batfishさんへのコメント一覧(21ページ)全701件
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おかえりなさ~い
batfishさん、こんばんは^^
無事にドロミテ旅行へ行ってこられてよかったですね!!
中国旅行の続編も投稿されていたので、予定どおり出発なさったどうか
心配していました。
お天気が今ひとつだったそうですが、久しぶりのドロミテを楽しんで
こられたことと思います。
ほかの季節はそうでもありませんが、ヨーロッパアルプスの山歩きに
最適なこの時期に自宅と職場の往復をしていると何とも言えない
もどかしさを感じます。
山の風景を求めて皆さんの旅行記に食いついているところです。
batfishさんの礼文島のハイキングもすばらしいですね。
色とりどりのお花もかわいいし、わくわくするような尾根道です。
フェリーの欠航で大変だったみたいですが、行きでなくてよかったですね。
私も旅先で帰国時に飛行機が欠航になってこのまま帰れなくなりたいと
思ったことがあります(笑)。
poodle714Re: おかえりなさ~い
poodle714さん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
ご心配をおかけしまして…m(__)m
直前まで怪しかったですが、無事行ってこられました。
親達は早寝で夜9時前には寝てしまって、私は暇な時間が
結構あったので現地から中国編を投稿してました(^^;
体力温存とかで町散歩も一切しなかったので、身体的には
ゆったり楽な旅でした(^^)
ドロミテ旅行全体的に見れば、まぁまぁの天気だったかな?と
思うのですが、ここは絶対に晴れてほしい!と願った日が
ことごとくダメだったので満足度が低いのかもですね(^^;
礼文島は若い頃に一人でふらっと訪れて、いい天気の中
海と花を見ながら歩いて感激し、再訪を願っていたのですが
20年も経ってようやく行くことができました。
今回あまりの天気の悪さにがっくりでしたが、
礼文島に3泊することなんてもう今後ないかもしれないと
思い、ある意味贅沢な旅行だったな~と(^^)
でもまた晴れた礼文に会いに行こうと思います!
今年のお楽しみは終わってしまって、迫りくる猛暑が怖いです。
poodle714さんも体調に気を付けてくださいね!!
batfish
2019年07月18日22時14分 返信する -
礼文島行ってみたいけど
batfishさん
真夜中にお邪魔しています。
礼文島、
行ってみたくて検索したものの
フライト料金があまりに高くて断念した記憶があります。
フェリーという手段がありましたね。
礼文といえばお花畑。
幽玄なハイキングとなりましたね。
負け惜しみじゃないけど
どんな天候でも楽しみは広がりますね。
ところでボルツァーノの口コミをチラッと目にしたのですが。
6月に礼文の後
ドロミテですか?
いいですねぇ。
アップ待ってますよ。
oneonekukikoRe: 礼文島行ってみたいけど
oneonekukikoさん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
イタリア南部の旅はいかがでしたか?猛暑でしたよね(^^;
毎日晴れマークで羨ましかったです。
礼文島、ちょっと行きにくいですが稚内直行便を使うと
あとは予約不要のフェリーだけなので、意外に簡単に行けました。
宿の予約が難関で、ホテルと名の付く宿はツアーが押さえていて
なかなか取れないですが、小規模な旅館、民宿なら大丈夫です。
礼文の宿はどこも魚介の食事が美味しそうです(^^)
そうなんです。oneonekukikoさんと同じ時期にドロミテに
行ってきました。両親と3度目のドロミテです。
父が調子悪くて直前までキャンセルの可能性があったので
事前に公にできなかったのですが、無事行って来れました。
ボルツァーノのバスターミナルが移転していたので
これから行く人の参考になれば、と口コミだけ先に投稿してみました。
雹、雷雨に見舞われること数回、ハイライトの山ではことごとく
ガスに巻かれ・・・と天気に恵まれたとは言い難い旅行でしたが、
久々のヨーロッパで楽しかったです。
oneonekukikoさんのシチリア旅行記も楽しみにしています♪
batfish
2019年07月15日00時06分 返信する -
見事!
batfishさん、こんにちは
いやはや、実に見事な「幽玄ハイク」ですね!(笑)
まったく他人事とは思えません(涙)
それでも、一瞬の晴れ間から見える景色は絶景を期待させるに充分ですね。
島に足止め、さて仕事の方はどうしたのでしょうか?
