毛利慎太朗さんへのコメント一覧(31ページ)全587件
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賑やかですね!
毛利慎太朗さん
こんにちは。
なるほど、同好の士のオフ会ですか!
半分くらいはお名前は存じ上げる方々がいました。
とても賑やかで楽しそうですね。
次回も楽しみにしています。
norisa
Re: 賑やかですね!
norisaさん、こんにちは。
前にコメント頂いたときも会津の旅行記でしたなあ~会津お好きですか?
暑いですが、いろんな郷土料理と文化が根づき、緑豊かな地ですよねえ~。
機会があったら、是非いらしてください、自家用車でも、新幹線とか東武経由でも…選択肢はいろいろとありますからねえ。
さあて、norisaさんはつららさんやへけけさんをフォローしてるんですね。
つららさんは温泉好きとして知られ、鉄道と美食の三本立てで毎回私達の目を楽しませていただいております。
へけけさんはいわずもがな、鉄道ファンの巨匠で、いろんなパフォーマンスで我々を楽しませていただいております。
残念ながら諸事情によりご欠席でしたが、へけけさんを慕うみなさんがそろった感じで、ま~御馴染みの~といった鉄道好きなみなさんですかねえ~、私を含めまして。
次回はSLと飲み会、輪をかけて賑やかな雰囲気になってますんで、よかったらお付き合いください。
毛利慎太朗2023年09月23日11時55分 返信する -
大集合!!
毛利慎太朗さん、こんにちは~
シルバーウィークの週末はみなさん会津若松周辺に大集合されてたんですね!
実は私も16の夜に会津若松に泊まり、翌日17日は9:30ごろ郡山にいましたww
ニアミスでしたね~^^
現地集合ってだんだんメンバーがそろっていくのがわくわくしますよね。
安定の車内宴会も楽しそう(笑)
私も会津若松のマルモ食堂、行ってみたかったですが時間なく・・・
というか他で食べ過ぎてお腹に余裕もなく;
いろんなメニューあるみたいですし、次回はぜひ行ってみたいです。
で、みなさんはこのあとSLなんですね。いいな~私も乗りたかった!
私はフルーティアに乗るために会津に居ました。(郡山~喜多方で乗りました)
SLも悩んで、結局時間が厳しくて今回はやめたんですよね。やめてなかったらSLで出会ってたかも(笑)
続きも楽しみにしてます。
ステファニー
※なぜか一度投稿したはずなのに消えました。。。
再度同じ内容投稿しますが、2つ同じのが被ってしまったらすみません。一つ消してください。Re: 大集合!!
ステファニーさん、こんにちは。
あらら、ニアミスとは…その頃のワタクシはといいますと、仙台の手前ですね。
ご一緒出来なくて残念、木造駅舎やこないだの北海道旅行のお話などを伺いたかったものです。
さあて、個別にいろいろと、突っ込んでまいります。
>なぜか一度投稿したはずなのに消えました。。。
私もあります…なので、クリップボードにコピーしたりして、予防したり。
あ、投稿はどうやらダブってなかったので、ご安心ください。
>マルモ食堂
会津もソースカツ、ラーメン、鯉の甘露煮などいろんな郷土料理がありますから迷いますよねえ。
こういう昔ながらの駅前食堂って貴重ですよねえ~外だと西部警察や高倉健のポスター貼ってたりと渋いとこ、いろいろとありますもんね。
>フルーティア
今年廃止ですもんね…私は散々719系に乗ったクチなので、失礼ながら、今更感もありますが、スイーツが福島のアオキなので、いいな~と思います。
いつか、アオキ系列の「フルーツピークス」でまるごとパフェとか食べたいですね、会津若松や仙台にもフルーツピークスあるので、フルーティアなくなっても、スイーツはなくならないので、興味がありましたらお立ち寄りください。
毛利慎太朗2023年09月23日11時16分 返信する -
正しい温泉旅館滞在
毛利慎太朗さま
こんにちは
湯河原いいですねぇ、それも2泊。
私の勝手なイメージでは、箱根や熱海とは少し異なり、湯河原=個人でゆっくりしたい人向きの静かなところ。首都圏のもののわかった大人が、それぞれ隠れ家的な行きつけの宿持っていて、こそっと行く感じです。文豪の滞在もその一種というふうに妄想をいだいています。
