yamada423さんへのコメント一覧(32ページ)全408件
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一緒に散歩を楽しみました。
yamada423さん、こんばんは。
今週も「土曜旅画劇場」を観に来ました(笑)
庭園の幻想的な景色にうっとりしました。霜の降りた自転車や草木を見る限り、実際はとても寒かったと思いますので土曜旅画劇場で楽しめたのはラッキーです。
今までの海外旅行はほぼツアーでの参加なのでyamada423さんのようなのんびりとした時間がとれていません(涙)好きなところに好きなだけ居られるスタイルには本当憧れます。
我が家の愛車はドイツ車です。(といっても大衆車のメーカーの方ですが)同じドイツ車つながりで次回のBMW編が大変楽しみです。
fujickey...☆ご来場ありがとう
fujickeyさん おはようございます
早速寒いミュンヘンの朝をご覧いただいたのですね。
確かに朝の寒さは尋常ではありません。10月といってもミュンヘンの標高は503mありますのでそのぶんだけでー5度あり、体感温度は零度近かったように思います。
でも感動的な景色が寒さを忘れさせてしまいます。
ツアーでは朝の出発時刻が9時ですが、一人旅では7時とかで、早いこともあります。ベネチアもそうでした。連泊にするのは丸一日そこで活動したいからです。のんびりのつもりではなく、逆に欲張ったスケジュールを考えるので朝が早くなってしまいます。あと何年続けられるかわからないので、体力があるうちにと考えています。
寒い景色も暖かい部屋で見ていただけるように「土曜旅画劇場」としました。
来週もBMWご期待下さい。自画像もありますよ。
yamada423
2012年01月22日10時07分 返信する -
モナリザへの近道
yamada423さん
初めまして、okahonと申します。
今回、yamada423さんのクチコミ「モナリザへの近道」を利用させていただきましたので、その様子をご報告させていただきます。
1月14日(土)9時前にメトロの駅を下車し、直結の「逆さのピラピッド」のホールへ。持ち物検査の列は20人ほどでした。
9時のオープン後数分で検査通過して直進、「ナポレオン・ホール」のインフォメーション・カウンターで日本語の「館内見取り図」を入手。
右方向のエスカレーターを上がったところにある、ドゥノン翼入場口へ向かいました。
入場口ではあらかじめ日本で購入しておいた「パリ・ミュージアム・パス」を係員に提示して入場。
そこから数メートル先の左右にあるエレベーターのどちらかに乗ります。「館内見取り図」ではKとLの記号がふってあるエレベーターです。
私は前を歩いていた人が右側のエレベーターに向かったので、一緒に乗りました。
乗った階は「-1」(半地階)で、モナリザがあるのは「1」(2階)になります。エレベーターのボタンを押すときは、「1」のボタンの脇にモナリザの小さな絵が貼ってあるので、すぐにわかりました。
エレベーターを降りると、脇に大きな入口があり、その先に壁があって、その壁の裏側にモナリザが展示してありました。
なんと先着は1組だけ。(若い日本人女性2人にガイドらしき日本男性がいろいろ説明していました。)
すごいことにあの広い部屋に2組だけです。記念写真も撮って幸せな時間を満喫しました。しばらくすると、ポツポツと人がやってきましたが10分位経っても20人位でしょうか。
同じツアーの方で、別に行かれた方はとうとうたどり着けなかったと嘆いていました。事前に調べずに、入口から順に見ていこうとしたら大変ですね。
貴重な情報をありがとうございました。
ちなみに当日は、11日から始まったバーゲンセールの最初の週末なので、デパートやショップは大混雑し、おかげで美術館はいつもより人出が少なかったようです。
okahon
2012年01月20日19時20分返信するRE: モナリザへの近道
okahonさん こんばんは
モナリザとの出会いがうまくいってよかったですね。ご丁寧に詳細なご報告ありがとうございます。
このクチコミの体験談を初めて頂いてとても嬉しいです。すこしは役に立ったと思うとなお更です。
また機会がありましたら他のクチコミ情報もご参考にどうぞ。
これからもよろしくお願い致します。
yamada423
> 初めまして、okahonと申します。
> 今回、yamada423さんのクチコミ「モナリザへの近道」を利用させていただきましたので、その様子をご報告させていただきます。
>
> 1月14日(土)9時前にメトロの駅を下車し、直結の「逆さのピラピッド」のホールへ。持ち物検査の列は20人ほどでした。
> 9時のオープン後数分で検査通過して直進、「ナポレオン・ホール」のインフォメーション・カウンターで日本語の「館内見取り図」を入手。
> 右方向のエスカレーターを上がったところにある、ドゥノン翼入場口へ向かいました。
>
> 入場口ではあらかじめ日本で購入しておいた「パリ・ミュージアム・パス」を係員に提示して入場。
> そこから数メートル先の左右にあるエレベーターのどちらかに乗ります。「館内見取り図」ではKとLの記号がふってあるエレベーターです。
