beachさんへのコメント一覧(52ページ)全553件
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雪景色のツェルマット
こんにちは!
イタリア~スイス旅行楽しく拝読させていただきました。
マッターホルン見れなかったんですね…残念でしたね。でも雪景色のツェルマットもとても印象的でした。
実は来週からイタリアを旅するのですが、ミラノ滞在時にはツェルマットまで同じルートで出かけようと計画しています。
さて、どんな景色に出会うことができるかな?と今から楽しみにしています。
そしてご存知なら教えていただきたいのですが、Vispから代替バスで行かれたようですが、今現在もそうなのでしょうか?もしわかればで結構です。よろしくお願い致します。RE: 雪景色のツェルマット
maggieさん
こんにちは!
いつもありがとうございます!
マッターホルン見れませんでした…。
でも町の雰囲気、そして壮大な自然と、ツェルマットの魅力はマッターホルンだけでは無いので、天候不良でも楽しむことが出来ました。(ちょっと心残りですけどね…)
何と、タイムリーに来週から行かれるのですね!
帰国後の旅行記楽しみにしてます(^^♪
Vispからの代替バスですが、今は通常通り鉄道で行けそうでした。
ですが、INFOを確認した訳ではないので現地での情報収集が確実だと思います。
ちなみに私はスイス鉄道の乗換案内アプリ「SBB Mobile」を使って行ったのですが、当時検索した際に工事マークが出ていましたが、今は出ていませんでした。
仮に代替バスであっても、しっかりと誘導していましたので安心して大丈夫だと思います。
良いご旅行を(*^_^*)
beach
2018年12月19日09時24分 返信する -
素晴らしい姿のお城。
beachさん
いつもありがとうございます。
コメントさせていただくのは、
お久しぶりでございます(笑)。
エルツ城の旅行記、楽しく!?拝見致しました。
だいぶアクセスの悪そうなところに
この素晴らしいお城があるんですね。
お写真の一枚に、煙突から?煙が立ち上っていました。
暖炉を使用中でしょうか?
それともお台所で調理中?
その煙から、今だに生活している、お城が息をしている、
という印象を抱きました。
それにしましてもお帰りのバスでは災難でしたね。
乗客の見落とし!
結果、延々と歩かれ、駅に到着時には仮死状態なほどで。
旅には予期せぬハプニングがありますね。
途方にくれたり、ワクワクしたり。
だからこそ未知の地へ、出かけていくのかもしれません。
来年もお互いに元気で旅を致しましょう。
mistral
RE: 素晴らしい姿のお城。
mistralさん
こんにちは(*^_^*)
いつもコメントありがとうございます!
私も「中世に出会う旅」興味深く拝見いましました。
そうなんです。
かなりアクセスは悪く、貴重な経験をして参りました(笑)。
煙が出ている場所は丁度城内レストランの位置でして、恐らく調理中の煙だと思われます。mistralさんのおっしゃる通り、本当に今だに息をしているお城みたいですね。中世にタイムスリップした感覚でした!
本当にそうですね!
まだまだ知らないことが沢山あって、探求心が尽きることはありません。
ありがとうござます!
お互いに安全に元気に旅を致しましょう(^^♪
私は今年はドイツでの年越しになります。
また来年もよろしくお願いします。
beach
2018年12月16日21時56分 返信する -
ドイツ国際平和村
beachさん、こんにちは
いつもありがとうございます^^
ドイツに1ヶ月も滞在され、ドイツ語に磨きをかけてらしたのですね。
「世界ウルルン滞在記」で見たドイツ平和村のことは私もよく覚えています。 東ちづるさんが訪問した当時、財政的にとても困窮しており、平和村の代表者の方の「一番必要なものは何だと思いますか?」との問いに、東ちづるさんが『愛情』というようなことを答えると、「そうではなく、お金です」と代表者が言ったことを覚えています。 その後、東ちづるさんが奔走し日本からもたくさんの寄付が寄せられたと聞きました。
それ以来すっかりドイツ平和村のことは忘れていましたが、今もまだ当然ながら活動が続けられているのですね。 「ドイツ国際平和村の目標は、平和村がなくなること」という言葉は当時も聞いた覚えがあります。 本当にそのような日が来ることを願って止みません。
sanabo
RE: ドイツ国際平和村
sanaboさん
こんにちは(*^^)
いつもコメントありがとうございます!
