こまちゃんさんへのコメント一覧(9ページ)全492件
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楊樹並木のトンネルもいいですね〜
古老無花果樹王、古水磨坊、行かれたんですね!
僕は行きませんでしたが、立て看板だけ撮ってありました。
http://4travel.jp/traveler/captainfuture/pict/19364646/src.html
僕の時はせっかくタクシーまでチャーターしたので、行っておけば良かったです!
それにしても無花果一つ5元とは、高いですね。
それなりのお味だったと思いますが、普通のものがいくつ買えるんだろう・・・。
>「妈奶子(母ちゃんのおっぱい)」と言う葡萄。マスカットではありません。
そうそう、この葡萄、良く見ましたよね。マスカットにしては小振りのようなと思っていました。
>素朴すぎる街角
このブルーで統一された感じの街並み、多分僕も撮ったところと同じ街かも。
http://4travel.jp/traveler/captainfuture/pict/19366077/src.html
>この抓飯(ポロ)なんて、今まで食べた事がないような豊潤さで、油のイヤミなんて全く無いさっぱり感が混在しています。
美味しそうです。僕はいつも小汚いところの安い油のところばかりでしたから(笑)
ああ、また食べたくなってきますね〜。
今回も、こまさんは嫌がっているご様子ですが、下え〜、下え〜の大名行列を彷彿させる特権階級ならではの旅、一回体験してみたいような・・・。
続編、楽しみにしております!
RE: 楊樹並木のトンネルもいいですね〜
こんにちは。
和田の楊樹並木はスケールが違いましたね。
長かったです。
この無花果の木の大きさは、正直ビックリでした。
和田に向かう時から、古い大木ばかり見てる感じです。
帰りにも、墨玉県政府の案内で、大木を見に連れて行かれました・・・(@灬@;
新疆で無花果って言うと、一般的には「そのままパクリ!」なのですが、
この古木だけは、日本並みに皮を剥かなければ食べられませんでした。
でも、日本の無花果よりは薄皮でした。
普通は、1元で2,3個買えます。
葡萄は、このタイプや、もっと細長いのが、巷で見かける干し葡萄の元材料です。
> >素朴すぎる街角
> このブルーで統一された感じの街並み、多分僕も撮ったところと同じ街かも。
全く同じ所ですね!
後ろの楊樹林の形が全く同じです!
日本だと、高級料理と町の食堂との油の品質に、差はそんなに無いでしょうけど、
中国の場合は有り過ぎですね。安油ならまだしも、再生油が多いし・・・
しかし、この贅沢さには呆れます。
高官は、こんなに良い思いをしてても、維吾爾人農家はあの様子ですからね。
問題が起こらない方が、正直不思議と思います。
> 今回も、こまさんは嫌がっているご様子ですが、下え〜、下え〜の大名行列を彷彿させる特権階級ならではの旅、一回体験してみたいような・・・。
>
一度如何ですか〜(^灬^v
お連れしますよ(←イヤなんちゃうの!?)
> 続編、楽しみにしております!
頑張ります!
こま2011年05月18日12時53分 返信する -
いよいよ再開されましたね〜。
今回も懐かしいウイグルの景色、タップリ堪能させて頂いています。
真っ青な空に道路沿いに続くポプラ並木、イスラム帽子に陽の光をたっぷりと浴びた果物・・・。
またウイグル人の温かい心にムショーに癒されに行きたくなってしまいました。
私も「自家製ヨーグルト」、食べましたよ。やっぱり美味しかったです。
>「田舎ほど美味しい」という新疆料理の情況は、やはり定説になりそうですね!
ホントですね。
公安局までライトアップとは。でもここでも何となく中華風ですね。
これから和田方面をUPされていくんですね〜。
同じ街でもこまさんが一体どんな景色を見、体験されたのか楽しみです!RE: いよいよ再開されましたね〜。
こんにちは♪
ご訪問&書き込み、有り難う御座います。
いつもながら冗長で申し訳ありませんが、バーチャル旅行記と呼んで下さい(^_^;ゞ
最初の日は最高に天気が良かったので、カメラが露出負けして大変でした。
かなり補正しなければ、見られたモノではありませんでしたので、2日分200余枚に、
かなり時間が掛かってしまいました・・・(;_;
並木も驢馬車も、今度は「車を停めて撮ろう」と反省することしきりです。
半分くらいはボケていました。折角の情緒を、「運」に任せて撮るのは良くないですよね。
和田での3日間、莎車でお墓を仕上げたりで11日間(この時にcaptain futureさんと交信した)、
喀什で3日間・・・宿題はまだまだ沢山有ります・・・。
頑張らねば!(・・・自分のHPに履歴が残せないし!!(X_X)
こま2011年05月06日16時18分 返信する -
あかんな〜
こまぴょん、おかえり。
さっそく行きましたね「いもあらい」
ね、まだ桜残ってたでしょ、良かったね。
でもこまちゃんの言うとおりやわ、
そんなコンクリートにしたら幻滅。
桜は緑の土手を背景にせんとあかん!