箱根も熱海も複数回行っていますが、湯河原だけがないんです。それは関西人がそこに踏み込んでもいいのかという躊躇があったからかもしれません。
登録文化財のお宿の上野屋さんは素敵ですね。違い棚の前のテレビは惜しいところですね。でもテレビはないと困るし、難しいところです。この立派な建物に泊まれてお湯も源泉掛け流しで、お値段も良心的ですし、ちゃんとお茶っ葉で淹れられるお茶セットとおまんじゅう。そして私の目が釘づけになったのはお食事でした。高価な食材ではないけれど手はかけていて、一目で何かがわかって安心して食べられる奇をてらわない料理、量は多過ぎない、過剰な演出は一切なし。このような晩ごはんが、温泉旅館でゆっくり過ごすのに最適なんですよね。お宿も、そしてここを選ばれた毛利さまも、さすがによくわかってらっしゃいます。グダグダとテレビ見て、また温泉入って、朝風呂入って、なんて正しい温泉旅館の過ごし方なのでしょう。このお宿で連泊してゴロゴロしたくなってきました。関西人が紛れ込んでもお許しいただけるとよいのですが。
一つだけ、湯河原の飲食店が箱根並みにかなり強気の価格設定なのは、固まってしまいました。(笑)
つららRe: 正しい温泉旅館滞在
つららさん、こんにちは。
寄せてくださったご意見、ご感想、全部共感できるものばかりで、語彙力に劣る私がどう、返信していいものか迷う感じであること何卒お許しください。
では個別にいろいろと…
>湯河原の雰囲気
団体旅行や新婚旅行が主流だった熱海と比べ、レジャー要素が乏しい感じところはありますが、却ってそれが湯河原のレトロな雰囲気と、閑けさを醸し出してます。
竹内栖鳳が晩年を過ごした「天野屋旅館」があれば、この雰囲気は完璧だったんですが…現在は我々とは縁遠い会員制リゾートになってしまったのが悔やまれます。
>関西人がそこに踏み込んでもいいのか
いやいや、だったら東北人の私の立場が…
上野屋さんのおもてなしは肩肘はらない、家庭的で丁寧なものだったことを私が保証します。
ゴロゴロするなり、文庫本読むなり、ご自由になすってくださいな。
>違い棚
そうですね~、障子側に移しても違和感だし、床の間はもってのほかですからね~、建築好き故悩ましい…
でも、欄間の意匠や、調度品が日光彫とか寄木細工とか結構凝ってるので、
その要素が補ってる感じですかね。
>お料理について
必ずしも高価な食材=美味しい料理とは限らないですからね。
絶品だったのは「ハタの昆布締め」で、お醤油つけなくてもよく締っていたので、そこはさすが老舗旅館だな~と。
その他料理も、湯葉や鰻、穴子、じゅんさいなどの高級食材をちらっと使う感じも好ましい、美味しいものをちょっとずつって感じがして、ゆっくりつまみながら、お酒に酔えそうです。
>一つだけ、湯河原の飲食店が箱根並みにかなり強気の価格設定なのは、固まってしまいました。(笑)
俗にいう「観光地価格」ですか笑
特に3日目のモーニング価格なんかは強気ですね…ドトールのモーニングが450円ですからね…
でも、その他朝食が摂れる場所がファミレスかグリーン車か?って状況だったので、止む無し。
ps.明日はいよいよお会いできますね…楽しみにしてます。
毛利慎太朗2023年09月16日12時45分 返信する -
旅行記の構成が素晴らしい!
毛利さん こんにちは。
突発的の割にはいろいろと内容が細かくて詳しい。笑 表紙の写真も素晴らしい。この旅行記を見た人は、まさか毛利さんが30代の若者だとは思わないでしょう。←褒めてます。
ところで根府川駅の木造駅舎、いいですね。モクゾウエキシャノカタイイスも。房総地区にもたくさんあるので今度自分もやりますね。関東大震災の事故の慰霊碑を紹介したところもニクイ。
EF65はピカピカでしたね。1102号機は見たことなかったので調べたら尾久機関区所属で自分が蘇我で見るのは新鶴見で2000番台なんですね。知りませんでした。勉強になりました。いずれにせよ余命僅かなので頑張って欲しいです。
ホテル、料理、ケーキの写真も豊富に紹介されてて素晴らしいです。さすが湯河原の文豪。アジフライ定食は笑いました。ぼったくりでしょう(笑) へけけRe: 旅行記の構成が素晴らしい!