今回日本人向けのガイダンスにも参加したのですが、やはり当時の「世界ウルルン滞在記」で知りましたという方が未だに多いようでした。今でも日本はもちろんのこと、世界各国からのボランティアが途絶えることは無いとおっしゃっていましたが、それでも十分とは言えない資金の中で運営を行っているようです。そして、民間のみならずドイツでの治療費は各病院が負担したり、チャーター機の空港使用料を無償で行ったりと、国からの援助も得られているようでした。
ちなみに今回のガイダンスで、「何か物を寄付するとしたら、何が一番助かりますか?」という質問に「ここ最近電化製品の寄付も増えてきましたが、一番助かるのは衣料品」だとおっしゃっていました。やはり子供の成長に合わせて必要になる洋服はいくらあっても困ることは無いようでした。
私も本当にいつか平和な日が来ることを願ってやみません。
beach
2018年11月15日05時15分 返信する -
Venedig
Beach 様
Venedig. ヴェネツィアと聞くとドイツ語で、しかもドイツ語講座でやったニーチェの話を思い出します。でもニーチェが何言ってたのかは、忘れてしまいました。
楽器博物館、早速ウェブサイトを見てみました。ヴァイオリンのコレクションが凄いですね。。。でも写真を見る限りではみんなネックの部分が交換されてモダンヴァイオリンに改造されちゃってますね。残念すぎる。。。マンドーラも20世紀に作られたのもあるようですね。この種の楽器は私はよくわからないのですが、「20世紀のマンドーラ」はドイチェラウテやリュートギター、モダンリュートなどとも呼ばれたらしいです。。。ヴィヴァルディ時代のテオルボは展示されていたのでしょうか? バロック時代の通奏低音といえばまずはテオルボですが。
ヴィヴァルディ はおそらく私が今年一番聴いている作曲家です。レイチェル・ポッジャーの演奏で「四季」はもちろん調和の霊感やLa Cetraをそれぞれ12曲ぶっ通しで何度も何度も聴いています。そうそう、ポッジャーのヴィヴァルディ、ヴィヴァルディ ファンでもしも 聴いてないなら絶対聴いた方がいいです。ポッジャーを超えるヴァイオリニストは現在いませんし、録音で聴ける時代全てを考えても最高レベルの演奏でしょう、と宣伝したりして。。。(ポッジャーにツイッターでフォローされてるので宣伝です!)でも本当に最高です!ポッジャーの四季。。。
さて、beachというハンドルネームでいらっしゃるということはきっと19世紀アメリカの作曲家エイミー・ビーチのファンでいらっしゃるのですよね。私はルース・クロフォード=シーガーを先に覚えていて、ビーチは無視していた(ごめんなさい)のですが、去年の暮れにEmma Kirkbyが歌うBeach歌曲集(Chanson d’Amour)を聴いて(バロックの大家カークビーが歌ってるのですよ!)一気にビーチにはまりました。交響曲とかも当時割と評判が良かったらしいですがCDがアメリカの地方オケばかりで聴く気になりません。。。なにかいい演奏はご存知ですか?RE: Venedig
訂正
ビーチの活躍は19世紀末から20世紀ですね。失礼しました。
レイチェル・ポッジャーの四季はSpotify,Apple Music,Amazon Music unlimited で聴けます。
iTunes などでもダウンロードできますしチャンネルクラシックスのウェブサイトでダウンロードすると高音質のFLACファイルで購入できます。もちろんSACDを買うと一番です!
