2023/09/17 - 2023/09/18
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毛利慎太朗さん
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この旅行記のスケジュール
2023/09/17
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新津18:57→新潟19:16
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この旅行記スケジュールを元に
9/17日~18日にかけて、久々の分割併合の旅(鉄道系トラベラーのオフ会)に出向きました。
参加者は私ほかに、幹事のAkrさん、あっぺ呑んさん、HAPPINさん、アルカロイドダリルさん、Tagucyanさん、つららさんとなってます。
全員がまったく同じ工程というわけでなく、途中参加・解散ありの緩い旅となっております。
全体の工程としては、1日目は「SLばんえつ物語号」の乗車と「朱鯱」での飲み会、2日目はリゾート列車「海里」の乗車と陸羽西線代行バスの乗車となっています。
長いので4編に渡ります。
さて、今回の内容はといいますと、先の七名で「ばんえつ物語」に乗って、一路新津へ。
そこから普通電車を乗り継いで、新潟へ向かい、ホテルチェックイン後に、居酒屋「朱鯱」で飲み会、となりました。
Tagucyanさんとつららさんの参加はここまでとなります、お二方、お疲れさまでした。
それでは、ご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
15時13分ころ、SLはバック運転(推進回送)で入線してきます。
上野駅の夜行列車みたいですね~会津若松駅 駅
-
SLを一目見ようと、ホームには黒山の人だかりです。
「喜寿」の藤色ヘッドーマークがワンポイントで彩を添えます。今年喜寿を迎えた釜(機関車) by 毛利慎太朗さんSLばんえつ物語号 乗り物
-
製造銘板を確認
「昭和21年」とあり、戦後生まれなんですね。
ただこのC57を「貴婦人」と呼べばいいのかは論争があるみたいですね…
厳格な定義だと1次車の138号機までなのですが(これは先輪などに設計変更がある3次車)そんなのは素人目にはカンケーないですかね~
結構鉄道ファンってめんどくさい生き物だったりします、C56に関しては中込機関区所属釜(機関車)だけが「ポニー」だったりとか。 -
ボイラーにも銘板が「昭和33年」とある。
ボイラー換装(交換)して、性能向上してるのか。 -
デフレクター(煙よけ)は標準型を装備。
下部が透けてる門デフだといいのにな。
デフレクターについては下記参照
http://abekuma.way-nifty.com/blog/2007/11/post_1f59.html -
続いて客車の外観で気になる点など。
外付けの製造銘板も確認、「新潟鉄工所 昭和52年」とある。
「トランシス」じゃないんだよな~「新潟鉄工所」なんだよな~
ダリルさんやTagucyanさんもカメラを構えていた、さすが。 -
続いて行先表示、方向幕は「新津-会津若松」と固定で面白みもない。
幕は回転して、あり得ない行き先が出てナンボ(と思ってるのは私だけだろうか) -
ただ、サボがついてるのはポイント高め。
上に取り付けるひょろ長いやつと… -
下に取り付ける四角いやつがありました。
-
ちなみに車内売店ではプラスチックのやつが売ってます、お土産にいかがでせうか。
TagucyanさんとHAPPINさんが買っておられましたが。
写真提供 HAPPINさん -
ちなみにこの「サボ」の真価は裏にあり…といっても過言ではないです。
※つららさん提供画像を切り抜き処理。 -
続いて車内のご案内
戸は583系や南海10000系(サザン)と同じく「折戸」となっています。
ただ、南海よりは開閉音がうるさいとのこと(Akrさん談)
戸締め動画ありますので、宜しければご覧ください
https://youtu.be/NpgmXhp-u4Y -
座席はこんな感じでレトロ調。
背もたれがオリジナルより改造されて高くなってます(あっぺ呑んさん談) -
ベンチレーター(空調)とうっすら見える銀の「つまみ」
昔は車掌さんが、つまみに棒をひっかけて操作。
この手はつららさんがお好き。 -
エアコンは「AU12型」、急行型ではお馴染み。
ただ効きが経年劣化ゆえ、悪い。 -
外側から見るとこんな感じ。
ボンボンボンとのっかってるフォルムが愛嬌。 -
4号車の展望車には郵便ポストがあります。
郵便物を投函すると、オリジナルの消印を付けて郵送してくれます。 -
意匠はこんな感じ。
小型印なので、まあこんなもんかなあ。
なお、はがきや切手は隣の売店でも販売していますが、はがきは複数枚で420円(切手代は別)だったので、事前に官製はがきをコンビニで仕入れておくことをお勧めします。 -
なお、同じ号車には記念スタンプもありました。
何号機かもわかるくらい綺麗な状態でした。 -
さて、発車したのでそろそろ宴の時間と参りますか。
私は大事をとってここもノンアル(ポカリ)にしましたが、酒豪のみなさんは自由にやってましたよ笑
と、ここでTagucyanさんから「青梅っ子梅しそ味」と「桔梗信玄棒」などを差し入れて頂きました、有難うございます。
「青梅っ子」はAkrさんの好物、「梅しそ味」ですが、せんべい自体、甘みが強めなので、「よっちゃんいか」とかが苦手な方でも食べれますよ~ -
こちらもTagucyanさんの差し入れである青梅(あおうめ)のまんじゅう。
梅の風味が効いて、こりゃ~お茶が欲しくなりますな~
写真提供 Tagucyanさん -
@会津若松~喜多方
吐き出すけむりもまた情緒というもの…実りの稲穂と対になっておる。 -
蔵の街・喜多方まで「ちょい乗り」の客もある程度いた。
Akrさん
「完全乗車してこそSL」
へけけさんなら「仰るとおり」と返していたかも。 -
@喜多方~山都
Tagucyanさんが席をたったので、私もリスペクトしてデッキに出ると、丁度、一ノ戸川橋梁(1908年架橋)を渡ってたところだった。
黄色い塗装が目印で、有名なお立ち台(撮影スポット) -
@山都駅
