ドロミティさんへのコメント一覧(14ページ)全1,808件
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フレスコ画が一面に
ドロミティさん こんばんは♪
なんだかとってもいいタイミングで行けたローマでしたね♡
聖年!
で、サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂
教皇さま、ここにお眠りになるそうで。
当分、簡単に入れないかも?ですかね。信者でもないし。。
私、行ったことないんです。
次があったら絶対行く!と思ってたんです。
(そんなのばっかりで・・・)
オルヴィエートへ日帰り~
Sanaboさんも行かれていましたよね。
私にしたらハードル高いと思っていたのですが、ここんとこ「行けるかなあ?行ってみたいな」と思う目線で人様の旅行記を見るようになりました。
ご主人の気になるポルケッタを知らんふり?して食べるものを決めている
ドロミティさん(爆)
オルヴィエート大聖堂
聖ブリッツィオ礼拝堂
コルポラーレ礼拝堂
フレスコ画を観てこなくっちゃ。
> こんな絶景を見ながら歩いていると
自然と足取りも軽くなります♪
私も下りはフニコラーレ乗らなーい
歩いて降りよう。
いいなぁ、楽しそう。
お天気次第かも。
モーロの塔には登れるでしょうか。
コレもお天気次第ですね。
行きはICで帰りはローカル
お値段かなり違いますね。
の割には時間はそんなに違わない。
お勉強になりました。
フィーコRE: フレスコ画が一面に
フィーコさん、おはようございます^^
> なんだかとってもいいタイミングで行けたローマでしたね?
そう思います!信者ではないから聖年に特別な思いはないけど
24年間は閉じている扉から入れたというのは気分が良いわ~
フランシスコ法王がサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂に
安眠なさるとは、これまたタイムリーに大聖堂を見学しました。
ベルニーニのお墓も見逃がしてしまったし、私も次があったら
再訪したいです。
旅行って本当に帰って来てから気が付くこと多いわよねぇ。
今回は私にしては旅行前の下調べをしたはずなのに旅行記
作成中にしまった!ってこといっぱい見つかりました。
その最も悔やまれるのはモーロの塔に上らなかったことよ。
モーロの塔からの素晴らしい眺めを見損なってしまったー!
行く前にメモしていたのに~~。(でもメモを現地では見ない
からメモすることに意味がなかった?!)
はい、私もそんなのばっかりでーす(;^ω^)
オルヴィエートはローマから1時間位なので日帰りの小とりっぷ
にピッタリです。
往きはICで乗り換えなし、帰りは乗り換え1回あるものの
料金安かったわ。往きも普通の列車のつもりだったのだけど、
テルミニ駅に行くなら近くのサンタマリアマジョーレ大聖堂を
見学してからと思ったので丁度良い時間がICになりました。
大抵のことは夫任せなのだけど、食べたい物だけは譲れない私
たぶん夫も長年の付き合いで諦めていることでしょう(笑)
オルヴィエートの大聖堂は一見の価値あるわよ。
宿泊すれば夕日に照らされた素敵なファサードを見ることも
出来るのよね。(sanaboさんの旅行記の写真ステキだった)
中世の雰囲気の丘の上の要塞都市で曲がりくねった路地多し~
お薦めです。
もし行かれたらお帰りの際はフニコラーレに乗らないで歩いて
下界に下りてくださいね(^_-)-☆
早稲田はもういらしたかな~?
楽しみにしています♪
ドロミティ
2025年04月27日10時16分 返信する -
オルビエートでトリュフ食べたいな
ドロミティさん
こんにちは♪
留守をしていたら
旅行記がアップされてた(´▽`*)
懐かしい、オルビエート♪
と言っても、かなり前なのであまり覚えていない( ;∀;)
その前に25年に一度の聖年で聖なる扉が開かれていたんですね。
わ~ドロミティさんラッキーだわ(^^♪
でもベルニーニのお墓、見逃しちゃったんですね・・残念、悔しいですね。
旅行から帰って気がつくって私もよくあるんです💦
オルビエートのフニコラーレ。
列車を降りると真ん前にあって目立っていたけれど、今でもそうかしら?
