こまちゃんさんへのコメント一覧(11ページ)全491件
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このお店いったことあります。
こまちゃんさん、
お久しぶりです。
台湾の旅行記見ていたら偶然発見しました。
この民族衣装を着ていらっしゃるお店、僕も行きました。
このお店のご主人さまと一緒に写真とりました。
日本語が出きる方だったので、ちゃんとお話もしました。
中国語だと言っていることの1/3位も分からないのですが。。。
ツァオ族の方でした。混血が進んで純粋なツァオ族の人が殆どいなく
なって来ていると嘆いておられました。
悠太郎
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お世話になり、ありがとうございました!
こんにちは。
captainfutureです。
先週、無事にウイグルから帰国しました。
ヤルカンドからは当地の様々な情報を教えて頂き、
どうも有難うございました!!
お蔭さまで濃い〜〜〜充実した旅をすることができました。
大利バザール、かなり奥行きのあるところだったようですね。
日暮れまで時間があまりなかった上、面白くてガソリンスタンドからわずか100m位のところまでしか進めず、残念でした。
上の方の写真でサンタクロースのようなお爺さん、偶然にも私も撮っていました。
http://4travel.jp/traveler/captainfuture/pict/20665011/src.html
(写真の右のお爺さんです)
手持ちの写真の方で拡大してみたのですが、民族帽は違うものの、オート三輪のスネ当ての赤と白のテープの位置なども一緒でした!
ヤルカンド、想像以上に素晴らしく、5泊してしまいました。
また再訪してみたくなる街ですね。
またこまちゃんさんのウイグル旅行記、楽しみにしております。RE: 通行爺さんAなのに!
お帰りなさい!
ご丁寧にお知らせ頂きまして、どうも有り難う御座います!
なんと、実はまだ大陸(広州)に居るこまです。^^
13日帰国に延びちゃいました。
おおお!!回城老街のサンタ爺さんじゃないですか!
こまは単なる通行人を撮っただけなのに、同じ人が写っちゃうって凄いですね!
そろそろクリスマスの準備なのでしょう!(*灬☆)\バキッ!(違うって!)
36日間の旅行記、帰国してからですが、今から冷や汗ものです。
その前に、captainfutureさんの旅行記で納得したりして・・・(’灬’;ゞ
大利バザーですが、手前は日常も開いている店舗群ですので、最初に奥まで
突進した方が良いですよね。
墓石用の大理石を買いに4回出かけましたので、バザーを含めて7回出かけた
事になります…(@灬@;(単なる生活者ですね)
「南疆へ行かずして新疆へ出かけたと言う無かれ!」と言う言葉がありますが、
将にその通りだと思います!漢族が1割で、それ以外はみんなイスラムの人達。
そりゃ、情緒も何もかも違ってきますよね。烏魯木齊の連中よりも純朴なので、
兎に角安心して散策出来る良いところです。
うう〜・・・また行きたい!(←南疆病です)
こま2010年11月10日16時18分 返信する -
お久しぶりです。
こまちゃんさん、
こんにちは。
広州に引っ越されたのですね。
来月、北京に行くので今度こそは会おうと思っていましたが残念です。
次は広州シリーズが始まるのですね。
こまちゃんのブログでは、中国ひとこと会話もあり中国語学習者にも為になります。
これからは、広東語のひとこと会話を教えて頂けるのでしょうか?
これからも楽しみにしています。
ひとこともありますが、写真とコメントがメインですよ。
追伸:
敦煌の写真も懐かしく拝見させていただきました。RE: お久しぶりです。
ご無沙汰です!
ハイ。
で、直ぐに36日間新疆方面の旅に出ちゃいまして、ブログも旅行記も手つかずです・・・
敦煌の牛肉面が無くなっててショックでした!
でも、懐かしの町なので、新疆へ行く前に立ち寄りました。
ピークだったので、もし知人が居なかったら新疆へ行く列車は10日後しか無くて、
予定通りには取れない所でした!こんな時は避けた方がよいですね!