続編を楽しみにしてます。
------琉球熱------
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おいしそうな飲茶につい目が
batfishさん、こんばんは^^
8日間に渡る中国の旅も無事完結ですね。
添乗員さんからツアーのアンケートを渡されると、あ~ぁ旅行も終わり
だなと感じませんか。
20年くらい前に阪神航空のスイスのツアーを一度だけ利用してから、
ずっとパンフレットを送り続けてくださっているので、恩返しの意味も
込めていつか阪神航空のツアーを使いたいなと思っています。
今回batfishさんがいらしたのに近いツアーもありまして、中国のどこの
空港へ到着するのか気になったので行程表を確認しましたら、「関西国際
空港⇔長沙線 新規就航記念企画」になっていました。
いろんな行き方があって参考になりますね。
poodle714
追伸 私も「チコちゃんに叱られる」が好きでよく見ます。
なかでもキョエちゃんが大好きです。 -
昼間の鳳凰古城も素敵
batfishさん、こんばんは^^
中国の新幹線はめざましい発展を遂げているのですね。
近い将来鳳凰へ新幹線で行くようになったら、便利になって
ますます観光客が増えるんじゃないでしょうか。
同じ町並みでも、夜と昼の顔はまた全然違うのですね。
遊覧船に揺られて低い位置から見上げたり橋の2階のかなり高い場所から
見下ろしたりと、いろんな角度から郷愁ただよう町並みを私もいっしょに
楽しませていただきました。
名物の生姜飴のお味はいかがでしたか。
旅サラダでも紹介されていましたね。
poodle714 -
城址の石垣
batfishさん
城址の石垣に吸い寄せられています。
歴史は弱いのですが、石垣は、何故か勝手に古を想像できるのが好きです。
初めて耳にする地域でしたが、人気のエリアなのですね。
これまで、ヨーロッパか台湾が多かったのですが、ツアー参加で行ってみたいエリアの1つに加わりました。
oneonekukikoRE: 城址の石垣
oneonekukikoさん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> 城址の石垣に吸い寄せられています。
> 歴史は弱いのですが、石垣は、何故か勝手に古を想像できるのが好きです。
老司城は行く前はノーチェックで期待度ゼロだったのですが
(失礼ながらただの移動日にならないよう入れた観光地と
思っていました^^;)
のんびりとしていて、かつ古に思いを馳せれるところでした。
まだ現在も発掘が進んでいるので、今後も楽しみです。
>
> 初めて耳にする地域でしたが、人気のエリアなのですね。
> これまで、ヨーロッパか台湾が多かったのですが、ツアー参加で行ってみたいエリアの1つに加わりました。
武陵源は最近人気が出てきたエリアのようですが
まだ日本ではメジャーではないですよね。
鳳凰の町も中国ではとても人気があるようで
連休の混雑も納得でした。
ツアー参加が便利でよかったです。ぜひ!!
batfish
2019年06月23日23時36分 返信する -
混雑に負けない気力がいりそう
batfishさん、おはようございます^^
老司城と鳳凰編も楽しく拝見しました。
お茶屋さんでのお茶のサービスやお店の軒先に飾ってある赤いちょう
ちん・臭豆腐が台湾を思い出させてくれました。
中国では食事のたびに円卓を囲み、お料理を取って次の方のために
テーブルを回して…を繰り返しているうちに、ツアーの皆さんと自然
と親しくなりそうですね。
と思ってたら、別のツアーの方とも交流されていたとのこと。
私も旅先で日本人の方を見かけたら、言葉のストレスがないので話し
かけてしまう方です。
老司城遺址へ渡る四万十川の沈下橋のような橋が、2日違いで渡れて
よかったですね。
「田舎の遺跡の方が好きかも」と書かれていましたが、連日の人混み
であふれる有名観光地でお疲れになったのでしょうか。
自然の中をのんびりマイペースで散策できるのが、何より心地
良かったのかもしれませんね。
鳳凰古城の中心街は町の名前の通り優美な町並みですね。
batfishさんがこちらへいらした5月2日は、私はクヴェトリンブルク
にいました。
洋の東西で同じ日に異国の歴史ある町並みを楽しんでいたんだなと
改めて自分の旅を振り返りました。
表紙になさっているお写真の橋も、誰でも渡ってみたいと思わせる
ような美しい橋ですね。
それにしてもこんなに混雑して事故でもおきないか心配するほど
です。
その中で城壁沿いを歩かれたのはナイスアイデアでした。
写真を見る限りここを誰も歩いていないようですが、皆さんお店
目当てで購買意欲が高いということでしょうか。
poodle714パワーに圧倒されました(RE: 混雑に負けない気力がいりそう)
poodle714さん こんにちは!
いつもありがとうございます!!
