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旅行記 32 件

  • 国土全体がヒマラヤ山脈であるネパールと、その東側にあるブータン王国。両国に挟まれてインド領シッキム州があります。かつてシッキム王国であった特別な地域です。チベット仏教の影響が濃く、ヒンズーやイスラムのインドとは異なった風土を持っています。 6回目は、タイガー・ヒルの日の出と世界遺産のトイ・トレインです。3:45にホテルを出発して、ダージリンの南13㎞にあるタイガー・ヒルに行きます。標高2,590mの場所なので寒いです。この日は雲が多くて、ようやく高い山々が雲の上に見える状態でした。一旦ホテルに戻って休憩の後、今度はダージリンの中心部にあるダージリン駅に向かいます。機関車は、道路を隔てて向かいの... もっと見る(写真111枚)

  • もっと「スローでいってくれ」 ー混沌の狭間でー その4 タイガーヒルに行ってみた

    • 同行者:一人旅
    • 関連タグ:

      • 旅行時期: 2025/11/23 -  2025/11/23 (約2ヶ月前)

      11月23日  夜中の3時に起きる。今日は、タイガーヒルに向かい初インドで「日の出」を拝む予定だ。前日にホテルでタイガーヒルへの料金を聞いてみた。すると「500ルピー」だと言う。私は「ちょっと高い。もう少し安くして」と交渉したが「君、ひとりだろ?」と譲らない。ひとりだけのチャーターなら、相場に近い料金なのかもしれない。ホテルを出て、まだ暗い道を歩き乗合ジープがたむろする広場へ向かう。時刻は4時前だが、すでに何台もの車が行き交っている。ボヤッとした街灯に照らされて、ひとりの男が近づいてきた。彼「タイガーヒル?」と声を掛けてくる。私は「イエス、いくら?」と値段を聞く。「300ルピーだ」と言う。少し... もっと見る(写真63枚)

    • 国土全体がヒマラヤ山脈であるネパールと、その東側にあるブータン王国。両国に挟まれてインド領シッキム州があります。かつてシッキム王国であった特別な地域です。チベット仏教の影響が濃く、ヒンズーやイスラムのインドとは異なった風土を持っています。 5回目は、ペリンのホテルからカンチェンジュンガの朝日に輝く様を見た後に出発。シッキム州を後にして、西ベンガル州のダージリンを目指します。途中、お茶畑に立ち寄りました。日本のように綺麗に横一線に植えられているわけではないので、最初は戸惑いました。お昼にはダージリンに到着。さすがに町の規模が違います。イギリスの統治時代に避暑地として開発されたからか、道幅が他の町... もっと見る(写真101枚)

    • もっと「スローでいってくれ」 ー混沌の狭間でー その3 ダージリン・ヒマラヤ鉄道に乗ってみた

      • 同行者:一人旅
      • 関連タグ:

        • 旅行時期: 2025/11/22 -  2025/11/22 (約2ヶ月前)

        11月22日  シリグリからダージリンへ向かう。その鉄路が『世界遺産』になったのは、1999年のこと。私が存在を知ったのも、同じころの報から道だったと思う。『ダージリンヒマラヤ鉄道』は、世界最古の山岳鉄道といわれる。当時のインドはイギリスの植民地であり、英国主導で1879年に建設が始まった。ニュー・ジャルパイグリとダージリンの88.48kmを結び、その高低差は2000mにもなる。最大の特徴は、レール幅は610mm(2フィートのナローゲージ)しかなく、小型のタンク機関車を動力としていた。また建設費を抑えるためトンネルの掘削をやめ、山間部を縫うように、地形に沿って鉄路を敷く。その結果、スイッチバッ... もっと見る(写真85枚)

      • インド旅行  ダージリン

        • 関連タグ:

          • 旅行時期: 2025/09/29 -  2025/10/01 (約4ヶ月前)