広州シリーズはネタが少なくてつまんないです・・・
例え有っても、来る人が少ないのでつまんないです。
北京、ホント残念ですが仕方ないですね・・・
またどこかでチャンスが有ればと思っています。
広東語ひと言ブログ・・・文字書き表現が出来なくて、ピンインも「rok」なんて
出てくるので、たぶん身近じゃなくつまんないです・・・
別の所が良いなぁ〜。
広州では、お出かけシリーズになると思います。
(桂林や麗江に縁が出来たので)
こま2010年10月17日23時30分 返信する -
貴重な情報をありがとうございます!
旅でお疲れのところ、非常に詳細にお教え頂きありがとうございます。
旧市街もまだまだ残っているとのことで安心しました。
やっぱり現地に行った方ならではの情報ですね。
具体的に名前を挙げて教えて頂いた場所も是非、行ってみます。
貴重な情報をどうもありがとうございます。
また、こまさんのこの旅行記のページを写真も一緒にコピーさせて頂いたものを
大切に持参し、現地でもしその場所が分からなくなった場合に、人にそれを見せ、
場所を教えてもらおうと思っております。
また食事の際の注意も、大変有り難かったです。
そういうことだったのですか・・・。今まで3回ウイグルに行きましたが、
3回とも消化不良等で体調を崩し大変でした。
今度こそは良く肝に銘じて食事をしようと思います!
12日までヤルカンドにご滞在とか。
ご存知かもしれませんが、私も是非行こうと思っているのですが、
旧市街の東端の公園の一角でマシュラップ(ウイグル族伝統の宴で、
音楽を演奏したり、踊ったり、詩を吟じたりして交流するもの)が
毎日曜の午後2時頃(北京時間)から夕暮れ時にかけて行われているとのことです。
現在はゴーカート等があり遊園地のようになっている公園で、少し分かりづらい
ところにあるようですが、行った方々は皆感激されているようです。
お時間がありましたら是非どうぞ。
現在10〜20度で、朝晩はかなり冷え込むとのことですが、
10月後半はダウンジャケットが必要になりそうですね。
しっかり着込んでいこうと思います。
旅行記の続き、楽しみにしております。
また行った先々でお薦めの場所などがありましたら、ご紹介頂けましたら幸いです。
またお聞きすることがあるかもしれませんが、その際はまたどうぞ宜しくお願い致します。
RE: 貴重な情報をありがとうございます!
こんばんは!
いえいえ。
こまは殆ど住んでいる感覚ですので、お気になさらぬようお願いします。^^
町の開発は進んでて、結構整頓されちゃいましたが、残っている部分も多いですよ。
その踊りが行われている旧公園の名称は「百天文化公園(文化園)」と言いますが、
旧バザーの東に面してて、葡萄やメロン売りなどがリヤカーを並べている所にある
街路樹で隠れていますね。ここは確かに目立たないですね。知らなかったら、
バザーにBGMがかかっているのかと思ってしまいますよね。
(団結路の東端に、ムカム研究協会のあるコンクリート敷きの新公園が出来たので、
区別として「旧公園」と言ってます)
この旧バザー一体は、「蘇碧怡巴扎(本当の音は“艾蘇碧(エイスゥビィー)”)」と言います。
実は、、、米夏の大利バザーに行く前に出かけてきました〜♪
運が良かったようで、上手い演奏者と、莎車伝統の「刀郎舞」を見る事が出来ました。
メインダンサーを中心に周りを回り、2人ずつ向かい合っては次の人へと移って行き、
輪を縮めながら踊る踊りです。一人、最後の締めで踊りのマナーを反した人が居て、
その長が怒っていました。
音楽担当の2人も腕が良く、楽器演奏も歌もすごく上手でした。
入場料は仰る通りの1元でしたが、現地人は5角だそうです。
今日はPAの音は割れて無くて、結構良かったですよ!^^
また何かあれば、ご遠慮なく書き込んで下さい!
よろしくお願いいたします。
P.S.
クチコミに、新レストランの情報を載せておきました!
ご参考まで!
→http://4travel.jp/overseas/area/asia/china/xinjiangweiwuerzu_autonomous_region/tips/10162306/
こま2010年10月11日04時38分 返信する -
こんにちは。
こまちゃんさん、
こんにちは。
今年の5、6月にウイグルを旅した者です。
ホータン、ケリヤ、グマまでで、ヤルカンド、カシュガル方面は体調不良で途中で断念、実は今月20日から再挑戦する予定です。
ヤルカンドに関しては情報量が少なく困っていたところに、ちょうどUPなさって頂いたので、お陰様でこちらの旅行記で勉強させて頂くことができました!
