その他の都市 旅行 クチコミガイド

ピックアップ特集

その他の都市旅行予約

最安値を比較♪ JTB HIS 阪急交通社…他

最安値

ツアー

ツアー検索

ホテル クチコミ人気ランキング 36 件

観光 クチコミ人気ランキング 13 件

  • デューン 7 5

    • 簡単に登れそうに見えたが
    • ワルヴィス・ベイ(ウォルビス・ベイ)近郊にあるナミビアで最も高さがある砂丘。無料で上れます。
  • コールマンスコップ 1

    • かつてはダイヤモンド鉱山で栄えた町の廃墟。今では屋外博物館的に公開されています。
  • ケープクロスシール保護区 1

    • 何万頭ものオットセイのコロニーが間近に見られて大迫力

グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 7 件

  • ミスティベイカフェ 1

    • ヘンティス・ベイの地元の人たちも集まってくるカフェ。朝食利用にお勧めです。
  • Essenzeit 1

    • リューデリッツのウォーターフロントにある船のデッキのようなレストラン
  • ソリティア 1

    • セスリム(セスリエム)の北にある道の駅的存在。ガソリンスタンドや宿泊施設も有り。

旅行記 18 件

  • ★ナミビア+南アフリカ車旅(7)スワコプムンドからスケルトン・コーストへ

    • 同行者:カップル・夫婦
    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 2018/08/23 -  2018/08/23 (約2年前)

      ナミビアの大西洋岸の内、スケルトン・コーストと呼ばれているのは、スワコプムンドのスワコプ川河口以北。スワコプムンドの街の中心部はスワコプ川河口よりちょっとだけ北にあるので、スケルトン・コーストにある街と言えば言えるんでしょうが、ドイツ風の街並みを持つリゾート・タウンとしての雰囲気の方が濃厚で、スケルトン・コースト(骸骨海岸)と言う陰惨な名は似合わない。でも、今日から二日間はたっぷりとスケルトン・コーストの雰囲気を味わいに、スワコプムンドより北のヘンティス・ベイやケープ・クロス、そしてさらに北にあるスケルトン・コースト公園まで行ってみようと思います。これは旦那が今回のナミビア旅で一番見てみたいと... もっと見る(写真48枚)

    • ★ナミビア+南アフリカ車旅(10)首都ヴィントフックから南回帰線を越えてケートマンスフープへ

      • 同行者:カップル・夫婦
      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 2018/08/26 -  2018/08/27 (約2年前)

        この日は首都のヴィントフックからB1号線を南下してカラス州の州都ケートマンスフープを目指す日。ナミビア内陸部を南北に貫いているB1号線はナミビアでは最も重要な国道。北はアンゴラとの国境、南は南アフリカ共和国との国境まで延々と続いています。今日目指すケートマンスフープはそのB1号線の途中に有る街。カラス州の州都とは言っても人口は2万にも満たないこの街には特に見どころと言う物も無いようなんですが、ヴィントフックから同じカラス州の大西洋岸にあるリューデリッツの街へ一気に移動するのは大変そうなので、ここで一泊してみようと思います。さて、どんな道と風景が待ち受けているやら。その移動の前にはヴィントフック... もっと見る(写真45枚)

      • ★ナミビア+南アフリカ車旅(13)大西洋岸のダイヤモンド・エリアの町リューデリッツ周辺

        • 同行者:カップル・夫婦
        • 関連タグ:

          • 旅行時期: 2018/08/28 -  2018/08/28 (約2年前)

          この日は、ナミビア内陸部のB1号線沿いの町ケートマンスフープからB4号線に入り、大西洋岸の港町リューデリッツを目指した日。上記のB4号線と並行しているトランス・ナミブ鉄道ケートマンスフープ~リューデリッツ線は目下(2018年8月下旬現在)運行はしておらず、荒野の中にポツンとたたずむ廃駅や、鉄道輸送が盛んだった頃に建てられて今も現役のホテルに立ち寄りながらリューデリッツの町に到着。リューデリッツは、1883年にドイツ人商人のアドルフ・リューデリッツが代理人を立ててこのあたりの土地をナマクア人から買い上げ作られた町。町の名の由来もそのドイツ人商人の名から来ています。小さいながら天然の良港として交易... もっと見る(写真50枚)

        • ★ナミビア+南アフリカ車旅(14)ダイヤモンド・エリア経由、オレンジ川を渡って南アフリカ共和国へ

          • 同行者:カップル・夫婦
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2018/08/29 -  2018/08/29 (約2年前)

            今日はいよいよナミビアを去って南アフリカ共和国へと移動する日。そのルートはと言えば、まず大西洋岸の港町リューデリッツからB4号線でアオス(アウス)に移動後、C13号線で国境近くまで南下。その先には南アフリカ共和国へ出入りできる国境の町がいくつかあるんですが、今回はM118号線でオランジェムンドの町へ行き、そこからオレンジ川を渡って対岸の南アフリカ共和国の町アレキサンダー・ベイへと越境してみます。上記のM118号線やオランジェムンドの町は立ち入り禁止のダイヤモンド・エリア(ダイヤモンド鉱区)にあり、ごく近年までは一般人は通り抜ける事も立ち寄る事も出来なかったそうですが、今では、立ち入り禁止の警告... もっと見る(写真48枚)

          • ★ナミビア+南アフリカ車旅(11)ゼーハイム~リューデリッツ間に残るトランス・ナミブ鉄道の廃駅と現役ホテル

            • 同行者:カップル・夫婦
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2018/08/27 -  2018/08/27 (約2年前)

              この日は、前日泊ったナミビア内陸部のB1号線沿いの町ケートマンスフープ(Keetmanshoop)からB4号線に入り、ゼ―ハイム(Seeheim)やアオス(Aus)を経由してリューデリッツ(Luederitz)への移動日。B1号線もB4号線も片側一車線とはいえ快適に舗装されてあるし、ケートマンスフープを午前10時ごろに出ればリューデリッツには余裕で到着できる距離。ケートマンスフープ~リューデリッツ間はトランス・ナミブ鉄道が通っているんですが、今では再建中の部分有りという事で廃線同様になり、目下列車は走っていないので駅舎も廃墟化しています。よってこの道筋では、B4号線に入った後、トランス・ナミブ... もっと見る(写真53枚)

            旅行記を投稿してみよう!