チャンネルクラシックスウェブサイトは初回会員登録で20%だったかのクーポンが貰えます。https://www.channelclassics.com/catalogue/40318-Vivaldi-Le-Quattro-Stagioni-The-Four-Seasons/2018年11月11日20時21分 返信するRE: RE: Venedig
OE-343さん
こんにちは(^^
コメントありがとうございます!
ヴァイオリンのコレクション素晴らしかったです。ただ…実は私自身はピアノをやっていたせいか、弦楽器の知識が疎いです。。。ですので、テオルボも見たような見ていないような、非常に残念な予備知識で行ってしまった状態です。
旅行後の復習で後から知って後悔というパターンが多く…(苦笑)。
ポッジャーのヴィヴァルディ是非聴いてみようと思います♪貴重な情報ありがとうござます!
そして、beachのハンドルネームですが、全く音楽家とは関係がないんです…(汗)。OE-343さんはとても知識が豊富で、またよろしければご教示ください!
今後ともよろしくお願いします。
beach
2018年11月15日05時27分 返信する -
ヴェネチア!
beachさん
まだまだデュッセルドルフにいらっしゃるんですね。
なんて羨ましい…!
もしかして、住んじゃっいらっしゃる?!
ヴェネチア旅行記、beachさんならではの視点で、とても楽しませていただきました。
ヴィヴァルディ、いいですね。
また、ヴェネチアに行きたくなりました!
続きも楽しみです♪
maay -
「幻の名城」エルツ城は見事です。
beachさん、
こんばんは。
Burg Eltzエルツ城はドイツで“行って見たい観光地10選”に選ばれていて、
名城として名高いですね。私の如くレンタカー利用の方は問題ないですが、
個人の旅で行くとなると、大変わかりにくい場所にあります。
だからこそ「幻の名城」とも云われる由縁でしょう。
エルツ城はモーゼル川から少し北に入ったエルツ川の谷間に、モミの木の
鬱蒼と繁った山中にあり、エルツ家を名乗る家系は城主として、
中世から現代にいたる800年以上も連綿と続いているそうですね。
若い頃、家族でここを訪れた時は、モーゼルから少し入った駐車場に
車を置き、エルツ川沿いに山中をハイキングしながら登りました。
2006年の旅でもその道をたどって、エルツ川に架かる橋を渡っている
人々が遠くに見えました。
バスをのがしてからはこの道を行ったのでしょうか?
モーゼルからは直線で数kmの距離の谷間に城を作る意味合いが
どれほどのものか?理解し難い場所なのですが・・・。
ともあれ、こうした立派な城が残ったのは素晴らしい事ですね。
この後、“Die Perle der Eifelアイフェルの真珠”と呼ばれている
Burg Pyrmont (bei Roes)ピルモント城にも行きましたよ。
jijidaruma
RE: 「幻の名城」エルツ城は見事です。
jijidarumaさん
こんばんは(*^_^*)
コメントありがとうございます!
エルツ城、想像以上の美しい景観と歴史に感動してきました。
しかしながら、jijidarumaさんのおっしゃる通り、なにせ個人旅行ですとアクセスが非常に悪かったです…。「幻」という言葉に納得です。
おそらく、帰路はそのハイキングコースを辿ったつもりだったのですが、どこかで間違えたらしく、人一人いない畑に出てしまいました。最後は(まるで日光のいろは坂のような)車道を歩くはめに…。
ちょっとしたハプニングはあったものの、それをしてでも行く価値のある場所だったと、今では良い思い出になりました。
ピルモント城、初めて知りました!こちらも興味が湧いてきました。
"アイフェルの真珠"といえば、Monschauモンシャウという町にも今度行ってみたいなと思っていたところです!
beach
2018年10月24日04時40分 返信する -
エルツ城!
beachさん!
こんにちは!
またまたコメントしてます☺
コブレンツやエルツ城は、気になりながら、行ってなかったのですが、次にケルンを訪問するときには、絶対に行きたい場所になりました🎵
(でも、バスに要注意ですね)
畑が砂漠に見える写真には思わず笑ってしまいました。
イェーガーシュニッツェル、美味しそう!