せっかくの桜やのに。。。
伏見の土手も菜の花根こそぎ引っこ抜いて「土手整備」
もしかしてそんなんになったらどうしよう。。。
まったく京都府はなんちゅうことをしてくれるんや!
13日、わたしは大山崎の土手に
菜の花を観に行ったのです。
向こうの方に「背割の堤の桜」が見えてました。
RE: あかんな〜
こんなん、マジあかんでしょぉ〜!(`灬´#/
バカやで!アホどす〜京都府。みんな私欲しか頭にないんかい!
しかも、こんな静かな農村に観光施設作ってまで収益狙うか〜!って感じ。
ここは、観光で地域活性をするとことちゃいますし。
日本は中国じゃないんだから、もっと品格守って欲しいよね。
京都の名勝旧跡だけ大切にしてるようでは、表面を繕う中国と同じ。
「2位じゃダメなんです、1位じゃなきゃ!!」の気合いがないから、
今や東日本が大騒ぎ・・・
山崎の山に登れば、背割堤の千本桜が弧の字を描いて見られるんかも!!
(そんな体力無いかも・・・(O灬O;)
こま2011年04月16日01時53分 返信する -
木綿の花
広州の市花なんですね〜♪
春を告げる花なんてステキ。
っていうか、私この花初めて見たかも。。。
青空バックじゃなくてもなんだかアジアっぽい気がしていいです。
桃の花もキレイですね。
ところで…広州は広東語圏ですよね?
こまちゃんさんは北京語と広東語、両方ご堪能なんですか?
使い分けるの大変ですよね^^;
***** michelle *****RE: 木綿の花
> 広州の市花なんですね〜♪
> 春を告げる花なんてステキ。
> っていうか、私この花初めて見たかも。。。
>
この花、南方の花らしくて、日本では沖縄の街路樹になっているそうです。
掌ほどのでっかい花なので、将にそんな感じですが。
> ところで…広州は広東語圏ですよね?
> こまちゃんさんは北京語と広東語、両方ご堪能なんですか?
> 使い分けるの大変ですよね^^;
>
そんな器用ではありません!
爺ぃも含めて、みんな普通話で通しています。
一応広州では、「普通話推進」はされていますので、香港よりは通じますし。
でも、次男坊や長女はぺらぺらで、長女はネイティブ並みです。
爺ぃは「普通話と維吾爾語」のバイリンガル、でもってこまは、
「普通花と関西弁」のバイリンガルです‥(*灬☆)\バキッ!
こま2011年04月09日23時02分 返信する -
PGAシニアのクレイグスタドラー
こまちゃんさん、こんにちは
>腕と身体は、PGAシニアのクレイグスタドラーです。(^^;
素晴らしい作品に釘ズケです!1票!Rocky
RE: PGAシニアのクレイグスタドラー
Rockyさん、こんばんは!&...φ(・_・o)どうもです♪
スタドラーは、こまがゴルフを始めた頃、一際目立っていたPGAプロでした。
(旅行記で、「シニア」とは書きたくなかったけど・・・)
あのデカイ腹で良く打てるなぁ、と感心したもんです。
しかも、「ドライバーショットの美しいゴルファー」の一人と言うでは
あ〜りませんか!
ドローボールが打てず、その代わりにシャープなフェードで攻める事が多い
そうですが、腹がデカイとそうしか仕方がないですしねぇ。
(1970年代は痩せてたのに・・・(^灬^;)
こまの球筋は「ナチュラル・ドロー‥(*灬☆)\バキッ!単なるフックじゃい!