ヨーロッパの細い路地って、どうしてあんなに惹かれるんだろう。
絵になりますよね。
お昼は旦那さんのポルケッタを無視して(笑)トリュフを食べに行ったんですね・¤゚♫彡。.:・*゚
オルビエートに行ってトリュフを食べない選択肢は無いですよね。分かるわ~。
トリュフのパスタにブルスケッタどちらも美味しそう♪
ローマに戻られての夕食、アーティチョークのリゾットって食べた事無いです。
美味しそうですね。
忘れかけてるけど(^^;オルビエートの城壁から見る景色、癒されますね。
続きも楽しみにしています。
ユーユRE: オルビエートでトリュフ食べたいな
ユーユさん、こんばんは~
留守にしてらしたそうでどちらにいらしてたのかな~
お帰り早々にご訪問してくださりありがとうございます!
オルビエートにいらしてたのですね。最近ますます忘れっぽくて
思い出せないけど、後でお邪魔して確認させていただきまーす。
今年は25年に一度の聖年にあたってラッキーでした。
まあ、信者でもないし、贖罪するような悪さも身に覚えがないので
聖なる扉を通らなくても問題はなかったのですけどね(^_-)-☆
普段は通れない扉から入れたってことで何となく気分が良いわ^^
ベルニーニのお墓のことは、この旅行記を作成中に初めて知った
次第でこの日はまだベルニーニの作品にそれほど感銘を受けて
いなかったけど、後日彼の作品にすっかり魅了されたので
ホント残念、悔しいわ!
オルビエート駅を出ると真ん前にフニコラーレ乗り場、
ユーユさんの記憶どおりです!
ヨーロッパの細い路地って本当に魅力的ですよね!
時間があれば全部覗いてみたいわ~。雨の後で濡れていたりしたら
もう最高☆彡
ダンナのポルケッタは却下したけど、後日ローマで食せたから
本人も満足してます。これが食べずじまいだったら、きっと延々
文句タラタラでしたね。
アーティチョークのリゾットがあるなんて知りませんでした。
味は特にどんなと形容しがたいけど、アーティチョークを食べてる
と思うだけで満足でした。
ユーユさんもきっとオルビエートの城壁から同じ景色をご覧に
なっているはずですね。とても素敵な景観でした☆彡
ドロミティ
2025年04月26日20時46分 返信するRE: RE: オルビエートでトリュフ食べたいな
ドロミティさん
こんにちは♪
ドロミティさんが忘れっぽいんじゃなくて(笑) オルビエートに行ったのは
このフォートラベルの旅行記を始める前、10年以上前にフィレンツェに行った時に
日帰りで訪れたんですよ(´▽`*)
私達も通りから横に入ったところのお店(パロンバ)でトリュフたっぷりの
もう、これでもかってくらいトリュフを削ってくれたパスタを食べたのよ(^^)/
あの味は忘れられない(ジュル)
ユーユ2025年04月27日11時40分 返信するRE: RE: RE: オルビエートでトリュフ食べたいな
ユーユさん、こんばんは~
オルヴィエート、そんな昔(失礼^^;)にいらしてたのね~
振り返ったら、私も4トラを知ったのが丁度10年前、
10年ひと昔と言うけど本当にアッと言う間だわ。
4トラを知る前は旅先で写真を撮っても家に戻ってから
見返すことなんてなかったような?旅行記に残しておけ
ば老後に懐かしむことができますよね(^_-)-☆
オルビエート、フィレンツェからも日帰り可能なのね。
そういえば列車を調べていたときにフィレンツェ往きで
検索しました^^
さすが美食の街だから美味しいレストランが多そうよね。
どなたかの旅行記でも削られたトリュフが山盛りのパスタが
すごく美味しそうでした。ユーユさんもあのようなパスタを
召し上がられたのね!
