amaroさんのクチコミ(6ページ)全3,112件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年05月15日
総合評価:3.0
お花見で横浜の三ツ池公園を訪れた際、園内にコリア庭園と書かれた場所があり、入ってみました。朝鮮半島風の門の向こうには、平屋の家屋があり、中に入れるようになってました。屋内にはおそらく朝鮮青磁や白磁とかと思われる磁器などが展示されていました。建物は李朝時代に作られた邸宅がモデルとのこと。1990年、神奈川県と韓国・京畿道の友好提携を記念して作られたそうです。庭に大きな瓶のようなものが並べられていました。その家庭の裕福さによって、大きさが違ったり数が違ったりするそうです。公園散歩の趣をちょっと変えるにはいいけど、そんなに面白い施設ではないかも。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年05月15日
総合評価:3.0
横浜市の県立三ツ池公園が「さくら名所100選」ということを知り、初めてお花見に出かけました。平日だったのですが、ちょうどソメイヨシノが満開ということもあって、結構な人出です。元々、灌漑用の池があった場所を使った公園ですが、横浜とは思えない広さ。おまけに3つの池を取り巻くように起伏に富んだ地形が続いており、自然がたくさんです。桜は何と78品種、1600本。ただ、この広さなので、よくあるようなソメイヨシノ密集という光景は見られません。といっても、ソメイヨシノの満開の状態は見事です。この公園にはプールや野球場、テニスコートのほか遊戯施設もあり、大人から子供まで楽しめる作りになっていました。ところで面白かったのは、池に多くの渡り鳥がいたこと。特にキンクロハジロは100羽以上もいました。自宅近くの池からは姿を消しており、もう北へ帰ったとばかり思っていたので、びっくりです。もう少し寒い時期はどれぐらいの渡り鳥がいたんだろう。来年、楽しみになってきました。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年05月15日
-
投稿日 2022年05月15日
総合評価:3.0
山梨県富士川町の大法師公園のお花見に出かけました。小高い山に全部が桜の木に覆われていました。その数、約2千本。しかも、桜の管理が行き届いているのか、いずれもとても勢いがあって、一つ一つの花がものすごい花びらがついていました。東京都心などでは有名な場所でも桜が古くなって、勢いがなくなっているのをよく見かけるのに比べ、こちらはホントにきれいです。もう一つは富士山や八ケ岳のコラボ。桜と富士山のコラボ写真がどこでも簡単に撮れました。頂上ではお祭りになっていて、出店も出ていました。土日だと駐車場は混みそう。下から歩くと結構、きついとか。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年03月30日
-
投稿日 2022年03月30日
総合評価:3.0
先日、初めて横浜ハンマーヘッドを訪れた際、ピーターラビットのカフェを見つけてびっくりしました。その前日の夜、たまたま映画のピーターラビット2を見ていたからです。面白いご縁と思い早速入りました。店内はピーターの上着と同じブルーのテーブルクロス。あちこちにぬいぐるみが置いてあります。飲み物だけの注文はできず、食べ物とのセットになっていました。オーダーしたのは「リジーさんのコテージパイ」。パイを想像していたのですが、実際はグラタン風。中にマッシュポテトと挽肉のようなものが入ってました。どうやら、これがイギリスの伝統的な料理みたいで、ネコであるリジーさんに関して、パイのエピソードがあったみたいです。ところで、パイといえば、マクレガーさんにミートパイにされたピーターのお父さんのエピソード。公式ホームページを見ると、お父さんはパイの絵で表示されているぐらいなので、ここは「マクレガーさんのミートパイ」が欲しかったなあ。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2022年03月30日
総合評価:3.0
お昼時、お店の前を通ると、結構なにぎわいのウミガメ食堂に入ってみました。看板のワンタンの掲示にもひかれました。半地下のような場所にある店内は広め。カウンターにテーブルも4つ5つありました。注文は迷うことなくワンタン麺です。お客さんが多いこともあり、少しだけ時間がかかって運ばれてきたワンタン麺は、最初、箸を入れただけで、ボリュームあるなあと感じました。細麺だけどたっぷりあります。ワンタンも多め。分厚いチャーシューに、でっかいシナチク。スープはたぶん、鶏ガラ系のあっさりタイプでした。外食ランチの習慣がなくなった当方には、やや多く感じました。平日ランチ時、ほぼ満席でどんどん客が入っており、人気店と分かります。ただ、私としては好みの味ではなかったかな。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2022年03月30日
総合評価:3.0
甲府市の武田神社から少し歩いた場所に武田信玄公墓所がありました。この場所は信玄の遺体を火葬した場所だといわれ、火葬塚ともいわれています。18世紀半ばに地元の人が石碑をつくったそうです。信玄は1573年53歳の生涯を閉じました。混乱を避けるため、その死を3年間秘密にするよう遺言を残したというのは有名な話ですが、3年後、塩山の恵林寺で葬礼を行い、埋葬されるまでこの場所で葬らえていたといわれているそうです。信玄の墓と言われる場所はあちこちにあるようですが、山梨の人にとって信玄の存在って大きいみたいですねえ。
- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年03月30日