お、ここにもあるじゃないか「レンガ油庫」
ランプの燃料とか保管してたんだっけか。 -
@山都~野沢
う~ん、スノーシェッド付きの道路とは、山沿いっぽい景色だねえ。
大糸線っぽい。 -
@野沢駅
10分ほどの停車時間を利用して、記念撮影する旅客多数…一瞬の隙を縫って、SLの全貌…とはいかぬが動輪が入ったベストショットを撮れた。
プレートが西日に照らされ、神々しく輝いてますね。 -
@野沢駅
ついでに運転台も撮ってみた。
やはり弁や機器の類が多く、「SLは生き物」という表現は間違いなし。 -
@津川駅
こちらでも10分ほど停車、待合室はばんえつ物語号のイメージキャラクター「オコジロウ」をあしらったデザイン(*´▽`*) -
@津川駅
残暑厳しい秋に暖炉とかジョーダンじゃねえ~わ~
ま、常時こんな感じだから、そのツッコミは的外れかな。 -
@下を向いて歩こうin津川
イラスト付きの号車案内、ヲタポイント高め。
しかも、客車は前の塗装じゃん! -
@津川駅
物資の補給は何事にも重要といえませう。
まずは石炭から、機関士さんがせっせせっせと運転台方向にくべてます。 -
@津川駅
そして水、7トンも補給するとか。
ちびっこもまじまじと見学しております。 -
@津川~三川
進行方向左手には阿賀川が流れ、川向かいに集落を発見。
ここらへんは只見線っぽいですかね。 -
@三川~咲花
進行方向右手には荒々しい光景も。
ここらへんは柳津の円蔵寺っぽいかなあ~と、その時思った。 -
午前につく頃には日も落ちておった。
進行方向左手に不自然な空き地を発見、皆して蒲原鉄道(1999年廃線)の跡かと盛り上がる。 -
@新津駅
列車は遅れることなく、定刻通り到着。
夜の闇にヘッドライトが光を放つ光景に萌える。
終着駅でも大人気なSL。
このあと18:57の電車で一路新潟へ。 -
@新潟駅
高架駅になってから訪れるのは初めてである。
アーチがモダンな感じで新しい新潟駅舎も一興といふもの。
これが木造だと「高知駅」かな。新潟駅 駅
-
@天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟
その後はまっすぐホテルにチェックイン
1泊14600円+入湯税となる。
連休故高いが、ホスピタリティを金で買う形となる。
偶にはよろしいかと。短い滞在だったが、くつろいだかも by 毛利慎太朗さん天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟 宿・ホテル
-
@天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟
泊まったのは3階の部屋、客室前が吹き抜けで開放感あるが、下層階が女性浴場故、熱気を感じる… -
@天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟
客室周りはこんな感じでガス、木目調でいいんじゃないスカ -
@天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟
大浴場があるので、トイレのみ。
十分な広さだが、洗面台はいらぬのでは。 -
@天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟
洗面所はドア付近にある
ハンドソープはクラシエの泡ででるやつ。
この下が冷蔵庫という構造。 -
@天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟
冷蔵庫の中には300mlのミネラルウォーターとマンゴープリン。
有り難いサービス。 -
@朱鯱
一足早く店につき、日本酒のラインナップを眺める。
〆張鶴、越乃景虎、菊水、越乃寒梅と銘酒がずらり。
越乃景虎・龍(150ml・税抜680円)を後に頼んだが、南部杜氏が醸す酒と比して淡麗ではあるものの、辛すぎず、仄かな甘味が心地よい。新潟駅に程近い、郷土の味覚が楽しめる居酒屋さん by 毛利慎太朗さん朱鯱 新潟駅前店 グルメ・レストラン
-
つまみは10何点かをアラカルトで頼んだけれど、取捨選択して紹介。
まずは、ラインでお友達登録すると300円で食べることができる「村上牛極上カルビと雲丹の贅沢握り寿司」を注文。
前沢牛のサーロイン肉などと比して、脂身もしつこくなく、ピリッと効いたお酢と雲丹のマリアージュが絶妙。 -
@鮭の酒びたし(880円)
ネーミングがギャグみたいなおつまみだが、塩引鮭に酒と笹の風味がうつって、マイルドな風味になるのがよい。 -
Akrさんが「酒ひだし」に使われてるお酒を試飲。
「〆張鶴じゃないか」と予想。
(画像提供 HAPPINさん) -
新潟といえば栃尾の油揚げ(605円)も食べておかねば。
仙台組さんがいる前で申し訳ないが、定義山の油揚げよりカリカリしてる。 -
@小芝居
Akr編集者
「せんせえ~、締切がせまってますよ!まだですか!酒なんか飲んでる場合じゃないっすよ!」
(画像提供 Tagucyanさん) -
@小芝居
毛利先生
「あ、今アイディアが浮かんだところだから、ここはしませう、ここは~のやうだ、と、あ、あとここは二重に訂正線をして…」
画像提供を提供していただいた、つららさんツボる。 -
Tagucyanさんは村上牛三種盛り(2178円)が気になったらしく、注文したはいいが、結局、帰り際に焦って召し上がってらした。
(カセットコンロをつけることに気が付かなくて、申し訳なかったです…)
私もおこぼれを頂いたが、こちらもしつこくない脂で、肉の旨味を強く感じる。
結局残りのメンバーは23時の閉店まで居酒屋で過ごす、ごちそうさまでした。 -
@天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟
ホテルに戻って、お土産を確認。
こちらはつららさんから、阿闍梨餅と「ぽて昆」
阿闍梨餅は帰ってから頂きましたが、皮の食感は大福餅と饅頭の中間といった具合、これもお茶請けとしてよろしいかと。
「ぽて昆」は、味としては「ずんだスナック」っぽさもあり、山椒の風味もマイルドで、一口、二口と手が伸びる味付けで気に入りました。 -
こちらはダリルさんから「かきカレー」非常食に有り難い逸品。
あとで頂きましたが、カレーの辛さと牡蠣の旨味が絶妙!
