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こまちゃんさんへのコメント一覧(13ページ)全491件

こまちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • お邪魔しますぅ☆

    こんにちは!

    レイコウ(麗江)っていう街があるんですねぇ〜。
    中国ってものすごく広いから知らない街ばかりです。
    でも、こまちゃんさんの旅行記で行った気分を味わっております♪

    >通りを果物屋さんが行きます。
    ロビーからのこのショット!!
    素敵ぃ〜♪
    果物が美味しそう!!

    >、シャレで生まれた茶具。温度で色が変わります。
    へぇ〜。
    温度で色が変化するんですねぇ。
    面白いなぁ〜。

    蛙ちゃんの口から湯気が出ているように見えるところが
    面白いです。


    >痩せたぶたさん
    うぅぅ。
    ぶぅ〜ちゃん好きの私として・・・
    この子が可愛そうに見えてしまう。

    >馬と休む人々のブロンズ像が有りました。
    良い感じですねぇ〜♪


    >お魚の飾り物
    可愛らしい♪

    桜や藤の花がとても綺麗♪
    素敵な旅行記を拝見させて頂きました☆

    また、お邪魔させて頂きます♪
    2010年05月31日13時40分返信する 関連旅行記

    RE: お邪魔しますぅ☆

    こんにちは〜♪

    中国ファンにとっては定番の麗江なんですが、18年目にして漸く出かける事が出来ました♪
    これでこまも中国ファンの仲間入り?

    この町のホテルは、4,5星以外はみんなこんな感じで、ホテルと言えど庭園などが無いので、
    民宿の玄関みたいでアットホームです(^灬^

    > >、シャレで生まれた茶具。温度で色が変わります。
    >
    彼らを育てるような感覚のようです。アナログ式たまごっち???
    温度で色が変化するもの、指輪や置物、衣服など、世界で珍しがられるような小物が、
    当たり前のように揃っているのも中国です。まねっこで有名ですが、報道されるのは
    そこばかりで、中国が他にないものを披露しても、メディアで取り上げてくれませんしね。
    まあ、興味がない人が大陸に来て居るようですから、取材はしても世間話などの
    コミニュケーションもしないでしょうし、発見できるはずもないんですけどね。
    日本人が、基本的に中国人をバカにしているからだと思います。対等に付き合えば、
    色んな情報は日本より豊富なのが中国なのにね。

    > >痩せたぶたさん
    >
    元気そうでしたから、きっと食用ではなくて畑の循環作用のために飼われているぶたさん
    だと思います。そうならば食べられる心配はないので、太ってるのより幸せですよね。
    太ってるのはいつも隣にいま…(*灬☆)\バキッ!

    麗江は少数民族の町なので、普段の生活リズムが良い感じで気持の安らぐ田舎町でした。

    桜や藤に会えて、日本に居ない分の補填が出来たのでうれしかったです。

    > また、お邪魔させて頂きます♪
    この旅行記の次には、ヘンテコな熊絵描きさんが出て来ますよ〜♪
    ウチのじいやは熊猫(パンダ)絵描きですが。(^灬^v

    とんちゃんさん家にはシリーズものが良く出てますね。
    お気に入り通知で入るので、いつも楽しく見させて貰ってます〜♪

     こま
    2010年05月31日14時28分 返信する
  • 初めまして

     こまちゃんさん初めまして、またぬきポン吉と申します。
     こまちゃんの旅行記、いつも拝見させて貰っております。膨大な量と精力的な書込み、とても一度に見られる量ではない為に何度もお伺いしております。然るにご挨拶もせずに今日に至っておりました。
     何かとてもすごい方のように思えて、気おくれしておりましたがこの長田の旅行記を拝見して、身近に感じたものですから思わずお便り致しました。
     というのも、お好み焼き道場、私もしょっちゅう行くのですよ、何か一気に親近感を覚えちゃいました。
     これからも度々旅行記拝見に伺いますがよろしくお願い致します。また、長田にお越しの節にはお好み焼き道場でお会い出来ればとも思っております。
                またぬきより。
    2010年05月30日10時18分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして

    またぬきさん、こんにちは。

    いえいえ、ただの中国放浪癖のあるオッサンです。
    何だかんだ載せ続けてたら、知らないうちに1000件越えておりました〜♪
    旅行記と言えどブログでしょうから、自分の日記として、つまんないことでも
    残しておくと、想い出として良いのかな…なんて思って居ます。(^灬^

    長田は、こまが会社員現役時代、秘蔵っ子の部下が京都営業所でお世話になった所長の
    生まれ故郷です。所長は退職後故郷に戻ったんですが、早くに親御さんが居なくなられて
    いるので実家はなく、借家でも良いから長田に住むんだ!と言う事で住まわれています。
    なので、帰国の度に出かけては、ワンパターンですがお好み道場へ出かけて近況報告など
    しています。

    また近々出かけると思いますが、もし、大きなデジイチカメラを担いだやさ男が、
    くまを連れて歩いてたら宜しくです!(くまにエサは与えないでくださいネ(^灬^;)

     こま
    2010年05月31日14時15分 返信する

    RE: 初めまして

     お返事ありがとうございます。
     長田に熊出没の日時がわかりましたら教えて下さい。
     当方、お好み焼き道場にえさ付きの罠を仕掛けて熊さんを待っていますよ。


                またぬきより。
    2010年05月31日14時23分 返信する

    RE: RE: 初めまして

    くま所長、今から来てと言う事ですので、今日行くことになりました〜♪
    お天気も良さそうだし。(夕方曇るそうですが…)
    でも、どこに行くかはまだ不明なので、お気になさらないで下さいね!^^

     こま
    2010年06月01日14時24分 返信する

    RE: RE: RE: 初めまして

    本日は済みませんでした!
    今日の長田行きは、くま所長のパソコン修行を兼ねてのお出ましでしたので、
    時間が取れませんでした。彼にとっては初のパソコン導入でしたので、突然
    決まった日程でした。時間が取れず済みませんでした・・・

     こま
    2010年06月01日22時15分 返信する

    RE: 初めまして

     こまちゃん、今晩は。
     こちらこそ突然お邪魔しまして、ご迷惑でなかったでしょうか?くまさんにもお詫び申し上げていたこと、よろしくお伝え下さい。
     早速、返事を送らせて貰ったのですが、メールボックスの方に入ったみたいです。
     お気に入りリストへの登録も承諾下さりありがとうございます、今後ともよろしくお願い致します。
    >             またぬきより。
    2010年06月02日20時27分 返信する
  • 河西回廊のバス事情について

    おはようございます。昨日のご回答有難うございました。
    また質問ですが、
    中国のバスは運転が乱暴でスピードの出し過ぎで。
    特に遠距離夜行バスは避けた方が良いと
    ガイドブックに書かれていますが、
    現状は如何でしょうか。
    2010年05月25日08時31分返信する

    RE: 河西回廊のバス事情について

    乱暴運転やスピード云々は先入観としか思えません。
    実際にそうなのかどうかは、運転センス上の個人差もあるので微妙ですね。
    飛行場へのバスや、省と省を繋ぐ中距離バスでは結構安全運転でしたし。
    それよりも、危機管理やメンテナンスなどが場所によってまちまちなので、判断
    し辛いというのが本音です。

    特に長距離の場合、運転手が複数居なければ問題です。基本的に「交代制」で、
    運転手が交代して運転するのが常識で、それがしっかり管理運営されていれば、
    基本は大丈夫です。
    後は車両ですね。長距離で使われる国産は金龍、外国製はボルボやベンツを
    使ってて、比較的町の方なら、その路線は大丈夫として見るしかないでしょうね。

    2年前の12月の暮れに、JTBツアーで大理を訪れたバスが、麗江へ向かう途中
    に転落死亡事故を起こしましたが、あの時の被害者に知人が居まして、出国前
    に手にしていたパンフには「豪華バス」とされていたものが、現物は水温が下が
    らず、GS毎に給水しながら走るようなオンボロだったそうです。
    その挙げ句の事故だったので、参加者はJTBと訴訟中です。日本では事故発生
    時と訴訟初回頃で報道は終わっていますが、被害者の問題は解決していない
    ようです。
    プロフェッショナルであるJTBですら、読めなかったと言えば格好良いですが、
    委託運用に対しては疎く、中国を舐めていたというのが現実だと思います。

