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3.12
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件
ピックアップ特集
マハーバリプラム旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり306円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 14 件
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ママラ ヘリテージ ママラプラム ホテル
3.22
3件
- 普通にいい
- 便利な立地
ホテルランク -
ホテル ラマクリシュナ
3.20
2件
- 観光地へのアクセスがよい
- 外観は古めですが、部屋はきれい
ホテルランク -
1件
- 絶対オススメ!マハーブリプラムに行くならここに泊まってみて
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 12 件
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クリシュナのバターボール
3.37
24件
- 人気の観光地
- 海岸寺院と並んでメインスポットです
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アルジュナの苦行
3.34
20件
- 公園の入り口にあります
- いつもたくさんの団体がいます
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海岸寺院
3.34
20件
- 最初に行きました
- 海岸にあります
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 15 件
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シュリー アナンダ バワン
3.2
2件
- インドだけにしかないスウィーツの店、という誇り高き表示が店頭にあった。
- 結構ローカルレストラン
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ムーンレイカーズ
3.17
2件
- 量が多いのです。
- 欧米の人で賑わうレストラン
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サンタナ・ビーチ・レストラン
3.1
2件
- 海が目の前のレストラン
- 海が見えるレストラン
- マハーバリプラム ショッピング (0件)
インドでおすすめのテーマ
旅行記 77 件
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南インド周遊(21)~タミル・ナードゥ10 マハーバリプラム5(海岸寺院)~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/31 -
2025/12/31
(約2ヶ月前)
5 票
マハーバリプラムの海岸寺院はベンガル湾沿いの海岸に、パッラヴァ朝時代にドラヴィダ建築様式で建てられたヒンドゥー寺院です。切り出した花崗岩の石を積み上げて造られた「石造寺院」として南インドで最も古いものの一つであり、今でもベンガル湾からの潮風と侵食に耐え続けています。 以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソール→シュラヴァナベラゴラ12/28(日) シュラヴァナベラゴラ→ハレビード→ベルール→マイソール12/29(月) マイソール→ソムナートプル→シュリーランガパトナ→カーンチープラム12/30(火) カーンチープラム→マハーバリプラム12... もっと見る(写真29枚)
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南インド周遊(20)~タミル・ナードゥ9 マハーバリプラム4(石彫寺院 パンチャ・ラタ)~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/31 -
2025/12/31
(約2ヶ月前)
3 票
石窟寺院群からリクシャーに乗ってパンチャ・ラタにやって来ました。パンチャ・ラタは「5つの車(ラタ)」を意味する、7世紀から8世紀にかけてパッラヴァ朝の時代に造られた石彫寺院で、巨大な一つの花崗岩を上から彫り出して造られた5つの異なるスタイルの建築群であり、後の南インド特有の「ドラヴィダ建築」のモデルになったと言われています。以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソール→シュラヴァナベラゴラ12/28(日) シュラヴァナベラゴラ→ハレビード→ベルール→マイソール12/29(月) マイソール→ソムナートプル→シュリーランガパトナ→カーンチープラ... もっと見る(写真25枚)
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南インド周遊(19)~タミル・ナードゥ8 マハーバリプラム3(石窟寺院群 クリシュナのバターボール、ガンガーの降下)~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/31 -
2025/12/31
(約2ヶ月前)
14 票
マハーバリプラムはタミル・ナードゥ州のベンガル湾沿いに位置し、7世紀から8世紀にかけて南インドを支配したパッラヴァ朝の港町として栄えた街です。パッラヴァ朝はインド建築史における石造寺院の基礎を築いたとされており、岩山を掘削して造る「石窟寺院」から、巨大な岩塊を上から彫り出して造る「石彫寺院(ラタ)」、そして切り石を積み上げて造る「石造寺院」へと発展し、その遺構がマハーバリプラムには数多く残されています。 まずは、クリシュナのバターボール、ガンガーの降下の巨大レリーフのある石窟寺院群からスタートです。以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソー... もっと見る(写真80枚)
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南インド周遊(18)~タミル・ナードゥ7 マハーバリプラム2(インディアン・ダンスフェスティバル)~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/30 -
