◇^;)
まだまだ続くとわかって安心しました。
オルヴィエートを後回しにしたのは
ローマが充実してたからなんですね。
カラヴァッジョとベルニーニ作品に絞っての街歩き。
大人の旅でカッコいい♪
予備知識を披露するドロさんのドヤ顔、
驚きつつも内心感嘆しているご主人さま、
お2人の表情が目に浮かぶようです(想像でね)
「天井のない美術館」
ヨーロッパの街はそう喩えられることが多いけど
ローマも紛れもなくそんな街のひとつですね。
外壁の美しい建築群、街の至るところにある
彫刻や彫像、有名無名を問わず
華やかな装飾が施された教会などなど…
枚挙にいとまがありません。
でもね~、サンタマリア何ちゃら教会多すぎる!
サンタンドレア教会も!
印象に残ったものを挙げようとしたけど
入力が大変そうでメゲました(笑)
最初の2体の天使像はしかと覚えましたが。
カラヴァッジョの作品、自然光でも見たかったって
とても共感しました。
特に美術館でなく教会に展示された作品なら
尚更ですよね。
天窓からの仄かな自然光って
天界から光が射しているようで神秘的。
何もかもが見えるのはちょっと興醒めかも。
途中から冷たい雨になってしまったみたいですが
ホテルの立地に救われましたね。
一旦お部屋で休んで夜の部に備えるって
身体にも楽そう。
教会で聴くテノールなんて鳥肌が立ちそうよ!
馴染みのある曲ばかりって嬉しいニャ~
どん兵衛のくだりには
気の毒と思いつつ笑っちゃいました(ゴメン)
クチコミにしっかり書いてあったのは
この件が理由でしたか^^;
ネコパンチRE: サンタマリア多すぎ問題
ネコパンチさん、こんばんニャ~!
ローマだけで1編に纏めたかったのだけど無理でしたー
> オルヴィエートを後回しにしたのは
> ローマが充実してたからなんですね。
ネコちゃん、するどい!それが一番の理由なのだけど
見逃がしてしまった場所があることに気が付いて、
一気にテンションが下がってしまったのよ(-_-;)
カラヴァッジョの名画を巡りに一人で北イタリアと
マルタに行きたい~って夢みていたこともあったけど
偶然にも今回バルベリーニ美術館のカラヴァッジョ展の
開催とマッチグーだったのでとてもラッキーでした!
ベルニーニ作品に絞っての街歩き、これはもう昨年の
ニコニコさんの旅行記のお陰デス^^
知らないローマを教えていただいて覚醒しました(笑)
宗教画って背景を知らないから、観てもふーん・。・
てな感じだったけど、マタイとかペテロとかの立ち位置
が分かって観ると同じ題材の絵でも少し面白くなったような。
以前からダンナに君は聖書も読んでいないから絵を観ても
猫に小判のように言われてたんだから(;^_^A
猫ちゃんにも失礼よね~
ヨーロッパには「天井のない美術館」って喩えられる街
多いわよね。特にイタリアにはヴェネツィア、フィレンツェ
ボローニャetc 数えられないほど多い!
そしてサンタマリア何ちゃら教会、確かに多過ぎる!
ホント混乱したわん。行きたい教会をメモしているのに
忘れてしまうの無理ないでしょう!?
この枕言葉いらないと思うけど、それじゃ聖母様に対する
冒とくになっちゃう?!
カラヴァッジョの作品、自然光でも見たいに共感して
くれてありがとー!
実はサンタゴスティーノ教会では両方体験できたのよ。
自然光は時間的に?(曇りのせいもあったか?)
あまり届いていなかったので写真を撮るのは無理だった
けど、絵そのものはとても雰囲気がありました。
で、次のマタイ3部作では両方見比べてみたいと思ったの。
日本を発つ前の天気予報では滞在中、ずっと傘マークが
ついていたのであの日だけが傘を差しての観光だったので
むしろ良かったくらいなんだけど、とにかく寒すぎたわ~
ホテルの立地は本当に最高でした☆彡
どこにも歩いて行くことができて、近くに美味しいレスト
ランもあってスタッフも親切だったけど、電気ポットが
無いのは惜しかったー。どん兵衛食べ損ねた恨みはつらみ?
口コミで晴らしたわん(爆)
あのテノールコンサート最高でした!
聖堂の音響効果もあって盛り上がったニャー。
ではでは~またね☆彡
ドロミティ
2025年03月27日20時54分 返信する -
ローマ☆
ドロミティさんへ
おはようワン☆
クチコミで先に拝見しましたがローマへ行かれたのですね。
えっ!4回目ですって、パリにお住まいの頃にも行かれたのかな。
私は2回しかローマを訪れてませんが、確かに”天井のない美術館”ですね。
ローマは一日にして成らず、全ての道はローマに通ず等諺のごとく
ローマ帝国の凄さを見せつけられました!
やはりドロミティさんは芸術に造詣が深いですね、
パリで鍛えられたのでしょう!
続きも楽しみにしております。
バモス
RE: ローマ☆
バモスさん、こんばんニャー!
エヘヘ・・・4度目のローマ!自分でも数えて(@_@)
最初はOLの頃に職場の先輩とツアーで。
2度目はパリ時代に夫と二人で~。この時は空港から
市内へ行く列車の中でジプシーの子供に囲まれて
怖かった記憶があります(;'∀')
3度目は女子旅で約1日のローマ滞在でした。
永遠の都ローマは5日でも足りませんでした。
見どころが多過ぎるワン。しかも石畳でなおかつ坂が
多くて、日頃鍛えてるつもりでも足にきました^^;
全く芸術に造詣などないのでお恥ずかしい限りですが
カラヴァッジョは何故か大好き!絵を見ると大げさ
ですが心が揺さぶられる気がします。
次回はカラヴァッジョの絵を張り付けるだけですが
彼の作品をたくさん紹介できたらいいな♪
ドロミティ
2025年03月27日20時03分 返信する