    これも、委託先の中国旅行会社がやっていた孫孫孫請けを管理できていなかっ
    たが故の事故でした。中国側は、監視が抜けていると安さを求めて手を抜くので、
    その考え方は、中途半端な場所ほど根強いので、管理等がどこまで成されてる
    かなどは全く判りません。なので、パートナーの絵描きでさえ、長距離バスには
    乗らないんです。

    列車でさえ、自然災害で脱線し続けているのに対策が出来ていないような国です
    から、そこにいる人々の危機管理も推して知るべしと思います。なので、移動手
    段の最低限は「列車」とした方が良いと思います。

    なのでこまも、未だに長距離夜行バスに乗ったことがありません。

    河西回廊のバスも使ったことはないので良くは判りませんが、道が雄大なので、
    彼らは普通のつもりでも、お客にとっては早く思うこともあるのかも。
    哈密から敦煌を、知人のマイカー2往復しましたが(1度は自分で運転しました)、
    みんな140kmくらい出していましたね。

     こま
    2010年05月25日21時58分 返信する

    RE: RE: 河西回廊のバス事情について

    今晩は、早速のお返事有難うございます。
    嘉峪関で2泊するので
    張掖の大仏を見にバスで日帰りの検討していましたが、
    取り止めます。
    詳しいアドバイス有難うございました。
    2010年05月25日22時32分 返信する

    RE: RE: RE: 河西回廊のバス事情について

    張掖の古寺は良いそうですね。
    張掖出身で、今は東京在住の日本に帰化した中国人フリーカメラマン(女性)から
    色々聞いているので、一度行ってみたい所です(一度行きたい所が多くて…(^ω^;)。

    夜行バスは、縦3列の2段ベッドなので、車内が煩雑になっています。
    そうでない昼間運行のバスなら、車種にグレードがあるバス路線の場合「豪華空調」
    と言うグレードなら、逆に日本の高速交通のようなバスなので、不完全管理による
    運用トラブルは少ないと思います。

    夜行での移動じゃない場合、バスの情況が良い方向に変わっていれば、バスも
    良いのかも知れません。張掖行きは、今は高速が出来ているので4時間なので、
    豪華空調バスがあると言う事です(変化したてなので不確実で済みません)。

    また、この間の列車移動も便数が多く便利で、距離も223kmなので、特急で2時間、
    快速や普通で2時間半で到着します。

    以下のページに時刻表があります。
    http://open.baidu.com/train/search.php?wd=%BC%CE%D3%F8%B9%D8%D6%C1%D5%C5%D2%B4&act=station&s1=%BC%CE%D3%F8%B9%D8&s2=%D5%C5%D2%B4&tt=0

    ご参考まで。

     こま
    2010年05月26日17時00分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 河西回廊のバス事情について

    詳しい情報感謝しています。
    現地についてから時間が許せば何とか、と思っています。
    有難うございました。
    2010年05月26日23時20分 返信する
  • やっと春?もう梅雨?

    こまちゃん、こんちくわ。

    いつまでもストーブを点けてたけど、
    やっとあったかくなったね。
    この土日で洗濯物を沢山片づけました。
    でも週明けは梅雨のようになるって、、、どぉなってんの〜。

    三室戸寺、駅からのだらだら上り坂、
    結構暑くててしんどかったです。
    花だけ見て、お寺には行ってないの?
    なかなかええ感じのお寺やのに。
    狛犬じゃなくて 狛うさぎさんがいるよ。

    あと一カ月くらいしたら今度はハスの花。
    今年は実家のじじばばを連れて行こうと思っています。
    こま父母さんもしっかりカメラマンしてはるね。

    昨日じじばば、金婚式。
    6月はじじの傘寿です。
    両親のトシを考えたらわたしの白髪が多くなったのもうなづけます。。。
    2010年05月16日16時14分返信する 関連旅行記

    RE: 今年は春無し〜!?

    > こまちゃん、こんちくわ。
    >
    どうも、がんもごぼてん!(全然言葉にかかってないやん!)

