アルピニスとしさんのクチコミ(13ページ)全422件
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投稿日 2006年12月04日
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投稿日 2006年12月04日
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投稿日 2006年12月04日
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投稿日 2006年11月27日
買って帰るなら、ソーセージは肉屋にて調達。キャベツの酢漬けはこれ!
ドイツ在住の友人からもらったのですが、なかなか歯ごたえよし。ソーセージは別途焼き、少量の水とバターを加えると良いそうです。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
車でブルゴーニュ地方を回る人にお勧め。
朝ごはん付、ダブルで60ユーロ程度。
西瓜と西洋南瓜をミックスした自家製ジャムの味がグッド!!!
下記参照。
http://www.chateauderibourdin.com/- 旅行時期
- 2006年10月
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投稿日 2006年11月08日
キッチンが使えるようになっているB&B。
かなり良心的な経営者で幼児から料金を取らなかった。
家族での旅行にお勧め。
3号室が特に便利。
http://www.domainemarchandfreres.com/- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
3本フォークレベルの『ロティスリー』と同じ厨房を分かち合っているので料理の質は折り紙付き。味は正当にビストロ風でやや濃いめ。『コック・オゥ・ヴァン』や『ブーフ・ブルギニヨン』もこれぞ正当はという感じ。特にブルギニヨンの肉のやわらかさは絶妙で、思わずうなってしまうほど。ワインも殆どはずれなしだが、なぜか1種類だけ桁が一つ違う150ユーロの『マズィー・(←いや、うまいけどさ)シャンベルタン』が置いてあるのが最大の謎。FIXANもおいしかった。なお、入口は『ロティスリー』と同じ。天井の高いほうの席に座るとやや暖房の聞きが悪く感じることがある。
県道D122沿い。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
看板のロゴフォントを筆頭に店構えが安っぽい点を除けば、かなり良いと言えるレストラン、控えめでくどすぎない味加減、肉の焼き加減など良いワインを飲むのに適した料理、全体的にバランスの良い構成だ。アラカルト的オーダーは出来ないが、セットメニューにそれなりのバラエティーがあるので充分。値段も比較的良心的。また、ここにあるジュブレー・シャンベルタンの中でかなり美味しいと思えた『トラディッション』や『ヴィエイユ・ヴィーニュ』などのワインはこのレストランの隣のワイン屋で買える。ちなみにこのレベルのワインだとレストランとの差は15ユーロ程度だった。これはかなり良心的な価格設定だ。子連れでも入れるそれなりのレベルのレストランという意味でかなりお勧め。
- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
子連れでも『シャブリ』な雰囲気を味わいたい人にお勧め。箱は立派だが味はビストロ系。『モツのシャブリ煮込み』が気分。勿論、シャブリを飲んで!意表を付くほど、デザート系が充実。『バスク風菓子』が一押し。
- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
14、Rue de la Chouette
ふくろうの像の近く。店内には神秘的なふくろうにちなんだ絵がかかっている。ここのエスカルゴはTREMPETTE(キノコ)と合えたものをパイ生地で蓋してあり、いい香りが損なわれない工夫があり美味。マルサネィの赤も美味しかった。夏はテラス側での食事も可。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
なぜ、ディジョンでアルザス系『タヴェルヌ・カンテール』にいくのかといわれると困るが、日曜日も開いているので便利。トロワ風やディジョン風の料理も置いてある。中央市場前。お気楽なだけに、味はファミレスレベル。
- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年10月24日
自転車をレンタルしたり、或いは持ち込んだりして、ヨーロッパの首都ブリュッセルを自転車で探索というのもいいかもしれない。何とサイクルロード地図がWEBサイトからダウンロードできます。
その他必要な情報も全て下記サイトで入手してみて!!!
ヨーロッパを自転車で回るというのもいいかも。
http://www.bicycle.irisnet.be/index_en.htm- 旅行時期
- 2006年10月
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投稿日 2006年10月23日
有機栽培物の穀物・野菜などを用いたロハス御用達のお店。ブリュッセルは一般にサンドイッチ店が多いと言われていますが、ここのサンドイッチ店の美味しさは別格。DOLIMITI 2.95ユーロなどがお勧めです。
- 旅行時期
- 2005年10月
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投稿日 2006年10月23日
SAMPAKAせいがお勧め。まろやかながらもマッシブな食感のアルコール含有チョコ。普通のウイスキーボンボンのようにやたら液体チックではない中身が新鮮!エル・ブジ(ブリ)で働いてたパティシエのチョコだとか・・・
- 旅行時期
- 2006年10月
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投稿日 2006年10月23日
8月18日(金)
シェ・パトリック
店はグランプラスのすぐ近くのシャプリエ通り6番地だが、残念ながらここから広場を見渡すことは出来ない。店内の内装はオーソドックスなビストロ風。つまりは古い白黒映画に出てくる駅の待合室風。木製の大きな梁。バンケット・ソファー、木製パネル壁面には昔の絵葉書のようなセピア写真。その他、昔の警官が使っていたようなケピ型帽子やビスケットをいれていたような缶が梁から吊下げられている入たの上に陳列してある。趣があると言ってよいと思う。
家族経営っぽい。
客層は観光客がメインだが、この近辺に住んでいる常連の姿も見受けられた。
サービスは高いレベルとはいい難い。塩・コショウを運ぶことすら忘れている。
さて、ランチだが白身魚(エーグルフィン=鱈の一種)のフィレの上にムール貝を煮る時に使う薬味のようなものが乗せられている。それにマッシュポテトとニンジンのペーストが左右を飾っているだけ。。素材に自信があるのか、あるいはランチメニューを軽んじているのかと思えるほどシンプル。手を抜いたスパゲティーを出されるよりはましと思える程度。魚はやっぱり和食の方がいいなあと思わせてしまう一品だった。
ランチ 8.70ユーロ
発泡水 3.50ユーロ- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年04月12日
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投稿日 2006年10月05日
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手軽に、気楽にトリュフ料理を堪能したければ、L’Atelier de la Truffe Noir
投稿日 2006年09月15日
Av.louise 300 にあるので、ルイーズ駅からルイーズ通沿いのトラム〔路面電車)に乗れば行けます。画像はいり卵に黒トリュフを散らしたもの。26ユーロ。
- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月15日
バジリック(大聖堂)。地下鉄SIMONIS駅下車。87番のバスで行けます。この大聖堂の上に登って街を眺めるのもいいです。地下鉄は治安の関係上、日中に利用する方がよいと思います。
- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月08日
1936年から続いているヒット商品らしい。ハッキリってコレが美味しいと思う人がいるのに驚き。強烈な味です。罰ゲームには重宝すると思われます。この黒飴はいろんなメーカーが作っていますがここのが(画像参照)、いいらしいです。確かにパッケージは期待させるものがあるんだけど…
- 旅行時期
- 2006年09月























