beachさんへのコメント一覧全553件
-
ロープウェイなし408段
beach様
おぉ~麗しい✨
文体からの利発闊達敏捷な印象が、ガラッと真逆な、いっそおっとり感も漂うお姫様❤️
ドキッとしました(≧▽≦)
ホントにピアノが似合う!
さらにクラリネットや、宝島、青い影でサックス、それが小学生で・・、天は二物三物etc.✨
秋晴れのナンディ、初めて聞く街でしたが、素敵な街並みと岩壁のコントラストが他にない、とても撮り甲斐のある楽しい景観ですね!
中でも、頑張って登って頂いた城砦から見下ろした動画は、ビル17~20階って、すくむ高さです!
ムーズ川がマース川になるんですね、国が変わると名前が変わる、なるほど!
ナンディが要所なのがとても分かり、beachさんが体感された歴史も、鈍感な私にも幾分かは伝来(←表現力なし)しました。展示の工夫も素晴らしいのでしょうね。
1時間半前行動!(^^)
ヨーロッパを闊歩出来るbeachさんの金言✨
娘にも伝えます。ありがとうございます!
こちらはしばらく過ごしやすい行楽日和が続きそうです、和食や定刻発車😆 たくさん楽しんでほしいです😊
詳しい解説も満載の楽しい旅行記を、ありがとうございました!
ぽちゃRE: ロープウェイなし408段
ぽちゃさま
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
いえいえ、そんな…非常にマイペースな性格なものでして(苦笑)周りを巻き込んでしまわないためにも、気楽な一人旅が自分には向いていると自覚しています(笑)
昔から音楽が好きで、興味のない分野は見向きもせず…。
そうなんです。意外と知られていない街なのですが、他ではなかなか見られない景色が広がっていて、とても新鮮でした(^^♪
408段の階段はなかなかでした(-_-;)日頃の運動不足を痛感しつつ、しかしお金を払ったからには上まで登らねばという…もはや損得勘定だけを頼りに、足を進めていました(苦笑)
1時間半前はかなり時間を取ったほうですが、今回は乗り継ぎに失敗してバスを逃すと後がなかったので、慎重に慎重を重ねた結果、無事に間に合いました。本当に…ヨーロッパは…(苦笑)
そうんです!(^^)!来月に1ヶ月近く一時帰国を控えておりまして、今はお土産を買いあさっています!今から和食も、まさにぽちゃさまのおっしゃる「定刻発車」も楽しみです(^^♪
そして、ドイツに戻った後はクリスマスマーケットが待っています♪
少し間が空いてしまうかもしれませんが、またお付き合いいただけましたら幸いです(^^)
beach
2026年10月14日21時40分 返信する -
お久しぶりです。
beachさま
お元気でしょうか。
2024年にお世話になった者です。
ご無沙汰をしています。
訪独の時はお世話になりました。
「プラハ音楽祭」「バッハ音楽祭」の件を詳しくお知らせをいただきました。
「4トラベル」beachさんコーナーに中々入る事がわからずお礼もしていなかったように思います。
今ころになり、失礼をいたしました。
また、時々寄らせていただきます。2026年10月10日00時09分返信する -
こんにちは。
beachさん
こんにちは。
ドイツ在住なのですね。
イタリア Viaggio in Italia(シルミオーネ・ガルダ湖 -Sirmione- )の旅行記を拝見いたしました。
避暑地として有名なところなのですね。
来年は、7月に北イタリアに行く予定です。
この旅行記見て、ドロミテからアオスタに行く途中で「シルミオーネ」に1泊することにしました。地上の楽園を満喫したいと思っています。
実は、beachさんの「イタリア Viaggio in Italia(チンクエ・テッレ -Cinque Terre- )」をみて2025年の旅行もジェノバに宿泊してチンクエ・テッレに行きました。
移動工程も旅行記を参考とさせて頂きました。
時々お邪魔します。
パパさんRE: こんにちは。
パパさん
こんにちは。
コメントをいただき、ありがとうございます!