う~~またまた食べたくなってきちゃったわ。。
ドロミティ
2025年04月27日20時10分 返信する -
丘の上にある美食の街
ドロミティさん、こんにちは。
オルヴィエート。
城壁に囲まれた美しい街、としか知りませんでした。
テルミニ駅から1時間ちょっとの列車旅、
丘の上へはフニコラーレで行くのね。
ワクワクのアプローチも楽しいです。
これぞヨーロッパという石畳の美しい街ですね。
フニコラーレを降りたところのショットに登場する
青いコートのお嬢さんは、ドロミティさんなのですね。
前を行くドロミティさんの後ろ姿を撮るご主人、
スイスのハイキングの旅行記を懐かしく思い出しました。
オルヴィエート大聖堂の柱に描かれた
キリストの生涯、細やかですねー。
キリスト教だと知ってる場面があるー。
よくぞ名場面を探せました。受胎告知を久々に見たわ。
やっぱりヨーロッパはいい。
ウンブリア州の名物「ウンブリケッリ」。
極太うどんみたいですね。
明太子を混ぜ合わせてみたくなる。
仕上げに海苔をパラパラと。
akepi48RE: 丘の上にある美食の街
akepi48さん、こんばんは~
オルヴィエート、私は数年前に4トラの旅行記で知って
城壁に囲まれた丘の上の街で中世の古い街並み~
ローマから日帰りも出来るなんてココ絶対に行きたい!
と思ったの。7年越しの想いが叶いました^^
駅前からフニコラーレで行くのもワクワクしました。
一生懸命に写真を撮っている後ろ姿のオバサンが私です^^;
ハイキングのときは私が後ろでは夫に付いていけないと
置いてきぼりになってしまうので、必然的に私が先頭なの
だけどいつしかそれが沁みついてしまったのか?!
後ろに控えている夫です(爆)
オルヴィエート大聖堂の柱のレリーフは白人の観光客が
指さしながら見ていたので真似てみましたー
知っている場面が見つかると面白かった^^
「ウンブリケッリ」普通のパスタのようにアルデンテとは
いかなかったけど、具とよく馴染んで美味しかったー
明太子と絶対に合うと思います(^_-)-☆
私は仕上げに青じそかな~
ドロミティ
2025年04月26日20時19分 返信する -
おるヴぃ
ドロミティさんへ
こんばんワン☆
オルヴィエートは猫ちゃんに優しい街とは嬉しい限りです(=^・^=)
あの子たちはお土産屋の看板猫かしら。
車窓から見えた気になる街、うーん下車して行きたくなりますね。
イタリア国鉄の周遊券を購入しぶらり途中下車の旅がまたしたいです。
オルヴィエートの街は風光明媚で城壁のある街なのですね。
その上にハイキング気分も味わえるとは!
素敵な街をご紹介頂きありがとうございます。
バモス -
中世の佇まいを残すオルヴィエート
ドロミティさん、こんばんニャ~
ローマ教皇が亡くなって以来
バチカンやローマの映像が度々登場しますね。
ドロさんは格別な想いで観ているんだろうな~と
想像しています。
さて、オルヴィエート。
皆さまの旅行記で知って気になる存在でした。
ローマから1時間ちょっとなんですね。
丘の上の要塞都市といえば
コート・ダジュールの鷲ノ巣村を思い出します。
成り立ちは似たような経緯
(敵に見つかりにくいように)なのかな?
不便さゆえに中世の街並みが保たれているのですよね。
大聖堂はファサードの美しさはもちろんのこと
側面や内部の縞模様がインパクトありました。
大理石ではない…とのことですが
この地方独自の石なんでしょうか。
モダンな雰囲気ながら重厚なフレスコ画や
パイプオルガンとも調和して良い感じです。
モチモチ「ウンブリケッリ」、讃岐うどんみたいな?
家族経営のお店なら生麺なのかな?
トリュフと白ワインの香り
想像しただけで涎が垂れそうよ^^;
やっぱりドロさんの嗅覚は素晴らしい!