    昨日は奈良の山岳地帯は1.7℃やってんてね・・・
    天気メタメタやから、つつじは一斉に咲かなかったみたい。
    蓮もあるし紫陽花も期待してるけど、これからの気温が良くなっても、
    花も結構途惑ってるんちゃうかなぁ。。。

    結局、お堂へお参りせずに花だけ見て帰っちゃいました・・・
    困ったモンだ。。。
    今度お参りしてこないと…(ウサも見たいし)
    中国の「宝鼎」に、三匹のクマが足になってるのがあるんやて。
    象とか贔屓(亀みたいなヤツ)や鬼は見た事あるけど、「熊」は知りませんでした。

    ウチは、これからの菖蒲と紫陽花でショウブしたいです!(*灬☆)\バキッ!(ベタベタやん!)
    こちらも老夫婦はのろのろ歩行なので、ちょっと辛い感じがしますが、
    出かけない方がもっと寂しいし・・・ね。

     こま
    2010年05月16日20時57分 返信する
  • こんなお店もあるんですね

    なんだか急にこ洒落たコーヒー屋さんがあるのでびっくりしました。
    しかも若い女の子がやっているなんて。
    内装もいい感じだし。
    中国旅行中にこういうお店があるとなんだかホッとします♪
    頑張って欲しいなぁ。。。

    それにしても女主人の泣き顔には参りました(T_T)
    想像してた感じとかなり違っていたので。。。

    ***** michelle *****
    2010年05月12日01時11分返信する 関連旅行記

    RE: こんなお店もあるんですね

    小宝(店主の女の子の名前)の珈琲屋、なかなか良いセン行ってますよね。
    翌日、別の用事でこの村に来たのですが、この流雲珈琲に行かなかったので、
    爺ぃと意見が一致して再度出直したのですが、到着したら閉店ガラガラ…でした。
    (13日の旅行記に紹介してます)
    で、書き出されていた番号に電話したのですが繋がらなくて、メモを残して
    去りました。後に電話が掛かってきて、バスに乗ってて聞こえなかったそうです!
    残念だけど「后会有期!(いつか会えるチャンスがあるよね)」と言う事で
    お別れしました。ホント、活発で良い子なので、是非頑張って欲しいです。

    小物店の女主人、ホント、突然に「号泣」し始めたんです。
    多分、爺ぃのふわふわな手で手相を見られた時、心の暖かさが伝わったのだ
    と思います。(こんな風に書けば良かった!(^灬^;)

    この日に出会った人たちは、人間味あふれる素敵な地球人ばかりでした。
    こんな人たちがガンバレる環境が出来たのなら、香港も見直す中国になれる
    でしょうね。

     こま
    2010年05月12日02時34分 返信する
  • ほんま、たっぷりあるわ〜

    こまちゃん、

    こりゃまた沢山の写真じゃないですか。
    実は写真はこまちゃんのブログで見て、
    書き込みは4トラなのです。
    だって、あっちの方が画像がきれいやもん。

    麗江っていい感じですね。
    宿泊も良いホテルみたい。

    画家先生も高級カメラをお持ち。
    こまちゃん、いつも大きいカメラを持っているけど
    三脚も重たくない?
    写真道具でかばんが一杯でしょ〜。
    2010年05月09日15時32分返信する 関連旅行記

    RE: ほんま、たっぷりあるわ〜

    こんちは〜♪(夜中やけど…)

    背景が黒いと写真が引き立つねん。しかも、表示画像を大きくしてるしね。
    写真屋に売ってるアルバムの台紙が灰色やら黒が有るのはそのせい。
    ただ、サーバーの関係で写真を小さくしてるから解像度悪いけど。
    今、4/13へ向けて追加中!!(しんど・・・)
    ホテルの中は、14日の旅行記で紹介するね〜♪

    こまは、カバンにカメラ道具入ってないんヨ〜。
    カメラそのままで担いでて、そのまま通関も安全検査も通っています。

    その代わり、カバンは「想い出でいっぱい」ッス〜!(*灬☆)\バキッ!(土産モンやろ!)
    オトナの階段は登りませんが…(^灬^;ゞ

     こま
    2010年05月11日02時51分 返信する
  • カササギについて

    牛街というものです。

    ご迷惑かもしれませんが、質問があるのですが。

    実はこまちゃんさんの旅行記を見ていたら、どこかにカササギは
    二種類いると、書いたあるのを見たことがあります。
    私も北京にいてカササギは見ていたし、写真も撮ったのですが、
    二種類あるとは気がつきませんでした。

