2026/02/22 - 2026/02/22
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kojikojiさん
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ガンジス川の夜明けと沐浴を見た後は同じ道を歩いてミニバスが迎えに来る場所に向かいます。夜明け前に比べると沐浴へやってくる人の数はどんどん膨れ上がり、真っ暗で見えなかった祠の中にはたくさんのサドゥー(sadhu)の姿がありました。サドゥーは物質的や世俗的所有を放棄してあらゆる欲や執着を絶ち、苦行や瞑想などによって輪廻からの解脱を達成し、涅槃を得ることを人生の目標としているそうです。サドゥーはヒンドゥー教を始めとするインドの宗教で重要かつ独特な地位を占めています。苦行に励むサドゥーは本人のみならず、人々に災いをもたらす悪いカルマ(悪業)をも打ち破ると信じられているため、今なお呪術や魔法の存在を信じて疑わない人々が多いインド社会では聖者として一定の尊敬を受ける存在なようです。「ナーガ」と呼ばれるサドゥーは衣服さえ放棄し、ふんどし1枚か全裸で生活し、髪を剪らず髭も剃らず、聖なる灰を体に塗っています。サドゥーの名前は10種類しかなく、入門時に俗名を捨てて10種の名前のうち1つを与えられて以後それを名乗るようです。ガートにいるそんなサドゥ―の姿に驚きながらも、そんな場所に身を置いているのも心地よく思えてきます。ガイドさんが1軒のマサラ・チャイの店で立ち止まり、全員で出来立ての美味しいチャイをいただくことになりました。皆さん衛生面が気になるのか手が出ないので最初の1杯をいただきました。おかわりも出来るので2杯いただきました。スパイシーなミルクの入った紅茶が体の中に沁み込んでいく感じがします。インドやネパールでは素焼きの器は使い捨てなのでそのままいただいてきました。混沌とした通りの中を迷子にならないように歩きながらも周囲の人たちの姿が気になってしまいます。ミニバスに戻ってホテルに戻って欧米人の多いレストランで朝食を食べていると先ほどまでの世界が夢か幻のように思えました。出発まではスイートルームでゆっくりくつろいで、昨日行けなかったシルク工場の見学に行きました。この地はバナラシシルク(Varanasi Silk)として有名な地なので職人さんが織機で織る姿は素晴らしかったです。特に型紙を使わずに記憶だけで模様を織り上げるおじいさんはすごいと思います。ただ1日に1センチくらいしか織れないそうです。その後はお決まりのショップに案内されますが、心動かされるものは無いので何も買わず仕舞いでした。これで日程は全て終わり、空港に向かいながら近くのホテル「Runway Inn」で昼食をいただきます。最後に美味しいインド料理もいただいて「ラール・バハードゥル・シャーストリー空港/Lal Bahadur Shastri International Airport, Varanasi」からデリーに戻ります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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40年来の夢がかなって、感無量の中でガンジス川とお別れの時が来ました。
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ここから気を引き締めて同じルートを戻らなければなりませんが、周囲はものすごい人の数になっています。
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等身大の女神像は明るくなるとちょっと怖い表情になりました。
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真っ暗な時は見えなかったものが見えています。棒を置いて結界を作った中にはサドゥー(sadhu)の姿があります。ヒンドゥー教やジャイナ教におけるヨーガの実践者や放浪する修行者の総称で、現在はインド全域とネパールに400万人から500万人のサドゥーがいるそうです。
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彼らはここに住み着いているようで、それぞれ数メートルのスペースを確保しています。そこは通路のど真ん中ですが、彼らには関係なさそうです。その周囲を掃除する人の姿もあります。
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夜明け前は真っ暗だった祠の中には女神ガンガー(Gaga)の姿がありました。キリスト教や仏教のアトリビュートはかなり覚えましたが、ヒンドゥー教はまだまだです。ガンガーの場合はワニの背に乗っているので分かりやすいです。
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ヒマラヤ山脈の山神ヒマヴァットの娘として生まれ天界で育った美しい女神でシヴァの妻であるパールヴァティの妹であるといわれます。
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その周囲の祠には何人かのサドゥ―ガ座っています。サドゥーはヒンドゥー教を始めとするインドの宗教で重要かつ独特な地位を占めているようです。苦行に励むサドゥーは本人のみならず、人々に災いをもたらす悪いカルマ(悪業)をも打ち破ると信じられているため、呪術や魔法の存在を信じて疑わない人々が少なくないインド社会で聖者として一定の尊敬を受ける存在のようです。
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ヒンドゥー教サドゥーには8世紀に遡る2つの主要な宗派が存在します。第1はシヴァ神を主神とするシャイバ派、第2はヴィシュヌ神と、ラーマやクリシュナを含むその化身を奉じるヴィシュナヴァ派です。
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服を着る場合は俗世を放棄したことを示す枯葉色の衣服を身につけて数珠を首に巻きます。「ナーガ」と呼ばれるサドゥーは衣服さえ放棄し、ふんどし1枚きりか全裸で生活し、髪を剪らず髭も剃らず、聖なる灰を体に塗っています。サドゥーの名前は10種類しかなく、入門時に俗名を捨てて10種の名前のうち1つを与えられて以後それを名乗るそうです。