表紙にもなった高台からの眺めは
心に刻まれますね~(*'▽'*)
なだらかな丘陵、アースカラーの街並み、
緑の糸杉…美しすぎて言葉も見つかりません。
この景色を見てしまったら
帰りは歩いて下りたくなりますよね!
ドロさんの後ろ姿に
スイスハイキングの旅行記を思い出しました。
敢えて離れて撮影してくれる
ご主人さまの優しさにほっこりです(o^^o)
パリもご夫婦では久しぶりですよね。
何が登場するのか…こちらも楽しみです。
ネコパンチRE: 中世の佇まいを残すオルヴィエート
ネコパンチさん、こんばんニャー!
良いタイミングでローマに行くことが出来たと思います。
今や世界中から法王の逝去を悼む人々が集まってきて
ローマのホテルは空室がないそう。マラキ卿の予言は
聞いたことある?何でもフランシスコ法王逝去のあと
カトリックが分裂して彼が最後の法王になるという予言
なの。これまでのマラキ卿の予言は全て当たっているら
しいのでどうなるかしら~と興味本位で注目してるの(;^ω^)
オルヴィエート、私はkayoさんの旅行記で初めて知って
いつか行きたい!って思っていたので今回念願が叶って
嬉しい~^^
お城はないけど城壁が周囲を囲う要塞都市でした。
下界から隔離されているから、ネコちゃんが言う
ように中世の街並みが守られているのよね。
エズ村のように周りが海に囲まれていない分、長閑な
雰囲気でした。
大聖堂のファサードの美しさは格別なものだったけど
内部のフレスコ画がすごく印象に残ってます。
拙い写真でその美しさがお伝えできなくて残念^^;
縞模様の石はどこ産なのかしらね。黒白の縞々模様の
教会はイタリアの他の所でも見た気がするけど、、。
あのパイプオルガンがイタリアで最大の規模らしい
けど、聖堂がデカかったせいかそんなに大きいとは
思わなかった^^
「ウンブリケッリ」、讃岐うどんほどの腰はなかったけど
モチモチ感が独特で、自家製だという生麺がとても
美味しかったです。普通のパスタより味沁みが良い感じ^^
嗅覚だけは自慢できるかも~~?!ヽ(^。^)ノプハ~
表紙は中世の街らしい写真にしようか悩んだのだけど、
あの眺めがオルヴィエートで一番感動したので表紙に
決めました~^^
アースカラー!素敵な表現ね(^_-)-☆
後ろ姿、、、敢えて離れて撮ってくれたのではなく、
ダンナの気をひく廃屋や井戸の残骸があって遅れてたの^^
あの景色の中、気持ちの良い散策が出来ましたー
パリも旅行記を作成したいけど、どうなることやら、、、
気合が必要だわん(;^ω^)
ネコちゃんのバンコク編も続きお待ちしてますね!
ドロミティ
2025年04月25日18時26分 返信する -
お昼前に見てしまった。(;'∀')
ドロミティさん
こんにちにゃ~(=^・・^=)
お腹減ってるところにパスタにピッツアにリゾット!
