beachさんへのコメント一覧(53ページ)全553件
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はじめまして
beachさま、はじめてメッセージを差し上げます。
この度は、小生のページにフォローを賜りまして、誠に有難うございました。
OE-343さまのページを探索中に、beachさまのページにたどり着いた次第でございます。
バッハに、ワーグナー、メンデルスゾーンに縁の都市を廻られたそうですが、特に、ライプチヒは、小生40年前にドイツ留学中の夏休み期間中に、ゲヴァントハウス管弦楽団の演奏会を聴いた時の思い出が忘れられません。
当時は東ドイツ時代で、古いドイツの演奏スタイルが守られ、アンコールの舞踏への勧誘など、それまで耳にしていたスタイルとは大いに異なるもので魅了されました。
今後とも宜敷くお願い申します。
先ずは御礼とご挨拶まで。
横浜臨海公園2018年07月26日14時23分返信する -
マルチパン♪
beachさん、こんばんは
いつもありがとうございます^^
beachさんはドイツ語、ペラペラでいらっしゃるのですね~!
私は冠詞の変化する言語には全くついて行けません(笑)
ですので尊敬の眼差しです!
ところで1枚目のお写真のコメントにマルチパンと書かれていらっしゃり
マルチパンって何だろうと思い、パンの一種かと思ったら
マジパンのことだったのですね。
私はマジパンもケーキも大好きなので
ぜひともヌストルテを食べてみたくなりました。
暑い暑い今年の夏、どうぞお元気でお過ごしくださいね。
またお伺いさせていただきます♪
sanaboRE: マルチパン♪
sanaboさん
こんばんは!
こちらこそ、いつもありがとうございます♪
いえいえ、まだまだペラペラには程遠いですのですが、
好きこそものの上手なれ一心で粘っております( ..)φ
最終的にはボディーランゲージで乗り切ることも多々ですが(笑)
そうなんです♪
マルチパン=マジパンなんです。スペインだとマサパンですよね!
日本ではなかなかお目にかかれないので、ヨーロッパに行った時は必ず食しています。
残念ながら、私の周りでは不人気の一品なので…、
“マジパンはおいしい”に賛同いただけて嬉しいです(^^)(笑)
秋口からは、再びドイツに行くのですが、
ベルギーまで足を伸ばしたいと思っています。
ですので、sanaboさんの「ベルギーひとり旅」を熟読中です!
続きも楽しみにしております。
本当に今年の夏は暑いですね。
sanaboさんもどうぞお元気でお過ごしください。
引き続きよろしくお願いします♪
beach
2018年07月26日00時13分 返信する -
懐かしい!
beachさんへ
突然の訪問で失礼いたします。空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちです。過去に私のブログに訪問して頂き有難うございました。
ハンドルネームはANA大好き人間なのでこんな長ーい名前になってしまいました。
昨年はANAシドニー線再就航記念でANAハローツアーでシドニー&ブルーマウンテンに行きました。そんな私ですがオーストラリアには縁があって大学の交換留学で1年間ブリスベンとシドニーに行っていました。当時はデジカメが無いのでフォートラには載せれませんが・・・
私も大の旅行を計画するのが大好き人間。2年以内に現在はSQのシンガポール経由の ニュージーランド旅行かANAハローツアーで行くニュージーランド旅行を狙っています。過去5か国の旅行ブログは収めていますので是非ご覧くださいね。
尚勝手ながらフォロー申請を致しましたのでよろしくお願いします。
RE: 懐かしい!
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん
はじめまして(*^_^*)
コメント&フォローいただきありがとうございます!
長ーいハンドルネーム、素敵ですね!
私も飛行機が大好きです。そして、飛行機が毎日飛び交う空港も夢があって大好きです。
ブリスベン、とても綺麗な街ですよね。
留学していたのは従妹でしたが、この機会に私も英語に目覚めていたら・・・と今でも後悔(苦笑)。
今までは航空会社に余りこだわりを持っていなかったのですが、ここ最近ドイツに行く機会が増えて、ANA直行便にお世話になっています。秋口には再びドイツに渡るのですが、ANAで行くことにしました。
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさんの旅行記、引き続き読ませていただきます。私もフォローさせていただきました。
今後ともよろしくお願いします。
beach
2018年07月22日01時20分 返信する -
ドイツ語修行
beachさん、
おはようございます。
やはりテーマを持って旅をすると、ドイツ語も身に付くというか、
頭に残るようですね。やれた!実感は次の旅に!素晴らしいことです。
私は会社の派遣で行きましたから、仕事上の切羽詰まりで覚えて
いきました。30代と40代の前半でしたから、まだ頭も柔軟でした。
今はもうドイツに行くと、昔の言葉が頭から湧き出て来るのを
待ちながら旅をする感じです。
それでも、無理にでも旅の資料(ホテルHPや名所Wiki)は事前に
できるだけドイツ語を読む、
また、持ち帰ったパンフレットの文章も読み込んで、旅日記を書くと
いう事を続けています。
beachさん、次のテーマは何でしょう。
楽しみに拝見したいものです。
jijidaruma
Re:ドイツ語修行
jijidarumaさん
こんにちは。
コメントありがとうございます!