    ところが、先日、映画の寅さんで有名な葛飾柴又の帝釈天に行ったら
    カササギの集団が飛んでいたのです。こんなところにもカササギが
    いるんだと思い、ちなみに北京で撮ったカササギの写真と、
    日本にいるカササギの写真を比べると、確かに違うんです。

    それで質問ですが、二種類のカササギとは、どこがどう違うのか、
    住んでいるところが違うかなど、ご存知でしたら教えてください。

    よろしくお願いします。

    2010年05月01日11時17分返信する

    RE: カササギについて

    お久しぶりです!

    日本のカササギは「鵲」と書きますが、中国では「喜鵲(シーチュェ)」と呼びます。
    北京で何種類か居る事を知りました。

    主なものは3種類ほど見かけますが、判っている一つは、通常呼びされる「喜鵲」で、
    人によっては「花喜鵲」と呼ぶようです。黒い小型カラスのようなタイプ。
    羽根の鍔部分(拡げると羽根の先半分の部分)と胴体部分が白です。
    羽根の先部分が青褐色なので、止まっている時、体の両サイドに褐色のライン
    が出て綺麗に光っています。嘴はカラス系で少し湾曲気味で強面です。

    もう1種類は「灰喜鵲」と呼ぶもので、全体的に灰色の羽根で覆われていて少し小振り。
    こちらは顔もかわいらしく、頭も燕のような色分けになってて、カラスと呼ぶ
    のが可愛そうな感じです。

    両者の住む場所は同じですが、決して相まみえず、いつも別グループで行動して
    いるのが面白かったです。

    こまは大抵、家が近所だったので天壇公園で両者を良く見かけます。
    町中のは黒いのが多いですね。
    最近の旅行記で両方を撮っています。
    http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10442082/

    【百度百科】
    ・黒:http://image.baidu.com/i?tn=baiduimage&ct=201326592&cl=2&lm=-1&fr=ala0&pv=&ic=0&z=0&se=1&word=%CF%B2%C8%B5&s=0
    ・灰:http://image.baidu.com/i?tn=baiduimage&ct=201326592&lm=-1&cl=2&fr=ala0&word=%BB%D2%CF%B2%C8%B5

    まだ種類があるようなのですが、知っているのはこの2種です。
    中山公園には、もっと沢山居るようでしたが、昨年の蘭花展会に出かけた時、
    気にして写真には残しませんでした。

    冬、楊樹の上の方を見ると、沢山の枝を集めて巣をしているのが良く見えます。
    また、こま達は絵や焼き物(置物)の方で良く見る動物なので、意識してみていました。
    (佛山の公仔(焼き物)でも数点持っています)
    http://img26.artxun.com/sdc/b5b/710/1260870902/thumbnail_400_400.jpg(墨絵)

     こま
    2010年05月01日18時14分 返信する

    RE: RE: カササギについて

    こまちゃんさん、こんにちは。

    こまちゃんさんは、西に東にご活躍のご様子。
    いまはどちらですか?

    それはさておき、ご教授ありがとうございます。

    謎が解けました。北京には確かに二種類のカササギがいる
    のですね、写真でよくわかりました。
    私も何枚もカササギの写真を撮りましたが、
    二種類いることには気がつきませんでした。

    日本のカササギは全て黒カササギのようです。
    カササギの画像を検索すると黒カササギしか出てきません。
    灰カササギはいないようです。

    私が撮ったカササギの一番新しい写真は、灰カササギだった
    のですが、それは日本のものと違っていました。
    日本人はカササギと言えば黒カササギと思っているのでは
    ないでしょうか。

    ウィキペディアによればカササギは朝鮮半島から渡来したらしい
    と書かれていましたが、灰カササギは来なかったのでしょう。

    なお、ウィキペディアによれば生息地は佐賀県とか、北海道の
    苫小牧とか書かれていましたが、先日見たのは東京の葛飾柴又
    であったので、近年は東京にも進出したのかもしれません。