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サドゥーは決まった住所を持たず、各地のヒンドゥー寺院をはじめ街角や河川敷や村はずれや森の中などあらゆる場所に庵を結んだり野宿したりしながら、さまざまな宗教的実践を行って毎日を過ごします。瞑想を行うものから極端な禁欲や苦行を自らに課す者も多いようです。
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夜明け前からニームを売っていたおばさんはいくらか商売になったのでしょうか。
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ティラカ(tilaka)のおじいさんは沐浴から帰る人をターゲットに変えたようです。
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戻りがてらにガイドさんからお茶を飲みましょうという提案がありました。
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ここで我々用に新しく鍋いっぱいのマサラチャイを作ってもらいます。
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牛乳の中に茶葉を入れてコークスを入れた七輪で熱していきます。ふいごの代わりに古い鉄製の扇風機が風を送っています。
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すり潰した生姜をたっぷりと入れます。それ以外にも手際よく砂糖やシナモンやカルダモンを入れていきます。
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鍋を振りながら混ぜているようです。コークスの火力の強さを感じます。
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完全に沸騰させてこのような状態にします。
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今度は茶漉しを通してアルミのヤカンに注いでいきます。
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そして素焼きの器に注いで出来上がりです。皆さん手が出ないので1番にいただいて口を付けるとツアーの人も受け取り始めました。インドやネパールなどでは素焼きの器は使い捨てです。
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ガイドさんが先頭を歩き、しんがりはバスの助手の彼が付いてくれていました。それでも道行く女の人の写真ばかり撮っていた1人参加の男性がしばらく行方不明になりました。
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インドのツアーではなかなかこういった場所で飲み物や食べ物をいただくことが出来ないのでいい思い出になりました。おかわりもしてカップ3つは持ち帰りました。
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ヒンドゥー教の世界で全身オレンジ(サフラン色)の衣を着ている人は、多くの場合「修行者」や「出家した人」を指します。サドゥーと呼ばれる放浪の修行者たちがオレンジの衣をまとうことは家族や財産、仕事、結婚などの俗世間の欲望を手放し、神に身を捧げて生きる決意を象徴します。
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ヒンドゥー教ではオレンジに近いサフラン色は「勇気」「犠牲」「信仰心」「聖なる炎」などを表す色とされます。修行者や聖職者がこの色の衣を身につけることで、「俗世を焼き尽くす炎」「自己を捧げる姿勢」を示すと理解されています。
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ヴァナラシでは巡礼者や貧しい人への「ダーナ」と呼ばれる施しが広く行われています。インドの多くの寺院やアシュラムでは信者や巡礼者、困窮している人に対して無料もしくはごく少額で食事を提供する場があります。いわゆる「ランガル」「アナダーナ」などと呼ばれ、米やカレー、チャパティなどの簡素な食事が出されることが多いようです。
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こちらのお茶屋では紙コップでチャイを提供しています。歩道に設けられた支柱はリンガのように見えてしまうのはインドだからでしょうか。
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これからガンジス川へ向かう巡礼者の一団とすれ違いました。何となくみなさん緊張した面持ちです。
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リキシャは人間だけでなく荷物も運んでいます。乗ってこげないくらいの重さなのでしょう。
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自転車1台で家族を養っているのだと思うと頭が下がります。ヴィットリオ・デ・シーカの「自転車泥棒」という古い映画を思い出すとともに、インドにはネオレアリズムの世界がどこにでも転がっていると感じます。
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妻を後ろに乗せて自転車をこいでみたい衝動にかられます。中国やベトナムではそんな機会もありましたがインドでは叶いませんでした。
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それにしてもガンジス川と車が入れる通りまではかなり離れています。
