brfsilverさんのクチコミ(4ページ)全171件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:5.0
ナミブ砂漠ナミブ・ナウクルフト公園にある砂丘で、三角錐型に突き出た形で多くの観光客が登ります。(公園内では、デューン45とビッグダディ・デューンなど限られたエリアしか登れません。)
舗装された道路から間近に駐車場があります。
朝一番の太陽が昇り切らないうちに訪れるのをおすすめします。
三角錐の頂点が北向きで、南方向に登っていきますので、朝陽が東から当たると左斜面は赤土がさらに赤く染まり、右斜面は陰影の黒となり、青空を背景にしたコントラストが白眉です。
砂がさらさらでずり落ちてくるので、登るのは結構きついですが、上に行けばいくほど素敵な風景が待っています。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:5.0
ナミビア全域に拡がる世界最古といわれる砂漠で、大西洋の海岸線ぎりぎりまで続いています。
広大な砂漠なので、様々な表情がありますが、私たちが思い浮かぶのは、2012年末のNHK紅白歌合戦でMISIAが生中継で歌ったナミブ・ナウクルフト公園内の風景。青空を背景にした印象的な赤土の砂丘です。
公園ゲートの近くに宿泊して、できれば朝一番の太陽が昇り切らないうちに、朝陽に照らされて赤く染まった土、陰影の黒、青空のコントラストを味わってください。
アクセスは非常に悪く、ナミビアの首都ウィントフックから車で6時間ほどかかります。高価ですが、セスナでアクセスすることも可能です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月02日
ウィンドフック・ホセア・クタコ国際空港 (WDH) ウィントフック
総合評価:3.0
ナミビアの首都にあるウィントフック・ホセア・クタコ国際空港。国内線専用のエロス空港とは、車で1時間ほどの距離です。
出国時に驚いたのが、出国の際も写真のARRIVAL/DEPARTUER FORMを入国時同様記載する必要があること、そしてイミグレーションでもいろいろ質問されている人が多いこと。出国時にこのような国は初めてでした。
また、ボーディングブリッジは無く、機体まで歩いていきますが、銃を持った軍人のような人が誘導しており、カメラを出して機体を撮影しようとしたら「no camera」と怒られ、列を少しでも乱したら怒られていました。
全体的に厳しい警戒下に置かれている印象です。- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:5.0
ナミブ砂漠観光にもっともアクセスの良い立地。しかもナミブ・ナウクルフト国立公園への専用ゲートを有しており、デューン45やデッドフレイを目指すのにかなりのアドバンテージがあります。
宿泊費用には、以下のものが含まれます。
・食事・ドリンクはオールインクルーシブ
・午前・午後2回のアクティビティ
・公園入場料、税他
・ランドリーサービス
・Geluk / Kulala Airstripへの送迎
11棟のロッジがあり、こんな砂漠の中にもかかわらずハード面はすばらしいものがあります。
夏にはロッジの屋上にベッドメイクをして、星空の下で眠ることができます。
スタッフはとても親切ですが、若干各人の連携が悪いように思えたのが玉に傷でした。
かなりお高いですが、コスト以上の満足が得られます。
なお、ナミビアの一般的なプラグ・コンセントの形状は、B3Lタイプと特殊で、通常のマルチプラグでは対応できませんのでお気を付け下さい。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:3.0
周囲は砂漠に囲まれた空港。滑走路と赤い屋根の建屋がポツンとあるだけです。
もちろんボーディングブリッジもバスも無く、タラップを降りたら歩いて建物に向かいます。
国際線で入国の際は、ARRIVAL/DEPARTUER FORMを記入しますが、機内で配られないので、イミグレの直前に乗客は書いています。
またイミグレはとても厳しいようで、一人ひとり長時間かかっていました。私たち日本人も短くなかったです。- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 1.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:5.0
クルーガー国立公園隣接の私営動物保護区。国立公園との境のフェンスはありません。動物が自由に行き来しています。
クルーガー国立公園内では自家用車やレンタカーでサファリを楽しめますが、夜明けから日没までとか、道路以外の立ち入り禁止等の制約があります。
サビサンド私営動物保護区では日没以降もライトを照らしながら動物を追いかけたり、ブッシュや川縁に車で分け入ったりして、より動物との遭遇可能性が高くなります。