福神漬けをどさっといれて食べても◎ -
こちらは仙台組のお二方から、「HACHI」のお菓子と、「いなほ」のポーチ。
ポーチは薬入れに使わせていただこうかしら、気に入りました。
お菓子は、ナポリタン味のせんべいをチーズでサンドしたもので、ビールのおつまみとしても◎ -
その後はお風呂に入る。
含硫黄泉という触れ込みであったが、浴槽の木の香りが勝ってる感じかなあ~でもリラックスできた。
お湯も温め(40℃台と思われる)
部屋に戻って、サービスのアイスを頂く、カチカチに凍っていて、good job!
時刻は24時を周り眠気がまさる…お休みなさい。
1日目の様子はこれまで、次回から2日目の「海里」の模様をお届けします。
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この旅行記へのコメント (23)
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- つららさん 2023/10/22 18:12:06
- 濃すぎる面々
- 毛利慎太朗さま
こんにちは
たまさまが毛利さまのと私の旅行記を合わせて読まれて、「濃すぎる、この人たちは濃すぎる!」というコメントをいただきました。
ほんまにその通りだと、再認識しました。
今回は特に鉄分が濃く、初心者の私はわからないことは調べながら読み進めました。
C57の貴婦人という呼び方について、このC57 180は3次車ということですね。Wikipediaに載ってる1次車の写真と比べてみても、そんなにいかついとは感じなかったのですが、見る人が見ればそうなのですね。私はその沼は眺めるだけにしておきます。(笑)
門デフについても、資材の節約のためその形になったというのは驚きましたが、このC57 180を門デフに付け替えて期間限定で運行されたというのもびっくり。JR東日本にそんなことを考える方がいたのですね。今回、毛利さまがご紹介くださっていなかったら、ずっと知らなかったと思います。ありがとうございました。
また、私がベンチレーターのつまみを好きなことを覚えていてくださって、ありがとうございます。
朱鯱での宴も楽しかったし、おいしかったですね。HAPPINさまと私がお店に着いた時、毛利さまは先に到着してゆったりと座っておられ、この時点で文豪っぽかったです。その後の小芝居は大笑いでした。私のほうはもう少し盛らせていただきましたので、お許しください。
翌日は5人でまた盛り上がられた模様で、うらやましいです。
つらら
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/22 20:11:05
- Re: 濃すぎる面々
- つららさん、先ほどはラインでどうも有難うございます。
>「濃すぎる、この人たちは濃すぎる!」
温泉同様に鐵に対するこだわりが強いと褒められて、こちらとしても嬉しいですね。
たまさんは共通のフォロアーさんなので、より嬉しさが増しますな~
>Ⅽ57-180号機の「ややいかつい」論争
つららさんのご指摘をうけて、少し本文を訂正しました。
「前輪などに設計変更がある」と直しました。
スポークがあるものから、ディスク型に変更されたとのこと。
ただ、4次車(201号機など)は明らかに違いが分かります。
http://c5557.kiteki.jp/html/kamuikotanC57201.htm
ボイラー前に本来、横に円筒状に設置されている給水温め器に四角いカバーが取り付けられていたり、砂箱+蒸気ドームの脇に重油タンクが増設され、このグループは別名「山男」と呼ばれております。
>門デフ
昭和20年の設計変更ということは、そういうことになりますね。
いろいろと調べて頂いて嬉しいです。
加え、「長工(長野工場)デフ」とか「後藤(米子の後藤工場)デフ」とか、下部がスケルトンになっている他のデフも興味深いですね~
>ベンチレーターのつまみ
ええと、確か2020年の新潟の115系の旅行記でお好きなことを知り、Akrさんの 令和に生きる「昭和の鉄道アイテム」展 でも紹介されてましたよね~
私も6月の長野の時に写真に収めてたのですが、構成の流れ上、泣く泣くカット…クラウドに永久保存して楽しんでます。
>文豪(毛利先生)
お写真誠に有難うございます。
Akr編集者さん(?)は「呑気&感性を大事にする毛利先生(はよ書かんかい!)」に仕上げ、私は「しませう」を駆使して一気に書き上げる構成にしました。
つららさんはどんな「味付け」にしてるのかな?楽しみ。
ま、メニュー表の日本酒を入念に眺めてから「文豪」なのかな?と
毛利慎太朗
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/22 20:14:05
- Re: 訂正
- >ま、メニュー表の日本酒を入念に眺めてから「文豪」なのかな?と
→ま、メニュー表の日本酒を入念に眺めてるから「文豪」なのかな?と
訂正してお詫び申し上げます。
毛利慎太朗
-
- へけけさん 2023/10/10 10:02:01
- さすが、Akrさん企画は凄い。
- 毛利さん こんにちは。