          シッキム州ガントクから陸路、西ベンガル州ダージリンに入る。インド東北部の紅茶として有名な街である。もともとこの街はイギリス人が避暑地として開発した街で標高は2100m くらいあります。今回はガントクから陸路で入ったが70knくらい離れた場所にデリーからの便が発着するバグドグラ空港がある。この街は起伏の激しい山岳地帯で曲がりくねった道路わきに商店や家屋が立ち並んでいる。道幅の狭い(小型車どうしのすれ違いもキツイ)わりに交通量が多く信号機も無くまともな交通整理もされていないので道路は大渋滞する。運転には格別の注意が必要になります。従って車での移動の際は時間的に十分な余裕をみておくことが大切です。ま... もっと見る(写真162枚)

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        • 寒いけど、一度は見ておきたい絶景

          4.5 旅行時期:2025/11 (1ヶ月以内)

          レモンパパ

          レモンパパさん(男性)

          タイガー ヒルのクチコミ

          タイガーヒルは、ダージリンの町から南東に約12km離れているので、車利用になります。行き方は、ホテルでツアーか専用車を頼む方法と、個人で乗合ジープなどがあります。私は、朝日を見たかったのと、余計な観光に興味が無かったので乗合ジープを選択しました(他人と相乗り)。早朝4時に広場に行き、他の乗客を待ちます。お客が揃わないと出発しないので、時間がない人は、ホテルで専用車を頼むほうがお勧めです。乗合ジープに乗車し1時間弱で到着。料金は、300ルピーでした。また、寒いので使い捨てカイロや、厚着で防寒対策をしていれば万全です。

        • 『ダージリンヒマラヤ鉄道』は、西ベンガルにあるニュー・ジャルパイグリからダージリンまでを結ぶ鉄道。1881年に開通し、1999年に世界遺産に登録された。特徴は、線路の幅が「ナローゲージ」と呼ばれる610mmしかない。そのため『トイトレイン(おもちゃの列車)』と呼ばれています。全長は88kmだが、ゆっくりと8時間もかけて登る(車内にはトイレもある)。車窓からは、スイッチバックやループしながら進む様子を見ることができます。時間があれば鉄ファン以外の人にも、ぜひニュー・ジャルパイグリからの乗車をおススメしたい。

        • 夜のダージリン駅

          3.0 旅行時期:2023/08 (1ヶ月以内)

          こばじょん

          こばじょんさん(男性)

          ダージリン・ヒマラヤ鉄道(トイトレイン)のクチコミ

          ダージリン駅のすぐ横には機関庫があります。直列に蒸気機関車が並んでおり、夜間でも整備員による機関車の整備が行われており、機関車の生の息遣いを聞くことができます。蒸気機関車はまさに生き物と実感ができます。

        • ダージリン

          3.0 旅行時期:2023/08 (1ヶ月以内)

          こばじょん

          こばじょんさん(男性)

          GAYABARI駅のクチコミ

          ダージリンヒマラヤ鉄道の途中駅です。標高1072メートルとなります。ニュージャルパイグリからの列車は14時頃、ここでしばらく停車します。ダージリンからの下山列車とこの駅で交換するからです。列車は1往復しかないので唯一駅がにぎわう時間です。

        • ダージリン鉄道

          3.0 旅行時期:2023/08 (1ヶ月以内)

          こばじょん

          こばじょんさん(男性)

          RONGTANG駅のクチコミ

          ダージリンヒマラヤ鉄道の途中駅です。スイッチバックをしてホームに入るような構造でしたが、列車は本線上でそのまま停車しました。SUKNA駅からは山登りをして、小休止といった感じの停車でした。さらに登ります。

        ダージリン のクチコミ一覧(42)

        外務省 海外安全ホームページ情報

          • 2025年03月25日
          • インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)

          【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近  レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域)  レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領  レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域)  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域)  レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域  レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域)  レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払

          • 2025年05月09日
          • インド:インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起
          • 2025年04月25日
          • インド:ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起

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