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ようやく「ナンディ・チョーク/Nandi Chowk」まで戻ってきました。
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お父さんを待っているのか女性や子供たちは一点を見つめて心配そうな表情です。
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この奥にはヴァラナシシルクの工房があるのでしょうか。この後に立ち寄る予定ですがあまり期待出来なそうです。ただ、これまでも観光客向けのお土産物屋やお昼を食べたレストランの奥にあった雑貨コーナーでインドの少数民族の絵画が売っていたりするので侮れません。
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カットフルーツの屋台も開店準備が終わったようです。
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シャッターを改造した小さな店でお菓子にミニチュアの傘を刺したものを作っているおじさん。
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もちろん朝はゴミの回収時間でもあります。
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並べられたバイクはタイヤのスポークにワイヤーが通され使われていないようです。誇りもシートの上に5ミリくらい積みあがっています。妻の名前を書いたら怒られました。
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そんな通りには「フォーシーズン・ホテル」がありました。果たしてインドに四季はあるのだろうかと考えてしまいます。
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レンガを背中に担いで運ぶ方法が面白いです。やっぱりインド人は積むのが好きな民族です。
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ようやく迎えに来たミニバスに乗り込むことが出来ました。このままホテルに戻って朝ご飯をいただきます。
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黄色い扉に朝日が当たってきれいですが、PUNAMは満月とか満月の夜という意味のようです。
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これからガンジス川方面に商売に行く人の姿もあります。
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インド初の国産戦闘機HAL HF-24マル―トです。印パ戦争でも活躍した機体ですが40年ほど前には退役しています。横の看板には「空を制覇せよ!」の文字が勇敢です。
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シヴァを持つ三叉の戟トリシューラの3つの先端はそれぞれシヴァのシャクティ(力)である、iccha(欲望、愛、意志)、kriya(行動)、jnana(知恵)をあらわし、ダマルという太鼓もデザインされています。破壊の神の上に地球が乗っているのはどうなんでしょう。ベトナムではナパーム弾などをアメリカン・リンがと呼んでいましたが、さしずめトランプはアメリカン・シヴァなのかもしれません。
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ホテルに戻ると同じように早朝見学してきた欧米人も合わさってレストランはすごく混雑していました。エッグスタンドは大忙しです。
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マンゴジュースにオムレツと美味しそうな料理をチョイスしてゆっくり朝食を楽しみました。
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部屋で少し休んだ後はバスに乗って空港方面に向かいます。ホテルの出口にあった地面のパイプが面白い工夫がされているなと思いました。これはニュージーランドの牧場でも見掛けましたが、パイプは回転して隙間があるので牛や羊はここを通れません。つまり町中をぶらついている牛はホテルに入ってこれないというわけです。
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「ヴァラナシTVタワー/Varanasi TV Tower」を眺めるとデリーの「クトゥブミナール/Qutb Minar」へ行ったのが遠い昔のように思えてきます。
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埃だらけの歩道ですが打ち水している姿に驚きました。全体を見ると汚いという印象を受けがちですが、きれい好きが多くて掃除はしていてもゴミの収集が追い付かないというのが正しいのかもしれません。
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「ティワリ インターナショナル チョウカガット/Tiwari International Chowkaghat」というヴァラナシシルクの工房へ来ました。
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建物の奥には古い木製の織機が並んでいます。このタイプの織機は他のインドの年やミャンマーのマンダレーでも見たことがあります。
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積み上げられているのは複雑な文様を出すためにジャカード機(ジャカードマシン付き織機)にセットされる型紙です。
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ジャカード織は布地の中に複雑な模様を「織り込み」ながら作る技術です。プリントのように後から柄を乗せるのではなく、経糸と緯糸の上げ下げを細かく制御して、花柄や幾何学模様などを布そのものの構造として表現します。