表紙の写真は素晴らしいです。確かにテンダーは切れてますが、ひかり具合とか大動輪の感じとか見事です。門鉄デフですがやっぱり細身のボイラーが似合うようです。でもたまにD51も付いてるのを見ますがカッコイイ。個人的にはC62に付けさせてみたいです。 貴婦人とか呼ぶのはいかがなものか? 中込機関区のC56のみがポニーって呼ぶのは初耳。勉強になりました。 まだ20歳代というのに国鉄時代の車両が詳しすぎる。Tagucyanさんが撮った饅頭をたべてるシーンとか酒飲んでるシーンとか見ると40代のオッサンに見える←褒め言葉ですよ
とのっちさんも言ってましたがホテルがお高いですね。需給バランスの結果だからやっぱりしょうがないのかな。とにかく新幹線も飛行機も激込みみたいです。自分は今年ほとんど引きこもってますが東京駅の混雑ぶりをみると出かけたくなくなりますね。コロナ、インフルの急増で緊急事態宣言が出るのを祈るばかりです。←不謹慎でごめん。へけけ
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/10 15:20:33
- Re: さすが、Akrさん企画は凄い。
- へけけさん、こんにちは。
とのっちさんに引き続き、表紙の光線をお褒めに預かり光栄なことですね。
ま、テンダー切れてるのは誤差ということでご了承願えれば幸いに存じます。
>門デフ
C62に、いいじゃないですか。
京都鉄道博物館のスチーム号あたりに再現してほしいところ。
(つららさんにまた取材してほしい…)
確かにC62は元貨物機ですので、スマートな印象になりますかね。
>ポニー
今やハイブリッド車両で軽々と超える小海線ですが、C56が牽引してる時代にタイムスリップしたいですよね。
(◯ラえもんのタイムマシーンがほしい)
それこそ、某島の気動車の「やさしくてちからもち」ってフレーズが似合いそうな雰囲気ですかね。
>Tagucyanさんが撮った饅頭をたべてるシーンとか酒飲んでるシーンとか見ると40代のオッサンに見える←褒め言葉ですよ
あ、有難うございます。
ちょっと無精髭感が千と千尋の神隠しの千尋の父ちゃんっぽいような…
>旅行客の回復やホテル代もろもろ
そうですよね、逆に緊急事態宣言になれば、新幹線ガラ空きになるのに…と不謹慎ながら私も考える節があります。
ともあれ、空いてるときにゆったりと楽しみたいものですね。
11月連休に週末パスを使って分割併合もろもろやるんですが(あれネタバレ)当初計画で山形市に宿をとろうとしたら、2万に迫る勢いだったので、同じく仙台から電車1本でいける新地(福島)に宿をとりました、ここは素泊まり6600円…まあコスパは劣りますが、腹に変えられませんかね。
ご旅行の気分ではないのであれば、こちらから君津に伺いますよ。
携帯メールのほうが連絡つきやすいので、お気軽にお声がけを。
毛利慎太朗
-
- とのっちさん 2023/10/09 23:55:49
- 表紙が秀逸!これは乗りに行きたい!
- 毛利慎太朗さま
こんばんは。いよいよ7人勢ぞろいの移動オフ会ですね~ここで言うのもなんですが、幹事の力に脱帽です。
西日に当たる蒸気機関車、ベストアングルです。私は全く詳しくないので貴婦人がどうとかあんまり理解できないのですが、シルエットだけ見せられても分かり…いや、パシフィックでC59よりボイラー細…いや、何でもありません。普段は煙を全然吐かずデーテン任せの小ぶりな万能機しか見ていないので、煙モクモク吐いて12系7両(スが2両?)を単機でひょいひょい引くんですから、ぜひ乗りに行きたいものです。あのでかい動輪も旅客列車にふさわしい。
車内の事細かなレポートもすばらしい。みなさん移動オフ会を存分に楽しまれているようですね。7人だから2ボックス?正しい使い方ですね~最近12系に乗ってないのでアレですが、たしかに改装して頭1つ分高くなってる。テーブルも広くなっててまさに関係者向けじゃないですか(笑)。そうそう、サボは裏を覗きこみたく…いや、何でもありません。私は保管が苦手であまりグッズを買わないので、こういうところも7者7様ですね。
突然すみませんが、新潟の居酒屋って反則ですよね。米どころ酒どころで日本海に面してるってのが反則です。おいしくないわけがない。きっとみなさまの好みに刺さる食事・酒を肴に旅の話題が弾んだことでしょう。職人の次は文豪ですか!編集者役のAkrさまがよく似合う。編集長は参加者のうちのどなたかではないかと想像します。この3連休の新潟の宿はやっぱりそんなに高かったんですか!5~6年前、9月の3連休で“フォートラ”関連の別な飲みかたにお誘いをいただきまして、年末でも3千円で泊まれるシングルイン系が予約時から8千円になっててネットカフェは長蛇の列、仕方がないので駅裏の○クドでコーヒー1杯100円で始発まで突っ伏して寝ました。みんな週末パスだったのに、宿代の考え方で大きな差がありまして、次から毎回「とのっちさん今回は宿あるんですか?」と聞かれるようになりました(笑)。次の旅行も連休なのに妻と2人分で3千円とか6千円とかそんなもんです。
きらきら…いや、海里楽しみにしています。
とのっち
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/10 08:21:09
- Re: 表紙が秀逸!これは乗りに行きたい!