へけけさん、カキコありがとうございます(^^♪
>まさか毛利さんが30代の若者だとは思わないでしょう。
平成6年6月生まれなんでギリギリ20代…ま、四捨五入するとそうなっちゃいますよね、べ、べつに、ムキになってるわけじゃ~ないっす。
>突発的の割にはいろいろと内容が細かくて詳しい。
根府川は訪れてみたいし、崎陽軒のシウマイ弁当をグリーン車で食べたいし、なんて朧げに考えたので、あとは成り行きといいますか、詰め将棋みたいなもんです。
>根府川
Akrさんの木造駅舎特集もそうなんですが、9/1の「防災の日(関東大震災から百年)」の特集で当駅が取り上げられて、これは訪れねばな!と思ってました。
房総も「浜金谷」みたいな寄棟づくりの素敵な駅がいっぱいあるじゃないですか~「モクゾウエキシャノカタイイス」を発見されたら是非ともご報告ください(^^♪
>EF65
仰る通り(あれ、本人の御前でリスペクト)足回り含め新品と変わらんといますかね~
あ、1000番台と2000番台の違いはたいして変わらない感じですかね~2012年に旅客と区別するためにナンバーを付け替えただけです。
https://itreni.net/jnrkeishikipage/el/ef65/jref65_2000.html
>アジフライ
あ、この店の名物はあくまでも「とんかつ」なんで、へそを曲げた私の自業自得です…(不満も特になし)
あるフォロアーさんが「千葉のアジフライは絶品」と仰ってたので、醤油、ウスター、タルタルで味変しながら食べてみたいとこですね~、「孤独のグルメ」よろしく
毛利慎太朗2023年09月13日09時50分 返信する -
最近ご無沙汰の湯河原温泉
毛利慎太朗さん、こんにちは。
いつも旅行記を楽しく拝見しております。
最近私は東北圏の温泉地巡りにハマり、先日は毛利慎太朗さんお住まいの岩手県を訪問しました。
この旅行記を拝見して、トンと存在を忘れていた事に気付かされた近場で風情のある温泉地。
1泊目の『源泉上野屋』さんは湯河原温泉最古の現役旅館ですが、私はまだ宿泊経験がなく一度泊まってみたいと思っているお宿です。
今回の旅で訪問された場所は私が以前訪問した所も含まれていて、ちょっと懐かしく思いました。
値上がりしましたが大好きな『シウマイ弁当』を買って、東海道線普通電車の自由席グリーン車内で頂きながら、泊まりでまた湯河原に行ってみようかな…
旅の最大の収穫と仰っていた『EF65型直流用電気機関車』、今では超ベテラン的な存在ですね。
20年位前は横浜市内の鶴見駅のホーム上から、東海道貨物線上に停車しているのをよく見かけましたが、最近は現役の姿を目撃する機会も減りました。
これからも新作の旅行記は拝見させていただきますので、よろしくお願いします。
チャムンパスRe: 最近ご無沙汰の湯河原温泉
チャムンパスさん、最近は私の地元である岩手県の温泉について、いろいろ取り上げていただいて、こちらこそありがとうございます。
Lit work place→岩手県交通→鉛温泉は定番コースですね(^^)
岩手県交通を使うと早めに旅館に入れますもんね…送迎バスもいいんですが、すぐお風呂に入る感じになってなんだか、忙しないですもんね(^_^;)
チャムンパスさんは亀屋旅館さんにとまられたんですね、さっき旅行記を読ませていただきましたが、こちらも源泉かけ流しで、ブリカマ、舟盛と豪勢でいいですねえ。
富士屋さんは一回閉館してたんですね…天野屋さんみたいに取り壊されることなく、リノベできたのはいいですが、私達にとっては夢のまた夢みたいな感じですかねえ。
そして、上野屋さん、創業300年は伊達じゃないです。
風情、温泉、料理、接客も満足度が高かったと思います。
日頃の気鬱も癒える、ホスピタリティの高い宿でした。
是非ともシュウマイ弁当(とお飲み物)片手にグリーン車で「小さな旅」にでかけてみてはいかがでしょうか?