まだまだドイツ語は初級ですが、やはり興味のあることに関しては、吸収力が違うというか、時間がかかっても読解してみようという意欲が湧いてきますね!
実践(旅行)ともなれば尚更、楽しさも加わってきます。
私は好きこそ物の上手なれの一心でドイツ語を学んでいますので呑気ですが、仕事ともなればそうはいかないですね。その努力は、とてもはかり知れません。
jijidarunaさんが今でもドイツに再び訪れ、ご夫婦で旅行を楽しまれている旅行記を拝見すると、とても憧れます。
私もこれからも長くドイツ語と付き合っていきたいなと思っています!
これからも、よろしくお願いします(^-^)jijidarumaさんの旅行記も楽しみにしております!
beach
2018年07月13日18時40分 返信する -
気の毒な街歩き!
beachさん、
おはようございます。
ちょっと気の毒な一日になりましたね。
北ドイツらしい天候ともいえるのでしょうが、5月1日は
人手も少なく、寂しかったですね。
普段だと、政党や組合などが、マルクト広場でなにやら集まっていますが、
それも見られなかった様子。
ブレーメンは友人夫妻がいるので、もう何回訪れたことでしょう。
それでもまた行きたい魅力がありますね。
jijidaruma -
Bachstadt Köthenバッハの町ケーテン
beachさん、
こんばんは。
一つ質問です。
Bachstadt Köthen(バッハの町ケーテン)との表現があり、例えば、
Arnstadt、Gotha、Weimarなどの町と共にバッハの町と呼ばれているようですが、
これは「公称」なのでしょうか?
かつてLutherstadtルーターの町と公称する3つの町Wittenbergヴィッテンベルク(1938年より公式に町の名にルターの名を冠した)、Eislebenアイスレーベン(1946年より)、Mansfeldマンスフェルト(1996年より)を訪ね、Barlachstadt Guestrowバルラハの町ギュストローと公称するも訪ねました。
更に言えば、Schillerstadt Marbachシラーの町マルバッハ、Goethestadt Bad Lauchstaedtゲーテの町バート・ラウヒシュタット(2008年10月9日から)の事も知りました。これらの事はここでも掲載済みです。
同じようにドイツの音楽家としての名声も上記の彼らに劣らないだけに、
バッハの町を公称する町があってもおかしくないのですが・・・。
jijidarumaRE: Bachstadt Köthenバッハの町ケーテン
jijidaruma
こんばんは。
ご質問ありがとうございます!
jijidarumaさんからのご質問、大変興味深く読ませていただきました。
正直なところ、公称かどうか今まで気に留めたことが無かったのですが、バッハを公称として謳っている町は無いように思います。(すみません、明確な回答ではなく・・・)
ただ、バッハの生涯は地名でなぞられ、当然、縁深い地であることには間違いないのですが、町中での表記は観光要素が強い謳い文句のような気もします。
文献を通して調べた訳ではないので…、もし正しい情報がありましたら教えて頂けますと幸いです。
今回、一部ではあるもののバッハの生涯を辿った旅順を組んだのですが、帰国後は復習すればするほど「ここも行けば良かった、あそこを見逃した」など、まだまだやり残したことがありそうです・・・。ですので、色々と新たに情報を収集して、いつかまたリベンジ(穴埋め)をしたいと思っています(*^^)
beach
2018年06月12日19時59分 返信するBachstadt バッハの町
beachさん、
こんばんは。
早速のご返事ありがとうございました。
ドイツらしい偉大な人物の名前を公称する町の存在は何やら
良いですね。
多分バッハのケースはまだないかなと思いますが、
見つけて頂くと嬉しいです。
それにしてもバッハに拘って見る旅も素晴らしいですね。
リベンジも結構なことです。
下のHPはBachstadt・Bachortバッハの町です。
バッハ関係の町が表記されています。ひょっとして見られたかもしれませんが、
ご参考までに。
https://www.bachueberbach.de/
jijidaruma
2018年06月13日00時24分 返信する -
ライプツィヒ
beachさん
こんにちは。
ライプツィヒ、リベンジを見事に果たされましたね。
私のライプツィヒの旅を、一つ一つ思い出しました。
トーマス教会で、最後にトマーナーが集結しての合唱は
何が起こった?
でも幸運なことでした。
そして、なんとホテルも一緒!
駅前だし便利な、内部のデザインもユニークなホテル
でした。
mistral -
アンネの家
beachさん、
こんにちは。
ドイツの春、早々のご投票ありがとうございました。
まだまだ資料の整理中、アルバムつくりは何時になるやら?
さて、初春のオランダも美しいですね。
アムステルダムに後輩が駐在していたので、オランダは家族で度々訪れました。
それにしてもアンネの家、予想以上に入場するのも大変の様子、
何十年前の話をすると笑われますが、子供たちを連れて入館した
ころ、殆ど見学者はいなかったです。今昔の感です。
それではまた。
jijidarumaRE: アンネの家
jijidarumaさん
こんにちは。
おかえりなさいませ!