- いや~撮り鉄の巨匠さまから、今回もいろいろと勉強になる反応をいただいて、光栄なことですな~。
ええと、まずは表紙から
人が多ございましたので、散るタイミングを見計らったつもりですが、いかんせん炭水車がきれた感じですかねえ~旋回窓はいってるし、夕日にてらされたSL、くう~って具合ですな。
>パシフィックでC59よりボイラー細…
補足ありがとうございます、上には上がいらした…
私なんぞ、皆様と違って、動輪配置とか、科学的に性能を検証…ということができないまま、こんな戯言を…なんて具合でしたが、あるお方からも「古武士のような佇まい」と反応あり、こちらも有難い限り。
>細かいレポート
鉄分濃いめで、とのっちさんには楽しんでいただけたみたいでなにより。
サボね、確かに裏の行先表示が楽しみですね、レアだとガチャあたった並みにうれしい、SSRかなんかですかな。
私はまえにみなかみで「C61 D51 C57」とJR保有機の名役者揃い踏みのサボをもってたので、今回はご遠慮しました…
あ、でも「ばんえつ」のプラサボは裏がばんえつの編成美の絵面になってるので、手に取るのも一興かと。
>のみかた
米どころ、魚どころですので、ごちそうがはがいぐね(すすむね)
とのっちさんも新潟の淡麗辛口のお酒(銘柄ど忘れ)が好きだと伺ってました、手に取る機会があったら、ご報告いただければ幸いに存じます。
編集長…そんな観点がありましたか…「第三の男(ああエビスビール飲みたくなった)」
ここらへんはAkr編集者がうまくやってくれることを期待したいですな(えっ他力本願寺)
今回はこちら方面へいらっしゃるとのこと、宿も無事取られたみたいで、安着いのっとります。
毛利慎太朗
-
- Akrさん 2023/10/09 11:16:41
- 表紙を選ぶセンスが同じで嬉しい
- 毛利慎太朗さま
こんにちは。
ついに「本編」が始まりましたね。まずはHAPPINさま、毛利さまが先陣を切られたようで、私も続きます。
表紙は野沢駅ですね。
私は旅行に行く前からこの話の表紙は野沢で撮ろうと決めていました。この時期、日が傾く時間で西へ向かうから機関車に夕日が当たるなと。その通りになりましたね。
ただ、機関車まわりは人が凄くて映り込みなしで撮るまでかなりの枚数を要しました。
そして私と違うなと感心したのは、運転台まわりなどの細部にもこだわって撮影されている所ですね。
「朱鯱」は少し混んでいたようですが、お気に召していただけましたでしょうか?
これで3回目ですが食べ物は間違いないですね。地酒も豊富だし。前回は飲み放題付きのコースにしましたがこれもまた良かったです。お値段以上ニ●リでした 笑
私も文豪毛利先生と編集者の小芝居ぶっ込みますのでお楽しみに。
毛利さまには「いなほ」のポーチが当たったんですね。新潟と翌日の羽越本線、ドンピシャな品でした。あのヘッドマークは485系に似合ってました。
私も今週末続きますね。一応、金曜夜公開します。
Akr
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/09 12:31:15
- Re: 表紙を選ぶセンスが同じで嬉しい
- Akrさん、昨日はいろいろとお疲れ様でした…そして、「狐に憑かれた」なんて言ってしまって申し訳ないやら…Akrさんの長寿を心から祈っております。
そちらは「本編(あるいは真打)」金曜公開ですか、週末なんかご予定で?