お墓の建て替えも順調のようでなによりです。
また「爺ぃ」さんのお人柄により、人種間のわだかまりの中でも信頼関係が築かれているお話しに、私も感動しました。こういうことがもっと増えていけば、互いの不信感も減っていくのでしょうね。
街中やバザールの様子などとても興味深く拝見しました。
カシュガルは特に今年に入ってからは、旧市街の破壊が非常にすさまじくなっていると先月行って来た知人に話を聞き、ヤルカンドの旧市街も同じようであれば、旅を取り止めようか迷っているところです。バザールの様子を拝見していますと、そうでもないような感じですが、どんな様子かご存じの範囲でお教え頂けないでしょうか・・・。
申し訳ありません。
まだ旅の途中とのことですが、どうぞいい旅になりますように祈っております!
RE: こんにちは。
こんにちは〜♪
ご訪問戴いた上にメッセージまで戴きましてどうも有り難うございます。
新疆莎車は彼らの故郷なので、ここに来たら「旅」感覚ではなく、「帰郷」感覚なんですよね。
昔、地元で婚姻があると、無料で絵を描いて上げていた人なので、街中の人から
「見た事あるけど・・・・・・あ!!!羅成驤!」と駆け寄ってきます。
この人脈は、ちょっとマネ出来ないでしょうけど、気持ちはみんなが
こうあって欲しいです。
でも、開発に来る都会の業者はそんな事考えませんので、変な事にならないよう祈るだけ。
莎車の開発は、今までの市中心が「田」の形でしたが、その周りに縦横の道路が出来ています。
米夏路の郊外にあるのが「大利貿易市場」で、木曜は小規模、日曜が大規模です。
常時でしたら、新城路の先、老城路の老街へ出かければ、いつでもロバ車や
老維に出会えます。
もう一つの地場商店は、交通賓館(バス乗り場)のある古勒巴格路を南下し、
叶城や和田へ向かう315国道に出て、叶城(和田)方面へ向かって最初の交差点が
賑やかです。(爺ぃの弟の家に行く途中)
確かに家屋の取り壊しによる開発は進んでいますが、まだまだ残っています。
普通の一階建ての家を「平房」と言いますが、平房はそんなに減っていません。
汽車站を中心と考えると、そこから東西南北どの方向でも良いので、3筋程進めば
もう昔の風景です。到着して直ぐに振り返ると、今来たコンクリートの道が見えるのが
何だかタイムマシンみたいでおかしいですが。
莎車のバザーは、99%鬚おやじ・・・いや、老維とどの同族達なので、結構
度胸が居るのかも知れません。なので、3回程出かけましたが、観光客にはまだ
出会ったことがありません。でも、そこが一番面白いです。^^
喀什は、大清真寺周辺の大改造後、ちょっと懸念はしましたが、工人街などは残っていますし、
見方を変えれば言う程には壊されていません。
ただ、市民が住んでいた平房の数がぐんと減り、あの踏み固められた路地に隣接して
並んだ家々は、かなり離れなければ見られませんが。
羊肉ですが、冷たい飲み物と一緒に食事をする習慣がある日本人は要注意なんです。
旅行会社も言わない事でしょうけど、羊肉串に夾まれている「油脂」は、それだけで
食べると香りや食感が良くて最高なのですが、冷えた飲み物を飲むと、胃の中で
凝固してしまい、溶けて排泄されるまで時間が掛かるんです。その間、胃が「消化不良」
と判断し、体調を壊してしまうんです。なので、慣れてない漢民族は、油を捨てて
食べて居るんですよ。
日本の旅行会社、ちょっとは現地で勉強して欲しいと思いますが。
麺も冷えた物は食べないで下さい。手打ち面、冷えたらこれも消化不良の元で、
拌麺や炒麺などは要注意です。
こまは、みんなが教えてくれるノウハウのお陰で、新疆で体調問題になった事がなく、
いつも有り難いと思っています。
南新疆、烏魯木齊のギスギス感がなくて良い所だと思いますが、爺ぃが居るお陰で
その接触がスキンシップ感覚まで踏み込めます。でも、維吾爾語を話さないアジア人が
近寄った場合、どんな感じになるのかは判りません。ただ、バザーで一人散歩した
事がありますが、ロバ売りの青年にカメラを向けた時、「写すなボケ!」みたいな
態度を取られました。それが性格なのか人種問題の遺恨なのかは判断出来ません。
今から追加しますが、「常田富士男」みたいなおじさんは、呼び止めてくれて
「写真撮っておくれ!」と言われた程なので、殆どはフレンドリーだと思います。
思い付いただけを書き並べました。
また何かご質問など有りましたら、その都度お答えさせて戴きます。
莎車には12日まで居ます。
16日まで喀什で、直行便の飛行機で広州へ戻ります。
ダイジェスト版にも書きましたが、移動が多くお付き合いもあるので、旅行記が
進みません。詳しい内容の旅行記がアップ出来ずに済みません!