きゃ~イタリアンの口になってしまった。
かなりしばらくリゾットを食していないのを思い出し無性に食べたくなってしまった。(;'∀')
昼間行かれた三世代で切り盛りするお店もアットホームな感じで良いですね。
オルヴィエート大聖堂は外観が荘厳過ぎるレベル
威厳を感じます。(*^▽^*)
-
オルヴィエートに行きたかった°°・(>_<)・°°
ドロミティさん、こんにちは~
イタリア旅の旅程にオルヴィエートも含まれていたので、旅行記が見たいと思っていました^ ^私も5年前のコロナ禍で諦めたイタリア旅でオルヴィエートに行くことにしていたのでした。ローマから移動後、オルヴィエート駅について、そうそうFUNICOLAREに乗って行くんだったと思い出しました。大聖堂やコルポラーレ礼拝堂、サンタンジェロ教会、サンジョヴェナーレ教会なども行くことにしていて、ドロちゃんの案内でオルヴィエートをワクワクしながら見せてもらった次第です。
私が一番楽しみにしていたのは「オルヴィエート大聖堂」でした。大聖堂は全景を入れた写真も大変立派だけど、実際ファサードを見上げた時の感動はすごかったでしょ。フィレンツェのドゥオーモもそうでしたが、思わず「ふわぁ~~」って声が出てしまったのではないかと思います。
繊細なレリーフも見たかったんです!それに正面中央下段のアーチに縁取られた扉口付近の、装飾文様を刻む柱のような部分の美しいこと!いくつかのぐるぐる巻きパターンがあって、こんな面倒な彫刻がよく出来たもんだと…。内部は、まず縞模様の柱に圧倒されますね。知り合いのトラベラーさんに聞いた話だと、大理石本来の色を使うためとシエナを造った兄弟がローマから逃れて来た時に、白い馬と黒い馬にそれぞれ乗っていたからという説があるんだとか。中央祭壇のフレスコ画もステンドグラスも素晴らしいわ!黙示録のフレスコ画も見たかったな。。。
フレスコ画が周囲に描かれている「コルポラーレ礼拝堂」も興味がありました。どこかパドヴァのスクロヴェーニ礼拝堂に似ているような印象がします。「ボルセーナの奇跡」の血の付いた 聖体布が納められていたんですね~
ウンブリア州の名物「ウンブリケッリ」もチェックしていました。一見、ペペロンチーノにもカルボナーラにも見えないけど、もちもちした食感で美味しかったんですね(^_-)-☆ ああ、食べたかったな。
城壁や城塞から見下ろす風景もいいですね!この景色も見たかったな。帰りの道はこのような景色を見ながら駅に向かわれたとのこと。足取りも軽くなりますよね~
私はこのあと、アッシジやチヴィタ・ディ・バーニョレージョ、そしてスペッロのインフィオラータを見にいく予定でした。ドロちゃんのオルヴィエート旅行記を見ていたら、ワクワクしたのと同時に行けなかった悔しさも沸々と!(笑)あ~やっぱり、イタリアにもう一度だけ行きたくなりました。
akikoRE: オルヴィエートに行きたかった°°・(>_<)・°°
akikoさん、こんばんは~
akikoさんがオルヴィエートに行きたかったお気持ち、コメントを拝見
しながらヒシヒシと感じましたよん^^
コロナ禍のせいで旅の計画が随分と狂いましたよね~。私もコロナがな
ければ2020年にアルバのトリュフ祭りに絡めてローマ、オルヴィエート
に行っていたはずなのでした。でも私の場合は結果オーライ!?
今回はカラヴァッジョ展という素晴らしいイベントに出会えましたー
私の大雑把な旅行記ではakikoさんが体験したかった半分も紹介できて
いないと思うけど、少しでも雰囲気を感じていただけたら嬉しいです。
お土産物屋さんが並ぶ狭い通りから広場に出たときに目に飛び込んで
来た大聖堂の全容に先ずワォ~と声が出そうになりました。
逆にファサードは皆さまの旅行記でかなり見ていたので、見た瞬間は
そこまで驚嘆することはなかったけど、じっくり見ているうちにこれは
すごい!とジワジワ感動しました^^
正面中央のブロンズの扉は大人気で扉の前で写真を撮る方が絶えなくて
捻じれた柱やグルグル巻きの柱をじっくり鑑賞するの忘れてしまったわ。
今akikoさんのコメントを読んでシマッタ!と思った次第(;^ω^)
内部の縞模様にそのようなエピソードがあったとは初耳でした。
面白いわね、ありがとう。
中央祭壇のフレスコ画も、聖ブレッツオ礼拝堂のフレスコ画もコルポラ
ーレ礼拝堂のフレスコ画も本当に美しくてため息が出るほどでした。
私のへたくそな写真ではその魅力の半分もお伝え出来ていないのが本当に
残念だわ。今年の欧州の旅程は既に決まっているでしょうから、いつか
コロナ禍で断念した旅を再現してakikoさんも現地で実際にご覧になれる
と良いですね。心からそう思います!