こま2011年04月02日20時05分 返信する -
今日これを見てきました。
こまちゃんさん、こんばんは。
今週はビザ延長のため、中国国内に滞在することになったので、広州に行ってきました。
目的は、この写真の『五羊石像』を見るために。
じかに見ると結構大きいので驚きました。
その周りを囲むように中国の人が座り込んでいるのも驚きましたが...
そうそう鎮海楼のバスも木綿の木の花もちゃんと撮って来ました。
今度行くところはどうしようかな? とこまちゃんさんの旅行記楽しく拝見させてもらっていますよ。RE: 今日これを見てきました。
jun2さん、こんばんは。
http://chinaart.blog.so-net.ne.jp/2011-03-18
こんな所へ出かけていたので、確認が遅れて返事出来ていませんでした!
追って詳細を四虎にも載せます。
> その周りを囲むように中国の人が座り込んでいるのも驚きましたが...
>
日本の若者のように、まだ地べたに座らないのでマシなのかも・・・と、最近思う
ようになってきました。こっちの人は、台座に新聞やビニールなどを敷いて座る
のが基本ですからね。
> そうそう鎮海楼のバスも木綿の木の花もちゃんと撮って来ました。
>
うう!先を越されてしまいましたね〜♪(^灬^;ゞ
> 今度行くところはどうしようかな? とこまちゃんさんの旅行記楽しく拝見させてもらっていますよ。
>
おお、有り難う御座います〜♪
では、是非貴陽にお出かけになり、くまおじさんの「阿里木」に会ってきて下さい!(ははは・・・)
(5日滞在で出かけたのは、「青岩古鎮3回(えええ!3回も!?)」だけで、結局「黄果樹瀑布」には
出かけませんでした・・・)
こま2011年03月22日00時58分 返信するRE: 今日これを見てきました。
こまちゃんさん、おはようございます。
>日本の若者のように、まだ地べたに座らないのでマシなのかも・・・と、
>最近思うようになってきました。こっちの人は、台座に新聞や
>ビニールなどを敷いて座るのが基本ですからね。
確かに、御指摘通り。
個人的には、そのお尻の下の物がその後どこに行くのかが? 心配ですが...
そうそう、『黄果樹瀑布』には、昨年(2010年)夏、避暑がてら出かけました。
滝の裏側は、天然クーラーでとても涼しかったです。(でもびちょびちょ)
でも、その当時は、お奨めの”くまおじさんの「阿里木」”の存在自体を知らなかったので、ちょっぴり残念ですね。2011年03月22日13時10分 返信するRE: RE: 今日これを見てきました。
おはようございます〜♪
> >日本の若者のように、まだ地べたに座らないのでマシなのかも・・・と、
> >最近思うようになってきました。こっちの人は、台座に新聞や
> >ビニールなどを敷いて座るのが基本ですからね。
> 確かに、御指摘通り。
> 個人的には、そのお尻の下の物がその後どこに行くのかが? 心配ですが...
>
ご心配なく!
当然 「そのまま放置」 していますよ〜♪(^o^;
> そうそう、『黄果樹瀑布』には、昨年(2010年)夏、避暑がてら出かけました。
> 滝の裏側は、天然クーラーでとても涼しかったです。(でもびちょびちょ)
>
こまは1996年ですね。入場料など有りませんでした♪
裏が歩けるので面白い所ですよね。
> でも、その当時は、お奨めの”くまおじさんの「阿里木」”の存在自体を知らなかったので、
> ちょっぴり残念ですね。
>
貴陽から西へ「204km」。ローカルバスしかないので、安全を考えるとタクシーですが、
「2000元」って言う人ばかり。かろうじて1200元を見付けましたが、いやはや何とも!高すぎです。
貴陽へ向かった飛行機が340元、ローカル移動が1200元・・・。。。
溜息ですが、その値打ちは充分あった旅程でした。
こま2011年03月23日23時15分 返信する -
莎車は人が温かい!
こんばんは!
莎車の人の温かさが蘇ってきました〜。
みんな、いい笑顔してますね〜。
カシュガル等も人が温かいですが、僕も現地でヤルカンドはその上をいっていると感じました。
戈爾巴格路(勝手に職人街と呼んでいました)にも行かれたのですか!