最後に、EF65に反応してくれて、鉄道ファンとして嬉しい限りです。
JR東も工事列車なんかもディーゼルの事業車(キヤとかGVとかいうそうですが)に置き換えつつあるので、なんだかさみしい限りです…
JR貨物もそうですね、検査切れで桃太郎(EF210)に置き換わっていくんでしょうね…
一目活躍する姿を拝見できて、こちらも眼福でした。
こちらこそ、チャムンパスさんのページにはちょくちょくお邪魔させていただきますよ。
今後とも宜しくお願いします。
毛利慎太朗2023年09月12日21時52分 返信する -
毛利先生の逗留記
毛利慎太朗さま
おはようございます。
今日は平日休みです。仙台は9月だというのに真夏並み。グダグダしてます。
湯河原温泉のチョイスが素晴らしい。
文豪が逗留して執筆するイメージ。オーヤシクタン先生もよくホテルに滞在して、ノートPC持ち込んで溜まった旅行記を執筆されていましたね。私も憧れます。時間さえ許せばやってみたい。特にお泊りになられた障子に囲まれた角部屋はまさにひとりで黙々とコーヒーでも啜りながら執筆作業するのに適した環境ではないですか。
シウマイ弁当の値上げは、原材料高騰で品質維持のためならば容認します。質を落としたり、おかずを今より減らされるなら値上げして品質維持のほうがいいです。
話が前後しますが、根府川駅の駅舎も良い雰囲気ですね。
一見、ミスマッチなミントグリーンの壁もなかなか良い感じでマッチしています。
そして駅舎内の待合室はまるで時が止まったかのような静寂さが木造駅舎の良い所。
LINEでもちょこっと触れましたが、根府川と言えば関東大震災の土砂崩れでの列車流出事故。これは外せませんね。同様の事故があった日豊本線の竜ヶ水もですが、海沿いで山が迫る線形は自然災害が怖いですね。
根府川駅、一度、降りてみたい。
心身ともに良い静養になったのではないでしょうか?
Akr
Re: 毛利先生の逗留記
Akrさん、今回もコメント誠に有難うございます。
一ノ関も連日の暑さで、外に出るのも億劫な感じです。
昔はお盆を過ぎると涼しい…と父母が申してましたが、こりゃ~当初の見込み通り10月まで暑さが続く感じですかね~国連事務総長が「地球沸騰時代」と仰るのもわからなくないですね。
しかしながら、エアコンが手放せない…う~むジレンマですね。
小難しい話になりそうなので、「カーボンニュートラルは大事」と一応〆て、個別に返信などでも…
>湯河原温泉
そうですね~漱石や藤村、与謝野晶子など多くの文人墨客にあいされてきましたね~
ちなみに私が泊まった上野屋さんは文人…ってわけではないですが、「充電させてください」で出川さんが、「いい旅夢気分」で小林稔侍親子が泊まられたみたいですね、出川さんのサインは玄関に、小林親子に関しては5階足湯の休憩室にありましたけどもね。
珈琲飲みながら執筆ですか…こんどこういうとこ泊まる機会があったら、「風舎」さんのドリップバッグもっていこうかな~なあんて。
>シウマイ弁当
エヌエヌさん、HAPPINさんに続いて反応ありがとうございます、多分神奈川県民のBTSさんなども同じ気持ちでいると思います…
そうですよね~大手コンビニ(特にセ〇ン)なんかは上げ底やったり、じわりじわり量を減らしたり、微妙に値上げしたり…ですね。
いまや、コンビニも高嶺ならぬ高値の花ですもんね…おにぎり100円セールもやらなくなったし。
ぷりぷりのシウマイと冷めても美味しい唐揚げのためなら、ん~苦渋の決断ではあるものやむなし…ですね。
いっそのことガリガリ君みたいに「値上げはやむを得ない」と広告打てば、納得するのかな~など、いや、広告代に使うくらいなら、消費者に還元した方が上策、ですかね。
>根府川
気に入っていただいてなにより、ミントブルーって上田交通(何気に旧社名)みたいな感じですかね~
爽やかな色合いが海辺の景色に溶け込んでいると、私は思います。
なにせ、関東の駅百選ですからね。
そして、関東大震災の事故は不可抗力とはいえ、痛ましい事故ですよね。
前に仰った通り、防災の日の特集で当駅が取り上げあられていたのも、訪問同期の一つです。
竜ヶ水の事故、調べました、平成5年8月6日の集中豪雨で土石流によって駅が巻き込まれたんですよね。
ウテシさんの機転で、車両を堤防代わりに停車させて避難し、避難拒否した3名を除く、300余名の乗客が救われ、桜島フェリーなんかが海上から救助に駆け付けたんですよね。
「アンビリーバボー」でも取り上げられた有名な話ですよね。
毛利慎太朗2023年09月12日10時23分 返信する -
湯河原、文豪?