そして「ウンブリケッリ」も是非召し上がってくださいね。
モチモチした食感はパスタと言うより腰の強いうどんに近いかも?
城壁や城塞から見下ろした長閑な風景も素晴らしかったわ~
このような絶景に出会えるとは考えてもいなかったのでとても得した気分!
akikoさん、是非幻になってしまったイタリア旅を再考してみて~
そうしたら、akikoさんの丁寧な旅行記で私も再び行った気分に浸れます^^
コメントどうもありがとう(^^♪
ドロミティ
2025年04月24日21時12分 返信する -
う~ん、残念~
ドロミティさん
おはようございます!
モーロの塔は上って欲しかったなぁ!
大聖堂がまじかに見えて、そのウンブリアの絶景はホントでしたもの。
そういいながらも‥
悔やまれる(>_<)
ってことは私もあちこちで多々やらかしちゃう。
どうしてスルーしちゃうのかしらねぇ?
自分でも訳わからんって時があるのよ。
帰国後、あ”~ってなる。
ポルケッタが気になってしょうがないご主人様をシカとして
トリュフ薫るウンブリケッリのランチ♪
あまりの美味しさにご主人様も納得なさったことでしょう。
美食家のドロさんの選択はいつも当たりね^^
お夕食のアーティチョークのリゾット!うー、羨ましい!!
帰りはオルヴィエートの鉄道駅まで
歩いて下りることにしました
↑これドロミティー家にピッタリ^^
スイスの山々をハイキングするドロさんの後姿を思い出しちゃいました^^
ワァ~と声を上げたくなる景色♪
そうそうウンブリアの田園風景は長閑の一言に尽きて見飽きないわよね。
観光客がひしめく時期じゃなかったせいもあるのかとても静かで素敵なオルヴィエート、私が体験した昨年と似ているなと感慨深げに拝見させていただきました。
ニコニコRE: う~ん、残念~
ニコニコさん、こんばんは!
書き込みどうもありがとうございます^^
モーロの塔に上らなかったこと、本当に悔しい!
今回の旅行中でワースト3に入るミスだわ。
他の2つはアハーンの彫刻とベルリーニのお墓を見逃がしたことです。
大聖堂がまじかに見えて、ウンブリアの絶景!
見損なったのは後々尾を引くと思います。
でもそれも旅よね。パーフェクトな旅なんて私にはありえないし(笑)
ポルケッタはローマで食べるチャンスがあって良かったです。
でないとずっ~とブチブチ言われちゃうところでした。
あの日も最初はブチブチ言ってたけど、トリュフのブルスケッタと
ウンブリケッリを食べたら満足して納得してました(^_-)-☆
美食家ではなく、単なる食い意地さんなのです。
食べ物に関することだけは記憶力や執着心が発揮されます。
その能力を他に活かせればもう少し世の中に貢献できたのにと夫に
言われています^^;
帰りはオルヴィエート駅まで歩いて大正解でしたー
フラコニーレで下りてしまったらあの景色を見ずに終わってしまう
ところだったんだもの。←ここドヤ顔^^
スイスの山々をハイキングしたいなぁ~~!