ドイツには、かれこれ8年ほど住んでおります。
このたびは大変嬉しいコメントをありがとうございます。
もともとは自分自身の記録として始めた旅行記なのですが、最近では、現地の情報やおすすめなども含め、少しでもどなたかの参考になればと思いながら書いています。
ですので、記事にご興味を持っていただき、実際に現地へ足を運んでくださったというお話を伺えて、とても嬉しく思います。
北イタリアの湖畔リゾートといえば、やはり有名なのはコモ湖ですが、最近ではオーバーツーリズムの影響もあり、電車などもかなり混雑しているようです。
その点、シルミオーネはまだ少し穴場感があり、比較的ゆっくりと過ごせるのも魅力だと思います(*^^*)
ジェノバ&チンクエ・テッレのコースも、私の中では「5本の指に入るおすすめコース」のひとつでした。個人的にも本当に好きな場所です!
来年のご旅行の計画も、今から楽しみですね♪
季節の変わり目ですので、どうぞご自愛ください(^^♪
今後ともよろしくお願いいたします。
beach
2026年10月09日05時31分 返信する -
素敵な写真にうっとり♪
こんにちは。オランダに日帰り旅行できる位置にいらっしゃるのね。羨ましいー。
貴女のブログにひきつけられています。どの写真も素晴らしいですね。被写体も構図も
マッチしていて写真集を見ているようで、釘付けでした。楽しいひと時を過ごさせていただき感謝です。(大げさじゃありませんよ!ホントですからね。)
レコードをお皿にアレンジして蚤の市で売っているのにはびっくりしました。主人もレコードをたくさん持っていて、息子に、「死ぬまでに処分してくれ~~!」と、言われていますが、こんな方法でもフリマに出したら売れるかも?ですね(笑)。ただ、どうやってプリーツを作るか?謎です・・・。
shigechanRE: 素敵な写真にうっとり♪
shigechanさん
こんにちは。
コメントありがとうございます(^^♪
私が住むドイツのデュッセルドルフは、オランダやベルギーとの国境にも近いので、日帰りで訪れることができます。
大変嬉しいお言葉をありがとうございます!どこを撮っても絵になるような街でした。でも、ふとした瞬間や、ちょっとした日常の一コマというのは、まさに一期一会の光景ですよね。そういう場面ほど、特に心に残ります(^^)
「レコードのプリーツを作る方法!!」盲点でした(笑)
私の父も今は後生大事にレコードをコレクションしていますが、"その後" は暗黙の了解で託されています。これは・・・私もこのプリーツの作成方法を今のうちに調査しておくべきなのでは(笑)?shigechanさんに、思わぬところで気づかせていただきました!(^^)!
私もコメントを通して、新しい視点をいただき感謝です(^^♪
beach
2026年10月03日07時01分 返信する -
ハッピーバースデー✿
beach様
ぎっしり並んだツヤやかなフラーイ(◍•ᴗ•◍)❤
見せていただくだけでも、豊かな気持ちになりました♪
毎回、地図が大変有り難いです。
マーストリヒトってオランダにあるんですね(そこ>.<)
ベルギーとドイツに挟まれて、なんなら飛び地なぐらいですが、どうしても渡さん!って死守したのかなぁ~なんて。
お誕生月にイケメン大国で「さし」(◍•ᴗ•◍)❤
あちらもドキドキしていたんじゃないかしらん╰(*´︶`*)╯
ベルギーからオランダに入るとゴミなどが目につくと言う旅行記を読んだ記憶がありますが、マーストリヒトは清潔なんですね。
行き届いた街並みと治安は、比例しますね。
beachさんは音楽にもお詳しいですね。
「楽器+彫刻+絵画+建築」が一体となった総合芸術。
本当にその通りだなぁと思いました。
スーパーで買うお菓子ってなんだろうと思ってたら、
公開して下さって、ありがとうございます(*^^*)
それから、フラーイのテーブルも、麦穂が挟まれてて、なんてかっこいい。
行き交う人々も、何もかもオシャレな旅行記、ありがとうございます!RE: ハッピーバースデー???
ぽちゃさま
こんにちは(^^)
コメント&お誕生日メッセージありがとうございます!