> 老司城と鳳凰編も楽しく拝見しました。
> お茶屋さんでのお茶のサービスやお店の軒先に飾ってある赤いちょう
> ちん・臭豆腐が台湾を思い出させてくれました。
臭豆腐の匂い、台湾の九ふんもすごいらしいですね。
ツアーの方が皆さんおっしゃってました。
ガイドさんは「鳳凰の夜景は九ふん以上」と何度も言っていたので
九ふんをライバル視しているようでした(^^;
> 中国では食事のたびに円卓を囲み、お料理を取って次の方のために
> テーブルを回して…を繰り返しているうちに、ツアーの皆さんと自然
> と親しくなりそうですね。
> と思ってたら、別のツアーの方とも交流されていたとのこと。
> 私も旅先で日本人の方を見かけたら、言葉のストレスがないので話し
> かけてしまう方です。
武陵源も鳳凰もホテルに何組か日本のツアーが滞在していて
朝食会場の端の方のテーブルに着くとたいてい日本人と同席でした。
どのツアーも順番が違うだけで訪れる場所は同じなのですが
張家界エリアへの出入り方法がまちまちで面白かったです。
私どものツアーは新幹線を利用していたので、珍しいねと
驚かれることが多かったです。
> 老司城遺址へ渡る四万十川の沈下橋のような橋が、2日違いで渡れて
> よかったですね。
> 「田舎の遺跡の方が好きかも」と書かれていましたが、連日の人混み
> であふれる有名観光地でお疲れになったのでしょうか。
> 自然の中をのんびりマイペースで散策できるのが、何より心地
> 良かったのかもしれませんね。
ここはとてものんびりできるよいところでした。
一緒に遺跡を歩いたツアーメンバーはマチュピチュ経験済みの方達
だったので、遺跡つながりでマチュピチュについても話を聞き
やはりいつかは、と思いを馳せました。
> 鳳凰古城の中心街は町の名前の通り優美な町並みですね。
> batfishさんがこちらへいらした5月2日は、私はクヴェトリンブルク
> にいました。
> 洋の東西で同じ日に異国の歴史ある町並みを楽しんでいたんだなと
> 改めて自分の旅を振り返りました。
本当にお互い古都と呼ばれる町を散策していたのですね。
鳳凰も旅サラダで放映していましたが、路地をそぞろ歩くだけ
でも楽しそうなところでした。
ちょうど中国の連休と重なって身動き取れない混雑になって
いたのが残念でしたが、生の中国を体験したということで
まぁいい経験だったかなと思います。
> 表紙になさっているお写真の橋も、誰でも渡ってみたいと思わせる
> ような美しい橋ですね。
> それにしてもこんなに混雑して事故でもおきないか心配するほど
> です。
> その中で城壁沿いを歩かれたのはナイスアイデアでした。
> 写真を見る限りここを誰も歩いていないようですが、皆さんお店
> 目当てで購買意欲が高いということでしょうか。
城壁沿いの道は街灯がなくて暗いので皆さん敬遠したのかな?と
さくさく歩けてラッキーでしたが、匂いは来るのですよね〜(^^;
さらに混雑と匂いに加えて大音響だったのです。
クラブ?と思しきお店に若者がつめかけそれも混雑に拍車を
かけていたようです。
思い描いていた静かな夜景観賞とはなりませんでした(^^;
多分何人か川に落ちているのでは?と思います。
あまり内容がないのですがあと2編投稿して終わります。
お時間あるときに見ていただけたら嬉しいです。
batfish
2019年06月23日10時31分 返信する -
盛りだくさんの一日でしたね
見所いっぱいの一日。
ドロミテみたいな奇岩の風景、
上高地のような川沿いの遊歩道
ディズニーランドのアトラクションのようなエレベーター
その上、翌日の日程までこなせたのは
やはり、ツアーという強い味方のおかげですね。
前日の天門山は行ってみたいけど
道中が大変そうなんて
躊躇してしまいましたが
ここはチャンスがあったら訪れてみたいエリアです。
素晴らしい風景の紹介ありがとうございました。
oneonekukiko
RE: 盛りだくさんの一日でしたね
oneonekukikoさん こんばんは!
コメント、嬉しいです♪励みになります。
> 見所いっぱいの一日。
> ドロミテみたいな奇岩の風景、
> 上高地のような川沿いの遊歩道
> ディズニーランドのアトラクションのようなエレベーター
>
> その上、翌日の日程までこなせたのは
> やはり、ツアーという強い味方のおかげですね。
中国のドロミテ、と私も思って最初旅行記のタイトルにしていた
のですが、あまりにドロミテが好き過ぎてそう思い込んでいる
だけかも・・・と恥ずかしくなってやめたのでした(^^;
自然風景なのですが、色々な乗り物を乗り継くので
本当にテーマパークのようです。行列必至ですし…(^^;
> 前日の天門山は行ってみたいけど
> 道中が大変そうなんて
> 躊躇してしまいましたが
> ここはチャンスがあったら訪れてみたいエリアです。
天門山と武陵源は同じエリアなので一緒に周れるのです。
ツアーがきつそうなら、個人的にガイドさんをお願いして
周るというのもよさそうだと思いました。
oneonekukikoさんのいつものお仲間と個人的にツアーを
組んだら楽しいものになりそうですね(^^)
> 素晴らしい風景の紹介ありがとうございました。
いえいえ、こちらこそ見ていただきありがとうございました!