モスクや3階建ウイグルふう建物、馬具屋等々、僕と同じところにも行かれている事を知って、嬉しくなってきました。
ホントに将に「温故知古」ですね。
僕も上海人にはせめてこの通りにだけは手を付けないで欲しいと思いました。
ところでところで、この3階建の前にあるネギ坊主が乗っているようなアーチですが、そのネギ坊主が取り外されて、
ちょうどどこかへ移動させられているところに遭遇しました。
側面の焦げ具合(?)が同じなので、多分同じもののようですね。
こまさんが行ってから約1カ月後に撮ったものなので、その間ず〜とそのままになっていたのでしょうか。
http://4travel.jp/traveler/captainfuture/pict/20672625/
こまさんが撮るとまた違った味わいがあり、同じ場所を2度、別の角度から楽しませて頂きました〜。
こう振り返ってみると、やっぱり莎車は良かったなあ〜と感じてしまいます。
続編、楽しみにしております。
RE: 莎車は人が温かい!
こんばんは。
> http://4travel.jp/traveler/captainfuture/pict/20672625/
>
ここのこの光景、前に拝見した時に印象深かったので結構覚えていますヨ。
なんか、戦艦大和の主砲取り付け穴みたいで。(^灬^ゞ
(CGで沈没状態の復元図を見ましたが、主砲が取れた穴はこんな感じでした^^)
この店の飾り、さて・・・どうなんでしょうね。
まさか、早速この建物がどうにかされる!?
この戈爾巴格路は、極々近所の大半が近代ビルになっていましたし、蘇怡路沿いは、
全てが一新していましたからね・・・(蘇碧怡バザーは、石の寨みたいで変な感じ)
> こまさんが撮るとまた違った味わいがあり、同じ場所を2度、別の角度から楽しませて頂きました〜。
> こう振り返ってみると、やっぱり莎車は良かったなあ〜と感じてしまいます。
> 続編、楽しみにしております。
>
結構連日写真加工していたせいか、昨日は右手首が動かなくなって作業不能、
既に出来上がっていた「其の37」分を載せてネタ切れ・・・(;灬;
今日は少しマシなので、ちょっと追加してみたいです。と言うのも、昨日から四虎の
アップデータ速度が上がっているので(中国の都合)、今のうちにアップしたくて・・・
5枚上げるのに30分前後かかりますが、昨日は10分もかかりませんでした!
(いつの時代の話ししてるの?モデム?って感じでしょ・・・世界大国を自負する中国は
所詮こんなモンなんです・・・(;灬;)
早くマシュラップ画像まで行きたいのですが、その前に岳普湖行きと和田行きもあるし・・・
画像のアップデータを考えると前途多難〜・・・(@灬@;
(マシュラップ見学は、10月10日なんですぅ・・・ははは。。。(´〜`;)
こま2011年03月11日23時57分 返信するRE: RE: 莎車は人が温かい!
> 結構連日写真加工していたせいか、昨日は右手首が動かなくなって作業不能
右手首が動かなくなるほどとは・・・、お疲れ様です。
アップするにも結構ストレスになるほど時間がかかるんですね。
おお、この後、マシュラップや岳普湖、和田等もアップされるとは。
気長に楽しみにお待ちしております!2011年03月12日00時35分 返信するRE: RE: RE: 莎車は人が温かい!
他のページにあるように、グラフィックや設計や資料で、PHOTOSHOPと付き合って
12年くらいになります。
既に会社は9年ほど前に辞めているんですけど、その時代からのPC作業の影響で、
かなり重度なマウス腱鞘炎なんです。。。
特に色付けが負担になります。今はそんなの殆どしないんですが、既に病んでるので
どうしようもないですよね・・・
折角趣味で画像加工が出来るようになった♪と思ったのも束の間、半ば職業病の
ようなお土産付きで今に至ってます(>灬<;
騙し騙し付き合って行くしかないですね〜・・・
こま
P.S:
そうそう、こんな維吾爾人男性が貴州にいます。
http://chinaart.blog.so-net.ne.jp/2011-03-03
で、会いに行こうと準備していたのですが、ちょっとした問題に遭遇しちゃって、
未だに出かけられずに・・・
何とか実現したいです!!でもって、ここに載せてみんなに知って貰いたいし!2011年03月12日00時53分 返信するRE: RE: RE: RE: 莎車は人が温かい!