ショーケースに並ぶフラーイ!壮観ですよね(笑)
見るだけでも幸せ、でも食べたらもっと幸せになれる一品でした(^^♪
オランダと言えば、やっぱりアムステルダムですよね。「マーストリヒト」と聞いてピンとくる人の方が少ないと思います(^^)
まさにベルギーとドイツに食い込んでいるような位置にあるマーストリヒト。昔から重要な要塞都市だったため、マーストリヒトをオランダ領として残すために、国境がそこだけ迂回したという経緯があるようです。そのような地理的な背景もあってか、食や文化が融合した独特の雰囲気が感じられます。
イケメン大国で「さし」(笑)!!言葉の響きがハーレムですね(笑)緊張しつつも美味しくシチューをいただきました(*^^*)
街の清潔感は、どこも同じことが言えますが、地域や地方によって差があるような気がします。マーストリヒトでは、アムステルダムでは感じることのなかった、清潔感を感じました。
私自身、クラシック音楽が好きで、ドイツに行き着いたようなものでして。特に、ドイツをはじめとするヨーロッパのパイプオルガンに魅了されております。こればっかしは現地でしか見ることも聴くこともできないので、日々触れられる環境にいることは、本当に有難いことです。
恐らく、4traの皆さまが手に取ることはないであろう…かなりリーズナブルなお菓子をご紹介させていただきました(笑)参考にはあまりならないと思いますが、「こんなお菓子もあるのか」と、軽い気持ちで見ていただけたら嬉しいです(^_-)
久しぶりにオシャレな街を歩いて、オシャレな女性を目指したいところですが…まだまだスーパーのお菓子を追いかけているような感じが如何せん抜けません(笑)
こちらこそ、今回もお付き合いいただき、ありがとうございました(*^^*)
beach
2026年10月02日01時54分 返信するRe: ハッピーバースデー✿
語弊があったかもしれません。
JUMBOまで行けることはないかもしれませんが、もしも行けたら絶対!と思って読み進めました。
クリームブリュレのクッキー、食べてみたいです(*^^*)
返信はお気遣いなく~╰(*´︶`*)╯2026年10月02日09時35分 返信する -
こんにちは。はじめまして。
beachさん、フォローしてくださって、ありがとうございました。
次の旅行は、ドイツに行こうかな?との思いで、フォートラのブログを検索していて、
貴女のブログに魅了され、足跡つけまくりです(笑)。失礼致しております。
大学で、第二言語をドイツ語にして履修していましたが、46年もたち、全く覚えていません。でも、ドイツ語の女性教授(ハイネ研究者)と懇意にして頂き、先生の書かれた書物も何冊か寄贈して頂き、先生が亡くなって8年たった今、思い出に浸りながら、本を読み、あらためて偉大さに恐縮している次第です。だから、トランジットでは、行ったことのあるドイツですが、観光はしたことがないので、個人旅行してみたくなりました。英語もほとんど話せないですが、スマホを頼りに、旅行しています。
世界遺産巡りが好きなので、ノイシュヴァンシュタイン城(秋の紅葉の時期がいいですね。)、ケルン大聖堂、ベルリン、ミュンヘンなどを、列車とバスを利用して、おとずれたいなー、と、考えています。10日間ぐらいで、フランクフルト着、フランクフルト発 という飛行機のつもりですから、そうたくさんは、回れないですね。これから、じっくり、皆さまのブログを参考に、計画していこうと考えております。この期間が、最も楽しいひと時で、私は、好きです。列車はシニア料金がありますよね。色々調べること満載ですね。困ったときは、貴女に、アドバイスをお願いするつもりですが、よろしいでしょうか?宜しくお願い致します。
shigechan2026年09月27日10時34分返信するRE: こんにちは。はじめまして。
shigechanさん
はじめまして。
こちらこそ、旅行記へのいいね&フォローありがとうございます。
足跡も大歓迎です(^^)
ドイツが大好きで、もともとは自分自身の記録として始めた旅行記なのですが、最近では小さな町なども含め、ドイツの魅力をご紹介するような気持ちで書いています。
ですので、次回のご旅行の参考に、少しでもお役に立てましたら本望です。
大学時代の素敵な思い出のお話もありがとうございます。私自身も、同じような経験があります!
私が「ドイツに住みたい」と思うようになったきっかけも大学時代でした。当時は音楽の勉強をしていたのですが、ドイツ出身の作曲家バッハに魅了され、社会人を10年経験した後、「やっぱりドイツに行きたい!」と思い、渡独しました(^^♪
世界遺産巡りといえば、ようやくノイシュヴァンシュタイン城も仲間入りしましたね。
ドイツは鉄道で移動しやすい反面、本当に遅延が多く、予定どおりにいかないことも多々ありますので、旅行の際は少し余裕を持った計画をおすすめいたします。
私も旅行の計画を立てることも、旅を振り返ることも大好きです(^^)
何かお困りのことやご質問などがありましたら、どうぞお気軽にご連絡ください。お役に立てることがありましたら幸いです(^^)
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
beach
2026年09月27日21時20分 返信するこんにちは。
> beachさん
>
> 早速のお返事、ありがとうございます。
>
素早い反応を、ものすごく、うれしく思っています。
計画 突入します(笑)。
今後とも、宜しくお願い致します。
shigechan
2026年09月28日10時45分 返信する -
バイルシュタイン!!