そりゃ精力的なこった…詮索はこれくらいにして、私は土曜公開でブレないでおきますかなあ。
はてさて、まずは表紙から。
そうですよねえ~、やっぱSLと記念撮影のお客さんが多いですから、一瞬のタイミングを狙うのが大変でした~
炭水車欠けちゃった感ありますが、許してちょんまげ。
運転台は何気に撮っててよかったかなあ~、誰でも撮れるマニアックなアングルをこう繋げてやるのが、私は結構得意かなあと、この長所いかそう(写真の腕をそんなことで照れ隠しするんじゃない、なんて。)
>朱鯱
気に入りました、地産地消の店で、リピありですねえ。
先月も村上牛の鍋が条件付きで無料になるクーポンいただきました、Tagucyanさんのコンロの件は申し訳なかったな~、今度こちらにいらっしゃる機会があったら、美味しい和牛をごちそうしたいですね。
>いなほのポーチ
サッポロの景品であけぼのとはつかりのコースターを持ってるので、ナイスチョイスだったかと。
お土産も昨日、「HACHI」の煎餅を食べきって終わりです…みんな美味しかったなあ~。
毛利慎太朗
-
- ちいちゃんさん 2023/10/09 10:56:12
- 貴婦人というより
- 毛利慎太郎さん、前日もHAPPINさんの旅行記でお目にかかったのでまたお会いしましたねという印象です。同じ鐡仲間でもHAPPINさんの旅行記には私が入るスキがあるんですが、毛利さんは鉄分100%ですね(笑。
英語だと乗り物は女性扱いなんですが、それは扱う人がほぼ男性だった頃の名残でしょうか。フランス語だと列車などは男性名詞になるんだと思います。思いますというのは学生だった頃と時間の隔たりがあるので記憶が確かではないので。という訳でご自分の感性を抑えてまで貴婦人にこだわらないで発想を飛ばしてください。私には時代に実直な古武士のように見えます。
ちいちゃん
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/09 11:21:36
- Re: 貴婦人というより
- ちいちゃんさ~ん、鐵の若大将こと、毛利慎太朗でございます。
「若大将」といえば最近退任で話題の巨人の監督ですが、やっぱ、いの一番(調味料ではなく)に思い浮かべるのは上原謙のご子息…ですかね。
あの方も鉄道模型ファンなので、シンパシーを感じてるところ…作られる音楽も大好きで時折youtubeで拝聴してるところです。
さて今回は前回のグルメ要素とはうって変わって鉄分濃いめでやってます。
無意識に他人と差別化を図るためには、鉄要素をコアに、コテコテにしようと励んでこんな感じですかねえ~。
HAPPINさんは巧く、フォロアーさんの写真を取り入れ、若大将のセリフじゃないですが「しあわせだなあ」って雰囲気が伝わってると思います。
>英語だと乗り物は女性扱い
深い考察ありがとうございます。
確かに台風の名前も「キャサリン(カスリン)」「キティ」などですもんね。
>私には時代に実直な古武士のように見えます。
言い得て妙です!
アメリカのロコモーション型とかと比べると飾り気はないですが、それが日本人らしくていいですよねえ。
毛利慎太朗
-
- ぽぽさん 2023/10/09 10:31:35
- 分割併合の旅
- 毛利のしんちゃんさん
こんにちは(^^)
マニアック過ぎて…
凄いとしか言えませわ(*´艸`*)
皆様、とても楽しそう♪
写真からイキイキしてる感じが伝わってきます。
昨日、9時頃日詰駅近くでラッピング列車みました。
岩手も走ってるんですね。
あと、ひなび(陽旅)の試乗会応募してみました。
多分無理だとおもいますが…
毛利のしんちゃんさんは応募しましたか?
ぽぽ
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/09 11:04:02
- Re: 分割併合の旅
- ぽぽさん、こないだはどうも~(^^)
毛利のしんちゃんでーす。
>マニアック過ぎて…
凄いとしか言えませわ(*´艸`*)
すんません、今回は鉄ネタに全振りした形になりますかねえ~。
清々しいくらい、開き直ってます(^^)
後半宴会芸を挟んでるのでご了承を…
HAPPINさんの旅行記も合わせてご覧なったことでせうから、立体的に楽しんで頂けたら幸いに存じます。
>昨日、9時頃日詰駅近くでラッピング列車みました。
岩手も走ってるんですね。
https://www.tetsudo.com/event/45112/
ひょっとして「快速はまゆり」かなんかですかねえ?
障がい者団体の「ヘラルボニー」とコラボした車両だとか…同じ立場のものとして嬉しいような。
デザインも気に入ってます、昔上越新幹線で走ってた「現美新幹線」みたいに目を引くデザインでね。
>ひなび
いや~応募してないです、期待させてごめんなさい。
当たるといいですねえ~。
最近は取材対象が専ら古い車両ばかりで…新しい観光列車も、この次の章で登場予定の「海里」みたいに、海の景色とお食事を楽しめるような列車になればいいと祈ってます。
毛利慎太朗
-
- Tagucyanさん 2023/10/07 21:21:29
- やはり見ているところがちょっと違ってて面白い
- 毛利慎太郎さま
こんばんは
皆様が土曜日に一気にアップされているので、時間を掛けて拝見させていただきました。
この区間、私もすぐ近くにいたはずなのですが、そういうとこにいつも思うのですが、やっぱり見ているところが微妙に違いますねえ。私が気がつかないところもあったりして。逆に私しか見ていないところはあったのか? と思ってしまいます^^;
私のお土産、お酒のあてにちょうどよかったようで何よりです。八王子駅構内に地元多摩地区と山梨県内の地産品が売っているお店がありまして、こういうときに重宝しております。
ダイヤ上、途中で暗くなってしまいましたが、それがまた意外とよかった感じがします。夜の新津駅でのSL、カッコイイ構図ですねえ。しばらく毛利さんの姿が見えないなと思っていましたが、これを撮りに行っていたんですね。
新潟でのオフ会は、途中で帰らなければいけなかったのでちょっと慌ただしくてスミマセンでした。最後に慌てて食べた村上牛、ほとんど生焼けでしたが(笑)、それはそれで美味しかったですよ。
これが2日目にどう続くのでしょうか。
---
Tagucyan
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/08 08:24:32
- Re: やはり見ているところがちょっと違ってて面白い
- Tagucyanさん、おはようございます。
下記のfuzzさんのとこでも申しましたが、コメント10制限にしっかかりまして、即返事とならず、あいすみませぬ。
Tagucyanさんも今朝上げてらっしゃいましたね、でも3話くらいで登場予定と仰ってましたが、案外早い登場でありがとうございます。
さて、本文に返信でも(^^)
>やっぱり見ているところが微妙に違いますねえ
まだSL編はHAPPINさんと私ぐらいですけど、HAPPINさんは中の様子を中心に皆さんのお写真をうまく組みあわせてて、「ベストミックス」というのはこのことか!という内容でしたね。
汽車旅の楽しさも多いに伝わってくる内容だと思いますよ
私は製造銘板とかを自分の写真を中心に文脈を意識して組み立てた感じですかねえ。
これから皆さんいろいろとあげらるでしょうから楽しみでんがな。
>私のお土産、お酒のあてにちょうどよかったようで何よりです。
もちろん「お茶請け」としても、実はあのあと、預かってた「青梅っこ」皆さんに配り忘れて、Akrさんにラインで平謝りしましたが、「どうかご家族と」とお許しをいただいて、家族で食べましたが、好評でした。
これでお酒を飲むみなさんはすごいですねえ~、普通辛党は甘味はあまりたべないのに。
>しばらく毛利さんの姿が見えないなと思っていましたが、これを撮りに行っていたんですね。
そうです、そうです。
やっぱ終点に無事着いた絵面が欲しくて、客車のケツじゃ様にならんと思って、機関車の方に走りました笑
でも撮影者が多いので、だいぶトリミングしましたが、お褒め頂いて光栄です。
>村上牛
改めましてすみません、コンロつけるのを忘れてしまって…やっぱ生でしたか…
今度こちらにいらっしゃる機会がございましたら、是非、前沢牛をごちそうさせてください。
毛利慎太朗
-
- fuzzさん 2023/10/07 21:02:49
- 今日、一関に行きました!