読ませて頂きました。
胸を打ちました。
最近の中国ニュースで、大金の入った財布を拾い警察に届けた女性がニュースとなり、そのニュースを知った多くの人から、お前はバカじゃないかと罵られているという事を知って、一体どういう民族かと思っていたのですが、こういう人を評価する人々が漢族にもいることを知ってホッとしました。
>私のこのささやかな行為で、新疆維吾爾族の印象が改善される事を期待します。
>そして、同胞民族にも良き環境が巡ってくる事を信じています。
彼も、同胞に対する漢族の印象がどんなだか、知っているんですね。
中国での少数民族の待遇はきっと漢族の印象次第なのでしょうから、尚更健気な感じで、胸を打ちました。
彼のような人がいるということが、もっと沢山の漢族に知ってもらえるといいですね。
彼に本当にいつか会えるといいですね。
その際のレポート、また楽しみにお待ちしています。2011年03月12日12時19分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: 莎車は人が温かい!
返事が遅れて済みません!
本日、貴陽から戻りました。
何とか、本当にかろうじてですが、くまおじさんに会ってきました!!
会えないと思っていた所、意外な展開で会えたので、出かけた甲斐が何倍にも!!
旅行記はまだですが、ブログに速報を載せていますので、先にお見せいたします!
・卒節へ!:http://chinaart.blog.so-net.ne.jp/2011-03-18
・面会!!:http://chinaart.blog.so-net.ne.jp/2011-03-20
本当に、こんな人がこの世にいるのかと思うと、とても間隙で言葉も出ませんでした。
手を握っただけで、今まで感じたことがない暖かみを感じました。
彼は種族の壁を越えた人間ですね。
維吾爾族にも「漢族を助けて何を!」と言う人は居ます。でもって、政府は彼の功績を
旗揚げして、維漢間の橋渡しを試みています。
何に利用されようと、目標が変わる訳ではないと言う事で、ドンドン参加しているウチに、
次第に色んな方向へと話が進んでいます。
彼の貴陽での10年間が、今から報われることでしょう。
くまおじさんは、
「かろうじて上手く行きつつあるけど、その代わりに青春が奪われた感じですね」
と言ったので、緊張で他には何も言えなかったこまですが、ここだけは、「青春は、何も
若い時だけを差すものじゃなく、今からやろうと思っていることが出来る、それも青春だ
と思います」と、言ったら、とても納得してくれて、それだけで満足でした。
兎に角とっても素敵な、森のくまさんでした。
こま2011年03月22日01時45分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: 莎車は人が温かい!
速報、拝見しました!
タイミング良く会えて良かったですね〜。
まさか早速、現地に行かれていたとは思いませんでした。
本当にこういう方がいるんですね〜。
こまさんも直接お会いして何か特別なオーラを感じられたようで、将に「種族の壁を越えた人間」、「地球人」なんでしょうね。
僕もこういう方を前にしてしまうと、しどろもどろになりそうです。
本当に素晴らしい方だと思いました。
>「青春は、何も 若い時だけを差すものじゃなく、今からやろうと思っていることが出来る、それも青春だ
> と思います」と、言ったら、とても納得してくれて、それだけで満足でした。
いい言葉ですね。彼もこの言葉に救われたのではないかと思います。
>彼の貴陽での10年間が、今から報われることでしょう。
いい御嫁さんも見つかったようで、本当にこれからいろいろと報われていくといいですよね。2011年03月23日20時21分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: のおじさん。。。
とても感激で、感激しすぎて「間隙」になってましたね・・・(@灬@;
貴陽の旅行記も遅れてて済みません。今マイフレが広州に来てて、接待アテンド中!
ぼちぼちやってます。
更にネットでよく調べると、と〜んでもない大会堂に呼ばれて挨拶してたり、もの凄い
官僚に接待されてたりしますが、そう言う事が増えて行こうが驕る事なく、人柄には何の
変化もなく、「卒節市に戻ったら、またすぐにカバブを焼き続けます」って。
彼の考えは、
「自分が大舞台に出る事で良い結果が出るなら、どんなに忙しくても出る」
って感じ。それによって関係を深めてやろうとか、相手を利用してやろうとは考えず、
「有名になる」事と、慈善事業を強める事で(現地に「阿里木基金」も設立した)、周り
が「応援しなければならない情況へ」持ってってしまうんです。でもそれは、彼の意図
でも何でもなく、自然の成り行きだという所が、純心くまおじさんパワーの凄い所。
何か、「山下清」みたいです。
嫁さんとは終始デレデレでしたが、でも、「これで別のプレッシャーが増えたことを痛感
している。貧困学童の手助け同様、家族も守らなければならないと言う事に、責任感を
ずっしりと感じている」と、あの透き通った眼神(眼力)で語っていました。昔のように、
もうちょっと痩せてたら、内容だけじゃなく、容姿もかっこ良かったンですが・・・(^灬^;
(タイトルは関係ないです・・・Re,Re,Reなので、れれれのおじさん(*灬☆)\バキッ!)