毛利慎太郎さん、先月のオフ会は孫たちが来ていたため無理をせずにキャンセルいたしましたが、毛利さんは新幹線に乗り換えてご出席とか、さすがに4トラ岩手の会に対する心構えが違います。
なぜか湯河原と聞くと和服姿で執筆に追われる文豪を連想してしまうのですが、のんびりと散策を楽しまれていらっしゃるご様子、風情がある温泉街ですね。
アジフライですが、大きくておいしそうだと思ったのですが、コメントのご様子から期待ほどではなかったようですね。機会がありましたらぜひ館山でアジフライを召し上がってみてください。食い意地が張っている私は一枚のアジフライを、タルタル、ソース、しょうゆと変化をつけて楽しみます。
旅の最後に懐かしい東京駅のアップを持ってきていただいてありがとうございます。千葉県のF市から総武線の快速で、丸の内の某会社に勤めていたころがふとよみがえりました。駅前の景色はすっかり変わりましたが、仲通りは案外雰囲気がそのままなので訪ねるたびにしみじみとした思いに浸れます。何十年たってもそういう場所がある、自分が持っている幸せに毛利さんの旅行記で気づかされました。感謝です。
ちいちゃんRe: 湯河原、文豪?
ちいちゃんさん、こんばんは。
こないだは本当にお疲れさまでした…ま~天候は仕方ないっすよ。
私は出来うる策を尽くしたまでですが、花巻駅にタクシー1台しか止まってなくて、ちょっと危なかったですけれどもね~
そちらは娘さんやお孫さんと水入らずのひと時を過ごされましたかね~そうだといいんですがね。
>湯河原と文豪
2泊目の旅館の小冊子に「夏目漱石の明暗に旧天野屋旅館がでてくる」とか「島崎藤村は伊藤屋旅館の常連だった」とか、多くの文人墨客に愛された温泉地だったことが伺えますね~
1泊目の旅館の客室や足湯の休憩所にも文机ありましたね~私はそんな文章能力もないですから、「猫に小判」な感じも否めませんがね。
>アジフライ
あ、「かとう」さんは肉屋さんの食堂なので、とんかつ頼めばよかったんですが、軽く食べたい気分で「アジフライ」にしたので、後悔はないです。
館山ですか、覚えておきます…お、「孤独のグルメ」の井之頭五郎さんよろしく、ちいちゃんさんも「味変」楽しんでますね~、「食い意地」なんてとんでもない、「美食家」ですよ!(^^)!
>東京駅
その頃の快速電車というとベージュに紺のカラーリングの電車の113系だったと思いますかね~
駅周辺も開発めまぐるしく、東京駅の「復原工事」で空中権を周囲のビルに売っちゃって摩天楼化してますね…東京中央郵便局の「KITTE」をはじめ。
これじゃ~「景観が札幌時計台じゃん」って感じですが、さすがに天下の辰野金吾が手掛けた建築物ですので、周囲に遜色なし…といった威風堂々とした建物です。
中通りはそうですね~グランスタが1階まで拡張したり、丸の内駅舎の西側通路が若干広くなったりしてますが、丸の内-八重洲の動線は確かに変わってないかも…です。
在来線から新幹線に向かう時の階段で下がるかんじとか、総武線や京葉線が遠いのもかわらんですな、京葉線に至っては有楽町が近いとか。
長々とすみませんね、でも懐古に浸っていただいてこちらとしても、東京駅を取り上げた甲斐がありますし、また行きたい場所でもあります。
毛利慎太朗2023年09月11日18時15分 返信する -
湯河原
毛利慎太朗さん、こんにちは(^^)
神奈川県へお運びくださいまして、ありがとうございました。
湯河原。20年くらい前に会社の忘年会で泊まりに行ったようなかすかな記憶があります。
いいですね。温泉宿でのんびりと。
川沿いの温泉街風情がなんかいかった記憶があります。