総合評価:3.0
JR小田原駅近くにお城のような建物、ミナカができてました。あの辺りにどんな建物があったか記憶にありませんが、お城の裏には高層ビル、なかなかユニークな造りです。お城風が小田原新城下町という建物で、路面店はお土産物屋を中心にした店舗。上の階は飲食店、ただ奥行きが結構なく狭さを感じました。その裏手にあるタワー棟は14階建てで、上層階が箱根でおなじみの温泉旅館、天成閣、ハローワークなどの公共施設も入居してました。郊外型ショッピングセンターに対抗ということもあるかもしれないけど、どこか魅力に欠けてる感じ。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年03月30日
-
投稿日 2022年03月30日
総合評価:3.0
男はつらいよの舞台でも柴又帝釈天に、かなりひさびさに訪れました。参道などは大体の記憶通りだったのですが、びっくりは帝釈天そのものでした。拝殿に上がりお参りした後、ふと見たら、内殿側がガラスの壁で覆われていたのです。外から見ると、中は通路があり、内殿壁面の彫刻を鑑賞できるようになってました。この彫刻は江戸時代などの古い物ではなく、大正から昭和にかけて制作され、現在は「彫刻ギャラリー」として有料で公開されているとのこと。まあ、管理保存は大変なんだろうし、と思う半面、ちょっとやりすぎかなとも感じました。もう一つ思ったことは、こちらが日蓮宗のお寺だったこと。東京は比較的、多いですが、お参りは「南無妙法蓮華経」だったのね、あらためて思いました。寅さんではそういう場面はなかったですけどね。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2022年03月30日
総合評価:3.0
コロナ禍後も結局、出かけている河津桜。2022年の今年は、なかなか満開情報が届かず、やきもきしていましたが、気温が少し上がって春めいてきた2月28日、ようやくお花見に行きました。例年なら2月半ばに満開になり、寒さでダウンを着ての桜見物になるのですが、今年は気温も高く、ソメイヨシノのお花見のようです。ところが、そんなに遅くなったのに、中心となる河津川沿いは5、6分の木が目立ちます。河津川を下り、初めて海沿いまで歩いてみると、道路の左右に河津桜が続く桜のトンネルができており、こちらは満開。ピンク色の花びらがとても鮮やかでした。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2022年03月30日
-
投稿日 2022年03月30日
-
投稿日 2022年03月30日
総合評価:3.0
足利峠の登山を楽しんできました。標高759メートル。南足柄市の地蔵堂に車を停め、金時山へ向かう登山道の一部を通るルートを選択、「足柄山」の金太郎をめぐるさまざまな記録が残るハイキングコースを楽しむ予定でした。ところが、金時山に向かう登山道は閉鎖、仕方なく地蔵堂に戻り、別ルートで行くことにしました。これまた、ところがでハイキングコースは見当たりません。仕方なく、舗装された車通りの多いルートを歩き、見晴台バス停先からの最後の15分ほど、足柄古道という古い道を歩き、峠にたどり着きました。いまだに、あれは一体、何だったんだろうという思いです。足柄峠からの富士山もガスのために全く見えず、残念な登山になりました。それにしても、私が歩いたルートは正しいものだったのか。足柄古道は時折入口みたいなものが見えるものの、きちんとつながっているのか、わっぱり分からず。もっとも、舗装道路だったせいもあり、登り50分と楽な登山ではありました。
- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2022年03月30日
-
投稿日 2022年03月30日
-
投稿日 2022年03月30日
-
投稿日 2022年02月26日
総合評価:3.0
久々に小田原を訪れ、小田原城近くを歩いていると、かまぼこ通りという掲示を見かけました。昔、そんなのあったかなと思いつつ、たぶん、かごせいや鈴廣など、有名なお店が並ぶあの周辺だろうなと、歩いてみました。記憶通り、鈴廣の建物を見つけ、すぐにかごせい本店が見つかりました。10年ほど前に訪れたと思うけど、建物や造りの印象は変わらず。相変わらず、高級そうなかまぼこが並んでました。少し変わった点といえば、現在は食べ歩きに対応しているようで、揚げたてのすり身製品のメニューが掲示されていました。高級店も今はそういう時代なのかも。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
-
投稿日 2022年02月26日
総合評価:3.0
神奈川県では梅の名所として有名な小田原の曽我梅林に出かけました。3万5000本の梅の木があるそうですが、冬が厳しかった今年、2月の半ばなのに、大半がつぼみ、よくて1分2分咲きと観梅とはほど遠い状態でした。梅林内は通路が整備されているほか、梅林の中にも入れるようになっていました。ゴザの貸し出しもあり、咲いていれば、梅の真下で観梅が楽しめるようになってました。もう一つのお楽しみが富士山。梅はまだだったけど、冬晴れのこの日、富士山は雪が白く輝いてとてもきれいでした。梅と富士山のコラボ写真は撮れなかったけど。ところで、曽我というこの地域、日本三大仇討ちの一つ、「曾我兄弟の仇討ち」で登場する曾我兄弟が育った場所でもあります。鎌倉時代の話ですが、大河にも登場するかも。近くには兄弟の母親の墓もありました。
- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)