ドイツは、もうだいぶ寒いようですね。
風邪などひかれませんように!滞在を楽しんでくださいませ!
maayRE: エルツ城!
maayさん!
こんにちは(*^_^*)
コメントありがとうございます!!
私も同じで以前から気になってはいたものの、アクセスが悪そうで半ば諦めていました。しかしながら、やはり行っておかないと後々後悔しそうだと思い、意を決して行ってきました。結果、この場所苦労してでも行く価値ありでした☆
帰りはとんだ目に遭いましたが、それも含めて今となっては大満足です(笑)。
(あの砂漠写真、「これぞインスタ映え!」と不遇をプラスに変えようと、自分に暗示をかけている最中です…笑)
ドイツも先週までは、朝は4度といよいよ冬の到来かと思っていたのですが、また夏日がぶり返したりと変な天気です。スーパーにはクリスマスのお菓子も並び始めたというのに…。
ありがとうございます(^^♪
massyさんの旅行記もゆっくり読ませていただきます!
beach
2018年10月14日17時19分 返信する -
初めまして!
beachさん!
語学研修旅行記、とても楽しく拝見させていただいてます。
私は、休みの度にケルンを拠点にユーロ巡りを始めています。
でも、シュパーゲル季節には、行くことが出来ず、beachさんのアーヘン旅行記で、シュパーゲルの思いを更に深めてしまい、思わずお便りさせていただきました(*´-`)
私も、ケルンに行くようになってから、ドイツの人たちのおおらかさ、優しさ、ドイツの国の魅力にはまり、退職後は、ドイツに住みたい!と真剣に考えたりしています。
beachさんの旅行記、写真がとても素敵な構図で、綺麗ですね♪
これからのドイツ旅行に参考にさせて下さい。
私の旅行記へもご訪問していただき、ありがとうございます!
maay
RE: 初めまして!
maayさん
はじめまして!
旅行記への訪問&コメント頂きありがとうございます。
同じくドイツに魅力を感じている方に出会えて嬉しいです(*^^)
私もバッハから始まりドイツという国自体に興味を持ち、一念発起、ドイツ語を学びながら今は長期滞在しています。
maayさんは、トーマス教会で「マタイ受難曲」聞かれたということで、私もいつかあの場所で聴いてみたいです。そして、ライプツィヒでの“食にこだわない旅”に思わず自分との共通点を見つけてしまい苦笑い…見るものが沢山あるとそうなってしまいますよね(笑)
これからもケルン近郊への旅行記をUPしていく予定です。
フォローさせていただきました。
今後ともよろしくお願いします(*^_^*)
beach
2018年10月07日18時36分 返信する -
今回もゲーテ語学校に1ヶ月ですか?
beachさん、
こんばんは。
集中的にドイツ語を学習されるのに一番ですね。
<Oberhausen(オーバーハウゼン)の町は一度も訪ねていない所で、
単にルール工業地帯の端、デュッセルドルフの衛星都市として認識して
いませんでしたが、ドイツ国際平和村なる存在も知りませんでした。
不思議とアジア系が見られませんでしたね。戦争や紛争という事から
見ると、アジアは域外なのですか?
この章は平和村だけになっているので、オーバーハウゼンの魅力は
ちょっとわかりませんでした。
フロイデンベルクやケルンのチョコレート博物館も訪ねていますので、
こちらは興味深く見させていただきました。
次は何処でしょうね?
jijidaruma -
お礼
beach さん こんばんわ
< いいね ! >をいただき、ありがとうございます。
beach さんの旅行記を拝見すると僕も歩いて見たいドイツの町の名前がズラリと並んでいます。
僕もドイツファンなのでゆっくり読ませて頂きたいと思います。
拙い旅行記ですが、今後とも、応援をよろしくお願いします。
アンペルマン2018年08月26日22時10分返信する