- しんちゃん、こんばんは。
今日、急に一関へ行ってきました。
三連休だから、例のぶっとい蕎麦を食べに行こうと夫婦でドライブがてらに。
そして、ドンキホーテによって買い物をしてきました。
盛岡のドンキは狭い店内にぎっしりモノがあるので、あまり行く気がしないんです。
一関は食品もあるんですね。びっくり。「ド」って書いたドンキホーテ商品をいくつか買ってきました。
あ、旅行記のコメント欄に関係ない連絡事項ばかり・・・
しんちゃん、車内販売のプラスチックのやつ買わなかったの?
大人の修学旅行って感じで楽しいですね!
そうそう、また話がズレますが、先ほどNHKの有吉の番組に福田パンが出たんですよ!
たまさんからもLINEで連絡が来ました。ちょっと嬉しいですね。
fuzz
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/08 08:07:16
- Re: 今日、一関に行きました!
- fuzzさん、昨日はコメント10制限にしっかかってしまって、即返事とならず、誠に申し訳ございませんでした。
事務局にはこの点改善を求めたいところ…なんて。
そんな湿っぽい話はさておいて、
>旅行記のコメント欄に関係ない連絡事項ばかり・・・
いえいえ、私もfuzzさんのページでよもや話ばかりしてるクチなので、お気になさらず。
当該ページはラインみたいな感覚で使っていただいて差し支えありません。
>例のぶっといそば
青葉町のアレですか、つゆが甘めの、久しくいってないですね…ずるるっ!
日曜定休が痛いですよね。
>ドンキ
職場の先輩曰く、「一関のドンキもこちゃこちゃして狭い」とのこと、盛岡はどんなんだろう?
でも食品は充実してると思います、前一蘭の乾麺買ったことあります。
5束で2000円なのは一蘭クオリティですが、美味しかったのでプライスレスでガス。
>車内販売のプラスチックのやつ(サボ)
まえ「SLみなかみ(群馬)」に乗ったとき、買ったことあるので今回はポストカードに風景印ついてもらうだけでいいかなあ~と思いました。
「みなかみ」のサボにも裏面にC57が書いてあるので、まあ…といった具合です。
>カネオくん
慌ててNHKプラスでみました。
あんバターって、実は失敗作だったんですってね、意外~
ウエハースパンがなんか花巻にもあるみたいですね(三角カステラ)
ちいちゃんさんにあったら聞いてみよ。
毛利慎太朗
-
- アルカロイド ダリルさん 2023/10/07 10:22:30
- 違う視点
出たなぁ~違う視点!
同じモノを撮影してるのに、必ず個性がバリバリとでますね~
青うめっ子はAkrさんの大好物なので、コレのために行って旅行記書こうかな~などと、のたまってらっしゃいました(たぶん実行するんだろうな?)ビョーキですねぇ? ライトレールに来週いらっしゃるから、買いに行くのかな?
折戸ドアは、、ノスタルジーもあるのですが、タイでは現実にまだ走ってるから、昭和のデジャブです! なーんかタイ鉄は分解改造する時に、自動ドアの表記を逆さまにするので、4台も逆さま車両を見つけちゃいましたもん
日本に対する親近感はすごいので、譲渡したボローツクでも、かなり日本語を残しているらしい? 漢字だけだと中国製みたいだけど、自動ドアはカナ混じりだから、日本っぽいらしいです! 日本ブランドは人気なんですよ
タイ語ってGoogleの翻訳で、アップして相手に見せる時、どっちが上なのかがわからなくなる文字なんですよ! さかさま自動ドアはそのせいなのかなぁ?