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とくにヒンドゥー教の祭礼や結婚式で身につける特別なサリーの産地として発展し、「バナラシ・サリー」「バナラシ・ブロケード」と呼ばれる重厚な絹織物が有名になっていきました。
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あまりに複雑すぎて自分の脳が拒否反応を起こしているのが分かります。ああ、もう頭の中が痒くなっていきます。
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さらにこのおじいさんに至っては模様が頭の中に入っているので型紙は必要ないということです。それでも1日に織れるのは1センチくらいだそうです。
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ヴァラナシはベナレス、カーシとも呼ばれ、約3000年の歴史を持つ最古級の都市とされる宗教都市です。ヒンドゥー教の聖地としてガンジス川沿いに栄え、長い歴史の中で宗教儀礼用の衣装や布需要が大きかったことが、高級絹織物産業の土台になったようです。
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ヴァラナシのシルク産業は古くからインド各地の養蚕地で取れた生糸を集め、宗教儀礼や王侯貴族向けの豪華な衣装を作る中で発展しました。インドのシルク産業全体の中でもヴァラナシシルクは精緻な模様と金銀糸を用いた華やかさで知られ、芸術的遺産の1つとされています。
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この後はお約束のショッピングになりますが、お買い物モードにはならず、何も買いませんでした。ラグやキリムや絨毯は好きなので買い物には燃えるのですが。
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信号のないロータリーでは警察官のボックスがありました。昔は日本にも同じようなものがありました。
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低いエンジン音を響かせてロイヤル・エンフィールド(Royal Enfield)が走り抜けていきました。バイクには乗りませんが欲しいと思えるカッコ良さです。
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空港の手前にあった「ハヌマン寺院/HANUMAN MANDIR」でガイドさんがバスを停めてくれました。
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見学して良いということなので足元まで登ってみました。51フートのハヌマーンは15.5メートルの高さがあります。これほど大きなハヌマーンは初めて見ました。
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ヒンドゥー教の聖典ともなっている叙事詩「ラーマーヤナ」では、ハヌマーンは猿王スグリーヴァが兄ヴァーリンによって王都キシュキンダーを追われた際、スグリーヴァに付き従い、後にヴィシュヌ神の化身であるラーマ王子とラクシュマナに助けを請います。
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ラーマが約束通りにヴァーリンを倒してスグリーヴァの王位を回復した後、今度はラーマ王子の願いでその妃シータの捜索に参加します。そしてラークシャサ(羅刹)王ラーヴァナの居城である海を越えたランカー(スリランカ)にシータを見出し、ラーマに知らせます。ガダーと呼ばれるこん棒も巨大です。
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最上段には祠もありヒンドゥーの神々が祀ってあります。
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祠の中には中央にヴィシュヌ神の化身であるラーマ王子、右側にはラーマの妻のシータです。そして左にはラーマの弟のラクシュマナです。
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そして3人の前に跪くハヌマーンがいます。インドの寺院や家庭の祭壇で見られる伝統的な彫像です。ハヌマーンの前にあるムルディと呼ばれる神像には4つの顔がありますが、これの小さいのがずっと欲しいと思っています。
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空港のゲートの前でバスは右折して「ホテル・ランウェイ・イン/Hotel Runway Inn Varanasi」の前で停車しました。このホテルのレストランで最後の昼食をいただきます。
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最期なのでロング缶のビールを2本、最初から注文してしまいます。
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ビュッフェスタイルの店ですが、紙のカップにカレーを盛り付けて食べやすかったです。
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バスマティライスと焼き立てのナンもどんどんできてきます。最初から最後まで美味しいインドの旅でした。
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「ラール・バハードゥル・シャーストリー空港/Lal Bahadur Shastri International Airport, Varanasi」まで10分ほどの移動です。あとはデリー経由で日本に帰るだけとなりました。
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