崎陽軒、去年も値上げしたのに、また今年も?って。
おっしゃる通り、くおりてぃを落とさないためならまぁ致し方なしかとも思いますが。今までがコスパ良すぎたと思うしかないのかなぁ(T_T)
真空パックのシウマイ。普通のシウマイに比べちゃうと少し「・・・」なんですが。でもおいしいですよね。
以前足しげく沖縄に通っていた頃に、マリンショップのスタッフさんやダイビング船の船長さんにお土産に持っていくととっても喜ばれました。
あれはあれで、おいしくって買い込んだ真空パックシウマイを沖縄に持っていく前に1つ2つ開けて食べてしまった思い出?があります 笑
ありがとうございました。
Happin
Re: 湯河原
HAPPINさん、おはようございます。
今回はHAPPINさんのお膝元にお邪魔させていただいて、いろいろと楽しませていただきました。
まずは湯河原、いやあ、仰るとおり川沿いに古い旅館が立ち並んでて、情緒がありますよねえ~温泉と旅館建築で目も心もいい保養になった気もします。
登録有形文化財のお宿が4軒ありますもんね…今は「エクシブ(高級リゾート)」になりましたが、天野屋旅館が残ってたらさぞかし…って具合ですかね。
続いて崎陽軒、ご同情申し上げます…
このままの狂乱物価じゃ1000円の大台突破なのかなあ(´Д⊂グスン
サラリーマンや行楽のお供も高嶺の花になっちまうんですかねえ~
>真空パックのシウマイ
あ、「チルド」って書いてしまった、やばいやばい、訂正してお詫び申し上げます。
やっぱ出来立ての「昔ながらのシウマイ」や弁当のシウマイには叶わんですが、晩酌のおつまみにはサイコーですよね~
物が腐りやすい夏場でも安心してお土産に持っていけるし、半分はまたいつか食べることができるので、保存食としても重宝しますね。
あそうだ、そうだ、週末こっち方面にいらっしゃるんですよね~お会いできるのを楽しみにしてます(意味深?)
毛利慎太朗2023年09月11日07時21分 返信する -
値上げかぁ
毛利さま
シウマイ弁当が950円に・・・
数年前まで700円台だった気がしますが(;'∀')
1000円超えの駅弁が当たり前の世の中で崎陽軒は駅弁の良心と思ってます。
クオリティも高いですしね。
次回の値上げで数年のうちに4桁になると思いますが今後も購入するでしょう。
元横浜市民ですから(#^^#)
フォレストリゾートは杉菜に泊ったことがあります。
シクタン先生も結構使ってらっしゃいましたね。
上野屋は有名な老舗じゃないですか。
毛利さまが好みそうな感じです。
富士屋旅館・・・調べてみたら超お高い(;'∀')Re: 値上げかぁ
エヌエヌさま、こんばんは。
早速ご覧になって、コメントまでお寄せくださり、旅行記の作り甲斐があります。
さて、個別に返信でも…
>シウマイ弁当
インフレで世知辛い世の中ですよね~うーん。
でも、某コンビニみたいに露骨に具のクオリティを下げたり、減らしたりしてないので、崎陽軒の値上げは今回も英断と見るファンの方がいらっしゃいますね。
私も次回も買いたいと思えるクオリティーです、シウマイもいいんですが、唐揚げも冷めても美味しいんですよね。
>フォレストリゾート
焦ってシクタン先生の旅行記を読みましたが、水の香里、万葉荘、杉菜にいってらっしゃいますね。
水の香里はお風呂きれいだったので、お値段お高いのかなあ~なんて思いましたが、2名1室で1人1万(当時)だったので、いいですねえ。
あと、無料宿泊券や楽天ポイントを駆使して、締めるとこは締めてるシクタン先生、毎度のことながら流石です。
あたしにはできない芸当だ!