ご帰国早々のコメントありがとうございます!
新緑の季節は、どこを歩いてもとても気持ち良いですね!
今回キューケンホフに行けなかったことは少々悔やまれすが、これは次回のお楽しみに取っておくことにします。
「アンネの家」は本当にチケット入手が困難で、今回入館できたのは運が良かったの一言に尽きると思います。チケット購入時のミスも含めて、とても良い経験をしました…。何事も諦めずにやってみることですね。
2018年ドイツの春シリーズの旅行記も楽しみにしています(*^^)
それではまた!
beach
2018年06月01日16時23分 返信する -
アーヘンで。
beachさん
おはようございます。
語学研修旅行記、楽しく拝見しております。
かつて私も若かりし頃、フランス南部の大学街で
一ヶ月滞在した頃のこと
思い出しながら拝読しております。
さてデュッセルドルフ、別の折ですが
民泊させていただいた街でもあり
ケルンの大聖堂などなどかつての旅を
思い出されます。
ただアーヘンは未訪問でして興味深かったです。
大聖堂の扉に残る悪魔伝説による指の残骸?など。
beachさんはきっとそのことをご存知でのご訪問、
かなり興味深く、じっと観察されていたんでしょう。
知らない方にとっては???
ホワイトアスパラガスの皮むき機、いいですね~
あれがあれば、沢山買ってもどんどん食べられますね。
mistralRE: アーヘンで。
mistralさん
こんにちは。
いつもありがとうございます。
『フランス南部の大学街』
響きだけで素敵そうな町ですね!
ケルン大聖堂、アーヘン大聖堂、共に私は初めての訪問で、どちらも大変感動しました。
アーヘン大聖堂の「悪魔伝説」は、たまたま内部見学の時間を調べた際に知り、これは実際に見るしかない!とワクワクしながら行ってきました(^^)
「悪魔伝説」もさることながら、やはり内部の壮観には感動しました。
ホワイトアスパラガスの皮むき機、面白いですよね!
いつもグリーンアスパラしか見ていなかったので、皮が剥かれる前のホワイトアスパラガスのゴツさに少々驚きました。
いよいよドイツにも春到来ですね!
beach
2018年05月09日17時23分 返信する -
ゲーテ語学学校
beachさん、
こんにちは。いつもありがとうございます。
ドイツのデュッセルドルフに1カ月間、語学研修に行かれた由、
驚きました。尊敬してしまいます。
思い立ったら、吉日。それが語学研修とは恐れ入りました。
これからの旅が、以前よりもきっと楽しみが増えることでしょう。
今は観光地のゲーテ学校が無くなっていますね。私が1974年の業務前に
行かされた!?ゲーテ学校はPrien am Chiemseeプリーン・アム・キームゼーでした。
今はありません。名高いルートヴィヒ2世の建てた三番目の城・ヘレンキームゼー宮殿が
あり、2月、3月の寒い時期でしたから、観光客は少ないものの、良い保養地でした。
現在はドイツ国内に13の都市に置かれているだけのようで、昔はずっと多かった。
昔は風光明媚で歴史旧跡のある小さな町々に拠点があったけど、大都市中心に変わってしまったようです。こうした観光地に語学校を冬場でも設けておくのはメリットもあると思うのですが。学ぶ生徒が減少してきているのでしょうか?
ともあれ、私はあまり身についたとは言えない学校生活で、会社で実務に入ると、
ドイツ人からの電話が恐怖でした(苦笑)。
懐かしい写真と共にゲーテ学校の事を思い出しました。
jijidarumaRE: ゲーテ語学学校
jijidarumaさん
こんにちは。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
実は、日本で語学学校に通っている時に、
jijidarumaさんの旅行記「セピア色の思い出」を読んで、
現地の語学学校に行ってみたいという思いが強くなりました。
1カ月という短期間でしたが、
旅行とは違ったドイツの生活が垣間見れ、毎日が刺激に満ちていました。
学校で修了証を受け取ると、飛躍的に話せるようになったわけでなくとも、
何だか自分が成長した気になってしまって…(笑)
ここで一つ驚きの話が、
語学学校で知り合った友達とデュッセルドルフ旧市街を散策していると、
「このサイトに詳しい情報が載っているよ!」と見せてくれたスマホの画面には、
何と・・・jijidarumaさんの旅行記が(^^)
デュッセルドルフでは既に有名人でしたよ☆
今は英語が話せれば困らない時代で、
以前よりドイツ語を学ぶ人は減っているようです。
(日本の語学学校でも同様のことを言っていました。)
なので、きっと都市型でないと人が集まらないというのもあるのでしょう。
今回の渡独で、ますますドイツが好きになりました。
jijidarumaさんのように、知る人ぞ知るドイツの魅力を、
探求していきたいと思います!
beach
2018年05月07日18時31分 返信する