beachさん、こんにちは。
「大人の夏休み」、毎回楽しみに、そして楽しく読ませていただいていましたが、最終回になんとも大きな贈り物をいただいた気分です。
バイルシュタインは、今私がドイツで一番訪ねたい町なのです♪
ここ最近、普段からよく見ているSNSに頻繁に登場してきて、なんて可愛い町なんだとすっかり魅了されて。
次のドイツ行きがいつになるかはまだまだ未定ですが、beachさんの今回の記を拝見してますます行きたい妄想が膨らんでまいりました。
そして、やはり夏場はいいですね~。
花や緑にあふれて、ブドウもあんなにたわわに実っていて。
いつのどの季節になるかわかりませんが、モーゼルの眠れる森の美女に出会える日を夢見て過ごします。^^
季節の変わり目につき、ご自愛のほど。
もうスーパーにシュトレンが並んでいるなんて!
ハロウィンバージョンのお菓子を見て「おーーー!!」となっているのに。(笑)
ハッピーねこRE: バイルシュタイン!!
ハッピーねこさん
こんにちは!
コメントありがとうございます(^^)
今回の夏休みのドイツ旅行では、「小さな町を訪れてみたいな」と思い、ハッピーねこさんの旅行記もあらためて読み返して参考にさせていただきました。そうしてみると、まだまだ知らない、訪れたことのない町がたくさんあることに気づき、これからの楽しみもまた一つ増えました(^^♪
バイルシュタインをはじめとする小さな町は、初めてのドイツ旅行だとなかなか時間を取るのが難しいですよね。でも、ハッピーねこさんには自信を持っておすすめできます(^^♪
初夏から夏、そして秋にかけてのライン川やモーゼル川沿いは、やっぱりいいですよね。ワインが飲めたら、さらに楽しめそうです(^^)
確かに!言われてみれば、ハロウィンがありました!
ドイツはハロウィンはあまり目立たず、すっ飛ばしてクリスマスに突入する感じなので見落としていました( ゚Д゚)なんなら「今年初シュトレンでも買うか~」なんて思ったりしていました(笑)
日本は台風が過ぎ去って、台風一過のようですね。
これから少しずつ秋めいてくる頃、どうぞハッピーねこさんもご自愛ください(^^)
beach
2026年09月22日22時27分 返信する -
夏の終わりに
beach様
10:19着で、12:37発!?
と驚きましたが、納得です。
絵本の世界、姫と小鳥の世界を、
素晴らしく麗しく撮りまくりましたね!
あ、何かいつもと違う・・は、
アイスクリームとか、カフェがないですね(^^)
その代わり、記念メダルや、
ホタテ貝のメッセージはなんて素敵!
風景も文章もお値打ちのバイルシュタイン編。
シリーズ最終回はさびしいですが、
今を楽しむ旅は続きますね。
夏休みシリーズ、とても楽しかったです。
ありがとうございました (◍•ᴗ•◍)❤
ぽちゃRE: 夏の終わりに
ぽちゃさま
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
そして、「大人の夏休み」にお付き合いいただき、ありがとうございました(^^)
今回は約2時間の滞在でした(笑)
そうなんです!今回はサクッと、アイスもカフェタイムも挟まず、「ちょっと遠い朝散歩」くらいの感覚で楽しんできました。
実のところ、午後からお天気が崩れる予報だったので、少し早めに切り上げてきた、というのが正しいかもしれません…(^^;)
コンパクトな訪問ではありましたが、ホタテ貝などのメッセージのように、その時、その場所でしか出会えない「一期一会」もありますよね。やっぱり、実際に足を運んでみるからこその出会いって素敵だなぁと思います。
夏休み編は今回で最終回となりましたが、「○○休み」にこじつけての旅は、まだまだ続きます(^^♪
今後ともよろしくお願いいたします。
beach
2026年09月20日06時27分 返信する -
聖マルティンの日
beachさん、こんにちは。
エルツとコッヘムの美しい写真と説明を楽しく拝見しました。
モーゼル地方には昔ベルンカステルに行っただけで、いつかゆっくり再訪したいと
思いつつ果たせていません。
エルツ城を望む穴場の展望台は素晴らしい景色で是非自分の目で見てみたいと思うほどでした。
聖マルティンの日という言葉で、どんな聖人なのか調べた際に、ひょっとして聖マルティンは私が去年見てきて旅行記にしたスイスの「マルチンの穴」と同一人物なのではと思い、調べたところ「聖マルティン」が同じかどうか確証は得られませんでしたが、その可能性は大だと思います。こうした例は各地にありますね。ついでに聖マルティンを祝う子どもの歌を探して聞いてみました。日本もそうですが、素朴な童謡はいまでは歌われることが少なくなってしまいました。今の画一的な歌は昔ながらの言い伝えというものを後世に伝えることもなくしてしまうのかと思うと残念です。とても楽しめました。
RolleiguyRE: 聖マルティンの日
Rolleiguyさん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
ベルンカステルも可愛らしい町ですよね。河畔の街並みは、どこか素朴で穏やかな時間が流れていて、本当に素敵です。しっとり大人の旅にも、よく合う町だなと思います。
エルツ城の展望スポットは、とてもおすすめです。行きは舗装された道を下り、帰りはシャトルバスを使えば、かなり身軽に楽しめると思います!