こま2010年10月09日18時53分 返信する -
密かに
腹だしを楽しみにしてます(笑
風物詩ですね、はい。RE: 密かに
ははは。
実際はもっと見ているんですけど、人に向ける写真って結構撮りにくいんですよね。
100人位撮って「北京風情」って言う写真集にしようと思っていたのですが・・・(ウソです(^灬^ゞ)。
今新疆の南にいるのですが、維吾爾人の河浴から上がってきたパンツ姿の鬚オヤジ(ここはみんなが鬚オヤジですが…)、
ナイスタイミングで正面から撮ったら、またまたタムロンレンズが調子悪く真っ白・・・。
貴重なコレクションが減っちゃいました。。。(^灬^)
寒くなってきたので、新疆ではムリですけど、このあと広州へ戻れば期待出来るかも?(*o☆)\バキッ!(まだ撮るつもりかい!)
こま2010年10月03日12時56分 返信する -
タクシーチャーターについて。
はじめまして、シシと申します。
このたび、北京に旅行することになり、旅行記を楽しく拝見しております。
素晴らしいお写真が沢山でとても参考になります。
同様の内容をメールさせていただきましたが、エラーでブラウザが閉じてしまい、届いているか不安になったので、失礼ながらこちらの掲示板にも
書き込ませていただきました。
この旅行では金山嶺長城に行きたいと考えていますが、
こまちゃん様のお使いになられている車チャーターをご紹介いただけないかと
思いまして、ご連絡させていただきました。
一応北京散歩さんも検討しているのですが、以前のどなたかのQAで
紹介可能という記事を拝見しましたので、不躾ながらお願いのメッセージです。
ちなみに10月16日を予定しています。
お忙しいところ恐れ入りますが、ご紹介いただければと存じます。2010年09月08日21時15分返信する -
画家先生、お元気ですか。
こまちゃん、
羅先生、ちょっとお痩せになったのではないですか?
お元気ですか?
日本は毎日一つ覚えのように「熱中症」の話題ばかりです。
お年寄りが熱中症で倒れるのた多いのだけど、
今日聞いたのは
「冷え性なので上着を3枚、下着も3枚着けていた」
・・・この暑いのに別の意味でちょっと不安やわ。
北京でお会いした時、
羅先生がわたしの時計に目をとめてましたね。
時計お好きなんやなぁ。
RE: 画家先生、お元気ですか。
お気遣い戴き、有り難う御座います。
深圳で活動していましたが、麗江から戻って調子が良くなく、病院へ行ったら
「糖尿病」と言われ、検査と治療で2ヶ月程入院していました。
良くなりましたが、食事と生活習慣の調整で10kg痩せて80kgです。
糖尿は直りませんので、葯と食事で要調整です。
なので、見た目顕著に痩せていますね。
でも、相変わらずパンダ腹は出っ張ったままですが・・・。
こまが10kg増えて68kgなので、何だか脂肪がまるごと引っ越ししてきたような感じ(@灬@;
治療費2万元以上・・・30万円ですが、現地価値で言えば300万位ですよね。
つくづく思います。中国は一般市民に対して、ホントひどい国です・・・。
爺ぃはメカものが好きですね。
カメラも、使えないのに一眼になりました。。。(コンデジから始まって4世代目です)
時計は・・・数えられません。。。
こま2010年08月19日14時46分 返信する -
嘉峪関 懸壁長城について
こんにちは、
中国旅行では本当にお世話になりました。
今は、1500枚余りを撮った写真をプリントしアルバム整理を楽しみながらの
日々です。
ところで嘉峪関の懸壁長城についてですが、
お分かりでしたら教えて頂きたいのですが、
私の行った長城は