    おかげさまで知識が増えました。
    どうもありがとうございました。







    > お久しぶりです!
    >
    > 日本のカササギは「鵲」と書きますが、中国では「喜鵲(シーチュェ)」と呼びます。
    > 北京で何種類か居る事を知りました。
    >
    > 主なものは3種類ほど見かけますが、判っている一つは、通常呼びされる「喜鵲」で、
    > 人によっては「花喜鵲」と呼ぶようです。黒い小型カラスのようなタイプ。
    > 羽根の鍔部分(拡げると羽根の先半分の部分)と胴体部分が白です。
    > 羽根の先部分が青褐色なので、止まっている時、体の両サイドに褐色のライン
    > が出て綺麗に光っています。嘴はカラス系で少し湾曲気味で強面です。
    >
    > もう1種類は「灰喜鵲」と呼ぶもので、全体的に灰色の羽根で覆われていて少し小振り。
    > こちらは顔もかわいらしく、頭も燕のような色分けになってて、カラスと呼ぶ
    > のが可愛そうな感じです。
    >
    > 両者の住む場所は同じですが、決して相まみえず、いつも別グループで行動して
    > いるのが面白かったです。
    >
    > こまは大抵、家が近所だったので天壇公園で両者を良く見かけます。
    > 町中のは黒いのが多いですね。
    > 最近の旅行記で両方を撮っています。
    > http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10442082/
    >
    > 【百度百科】
    > ・黒:http://image.baidu.com/i?tn=baiduimage&ct=201326592&cl=2&lm=-1&fr=ala0&pv=&ic=0&z=0&se=1&word=%CF%B2%C8%B5&s=0
    > ・灰:http://image.baidu.com/i?tn=baiduimage&ct=201326592&lm=-1&cl=2&fr=ala0&word=%BB%D2%CF%B2%C8%B5
    >
    > まだ種類があるようなのですが、知っているのはこの2種です。
    > 中山公園には、もっと沢山居るようでしたが、昨年の蘭花展会に出かけた時、
    > 気にして写真には残しませんでした。
    >
    > 冬、楊樹の上の方を見ると、沢山の枝を集めて巣をしているのが良く見えます。
    > また、こま達は絵や焼き物(置物)の方で良く見る動物なので、意識してみていました。
    > (佛山の公仔(焼き物)でも数点持っています)
    > http://img26.artxun.com/sdc/b5b/710/1260870902/thumbnail_400_400.jpg(墨絵)
    >
    >  こま
    2010年05月03日09時42分 返信する

    RE: いえいえ、ご丁寧にどうも♪

    ご丁寧に済みません。
    (ちょっと身内に重病者が出て出かけていたので返事が遅れました…)

    > こまちゃんさんは、西に東にご活躍のご様子。
    > いまはどちらですか?
    >
    今は日本です。
    最近活動状況の調子が良くないので、画家爺ぃさんが焦って勝手な行動中なので^^;

    鵲って、中国で初めて知りました。
    それまでは、日本で観た記憶がありませんでしたので。
    こまも調べましたが、やはり同じように書かれており、本州での生存に関しては
    書かれていませんでした。でも、本州に来られない理由も判らないですね。
    中国なら、結構広く分布していますし。

    日本人の鵲認識度は、かなり低いかも知れませんね。
    北京でいつも日本人から、「あの鳥は何?」って質問されます。

    こまも中国で得た知識はかなりあります。
    この年になってもまだ覚えなければならない事が、なんでこんなに有るのか…?
    と思うほどです。^^;

    今度は7月渡航予定で、昨年暴動騒ぎで行きそびれた新疆へ、今年こそ出かけて
    来たいと思って居ます(北京−敦煌−烏魯木齊−喀什−莎車です)。

     こま
    2010年05月06日02時12分 返信する
  • 写真のアングル最高です

    どの写真を見ても立派な一枚の絵になっています。
    中国らしい雰囲気が漂っています。10年ほど前行った頃を思い出し感傷に耽っています。
    2010年04月25日10時45分返信する 関連旅行記