> 私は前を歩いていた人が右側のエレベーターに向かったので、一緒に乗りました。
>
> 乗った階は「-1」(半地階)で、モナリザがあるのは「1」(2階)になります。エレベーターのボタンを押すときは、「1」のボタンの脇にモナリザの小さな絵が貼ってあるので、すぐにわかりました。
>
> エレベーターを降りると、脇に大きな入口があり、その先に壁があって、その壁の裏側にモナリザが展示してありました。
> なんと先着は1組だけ。(若い日本人女性2人にガイドらしき日本男性がいろいろ説明していました。)
>
> すごいことにあの広い部屋に2組だけです。記念写真も撮って幸せな時間を満喫しました。しばらくすると、ポツポツと人がやってきましたが10分位経っても20人位でしょうか。
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> 同じツアーの方で、別に行かれた方はとうとうたどり着けなかったと嘆いていました。事前に調べずに、入口から順に見ていこうとしたら大変ですね。
> 貴重な情報をありがとうございました。
> okahon
>
>
>2012年01月20日20時08分 返信する -
ダルマの根性
yamada423さん
大変、お久し振りです。 コンコルド以来でしょうか?
三賢者の旅行記見ていただき有難うございました。
さて、旅行記のダルマ。いいですね。私はダルマの根性が好きです。転んでも、転んでも立ち上がる。
お母さん、お元気そうでなによりでした。 うちの母も年がいきましたが、その母も(祖母)103歳まで、病気もせず長生きでした。
大将RE: ダルマの根性
大将さん おはようございます
お便り有り難うございます。
> 大変、お久し振りです。 コンコルド以来でしょうか?
そうかもしれません。ニューヨークの旅行記を投稿したときでしょうか。
三権者のパレードは登場人物の表情・笑顔が素敵で気に入りました。
私の旅行記では出来るだけ現地で出会った人々の笑顔を載せるようにしています。昨年の「ヨーロッパ鉄道の旅12日間」でもサブ・タイトルは人々の笑顔でした。
> さて、旅行記のダルマ。いいですね。私はダルマの根性が好きです。転んでも、転んでも立ち上がる。
いい心意気ですね。私も昨年の旅行でバスの下りる場所を間違えてしまったときに、次のバスを待つまでの時間をうまく使い、「転んでもただでは起きませんよ」とコメントを書いたことがあります。(ドイツのフッセンからシュヴァンガウへ行くとき)
> お母さん、お元気そうでなによりでした。 うちの母も年がいきましたが、その母も(祖母)103歳まで、病気もせず長生きでした。
ありがとうございます。母は実家で兄夫婦に任せきりで盆と正月に会うだけですが体調は良好のようです。103歳までは10年あります。
大将さんもEOS40Dをお使いですね。私はデジカメは2007年のEOS40Dからで、それ以前は15年ほどCONTAX RXでツァイス・レンズを使っていましたがマニュアル・フォーカスのためピントあわせが苦労でデジカメに替えました。
今年もよろしくお願いいたします。
yamada4232012年01月15日10時16分 返信するRE: RE: ダルマの根性
> 大将さん おはようございます
>
> お便り有り難うございます。
> > 大変、お久し振りです。 コンコルド以来でしょうか?
> そうかもしれません。ニューヨークの旅行記を投稿したときでしょうか。
> 三権者のパレードは登場人物の表情・笑顔が素敵で気に入りました。
> 私の旅行記では出来るだけ現地で出会った人々の笑顔を載せるようにしています。昨年の「ヨーロッパ鉄道の旅12日間」でもサブ・タイトルは人々の笑顔でした。
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> > さて、旅行記のダルマ。いいですね。私はダルマの根性が好きです。転んでも、転んでも立ち上がる。
> いい心意気ですね。私も昨年の旅行でバスの下りる場所を間違えてしまったときに、次のバスを待つまでの時間をうまく使い、「転んでもただでは起きませんよ」とコメントを書いたことがあります。(ドイツのフッセンからシュヴァンガウへ行くとき)
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> > お母さん、お元気そうでなによりでした。 うちの母も年がいきましたが、その母も(祖母)103歳まで、病気もせず長生きでした。
> ありがとうございます。母は実家で兄夫婦に任せきりで盆と正月に会うだけですが体調は良好のようです。103歳までは10年あります。
>
> 大将さんもEOS40Dをお使いですね。私はデジカメは2007年のEOS40Dからで、それ以前は15年ほどCONTAX RXでツァイス・レンズを使っていましたがマニュアル・フォーカスのためピントあわせが苦労でデジカメに替えました。
>
> 今年もよろしくお願いいたします。
> yamada423
yamada423さん
まあ、基本的にはフィルムの B&W派です。 大将2012年01月16日03時36分 返信する -
ノイシュヴァンシュタイン城、また行きたくなりました!
