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旅行記 36 件

  • カーンチープラム寺院巡りの最後は、宿の近くにあるカーマクシー・アンマン寺院で、パールヴァティーの化身である女神カーマクシーを祀っている寺院です。寺院のゴープラムは壁一面が神像で埋め尽くされており、色は単一で極彩色ではありませんが、その壮麗さに圧倒されます。カーンチープラムでは5か所の寺院を巡り、次はバスを乗り継いでマハーバリプラムに向かいます。以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソール→シュラヴァナベラゴラ12/28(日) シュラヴァナベラゴラ→ハレビード→ベルール→マイソール12/29(月) マイソール→ソムナートプル→シュリーランガパ... もっと見る(写真42枚)

  • カーンチープラム4つ目の寺院は、8世紀初頭にパッラヴァ朝によって建立されたカイラーサナータ寺院です。カーンチープラム最古の歴史的な寺院でシヴァ神を祀っており、寺院の建物は初期のドラヴィダ様式を代表する建築で、後の南インドの寺院建築のモデルとなったそうです。以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソール→シュラヴァナベラゴラ12/28(日) シュラヴァナベラゴラ→ハレビード→ベルール→マイソール12/29(月) マイソール→ソムナートプル→シュリーランガパトナ→カーンチープラム12/30(火) カーンチープラム→マハーバリプラム12/31(水)... もっと見る(写真46枚)

  • カーンチープラム寺院巡りの3つ目はヴァイクンタ・ペルマル寺院です。8世紀のパッラヴァ朝時代に建立された寺院で、カイラーサナータ寺院と並びカンチープラムで最も古い寺院の一つです。ヴィシュヌ神を祀るこの寺院は、初期ドラヴィダ様式建築の傑作として知られ、砂岩で造られたライオンを象った柱が特徴的です。 以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソール→シュラヴァナベラゴラ12/28(日) シュラヴァナベラゴラ→ハレビード→ベルール→マイソール12/29(月) マイソール→ソムナートプル→シュリーランガパトナ→カーンチープラム12/30(火) カーンチー... もっと見る(写真21枚)

  • カーンチープラム周遊の2つ目の寺院は、ヴィシュヌ派のヴァラダラージャ・ペルマル寺院です。ヴィシュヌ神に捧げられた108の聖地の一つに数えられ、シヴァ派のエーカンバラナータル寺院と並び、カーンチープラムを代表する大規模な寺院です。特に100本柱の回廊は、精巧な彫刻が施された騎馬像の柱がホールに数多く立ち並んでいて、見るものを圧倒します。以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール12/27(土) マイソール→シュラヴァナベラゴラ12/28(日) シュラヴァナベラゴラ→ハレビード→ベルール→マイソール12/29(月) マイソール→ソムナートプル→シュリーランガパトナ→カー... もっと見る(写真45枚)

  • マイソールから夜行バスでカーンチープラムにやって来ました。カーンチープラムはヒンドゥー教の7大聖地の一つで、南インドを代表するドラヴィダ様式の壮麗な寺院が数多く集まっている街です。 6~8世紀頃にパッラヴァ朝の首都として栄えましたが、パッラヴァ朝の建築様式で建てられた寺院が残されており、その後のチョーラ朝やヴィジャヤナガル王国時代に発展した巨大なゴープラム(塔門)を持つ寺院も多くあり、寺院巡りをすれば南インドの建築の歴史をたどることができます。まずは、エーカンバレシュワラ寺院からカーンチープラムの寺院巡りをスタートします。以下、日程です。12/26(金) 関空→香港→ベンガルール→マイソール1... もっと見る(写真45枚)

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  • カーンチープラムで一番印象的だった寺院

    5.0 旅行時期:2020/02 (1ヶ月以内)

    Kubokky

    Kubokkyさん(女性)

    エーカンバラナータル寺院のクチコミ

    とにかく巨大です。16世紀から17世紀の建築なので、カーンチープラムでは比較的新しい寺院かと。回廊に並ぶリンガの数がすごいです。建物に入ったところで押しの強い詐欺師ガイドに出会ったことと、マンゴーの木のところでヒンズー教の僧侶が祝福してくれたので、とても印象に残っています。

  • 小祠堂が多くあります

    3.0 旅行時期:2019/01 (1ヶ月以内)

    タビガラス

    タビガラスさん(男性)

    カイラーサナータル寺院のクチコミ

    エーカンバラナータル寺院を見てからカーンチープラム最古の寺院であるカイラーサナータル寺院の観光をしました、ここには本堂の他、保存状態がいい小祠堂が50以上あります、それぞれの堂を見ながら歩きました、動物や人物の彫刻が見ごたえがあります、それぞれ違った像をじっくり見ました、塗られた像の部分的には色があせていますが歴史を感じさせてくれます、丁度行った時には欧米人も熱心に見ていました。

  • 大きな寺院です

    3.5 旅行時期:2019/01 (1ヶ月以内)

    タビガラス

    タビガラスさん(男性)

    エーカンバラナータル寺院のクチコミ

    チェンナイからカーンチープラムに移動して最初にエーカンバラナータル寺院に入りました、シヴァ神を祀ったカーンチープラム最大の寺院で広い境内と回廊内に靴を脱いで歩きました、大きなゴープラムが目立ちます、境内には樹齢3500年と言われているマンゴーの木があります、回廊内には仏殿・仏像や動物などの像がありました、回廊内にいた僧に有難い文字を書いてもらい額にお印をしてもらいました、本殿内にはヒンズー教徒でないので入れませんでした、拝観料は無料でしたがカメラ持ち込み代20ルピーと靴の見張り代50ルピーを支払いました。

  • 絹織物店の並ぶ参道

    3.0 旅行時期:2015/04 (1ヶ月以内)

    Kamuy_Tu_Sinta

    Kamuy_Tu_Sintaさん(非公開)

    カーマクシ・アンマン寺院のクチコミ

    エーカンバラナタール寺院の塔門を低くした感じの東門を持つヒンドゥー寺院で、参道には多くの地元名産の絹織物の店があります。門前で靴を脱いで荷物のチェックを行って入場しました。中はひんやりと過ごしやすかったです。異教徒ではあるのですが、僧侶におでこに朱を縫っていただきました(心付け程度のチップを渡しました)。柱などの彫刻が生き生きとしていました。

  • 本堂を見据えるナーンディー

    3.0 旅行時期:2015/04 (1ヶ月以内)

    Kamuy_Tu_Sinta

    Kamuy_Tu_Sintaさん(非公開)

    カイラーサナータル寺院のクチコミ

    カーンチプラムのほかのヒンドゥー寺院と比べて観光客が少ない様子でした。本堂の壁や柱には所狭しと神々や動物たちのレリーフが施されており、劣化もほとんど見られませんでした。本堂を護るかのように、白い牛であるナーンディーが腰を据えている姿は面白かったです。芝生も美しく手入れされていました。

カーンチープラム のクチコミ一覧(27)

外務省 海外安全ホームページ情報

    • 2025年03月25日
    • インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)

    【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近  レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域)  レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領  レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域)  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域)  レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域  レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域)  レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払

    • 2025年05月09日
    • インド:インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起
    • 2025年04月25日
    • インド:ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起

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