    RE: 写真のアングル最高です

    初めまして。

    ご訪問戴いた上に、嬉しい書き込みまで賜り、どうも有り難う御座います。
    下手の横付きで撮っている写真ですが、どなたかのお役に立てると、
    本当に嬉しい限りです!
    思い出の場所と言う事ですが、こまは中国生活が長いのと、生業上から
    観光地の裏話には明るいもので、旅行記では色々と書き綴っていますが、
    「そう言う事もあるかも…」と言う程度に見て戴ければと思います。

    まだまだ続きますので、懲りずにお付き合い戴けると幸いです。

     こま
    2010年04月25日22時18分 返信する
  • ミラクル ミラクル〜

    画家先生は人を傷つけずにうま〜く
    催眠術を使うのではないですか?
    値段を下げて、その上おまけまで付けてしまった店員さん、
    きっと「いったい何があったのだろう・・・」と
    思っていることでしょう。

    北京の空は朝より夕方の方が
    青くてきれいやね。
    今日の京都は5月連休なみの陽気、あつ。
    空はかすんでいます、花曇りっていうやつかな。
    2010年04月06日15時44分返信する 関連旅行記

    RE: ミラクル ミラクル〜

    単に「丸め込んでいる」って感じなので、体の良い詐欺師みたいにも見えます。
    催眠術、、、そうかも知れませんね。
    起きてるつもりでも意識が翻弄されて「好!」って言っちゃうって感じ。
    コワ。。。
    で、こまもその催眠術にず〜っとかかってるんかも。。。(@@;

    こちらも今日は今年一番の晴れのようです。
    風がひんやりしてるので春とも言えませんが、陽差しが暖かくて、
    バスの中で、汗ばんだりラジばんだりします。(?)

    今日、茶館の小汪がこまの三脚を持って玉淵潭へ彼女と櫻の撮影に行ったので、
    ケータイで「櫻咲いてる?」って訊ねたら、「満開や!人もいっぱい!」との返事。
    早速急いで出かけましたが、完璧に騙されました・・・櫻、全然咲いてへんやん!!
    まだまだ小さな塊りでした・・・しかも、門票が10元のシーズン票になってたし…
    (2日は2元の通常票でした。旅行記アップが遅いので、出来上がりが遅くて
    ゴメンネ、ゴメンネ〜)

    2日に行った時の予想通り、10日以降だと思います。

     こま
    2010年04月06日18時47分 返信する
  • 蜘蛛人ですね

    こんにちは。

    日本で「上海的蜘蛛人」という番組を見ました。
    高層ビルの窓ふき、命がけの危険な仕事ですよね。

    このビルもすごい形で危険そうです。

    わたしのPCだと文字化けしてしまうんですが、
    もしかして、深センにお出かけでしょうか???
    2010年04月06日12時36分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 蜘蛛人ですね

    ははは、そんなのやってたんですね〜。

    「蜘蛛侠(スパイダーマン)」の方が粋なのにね。
    こまは昔から使っていますよ(スパイダーマンの映画が出てからですけど)。
    別にドコって事もなく、中国なら全国で見られます。

    ・http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10189143/(北京)
    ・http://4travel.jp/traveler/chinaart/pict/10563086/(上海)

    上の旅行記で、上海の方は板に腰掛けているだけですが、最近漸くゴンドラが
    出てきました。(それなりの高層ビルやビジネスエリアだけ)
    北京の方は、掃除じゃなくて「ペンキ塗り」でした。チャップリンなら
    何かしでかしそうな感じです。

    大劇院の掃除の方は、ロープが有るのかも見えません。。。歩いている人を見ると、
    何だかロープ無しに見えるんですけど・・・
    一度滑り始めたら、ジャッキーチェンじゃないと回避出来ないかも!?

    文字化けですか?こちらは大丈夫ですが、「深」の後は「セン」の感じです。
    なのでご察しの通り「シンセン」ですが、爺ぃがシンセンへ出かけただけで、
    こまは北京に暫く居ます。櫻をリベンジしなけりゃならないので・・・
    (あ、旅行記が完成する前に書いちゃった・・・(^灬^;ゞ)

     こま
    2010年04月06日13時57分 返信する

こまちゃんさん

こまちゃんさん 写真

9国・地域渡航

12都道府県訪問

こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

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【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

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