あーー!タイに行きたくなっちゃった!11月でまたマイルが消えるから、消化しないとアカンのですが、1ドル149円では、サーチャージが痛すぎてポチれない
昨夜は沖縄料理食べ過ぎて、朝ごはんがまだのダリル
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/07 10:53:33
- Re: 違う視点
- ダリルさん、早速のコメントありがとうございます。
>青梅っこ
「これ1本のために旅行記」→確かにおっしゃってましたよねえ~。
こないだは、皆さんに分配するつもりが、ボケーっとして、渡し忘れて、申し訳ないやら…両親として湿気ないうちに食べきりましたが、好評でしたよ。
>折戸
へえ~タイでは逆さま表記なんですね。
勉強になりました。
もっと詳しくダリルさんの旅行記を読んでみねば…ですね。
でもドアの「押す」の表記はそのまんまだったりと、あべこべなのがいいですよね。
>ボローツク
スラントノーズのやつが活躍してて、ググったら、それ目当てのツアーが組まれたとか。
私も一時スラントに凝ってたときがありましたなあ~、営団車っぽくて好きですね。
インドネシアやミャンマーでは旧車が大きく淘汰されてる傾向にあるので、末永く活躍できることを祈ってます。
>タイ語
確かに逆さまにしたら分かりにくいかも…ですね。
象形文字っぽさもあります。
逆にミャンマーは丸文字っぽい。
最後に円安…んー、ウクライナ戦争が早く終結してくれるのを祈るしかないですなあ~。
毛利慎太朗
- アルカロイド ダリルさん からの返信 2023/10/07 11:09:20
- Re: 違う視点
- ミャンマーはまだ行っていないです
行こうと思ったらコロナで国境を越えられなかった、、、泣
ミャンマーの技術者がアフリカのシエラレオネに派遣されて、ボローツクの整備を担当するってニュースがあり、ビックリ!
ナニがどうなってんだぁ?とキョトンとしました! ミャンマーの技術者は日本車の点検改造整備に慣れているからと、アフリカに出向したらしいです
日本の車両がアフリカに行くのもはじめてらしく、しかもシエラレオネは鉄道がない国だとな? 貨物線はあるらしく、ボローツクが人を運ふインフラになるらしい?
エボラやエイズで、世界一寿命の短い国で、ボローツクが愛されたらイイなぁ?と、密かに応援しちゃいました
自動ドアの向きはどうなるんだろう?とワクワクしてるダリル
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/07 11:25:15
- Re: 違う視点
- いろいろと情報ありがとうございます。
へえ、シエラレオネにもオホーツクが!
一帯一路で中国のイメージの強いアジアで一花咲かせてもらうことを期待しております。
ミャンマーは最近民主化と逆行してる感じがありますが、新潟トランシスの新車が入るとか、この点期待してます。
かつての丸ノ内線みたいなフォルムでいいな~と思ってます、塗装やミャンマーのはDCって言う違いはあるにせよ。
毛利慎太朗
-
- HAPPINさん 2023/10/07 09:41:18
- 素敵な観察眼♪
- 毛利慎太朗さん、おはようございます(^^)
旅行記発表されるのを楽しみにお待ちしていました。
「貴婦人」の件
本当はそうなんですよね。詳細な解説ありがとうございます。
>そんなのは素人目にはカンケーないですかね~
→私も一般の読者様が混乱すると思って割愛しましたが。まぁ美しいことには変わりありませんね。
機関車の細部の写真とか銘板とか。
やっぱり観てるところが私とはまったくちがいますね。さすがです。
私なんぞメカ音痴なもので、鉄道ファンの風上にもおけませぬ 笑
嬉しかったのは12系折戸のムービー。これは記録にとどめておく価値が大いにありますね。
繰り返し見ちゃいました
音もサイコーです。
ポストから投函なさったのですね。私もしとけばよかったって思ったけど、消印の写真もこんなだったってわかって嬉しいです。
宴会も楽しかったですね、
小芝居の解説までついて 笑
あの日の楽しさを、また思い出すことができました。
ありがとうございました。
Happin
- 毛利慎太朗さん からの返信 2023/10/07 09:56:56
- Re: 素敵な観察眼♪
- HAPPINさん、早速のいいね!ありがとうございます。
そして、1コメダ!おめでとうございます(チリンチリン→福引のつもり)
>貴婦人
加えて、4次車はかなりいかついので「山男」って愛称がありますね。
フォロアーさんに非鉄の方がいらっしゃると配慮にこまるときがありますが、今回は割り切ってマニアックなほうに突っ走った感じであります。
気になったら、調べてね…なんてね。
>鉄道ファンの風上にもおけませぬ
いやいや遜色急行せたなや今度ネタに使われる予定のさん◯とか、コアすぎます…人の着眼点それぞれですから。
>折戸
評価あざざますbyアーニャ
バタンという重厚な音に旅情をそそられ、「月光型」の583もこうだったなあ~と懐古できるとこなんじゃないですかねえ。
昔の電車ドアはいろんな意味で重厚でした、101系や201系のギロチンドアしかり、115系の「手で閉めてください」のドアしかり。
>消印
1回め売店にいったとき、切手あんのかなあ?と聞くのがおしょしい(恥ずかしい)かったんですが、2回め、お茶買いに行った時、奥に切手が…と思ってすかさずポストカードごと購入しました。
鉄道同様大事な趣味ですね、郵便趣味は。
次回作に新潟中央郵便局が登場するので大楽毛…ではなくお楽しみに。
>宴会
小芝居お楽しみいただけてなにより、こちらには某日いらっしゃる予定だとか…会場も吟味したので、また楽しめると良いですね。
毛利慎太朗
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