            旅行記を投稿する

            • 川にせりだすように造られたテラスからの眺めに惹かれて、ここに宿泊しました。到着時にはスタッフの賑やかな演奏の中、マネージャー夫妻が笑顔で歓迎してくれます。部屋に通されると、写真通りの風景が目の前に広がり対岸には象の群れが。。。スタッフのホスピタリティ良し、特にマネージャー夫妻は常に気に掛けてくれ何かと声を掛けてくれます。食事は3食とも大変美味しく、朝食は気持ちの良い外のテーブルでお腹いっぱい頂きました。昼間は部屋のテラスで象やバッファロー眺めながらのんびり読書。とにかく居心地の良いロッジでした。チョベ国立公園のゲームドライブに出掛けるには、ナミビアとボツワナのイミグレに寄らなければいけないのでなかなか面倒ですが、ここのメインはボートサファリです。私も4回のアクティビティの内、3回はボートサファリを選びました。

            • 砂漠の中の宮殿ホテル

              5.0 旅行時期:2019/04 (1ヶ月以内)

              ユー

              ユーさん(非公開)

              Le Mirage Resort & Spaのクチコミ

              ソススフレイから南へ車で40分ほどにあるル・ミラージュ・リゾートホテルの紹介です。まずはその宮殿のような外観に驚かされます。レセプションではウェルカムドリンクをいただき、すごく丁寧な対応で部屋まで案内してくれます。部屋はとても広く清潔感かつアフリカの宮殿のようなインテリアです。バルコニーもあり。共用エリアにはプール、バーラウンジ、ジャグジー、マッサージ、夕日を眺めるためのエリアがあります。1泊3万円近くとかなり高額ですが、夕食と朝食も付いてきますし、ホテルのクオリティを考えると妥当な価格と思います。また、各種アクティビティ(ソススフレイツアー、気球ツアー、クアドバイク、など)も催行しています。

            • 簡単に登れそうに見えたが

              3.5 旅行時期:2019/01 (1ヶ月以内)

              アーサー

              アーサーさん(男性)

              デューン 7のクチコミ

              ピースボートのオプショナルツアーで訪問。街道沿いのちょっとした観光スポットのイメージで行ったが 結構面白い体験ができた。71歳の私は 尾根沿いの 登りやすいルートを選択しているのに 足元の砂が崩れて 上になかなか 登れない。途中でギブップ。でも砂と格闘したのは楽しい思い出。砂の上での紛失にご注意。ケータイなどを落として 砂の中に入りこむと大変。

            • 砂漠の道の駅的存在のソリテアがあるのは、ナミブ・ナウクルフト国立公園への起点となるセスリムの北。C14号線とD19号線のジャンクションにあって、セスリムからだと車で一時間ほどの距離。敷地への入口には、看板が出ていたり、クラシックな車が半ば放置されたような形で何台も展示されているので見落とすことはありません。ガソリン・スタンドや宿泊施設、観光案内、食事場所や雑貨店、清潔なトイレもあって、半砂漠の景色が延々と続くこの辺りでは道の駅以上の命綱的存在と言ってもいいかも。この辺りを通りかかる人は、情報収集や休憩で立ち寄って行くといいですよ。ここにあるお店の内、サンドイッチなどの軽食も出しているマクレガー・ベーカリーはアップル・パイが名物。セルフサービスのお店なので、自分でショーケースの中身をチェックしつつオーダーするようになっています。運悪くアップル・パイが売り切れていても、他のケーキ類もおいしいのでお試しを。

            • リューデリッツはナミビア南部の大西洋に面した港町。かつては近郊のダイヤモンド鉱山のお陰で潤っていたという歴史がありますが、最近はペンギンなどをボートで見に行くという観光にも力を入れているようで、漁港とは別に観光ボートが発着するウォーターフロントが出来ています。ここには新しくレストランや商店などがオープンしていて、このエッセンツァイトというレストランもその一つ。観光ボートの乗り場あたりから見ると、船のへさきのように造られたデッキが二階から突き出していてすぐに分かります。ボートには乗らなくても、この辺りに散策に来た時には寄ってみるといいですよ。私たちはコーヒー休憩だけで寄ってみましたが、メニューを見てみると、食事はシーフードのほか、一般的西洋料理が主体。コーヒーは薄めでちょっと物足りない感じでしたが、いいお天気で、デッキ席でくつろげたのはよかったです。

            その他の都市 のクチコミ一覧(63)

            その他の都市 地図

            その他の都市トラベラーランキング

            クチコミの多いトラベラー

            旅行記の多いトラベラー

            4Tポイントを貯めよう

            チャンスは一日一回。
            エリアに隠された宝箱を探せ!お題はTOPページにて発表! 本日のお題はこちら!

            4Tポイントとは?


            PAGE TOP