2025/12/30
(約2ヶ月前)
2 票
マハーバリプラムでは毎年12月下旬から1月中旬の期間に海岸寺院前の屋外広場にて「インディアン・ダンス・フェスティバル 」が夕暮れから夜にかけて毎日開催されます。このフェスティバルはタミル・ナードゥ州政府観光局が主催する毎年恒例の文化行事で、インド全土から集まった著名な舞踊家たちが伝統舞踊を披露する祭典です。なぜか最前列の座席で見ることができ、世界遺産の海岸寺院の前での雰囲気も相まって、バラタナティヤムなどのインド伝統舞踊を堪能することができました。以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソール(デヴァラジャ市場→マイソール宮殿)→(1泊2日チ... もっと見る(写真53枚)
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南インド周遊(17)~タミル・ナードゥ6 マハーバリプラム1(フィッシャーマンズ・ヴィレッジ)~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/30 -
2025/12/31
(約2ヶ月前)
2 票
カーンチープラムからマハーバリプラムまでバスで移動し、ベンガル湾の海岸近くフィッシャーマンズビレッジに宿を取りました。マハーバリプラムはパッラヴァ朝時代に建立された寺院などの世界遺産が有名ですが、早朝は浜辺での漁師の水揚げや、地元の女性が自宅前で吉祥模様のコーラムを描く風景など街歩きもとても楽しめる場所です。以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソール→シュラヴァナベラゴラ12/28(日) シュラヴァナベラゴラ→ハレビード→ベルール→マイソール12/29(月) マイソール→ソムナートプル→シュリーランガパトナ→カーンチープラム12/30(火... もっと見る(写真57枚)
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Q&A掲示板 1件
マハーバリプラムについて質問してみよう!
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投稿:2018/01/15 |回答:2件
カーニャクマリからプドゥシェリーまで鉄道で移動しマハーバリプラムへバスで向かいたいのですが、プドゥシェリーからマハーバリプラム往きのバスは街中心部北1kの場所とか3時間に1本とかの情報はあるのですが、よくわかりません。事前に知っておきたいので周辺情報でも結構ですのでご存知の方いらっしゃいましたらご教示よろしくおねがいいたします。マハーバリプラムの後はチェンナイ空港へ向かいます。道中の良い情報がございましたら、併せてご教示ください。初インドで2月です。 (もっと見る)
terimakasjhさん、こんばんは。プドゥシェリーには行ったことがないのでバスステーションにはお答えできませんが、近隣の史跡で素晴らしいと思ったところを書き出してみます。まずマドゥライ、超巨大なゴープラムは見ものです、マドゥライからバスで4時間程度で行けるカニャークマリと並ぶ海に入る聖地ラーメーシュワラム、巨大なピラミッド状のタンジャブール。この辺りは列車でも移動できますよ。ではいい旅を。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(135)
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インド人のご家族と一緒に観光しました。絶妙なバランスで、転がる事もなく、坂で止まっている何とも不思議な岩です。インド人が写真を撮っているのて、岩の周囲は常に人がいっぱいです。岩が止まっている坂は、見た目より急勾配なので、スニーカーなどで登るのがおすすめです。
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7世紀に造られたとのことだが、古さはあまり感じません。象などはやはり見ていて楽しいです。世界遺産ですが日本人にはあまり知られていませんね。アジア系観光客も少なく落ち着いて観光できます。日差しをさえぎる帽子などあるとよいですね。
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観光にはオートリクシャーが便利です。暑いので歩いて移動するのは大変です。建物は見ごたえがあり、しばらく見入ってしまいます。観光に来ている人も多いですが、敷地も広いので快適に観光できます。インド人は大人も子供も賑やかです。
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アルジュナの苦行、クリシュナのバターボールの観光後にオートリクシャーで海岸寺院へ向かいました。ここにもインド人の小中学生のグループが見学に来ていました。インド洋を眺めつつ、寺院を見学できます。インド洋の風が気持ちよいです。
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アルジュナの苦行のある同じ公園内にバターボールもあります。この石の下が坂になっているので、みんな滑り台のように滑って楽しんでいました。学生グループが1つまとまって見学したら、次の団体が来るといった具合でにぎわっています。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年03月25日
- インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領 レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域) レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域 レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払
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- 2025年05月09日
- インド:インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起
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- 2025年04月25日
- インド:ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起