yamada423さん、こんにちは。 列車でのヨーロッパの旅行記、楽しく読ませていただいてますが、ちょっと時間が出来たので、またお邪魔しました。 写真だけただ載せてある旅行記の方もいらっしゃれば、yamada423さんのように、1つ1つの写真に丁寧に説明やその時の気持ちなどが書かれていて、私も次にその場所に旅行に行くことがあれば是非参考にさせていただきたいと思う…方もいらっしゃったりと、色々ですね。 なかでも、yamada423さんの旅行記は本当に詳しくて大好きですので、これからも期待してま〜す :)
さて、ノイシュヴァンシュタイン城、私も1996年に伯母に連れて行ってもらい行った事があります。 懐かしいなぁ。 あの頃は、海外旅行とは何ぞや!?ってことも分かってない時期に、ただJTBの添乗員の旗の後ろをついて行っただけだったので(英語も全く喋れなかったし)、覚えているのは、さすが世界的に有名な観光地なだけあり、お城の内部への入場が国ごとに列が分かれていて、それぞれの国旗がなびいていた…とか、そういうことだけなんですよね。 何てもったいない! もしまた行く機会があれば、ちゃんと詳しく調べてお城だけではなく色々と周りの街も観光したいなと思ってます。
今年もどうぞ宜しくお願いします。列車にご乗車ありがとう
Juniperさん こんにちは
お城への投票と嬉しいコメントありがとうございます。
たしかに多くの旅行記は写真記録が多いですね。
私は自分で「光と感動の記録」と思っている写真に「心の記録」を足して旅行記を書いています。
読んでくれた方に、旅行に同行して疑似体験していただけるようにとの思いです。
綺麗な写真だけなら写真集や絵葉書のほうが優れていることは間違いないと思っています。私なりに感じたこと、実際に体験したことを書き留めた旅日記や入手した各種資料があとでとても役に立つことが経験上分かるので、現地の地図、パンフレット、レシート(店名・日付・時刻が分かる)、チケットなどは捨てずに保存します。
列車の旅はようやく中間地点まで来ました。
これからもよろしく。
yamada423
2012年01月10日16時42分 返信する -
私も行ってきました。
yamada423さん
あけましておめでとうございます。
yamada423さんもだるま市へ行かれたのですね。私も行ってきました。
午後というか、ほとんど夕方に行きましたのでyamada423さんとすれ違っていることはないですが…はやくに行っていれば境内のどこかですれ違っていたかもしれませんね。明るい時間のだるま市の様子が見られてうれしいです。
私はだるま市の後、川越氷川神社へ初詣に行ってきました。
近々、旅行記をUPする予定です。
今年もよい旅ができますように。
引き続き、ヨーロッパ列車の旅の旅行記を楽しみにしております。
fujickey川越氷川神社
fujickeyさん
あけましておめでとうございます。
だるま市の写真を早速ご覧いただきありがとう。
昼間は天気に恵まれ人出は多かったです。
すれ違ったらよかったのに、と思いますが(笑い)旦那様がご一緒でしたか。
川越氷川神社は結婚式を挙げた場所なので懐かしいですが、その後お宮参りのほかは行った記憶はありません。
初詣の旅行記楽しみです。
ヨーロッパの鉄道の旅は正月で途中下車しましたが、編集済みのストックがあり、土曜旅画劇場に穴が開くことはありませんのでご期待ください。
今年も引き続きよろしくお願いいたします。
yamada423
2012年01月04日10時11分 返信する -
yamadaさんの人柄が浮かんできます
2回目の書き込みになります。
こんにちは。
丁寧な旅行概要に、私も一緒に旅してる気持ちになりました。
そして、素敵な写真はもちろんのこと、人々の笑顔にyamadaさんの人柄が目に浮かんでくるようでした。
コミュニケーションをとり、そして安心感を与えないと、カメラを向けられても、あのような笑顔にならない思います。一期一会を感じます。
yamadaさんが、ジョークを言って笑わせてるんじゃないかと勝手に想像してしまいました(笑)
それから、ドアチャイムの写真は、妹尾河童の『河童が覗いたヨーロッパ』を思わせるような、マニアックさに惚れ込んでしまいました。
自分の目線で、旅を心から楽しんでるんですね。素敵です。
私もそのような旅ができる大人になりたいです。
*咲*