私が訪れたのはマラマラ保護区ですが、豹複数回を含むBIG FIVEに加え、レアなリカオン、クロサイにも遭遇し、大満足のサファリでした。
サビサンド私営動物保護区内のロッジは、概ね高価格帯ですが、その中でもSINGITAを筆頭に幅があります。
ゲームドライブする範囲は、ロッジごとの占有地内と決まっているようです。
ヨハネスブルグからのアクセス方法は3種類あり、①車で6時間、②近隣の定期便就航空港(Hoedspruit又はSkukuza)まで1時間+車1時間半程度、③ロッジ付設の専用飛行場への小型機(利用者のいる専用飛行場に巡回着陸)1時間+ロッジまでの送迎、の選択です。
もちろん、後者ほどコスト高になります。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月02日
インターコンチネンタル ヨハネスブルグ OR タンボ エアポート ホテル バイ IHG ヨハネスブルグ
総合評価:4.0
空港隣接。ただし一旦屋外に出る必要はあります。
場所柄か、スタッフはややビジネスライク。荷物を運ぶのも「手伝いいるか?」と尋ねてきました。
ハード面では整っており、エレベーターではルームキーがないと着床ボタンを押せないなどセキュリティはしっかりしています。
少々お高いですが、立地と安心料として納得できます。
なお、南アフリカの一般的なプラグ・コンセントの形状は、B3Lタイプと特殊で、通常のマルチプラグでは対応できないのですが、インターコンチのルーム内では、マルチプラグ利用可でした。助かりました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:3.0
機能的には問題ありませんが、一歩外に出ると浮浪者がいたりして噂どおり治安は悪いです。隣接のインターコンチネンタルホテルでの宿泊でしたが、それでも数十メートルの間、緊張を強いられます。
また、出発のチェックイン・カウンター近辺には、私設のポーターが多数。空港職員のような振りをして、自動チェックイン機に誘導して操作を肩代わりし、手数料を得ようとしています。お気を付け下さい。
また、ワンワールド各社で利用ラウンジはバラバラで、キャセイは共用のShongololo loungeでした。悪くなかったです。- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月09日
総合評価:2.0
地元特産品や地場野菜の直売所に加え、温泉、宿泊施設、レストラン、体験農場等、広大な敷地にいろいろな施設があります。週末には、各種イベントも行われているようです。
感想としては、特産品や野菜なども決して安くない、良い物かもしれませんがやや高めの値付けがされており、購入に至りませんでした。
また、和食・洋食のレストラン、麺類のフードコートがありましたが、そそられるメニューはなく、中途半端な印象です。折角宇都宮なのですから、有名餃子店三店の食べ比べのようなことがあればと思いました。- 旅行時期
- 2018年05月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 3.0
-
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.5
宮古島の東端にある細長い岬。
駐車場からは徒歩5分程度。
東平安名崎を境に、太平洋と、東シナ海に分かれるそうです。
付近に沖縄電力の実証研究のための風力発電があるように、強風ですので、荒波の押し寄せる様は壮観で、他のビーチでは味わえません。
また、岬の入口付近に左折できる道があり、奥の方にこじんまりとした観覧スポットがあります。岬の海岸沿いの絶景を見渡すことができ、絶好の撮影スポットです。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日
総合評価:4.0
シギラリゾート内にある、日本最南端、最西端の温泉。
現在は、「シギラ黄金温泉」と呼ばれています。
入場料1,200円(シギラリゾート宿泊者は、鍵を提示し1,000円)
水着で入るジャングルプールエリアと、男女別の露天風呂・展望風呂・シャンプー等完備した洗い場のエリアに分かれています。
ジャングルプールは、湯音低めで長い時間浸かっていられます。アイスランドのブルーラグーンを思い出しました。打たせ湯やジャグジーもあります。1時間近く楽しみました。
受付で鍵が渡される更衣室のロッカーに、バスタオルとフェイスタオルが備え付けてあります。
ただ、濡れた水着のまま更衣室に入ってくる人が多く、床が水浸しになっているのは閉口しました。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日






























