>湯河原の老舗旅館もろもろ。
上野屋さん良かったですよー、古い旅館好きな私にはビンゴでしたねえ。
数寄屋や書院造りとか、建物好きも唸ります、それと、トイレや喫煙室、浴室なんかもきちっとリノベして、温故知新な感じも悪くありません。
富士屋さんねえ、こないだ調べたら1人泊4万でたじろぎました…昼食に鰻食べるくらいだったら、できそうですかね。
毛利慎太朗2023年09月10日18時21分 返信する -
機転効かせて新幹線で移動したのはスキル高い
毛利慎太朗さま
こんばんは。
ゆけむりの110はたまにいろんな路線に駆り出されますね。その度に「本家」は一般車両で代行なので予備編成もあればいいのにと思います。
落雷で東北線不通。うまく新花巻へ出て新幹線ワープ。トラブル耐性が強いです。
県人会に間に合ってよかったですね。
fuzzさま推薦の「じょ居」
良いお店ですねえ。から揚げ美味そう。
私のよく行く居酒屋でお通しにボールでシーザーサラダ出て来る店があるんですが、いつもサーブ役は私。その時の人数を見て余らすことなく上手に取り分けるのが得意です。
福田パン、美味いですよね
中身がぎっしり。どこぞの名ばかりのコッペパンシリーズはひれ伏すボリュームです。
いつも「あんバター」ばかりですが総菜系も良さげですね。2つも食べればお腹いっぱいです。
県人会のメンツが素敵すぎます。
素晴らしいオフ会でしたね。見習わなければ・・・
AkrRe: 機転効かせて新幹線で移動したのはスキル高い
Akrさん、今回もコメントありがとうございます。
ゆけむりの110、確かに今夏は磐越やら左沢やら各方面に駆り出されてますね~同タイプは釜石線で毎日乗れるのでどうってことはないですが、リクライニング常備なんで、いろいろと融通ききますかね~
昔は「地ビール列車」というと「ジパング」だったんですが、こうなったら架線下DCも一興と思うしかないですし、盛岡方面なんか写真の通り「遜色地ビール号」ですからね~、ロング部分も指定席あるのかしら?
>じょ居
会費2000円のわりにお料理がこってましたね~この他に「めかぶ」が付きました。
fuzzさんにいい店を紹介いただいて有難い限り、一関で県人会が開かれることがあったら、もっといい店紹介しなくちゃ(汗、汗)
へ~Akrさん「サーブ係」なんですね、エレガント!
「鍋奉行」「灰汁代官」「宴会部長」と「うたげ」における役職あげればきりなし…でもどれも欠かせぬ役割ですよね。
>福田パン
fuzzさんが旅行記で以前、「本店行くなら総菜パン」とおっしゃてたので、実行したまでです。
ところで盛岡駅で売ってる「福田パン」、あれって、パンだけ「福田パン」で中の具はオリジナルなんですよね~前にフォロアーの「たまさん」の指摘で勉強になった次第で…
>県人会のメンツが素敵すぎます。
素晴らしいオフ会でしたね。見習わなければ・・・
いやいやAkr57の皆様も素晴らしい方々ですよ~
あっぺ呑んさんやBしんさんとも会ってみたいような、あっぺ呑んさんに関しては今度…楽しみにしてます。
毛利慎太朗2023年08月24日18時00分 返信するRe: 機転効かせて新幹線で移動したのはスキル高い
あ、タイトルに触れるの忘れてまんねん(爆)
そうですね~、新花巻駅の「max」の痕跡を発見できたので、それもプラスになりましたかね~
実は花巻駅にとまっていたタクシー一台だけだったので、危なかったのはココだけの話…
しかしながら予測変換で「シン花巻駅」と出てくる、映画かなんか?
毛利慎太朗2023年08月24日18時06分 返信するRE: Re: 機転効かせて新幹線で移動したのはスキル高い
新花巻の新幹線の編成表跡
これに触れるのを忘れておりました。
10両編成=200系、E2系
12両編成=200系
16両編成=200系(2階建G付き)、E2系&E3系(10+6)
14両編成ってありましたか?
ググったんですが見つかりません。
E3系こまちはデビュー当時、5両編成だったのですが相手方の200系は10両だったハズでE2系も当初は8両で、のちに10両になったから東北新幹線には9両編成ってなかったかと
仮に8両編成の200系とくっつけたとしても13両だし。
E1系MAXだって12両固定だし。
気になる〜
もっと調べてみます
Akr2023年08月24日18時19分 返信するRe: 機転効かせて新幹線で移動したのはスキル高い
私もいろいろと調べました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10248443975
https://twitter.com/japangte/status/1142593399335182336?s=20
裏は一応取れたつもりです。
確か200系のK編成とE2系のJ編成の0番台と1000番台の量産先行車って確か8両だった気が…Wikipediaにそう書いてます。
東北新幹線八戸延伸で10両に統一されたんですよね。
毛利慎太朗2023年08月24日19時16分 返信する



