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旅行記 9,852 件

  • トラピックス インド仏跡巡りの旅6日間(12)バナラシ国際空港からデリーへ戻り、エア・インディアのヴィスタラの機体で羽田空港へと戻る。

    • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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      • 旅行時期: 2026/02/22 -  2026/02/23 (約1ヶ月前)

      「ラール・バハードゥル・シャーストリー空港/Lal Bahadur Shastri International Airport, Varanasi」のカウンターで成田空港までのチェックインが出来たので、併せて座席の指定も済ませてしまいます。ガイドさんはデリー在住なので、国内線は一緒に移動するので安心です。待合室で2人になったので「何で我が家だけいい部屋にしてくれたのですか?」と尋ねると「あなたたちはいちばん最初に仲良くしてくれたじゃないですか。」ということでした。確かに最初からいろいろ話しかけたりはしていましたが、たったそれだけのことでと驚きもありました。息子さんがアイルランドの大学に留学に行... もっと見る(写真39枚)

    • トラピックス インド仏跡巡りの旅6日間(11)ガンジス川の光景に圧倒された後はチャイで一息ついて、ホテルに戻って帰国の準備をする。

      • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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        • 旅行時期: 2026/02/22 -  2026/02/22 (約1ヶ月前)

        ガンジス川の夜明けと沐浴を見た後は同じ道を歩いてミニバスが迎えに来る場所に向かいます。夜明け前に比べると沐浴へやってくる人の数はどんどん膨れ上がり、真っ暗で見えなかった祠の中にはたくさんのサドゥー(sadhu)の姿がありました。サドゥーは物質的や世俗的所有を放棄してあらゆる欲や執着を絶ち、苦行や瞑想などによって輪廻からの解脱を達成し、涅槃を得ることを人生の目標としているそうです。サドゥーはヒンドゥー教を始めとするインドの宗教で重要かつ独特な地位を占めています。苦行に励むサドゥーは本人のみならず、人々に災いをもたらす悪いカルマ(悪業)をも打ち破ると信じられているため、今なお呪術や魔法の存在を信じ... もっと見る(写真75枚)

      • トラピックス インド仏跡巡りの旅6日間(10)ガンジス川の日の出をボートの上から眺め、西岸に並ぶガートと沐浴する人々に圧倒される。

        • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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          • 旅行時期: 2026/02/22 -  2026/02/22 (約1ヶ月前)

          「ダシャーシュワメード・ガート/Dashashwamedh Ghat」に着くとガイドさんが手配した大型のボートが待っていてそれに乗り込みます。そこへお供え用の花を籠に乗せた女性がやってきます。人々はプージャ(Puja)と呼ばれる願かけをしながら、花飾りや灯籠を流すのですがここまで来てプージャをしないのも心残りなのでろうそくの周りに花が盛られたものを2つ購入します。これは1個10ルピーなので迷うほどの値段でもありません。ボートでは皆さん後方に集まって前方には座らないので我々2人だけが占有してしまったような感じになります。まずは川上方面に進んでいくので右舷にはたくさんのガートが並んでいるのが見えま... もっと見る(写真63枚)

        • 7日間のツアーで初めてインドに行きました②ヴァラナシ ガンジス川でプーシャと沐浴見学

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            • 旅行時期: 2026/01/15 -  2026/01/16 (約3ヶ月前)

            エアインディアでデリーからヴァラナシへ移動しました。夕方にガンジス川でプーシャを見学しました。大音量の音楽と煙、スゴかったです。ホテルはラディソンホテルヴァラナシでした。3日目は5:30にホテルを出発して、ガンジス川で船に乗りました。ボートでのガンジス川の見学はとても良かったです。川沿いの色々なガートや沐浴をみました。火葬場も船上から遠目にみました。近くで写真は撮ってはダメなので、写真を撮っても大丈夫な遠さに私達のボートは停まったのですが、韓国のツアーは火葬場のすぐ近くにボートを付けて写真を撮っていました。沐浴見学後ホテルで朝食を食べて、サルナートへ出発しました。 もっと見る(写真57枚)