今年は無理だけど来年は何とか行きたいわ。
年々体力落ちてくるから、少しでも若いうちに行かねば(^_-)-☆
ウンブリアの田園風景は長閑でとても素敵ですね。
イタリアの3月はまだシーズンオフだと言ってもローマはすでに
オーバーツーリズム気味だったけど、オルヴィエートでは落ち着いた
街歩きが出来て良かったです。
やはりヨーロッパは良いですね☆彡
ドロミティ
2025年04月23日23時10分 返信する -
異文化の街に魅了される。
ドロミティさん、こんにちは。
ヨーロッパはおろか海外旅行経験のない私が感想を述べるので、的外れなことを言うかもしれませんが、レベルの低い田舎者の戯言と思ってお許しください。
表紙のオルヴィエートの写真、長閑でいいなあ。ヨーロッパの小さな町はやはり建物はもちろんですが、植えてある木々(糸杉)も私が見慣れているものとは違うんですね。異文化を持つ国は森や木々の植生まで違うんだなあとつくづく思いました。
さすが、ドロミティさん、食の街では当然、下調べは万全ですね。ちゃんとどこで何を食べるかもしっかり決めてあるんですね。
猫のいる風景って絵になりますね。猫ってある意味、街と同化しているっていうか、猫ブームの昨今、今や、街の景観の一つですね。私、猫が大好きで子供の頃からずっと猫と一緒に育ってきたので、猫の居る町は猫とじゃれ合って長居しそうで。あまり猫のいるスポットには行けないような気がします。
オルヴィエート大聖堂、立派と言うか、歴史を感じますね。もちろん私は知りませんでしたが、外壁のレリーフも精緻で美麗で見事ですね。中も天井が高く、そして教会といっても有名な教会はみんな少しづつ造りが違うんですね、荘厳で華麗で。
絵画、彫刻などの作品は日本の美術館でも時々展覧会で見られますが、こういう建物自体は決して見られないので、やはり現地でその場所で見なきゃ、その素晴らしさはわからないですね。羨ましいなあ、イタリアだけでも何回も訪問されているドロミティさんが。
壁から天井までフレスコ画がびっしりですね。貼ってある金箔がその豪華さを一段と際立たせていますね。日本で言えば、さしずめ、狩野派の金箔の障壁画に蒔絵の精緻なデザインを合わせたような雰囲気。
ピエタの「解剖学的な正確さとドラマチックな構成」なるほど、ミケランジェロにも影響をね。そうなんだ。そう言えば同時代にあらゆる学問を学んだ芸術家兼科学者のダヴィンチも解剖学で有名でしたよね。
写真だけ見ても、何と凄い!と思うのだから、現地でこれを眺めたドロミティさんの感動は想像を超えますね。それにしても、本当に教会、聖堂、礼拝堂?、どれ一つとして似たような造りのものはないですね。ゴシックやルネサンス等時代によっても違うし、カトリック、ギリシャ正教等教えによる違い、更にその国や地域地域に根差した古い歴史と伝統による違いもあるだろうし、教会建築だけ見る旅行があっても楽しいだろうなとつくづく思いました。
ウンブリア州の名物「ウンブリケッリ」、これがドロミティさんお勧めのお食事だったんですね。さぞ美味しかったのでしょうね。美食の街の美食中の美食なんでしょう。どんな味がするのか食べみたいなあ。やはり、こじんまりとしてお店で代々守ってきている味、アットホームなお店だと、一つ一つを丁寧に丁寧に作りこんでいるんでしょうね。
そんなお店を見つけて自分で訪問される、というドロミティさんの旅に対する探求心、挑戦心も凄いですね。私は探求心はありますが、中身が伴っていないのでツアー以外の海外旅行は絶対に行けませんね。
羨ましくも中身の濃い旅行記を拝見して、ちょっとだけ私も訪問した気分になりました。ありがとうございました。
takaRE: 異文化の街に魅了される。
takaさん、こんばんは!
今日、桜前線が津軽海峡を越えたとニュースで見ました^^
いよいよ北海道も春本番を迎えますね。
takaさんはいつもご謙遜なさいますが、写真も満足に撮れていない、
稚拙な旅行記にコメントを寄せていただいて私の方こそ申し訳ない気持
ちで、心から感謝しています。
表紙のウンブリアの田園風景を褒めてくださってありがとうございます。
城壁で目の前にあの景色を見た時はいっきにテンションが上がりました。
北海道の雄大な景色と重なるものがありますよね!?