来週からのイタリア、楽しんできてくださいね♪
お帰りになるまでに帰国編まで投稿したいと思います。
batfish
2019年06月18日23時53分 返信する -
雲海が幻想的です
天門山への長いリフトにまず圧倒されました。
屋根スレスレのリフトが、気がつけば山の中。
すごいもの作りましたね。
その上、ガラス張りの展望台。
そして、ひたすら下る階段。
なかなか簡単にはたどり着けないようなこの地に
溢れるばかりの人の波。
どれもが想定外のスケールですね。
行ってみたいけど
やはり七曲りの道中も不安になる年齢となりました。
でも、諦めてはいませんよ。
来年あたりは再びリフト利用で楽しめる山を目指しています。
来週から、暑い時期のローマ、シチリアに行ってきます。
今回は、3家族がそれぞれのルートでローマ空港で集合となりました。
無事会えるよう応援していてくださいね。
oneonekukikoRE: 雲海が幻想的です
oneonekukikoさん こんばんは!
引き続きコメントありがとうございます!!
> 天門山への長いリフトにまず圧倒されました。
> 屋根スレスレのリフトが、気がつけば山の中。
> すごいもの作りましたね。
> その上、ガラス張りの展望台。
> そして、ひたすら下る階段。
> なかなか簡単にはたどり着けないようなこの地に
> 溢れるばかりの人の波。
> どれもが想定外のスケールですね。
語彙が貧弱で申し訳ないですが・・・すごい所ですよ(^^)
天門山だけでも行く価値ありだと思いました。
日本から直行便が出たらまた行きたいです♪
> 行ってみたいけど
> やはり七曲りの道中も不安になる年齢となりました。
いえいえ、バスに乗っているだけなので全然大丈夫です。
今回のツアーはGWということもあって比較的若い年代の参加
(平均して50歳台?)でしたが、添乗員さんに伺ったところ
普段はシニア層の参加が多いそうです。
oneonekukikoさんのように好奇心があれば問題なく楽しめると思います!
>
> でも、諦めてはいませんよ。
> 来年あたりは再びリフト利用で楽しめる山を目指しています。
> 来週から、暑い時期のローマ、シチリアに行ってきます。
> 今回は、3家族がそれぞれのルートでローマ空港で集合となりました。
> 無事会えるよう応援していてくださいね。
来週ご出発ですか(^^)
ご無事に皆様合流できますように・・・
シチリア、よいですね!
デコさんの旅行記を拝見していつかのんびり旅してみたいなと
憧れています。美味しい旅になりそうですね♪
batfish
2019年06月18日23時46分 返信する -
ここはツアーじゃないと行けませんね
連休は中国だったのですね。
先程投稿に気がついてお邪魔しました。
順次見せていただきますね。
地図を見てびっくり。
大きな中国の奥地で、ツアーではないといけないような秘境ですね。
旅程を見ても
聞き覚えのある地名は広州だけでした。
中国は両親が戦時中に住んでいた
長春を訪れただけですが
日本、中国それぞれの
戦争に翻弄された生活を垣間見ました。
oneonekukiko
RE: ここはツアーじゃないと行けませんね
oneonekukikoさん こんばんは!
いつもありがとうございます!!
> 連休は中国だったのですね。
> 先程投稿に気がついてお邪魔しました。
見ていただき、ありがとうございます!!
そうなんです。GWと言えば東北への我が家なのですが
改元に伴う10連休の影響が東北の秘湯にも及んでおり・・・
ダメ元で申し込んでいた中国ツアーのキャンセル待ちが
回ってきたので、これも運命かな?と(^^)
なかなか面白いツアーでした。
>
> 地図を見てびっくり。
> 大きな中国の奥地で、ツアーではないといけないような秘境ですね。
> 旅程を見ても
> 聞き覚えのある地名は広州だけでした。
このエリアのツアーはここ数年でじわじわ売れているようです。
最も楽なのは上海経由張家界空港に入るルートなのですが
ANAで広州に入り、新幹線に乗れるこのツアーが日程的にベスト
だったのでこちらを選びました。
ガイドさんの話ですと近いうちに関空から張家界空港に直行便が
運行されるそうなので、そうなると人気が増すかもです。
> 中国は両親が戦時中に住んでいた
> 長春を訪れただけですが
> 日本、中国それぞれの
> 戦争に翻弄された生活を垣間見ました。
中国東北部ですね・・・
この年になって戦争にまつわる本を色々読むことで理解を深め
いつか訪れてみたいと思っています。
私も20年ぶりに中国を訪れたのですが、変化に驚きました。
oneonekukikoさんも機会を見つけて是非!!
batfish
2019年06月18日23時38分 返信する