こま2011年03月23日22時58分 返信する -
また行きたくなりました〜!!
こんにちは!
僕も同じ街でもお互いに行ったところが違うので、こちらの莎車編、興味津津に拝見しました。
艾斯提皮爾路、新城路、老城路等(名前も懐かしい!)に面した建物の様子等、撮り損ねた写真が沢山出てきて、
ああ、あの建物あった、あったと、一人パソコン前で喜んでおります。(^^)
>莎車第一街、莎車の「ホコテン」
最終日にと思っていたのですが、入り損ねてしましました。行ってみたかったです。
後で出てくる地図を拝見すると、次の大通りまで伸びている大きな通りだったんですね〜。
>「厳所ホ禁止三輪摩托車」だってぇ〜!?
そういえば、確かにオート三輪は見かけませんでしたね〜。そういうことだったのですか・・・。
ここも上海化とは!う〜む、余り漢族化して欲しくないですね。
>新城路−文化路の北西角にある新世紀賓館ですね。
ちょうど、ここに泊まっていました〜!こまさんも、ここから歩いて直ぐの
長距離バス停前近くに泊まっていらしたんですね。
こまさんが撮られるとまた違った印象の建物に見えます。本当に懐かしいです。
>新開店したパン屋さんだそうです。
ここ、入りましたよ〜。ムスリムも食せるハンバーガー屋ですね。
僕が入った時は、他にお客がいませんでした。やはり少し高めでしたね〜。
夜見ると、ここだけ別世界のようです。
>莎車賓館に来ました。ここのロビーには、爺ぃが描いた12?の絵が掛かっています
そうだったのですか!この街一番の名門ホテルですよね。
でも撤去されていたとは・・・ヒドイです。
>今日の散歩、結構しんどい散歩でした!・・・・・
「十二木卡姆広場」まで歩かれたとは。結構な距離ですよね。お疲れ様でした!
あ!!僕のところを紹介して頂いていますね。ありがとうございます!!
続編(ありですか?)も楽しみにしております!RE: また行きたくなりました〜!!
> こんにちは!
>
> 僕も同じ街でもお互いに行ったところが違うので、こちらの莎車編、興味津津に拝見しました。
> 艾斯提皮爾路、新城路、老城路等(名前も懐かしい!)に面した建物の様子等、撮り損ねた写真が沢山出てきて、
> ああ、あの建物あった、あったと、一人パソコン前で喜んでおります。(^^)
>
単なる旅行記じゃなく、我々で新疆オリジナル版みたいな記録を残して行きましょう!
> >莎車第一街、莎車の「ホコテン」
> 最終日にと思っていたのですが、入り損ねてしましました。行ってみたかったです。
> 後で出てくる地図を拝見すると、次の大通りまで伸びている大きな通りだったんですね〜。
>
タダの地味な商店街です。
それよりも、他で回られている場所の方が貴重ですヨ!
> >「厳厉禁止三輪摩托車」だってぇ〜!?