イタリアでは糸杉やまん丸い笠松の木が印象的だと思います。
この糸杉の花粉症の患者が昨今とても多いんだそうです。
ところ変わっても悩みは同じです^^
恥ずかしながら、いくつになっても食いしん坊なのでどこに行っても
食事>観光なのです^^;
仰るとおり、猫のいる風景ってホント絵になりますね!
猫の多い街は人にも優しい街って決め込んでいます(^_-)-☆
最近の猫ちゃんは昔と変わったように思いませんか?
昔はすましてあまり懐いてくれなかったのに最近の子はごろニャンと懐
いてくれて、猫も世知に長けてきたなぁって思うのは私だけでしょうか?
オルヴィエートの大聖堂はとても素晴らしかったです。
路地を抜けてあの堂々たる全容が見えたときは衝撃的でした。
外壁のレリーフも本当に精緻で綺麗でした。
中の聖ブリッツィオ礼拝堂の天井から四方の壁全部が美しいモザイク画
で埋め尽くされてる様はもう圧巻でした。何分写真が上手に撮れていな
いのでお伝え出来なくて残念です。
私達が海外で荘厳な教会を見て驚嘆を感じるように、インバウンドも
金閣寺やお城など日本の古い建築物を見て感動してくださったら嬉しい
ですね。
金箔の格天井やモザイク画と狩野派の豪華絢爛な作品や欄間彫刻なら
甲乙つけがたい勝負になるかも?(笑)
何と言っても百聞は一見に如かずです。今は難しくても後々takaさんも
現地でご覧になれると良いですね。私はたまたま夫の転勤で海外駐在と
いう機会に恵まれたのでとても幸運でした。
イタリアって「ゴッドファーザー」の映画のように家族の結びつきが
今でもとても強いように思います。ローマで訪れたレストランも家族
経営のところがありました。
代々受け継がれてきた味は格別ですよね。
心の籠ったコメントをどうもありがとうございました!
ドロミティ
2025年04月23日22時22分 返信する -
素敵すぎます☆
ドロミティさん、おはようございます♪
ヨーロッパは遠すぎて、私が行ける事は一生ないかもと思いながら
憧れの気持ちで旅行記を拝見していましたが。。。
行ってみたいという気持ちがどんどん強くなってきました!
町並みがステキ。
写真に映り込むモノや人もステキ☆彡
バルベリーニ美術館の前の白い車
サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂の扉の前の背の高い男性
オルヴィエートで写真を撮る青いお洋服の女性
自分が歩いている姿、写真を撮っている姿を想像してしまいました。
食事もとても美味しそう~
トリュフの薫るペペロンチーノ 想像しただけでたまりませ~ん!
朝から楽しませていただきました♪
ありがとうございました!
次の旅行記も楽しみにお待ちしております(^_^)
八重RE: 素敵すぎます☆
yae☆八重さん、こんばんは~
海のない旅行記ですが、ご覧くださりコメントも寄せていただき
ありがとうございまーす^^
確かにヨーロッパは飛行時間も長いし、いろんな面で遠いわね^^;
でも八重さんも飛行機大好きな方だとお見受けするので、いつか
勇気を出して始めの一歩を踏み出してみてくださいね。
遠くない将来に八重さんの素敵な欧州旅行記を拝見出来ることを
楽しみにしています。
ヨーロッパの重厚で統一感のある街並みが大好きです。
日本で見かけるのと同じ車でもお洒落に見えてしまうし、
道端で話し込んでるおばちゃまも粋に見えるし、派手な色合いの服
も落ち着いた街並みに映えちゃうから不思議なものです。
因みに写真の青い服は私です(大汗)
最近、正面からの画像は耐えられなくなったので、後ろ姿で登場^^;
この地方特有のモチモチのパスタ、強いていうとうどんに近い食感
でアルデンテとは行かなかったけど、トリュフとよく合って美味し
かったです^^
宜野座の後編もお待ちしていますね♪
ドロミティ
2025年04月23日21時16分 返信する