羊飼いのマルティンですよね!恐らく、聖マルティンと同一人物として地域伝説の中で結びつけられたものだと思います。死後に聖人として崇敬されるようになり、各地で「聖マルティン伝説」が広がりました。そのひとつが、スイスのマルティンスロッホに伝わる「羊を守る羊飼いのマーティンが巨人に立ち向かった」という伝説なのだと思います。
聖マルティンの歌♪ 実は私も語学学校時代に、聖マルティンの行列(お祭り)に参加したことがあります。学校で作ったランタンを手に、授業で覚えた歌を歌いながら街を歩きました。私自身は30歳を過ぎていましたが、子供たちに混ざって、知らない文化を身をもって体験できたことは、とても素敵な思い出になっています。
本当にそうですね。昔の童謡には、土地の風景や暮らし、言い伝えまで込められていて、歌うこと自体が文化を受け継ぐことだったのだと思います。少なくなってきたからこそ、こうした伝統はこれからも大切にしていきたいですね(*^^*)
こちらこそ、貴重な関連のお話をありがとうございました。
beach
2026年09月13日16時53分 返信する -
シュタールエック城
って、昔、ユースホステルじゃなかったですか? もしかしたら今でも??
1977年に「似合わないのに」ライン下りの船に乗って、バッハラッハで降りました。というのも旅の途中でバッハラッハのユースホステルは、城を改造してあって凄い人気なんだぞ・・・って聞いて行ってみたら予約なしで泊れました。
坂がきつかったけど、YHからの眺めが素晴らしく記憶に残ってます。
バッハラッハの街自体は散歩したはずなのに、何も覚えてない。でもbeachさんの旅日記の写真を見ると、木組みの家が素晴らしいですね。でも、もう行く(行ける?)ことはないだろうな~
そうそう、バッハラッハの発音が難しくて、なかなか通じなかったのも思い出です。
ほいみ
RE: シュタールエック城
ほいみさん
こんにちは!
コメントありがとうございます(^^)
いつも、歳、体力、気力が揃っていたとしても、なかなか行けない秘境の地の旅行記、大変興味深く拝読させて頂いております!
そうなんです!今もシュタールエック城はユースホステルとして使われていますよ!
といっても、お金のないバックパッカーよりは、やはり「古城」という特別な空間を求めて訪れる人のほうが多い印象でした。
大変恐縮なのですが、ライン下りの船、ほいみさんの「似合わない」に納得してしまいました(笑)大人しく船に乗っているほいみさんを想像したら、ちょっとにやけてしまいました。もっとワイルドな、なんならボートとかのほうがしっくりきますね(笑)
街の雰囲気は今も昔も変わっていないと思うのですが、当時のほいみさんは、木組みの街並みにときめくことはなかったのかもしれませんね(笑)もし、ときめいていたら、「秘境担当ほいみさん」ではなく、「キラキラヨーロッパを巡るほいみさん」になっていたかもしれませんよ。
バッ「ハ」ラッ「ハ」、「ハ」が喉を鳴らす、うがいのような響きですよね~(笑)
beach
2026年09月12日05時26分 返信する