実はコピーではないかと思うようになりました。
アルバムに説明を入れる為にネットで調べると、
懸壁長城は2か所有って、私は手前の長城に登りました。
登ると向かいの山にも同じ様な長城がありましたが、
チケットを見ると「懸壁長城」と小平の賛歌が書いてあったので
信じた次第です。
長城については眺望等満足の行くものでした。
その後、チャーターしていたタクシーで奥の長城への入り口まで
行きましたが、別料金とその後、嘉峪関に行く予定でしたので、
入らず後にしました。
ネットでは手前がコピーで個人が建てた、別の方は奥が本当の
長城だが、手前も昔は長城が有った所であながち全くの偽物ではないのでは、と
書かれています。
その辺ところ、ご存知でしたらお願いします。
ご参考までに
http://www.geocities.jp/ninoike2905/kayokukan.html
http://sakanaka.spaces.live.com/blog/cns!83750B0985C75AEB!1898.entry
2010年08月18日12時54分返信するRE: 嘉峪関 懸壁長城について
その話は、2004年か2005年に中央電視で、「現地の個人会社が整備した」と取り上げられていました。
どういう状態に整備したのかは知りませんが、公に公表はしていますが、現存のものと
区別をせずに放置している気がしますね。たぶん、田舎政府に金子を流し、うやむや状態
なのだと思います。
現地タクシーに頼むと、タクシーも、そこへ客を連れて行けば利点があるのでしょう、
「本物の方」と言わないと、先ずは複製の方へ連れて行くようです。
「本来有ったものを整備」というのはちょっと訝しく、規模が簡素化されています。
また、個人に現存ヶ所をいじらせるとは思えませんね。
国が手掛ける修復とはニュアンスが違っているので、偽物と言われても仕方がないでしょうね。
まあ、無理な要求でしょうけど、やるのなら国とタイアップしながら、しっかり認められる
レベルに仕上げたら良かったのに・・・と思います。
ニュースで取り上げられた時は、「個人がやるのに政府話ししてるんだ!」と思いましたが、
今思うと、企業が政府に話しを取り付け、善人ヅラをテレビに出してまんまと広告まで打った・・・
と言う事になりますね。
現地でも、知らずに出かけて、後で知って怒っている人が沢山。
全員が、あの短いニュースを見ているとも限りませんから、知らない人が殆どでしょうね。
政府が管理しない(名称などの明確な差別化とタクシー管理)ことに文句を言っています。
手前は25元で、管理会社(◎◎管理処など)の銘が入ってないはずです。
奥は30元+管理費で、嘉峪関保護管理会社の名前が入っているはずです。
ご参考まで。
こま2010年08月18日14時06分 返信するRE: RE: 嘉峪関 懸壁長城について
早速のお返事有難うございました。
今から思えば本物の方にも行けば良かったと後悔しています。
切符には世界文化遺産(世界遺産ではなく世界文化遺産)
懸壁長城文字と全景(偽物の)と
「愛我中华修我長城」小平と書いてあります。
これは「私たちは中国が私たちの長城を修理するのを愛する」
と云う意味でしょうか。
大体、小平がこの偽物に本当に寄稿したかどうかも
怪しいかもしれませんね。
ガイドブックや他の方のブログの写真を見る限り、
偽物の方がそれらしく見えるのは負け惜しみかもしれません。(とほほ)2010年08月18日14時49分 返信するRE: RE: RE: 嘉峪関 懸壁長城について
リベンジの機会がありますように!