> そういえば、確かにオート三輪は見かけませんでしたね〜。そういうことだったのですか・・・。
> ここも上海化とは!う〜む、余り漢族化して欲しくないですね。
>
「上海化」は、個人的にも公的にも、兎に角嫌気がさします。
こまは、上海の民間住宅を購入し、人間も現地化して住んでいたので(2009年に処分)、
上海住民の妙なクセを厭と言うほど味わいました。
書くと、上海に住む日本人たちが「否定」したり、挙げ句はこちらの書き込み
にケチを付けてきますが(質問の回答やクチコミや旅行記自体にも)、平和ボケした
日本人の、おめでたい視点が成せるワザでしかないです。中国人が口を揃えて
言っている事を、外国人が幾ら美化しようとしても無理ですからね。
莎車の役人も、最近は判ってきたようで、かなり音を上げてきています。
> >新城路−文化路の北西角にある新世紀賓館ですね。
> ちょうど、ここに泊まっていました〜!こまさんも、ここから歩いて直ぐの
> 長距離バス停前近くに泊まっていらしたんですね。
> こまさんが撮られるとまた違った印象の建物に見えます。本当に懐かしいです。
>
目と鼻の先です〜♪
新世紀賓館の東向かいの面館で、何度も面を食べていました。(3.5元)
> >新開店したパン屋さんだそうです。
> ここ、入りましたよ〜。ムスリムも食せるハンバーガー屋ですね。
> 僕が入った時は、他にお客がいませんでした。やはり少し高めでしたね〜。
> 夜見ると、ここだけ別世界のようです。
>
そうそう。ハンバーガーショップ!結局行きそびれてしまいました。
次に出かける時は、お墓の事もなくゆっくり出来ると思う(?)ので、短期でも、
街に住み着いて密着取材してみたいと思います!(盗撮とも言います(^灬^;)
> >莎車賓館に来ました。ここのロビーには、爺ぃが描いた12?の絵が掛かっています
> そうだったのですか!この街一番の名門ホテルですよね。
> でも撤去されていたとは・・・ヒドイです。
>
ホント、仕方がないですね・・・外して売れば、かなりの根が付いたのに・・・!(???)
> >今日の散歩、結構しんどい散歩でした!・・・・・
> 「十二木卡姆広場」まで歩かれたとは。結構な距離ですよね。お疲れ様でした!
>
彼らの散歩は、「莎車市街地外周一周」って言うのもやるそうです!
この時は、こまの事を考えて呉れてて、ここまでしか行かなかったそうですよ!
太ってる人たちは、痩せるのに必死なので恐いです・・・!(~灬~;ゞ
> あ!!僕のところを紹介して頂いていますね。ありがとうございます!!
>
当然ッス!
こまたちは結局広場には行けずじまいでしたし。
他にも近場で繋がりがある場合は、バンバンリンクさせて戴きます。使用料はご勘弁〜(^灬^;
> 続編(ありですか?)も楽しみにしております!
>
続編、ゴメンなさい!!飽きるほど有ります〜♪(^灬^;ゞ
古城老街(怡蘇路周辺)と大利バザールの所を、早く手掛けたいのですが、
手掛けるとしても、兎に角写真が多すぎて・・・大利貿易市場は、広くて回るのも
大変ですが、その分写真も多くなったので大変です(1日600枚前後から・・・(@灬@;)
こま2011年03月04日21時33分 返信する -
偶然!
こんにちは。
新疆の文字に引かれてやってきたら、あまたの旅行記にびっくり。
長い長〜い旅なんですね。これからゆっくり見させていただきます。
わたしは四半世紀前の麗江のようすなどアップしてますので、よろしかったらお越しください。
ふと見たら、誕生日が一緒でした。今後ともよろしく。
2011年02月22日23時40分返信するRE: 偶然!
ご訪問&書き込み、どうも有り難う御座います♪
ホントに誕生日が同じですね〜!三浦友和も1/28です(関係ないか!(^灬^;)
麗江、中国に係わって20年になろうとしているのに、昨年4月に訪問したのが
初めてでした!でも、噂通りの大変貌で、のんほさんの旅行記を見た時、早めに
行っておくべきだったとつくづく後悔。。。
駐在時代は、中国が何なのかも知らずに仕事ばかりしていたので、週末は殆ど
家に居たし、連休は帰国していました。ハッと気付いて「折角来てるのに何してんの!?」
一念発起してウロウロし始めたら、半年後に「帰任」・・・(@灬@;
それから、年に2回の中国訪問(GWと国慶節)で、三峽や新疆、敦煌と、ウロウロ
し始めて、会社を辞めた後、個人業の仕事に絡めての長期滞在もしてみたり。
仕事の業績は全然ですが、旅行記はドンドン溜まって行きます(^灬^;ゞ
昨年夏の西安・敦煌から新疆行きは36日間。写真保管庫代わりに載せているので、
1日分が「2〜4部」になっちゃいまして、やっと11日目を終了し、ここでもう
30話・・・(ー灬ー;
先が思いやられますが、ボチボチ仕上げて行きたいと思いますので、飽きずに宜しく
です。
こちらこそ、こんな旅行記で宜しければ、どうぞよろしくお願いします。
こま2011年02月23日02時12分 返信する