          • 2026年2月:インド・アグラとジャイプール周遊 ③ ジャイプールでゆったり観光(1)

            • 同行者:カップル・夫婦
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2026/02/14 -  2026/02/20 (約2ヶ月前)

              2026年2月、久しぶりのインドへ。ガティマン急行に乗ってのアグラ訪問、車をチャーターして寄り道をしながらのジャイプールへの陸路移動、カオスな洗礼を受けつつも、マハラジャの栄華に浸った濃密な旅になりました。ホテルはすべてマリオット系列に滞在し、ステータスの特典を存分に受けることができました。デリー、アグラと慌ただしく過ごしたのでジャイプールでは3泊してゆったりとしたスケジュールで名所を巡ることにします。2日目はアンベール城を見学してから、アノーキ博物館、ジャイプール ブルー ポッタリー アートセンター、風の宮殿を臨むカフェ、インディアンアートハウスに寄ってきました。 もっと見る(写真31枚)

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            外務省 海外安全ホームページ情報

              • 2025年03月25日
              • インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)

              【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近  レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域)  レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領  レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域)  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域)  レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域  レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域)  レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払

              • 2025年05月09日
              • インド:インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起
              • 2025年04月25日
              • インド:ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起

            基本情報

            どんなとこ?

            日本の約8倍という広大な国土と、12億人以上の人口を有するインド。世界最高峰のヒマラヤ山脈をはじめ、河川や砂漠、デルタ地帯と、その地形は変化に富む。気候は地域によって大きく異なるが、おおむね4〜6月の暑季の後に雨季が続き、10〜3月が乾季となる。インドの起源は紀元前2300年ごろにおこったインダス文明で、パキスタン領内にあるモヘンジョ・ダロの都市遺跡は有名。いくつかの王朝を経て、18世紀に英国統治が始まり、マハトマ・ガンジーらの独立闘争により1947年に独立を果たした。人種は北部のインド・アーリア系、南部のドラヴィダ系、東北山岳部のモンゴル系など様々な民族で構成され、ヒンディー語のほかに17の言語が認められている。国民の80%以上がヒンドゥー教を信仰し、牛を神聖な動物として崇拝。文化圏としては、紀元前1500年ごろからインドに入ってきたアーリア人の文化をもとに、イスラムの影響を強く受けた北インドと、先住のドラヴィダ文化を継ぐ南インドに大別される。第2次世界大戦後、イスラム国家の建設を望むパキスタンとインドとの間に起きた、カシミール地方の帰属をめぐる対立が現在も続いている。

            気候

            インドには冬、夏、モンスーン(雨期)の3つの季節がある。3月末〜6月が夏で、特に5、6月は日中の気温が40℃以上となり、室内はクーラーをつけていても32〜35℃である。6月になると西海岸で南西モンスーンが始まり、次第にインド全体に広がっていく。雨は9月まで集中して降る。11月から気温が下がり始め、3月まで快晴で日本の11月頃の気候だが、12月〜2月は寒く、夜間はヒーターを使う。

            言語

            ヒンドゥー語(公用語)、英語(準公用語)、他14の地方の公用語等800余

            宗教

            ヒンズー教 83%、イスラム教 11%、キリスト教 2.5%、シーク教 2%、仏教、ジャイナ教

            時差

            日本との時差は-3時間30分。インドの方が遅れている。サマータイムはない。

            名物・お勧め料理

            インドカレー、パン類:チャパティー/ナン/パラーター、タンドリーチキン、果物、チャイ、ラッシー

            土産品

            スパイス、サリー、宝石、紅茶(ダージリン)、手工芸品、カーペット、インド映画のサントラCDやDVD

            電圧

            230/240V

            インド 地図

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