ホント、高い授業料ですよね。。。
中国って、こう言う所を放置出来るところなので、「国」とは呼びたくありません。
政府がヤクザ、将にそんな感じです。田舎へ行く程中央官制が手薄になるので顕著。
なので、こまが行く先々で見るものの角度が違ってて、いつも他の方と違うコメントになったりします。
多くの「中国ファン」からは嫌われる内容ですが、誰かが書かないと判らないですよね。
いつも綺麗事ばかり書いて人の注目を集めて、「中国通」と呼ばれて有頂天になっている
人が多いので、こまはそう言う人を「偽善者」と呼んでいます。
また、そう言う連中は、「騙されても思い出よ」と、結構ドライに言い除けてくれますが、
やはり、騙されるより騙されない方が良いに決まってますよね。
なので、こまの旅行記で交流のある人は、殆どこまの気持ちを理解してくれている人。
交流の無い中国関係者は、たぶん、こまのコメントに不快感を感じている人達です。
中国が気になるから「言う」人と、好きだと良いながら「偽善を装う」人と極端です。
まあ、「言う」方の人は余り見かけませんが・・・(@灬@;
たぶん、中国だけじゃなく、他の国に関しても同じような事があるのかも知れませんね。
こまのなんちゃって中国語で果敢にアタックして、何とか敵をねじ伏せようと気合いだけは
入っていますが、それでも騙される事はあります。
ホント、一筋縄では行かない所ですが、折角世界一豊富な世界遺産所有国なのですから、
官僚連中も、「世界水平」を語るのは、自分のケツを拭いてからにしてくれと言いたいです。
一般中国人も被害者ですので、ホント、国が何とかすべき事。出来るのにやらないのは、
先の述べたような風潮があるからで、一旦暖まった懐を冷やす事が出来ない事からも、
かなり浅はかな連中です。
こま2010年08月18日15時20分 返信する -
北京はもう秋空ですか♪
こまちゃん、お久しぶりです。日本はまだまだ連日30度越えの猛暑が続いていますが、北京は日本より過ごしやすそうですね。
北京に帰られて、もう既にマイペースで生活なされているようですね。
ワンコとおっちゃん罵り合っているようですが、悪い言葉書いたらダメですよ、観的撞の人もキットいますよ!それから、最近中文表現が多いですが何か意図する所がおありなんでしょうか?
ところで、前からお聞きしたかったんですが、日没直後のあの何とも言えぬ綺麗な空の色、日本でも見えるのでしょうか?日没後空を眺めていてもあんな色にはならないのですが・・・。
これからも、中国での日常生活の記録を見せていただくことを楽しみにしております。
中国に行きたい、またぬきより。RE: 北京はもう秋空ですか♪
エエ感じですよ〜♪
でも、部屋で絵ばっかり描いてますが。。。
スカッと晴れず、なかなか理想的な天気にならないので、異常気象の影響かなと思ってます。
ああ、あれは、おっちゃんの生台詞と、ワンチャンの心の生台詞のコラボです。
「なんゃ、このワンコは!(何だよこの犬は!)」と「このアホめ!(バカじゃないの!)」の程度ですよ(北京では)。
「えええ!ウソ〜!!」は、北京語では「ロ艾ロ牙!我的{女馬}〜ロ牙!!」って連呼します。
本当にエグイ汚い言葉は書けません・・・(@_@;
ちょうど、そちらのブログの更新連絡(マイページで)を発見し、「尽力而為」を仕上げたら
覗きの行こうと思っていた所でした!
書き込み頁1枚のアップに10分以上掛かるので、出来上がる前に掲示板からメールが来ました。。。
ドラマの台詞で耳に付いた「一言為定」や「好自為之」など、「為〜」の成語が気になり、
そのような中文タイトルに填っただけです。特に深い意味はないです。
直ぐにネタ切れになりますけど。。。
ブログの方では、「補足説明」など、4文字なら何でもエエやんモードで進んでいます。
実際に太陽が水平線より下へ沈んだくらいからが勝負で、紫外線のスペクトラムの効果か何かだと思います。
最初に発見したのは香港でした。夜景撮影に、カメラを三脚に載せたまま3時間ねばった時、
実際に見ている青よりも、凄く濃く写ったんです。カメラがおかしいと騒ぎましたが、
その後、黒い夜景が撮れたので安心しました。
中国では、上手くこの時間に表にいる事が多く、日本ではまだ撮った事がありません。
日本ではどうなのでしょうね。こまも注意した事がまかったので、前から疑問でした。
写真に撮らないとあんなに紺色にはならないので、青っぽいと思った夕暮れ後に撮ってみないと、
たぶん判らないとおもいます。
とてもヒマなので、遊びに来て下さいまし〜〜!
あ、あの3億円の飾りものには、目が妙に揺らいでしまいました・・・(~_~;
こま2010年08月08日21時37分 返信する



