【7月23日以降利用可能】ハルカス300(展望台)WEB前売券
1,980円(税込)
ファッションやグルメ、雑貨、カフェなど約270店舗が集まる、大阪・ミナミを代表する地下街。
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全長約486mの日本最大の前方後円墳。周遊路が整備されており、一周するには1時間かかる。
当初家内が5月1日に大仙古墳(仁徳天皇陵)を気球で鑑賞するツアーを旅行社経由参加申し込みをしていたが、風雨の為気球による古墳鑑賞ツアーが中止となった。(気球が飛んで古墳が見る事ができる確率40%との事)その際、旅行社から5月27日に2人分空きがあるとの連絡を貰ったので、27日で応募した。この日も曇り時々雨だったが、雨は大したことなく、カッパを着ることなく、気球に乗り大仙古墳を鑑賞できた。 当ツアー客17名の為、前に9名、後から我々を含む8名で気球に乗った。仁徳天皇陵 (日本最大、世界最長)だけでなく、南側の履中天皇陵も見ることができ感動した。 但し、大仙古墳の後円部分と全体像は空飛ぶ車かヘリからでないと見えない。これらの古墳(世界遺産)は地上からは濠の向こうに木々が繁った小山があるだけとしか見えない。 Yorky We (my wife and I) visited Daisen Kofun(Ancient Tomb for Nintoku Emperor,throned AD397~427) and rode on Balloon and watched a part of Daisen Kofun(biggest in Japan and longest in the world) from higher place. We could also watch Kofun for Richu Emperor (throned AD428~432) at southern side from the Balloon. They were registered as World Heritage in 2019. Yorky
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土佐堀川に架かっており、大阪市民にとって最も魅力を感じる橋に選ばれている。
土佐堀川にかかる橋です。現在の橋は昭和10年に完成したものです。江戸時代、淀屋という豪商がおり、その名前にちなんで淀屋橋とつけられました。淀屋は材木や米、青物などの商いをしていましたが、その後、全財産の没収・大阪から追放という闕所処分となって、家は断絶しています。 当時は、お米などを運ぶ水利を利用するために必要な橋でした。 橋の往来は現在も人も車もとても多いです。 実用的で、かつ優雅な橋で、近隣の中之島中央公会堂や府立図書館などの建物とも調和しています。 橋のたもとには淀屋の碑もあり、お米を船に乗せて運ぶ様子がわかるレリーフがありました。
江戸時代からあり、「ライオン橋」の愛称で親しまれている大阪を代表する橋のひとつ。華麗な照明灯、中之島公園へ降りる広い石造りの階段などが美しい。
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しばらく道頓堀を留守にしていた「くいだおれ太郎」が戻って来た所は、新たなミナミのグルメスポット!
今日は大阪ミナミを散歩し道頓堀商店街にきています。ハデハデの巨大看板は、大阪らしさを満喫できる商店街です。心斎橋筋から東へ右見て左見て身近に店舗の特徴を感じる所と言えるでしょう。 ピリケンさん、串カツの大将も気合が入っています、そしてここ「中座くいだおれビル」で1階では有名人の「くいだおれ太郎」が待っています。大村崑さんに似ているとは思いませんか。 名店「すしざんまい」や「ZAZA」「カラオケ」も入ったビルです。くいだおれ大阪の街を楽しんでください。
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宿公式サイトから予約できる大阪のホテルスポンサー提供
料理道具・厨房用品のすべてが揃う専門店が軒を連ねている、全長150mの商店街。「道具の日」の10月9日には「道具屋筋まつり」が行われ、いろいろな道具を安く販売。
一日いても飽きないところです。厨房器具だけではありません。様々な品がおいてあります。臼に杵なんかが今回の収穫でした。そう、木製の臼と杵です。滅多なところでは見かけません。また、鉄瓶もたくさん置いてありました。南部鉄瓶です。このような日本文化の低層を垣間見ることができます。絶滅危惧種の品々を手に取ってみることができ爲。素晴らしいところです。
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6月と閉幕の週末に行きました。 どこでも人が多いですが、並べばパビリオンに入れる。 ただ並ばない万博を掲げていただけに、並ぶことができないことが多かった。 博覧会場内はとてもきれいだし、木々もあるので、散歩するのも気持ちいいと思うが限られた時間で寛ぐことはできず。 ただ、大屋根リングに登れば景色一望で気持ちいい。 疲れた時に登りました。 地下鉄アクセス良く、2回とも東ゲートから入りました。
ハルカス300では、プロジェクションマッピングを使った「NAKED CITY LIGHT FANTASIA 2023 ハルカス300」が開催されるということでしたが、時間は18:30~21:50。ちょうど晩飯を予約していたので、直前で退出することに。確かにこの高さはなかなか味わえないものなのですが、やっぱりそれだけでは寂しいかな。こうしたイベントはあった方が風物詩的でいいと思います。
大阪城築城400年を記念してつくられた、最大16,000人収容の多目的アリーナ。スポーツ競技やコンサートが行われる。館内レストランから眺める4月の大川の桜も見事だ。
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滑走路や旅客ターミナルビルを臨む360°パノラマ展望が楽しめる展望施設。機内食が味わえるレストラン、国内最大級のエアライングッズショップ、スカイミュージアムなど空港を丸ごと楽しめる。頭上をかすめるように飛行する、航空機の離着陸を間近で見られるベストビューポイント。夜は宝石をちりばめたようなエアポートイルミネーションが美しい。エコノミーからファーストクラスまで、様々な機内食が味わえるレストランや、エアライングッズが揃う日本最大級の航空関連ショップ、空港や航空機について楽しく学べるスカイミュージアムなど、空港を丸ごと楽しめる施設が充実。キッズコーナーや屋外遊具エリアなど小さなお子様向けの施設も完備。眼下に広がる滑走路と航空機の離着陸を眺めながら、ゆっくりと流れる時間を楽しんで。
関空に飛行機を見に遊びに行った時に、こちらの関空展望ホール Sky Viewに行きました。 第一ターミナルから無料シャトルバスが運行されているので便利に行く事が出来ます。 何かのイベント(家族連れ向け)と重なっていたようで、バスに乗るための行列がかなり長くのびていました。 フライトグッズを扱うスカイショップタウンなどもあり、なかなか楽しく時間を過ごすことが出来ます。 晴れていればデッキに出たら国際線などの大きな飛行機の離陸の瞬間を見ることが出来てなかなか楽しいです! 一眼レフを持って行ったのでなかなか良い写真を撮ることが出来て満足でした。
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70年以上の歴史と、日本、中国の絵画・彫刻・工芸など約8000件を超える収蔵品を持つ、老舗美術館。
天空のアトラス イタリア館の至宝 @大阪市立美術館 2000年のフェルメール展以来の同館訪問、ここは狭いながら天井が高くて良い施設。大反響の企画展を閉幕前に滑り込んだ。さすが大阪、万博展示の使い回しで更なる収益。 おかげで炎天下の会場には行かずにイタリア館展示を堪能できた。 面白かったのはダ・ヴィンチのちいちゃな手稿の展示。これに顔を近づけて見るのはNGで、長い行列を並びながらスマホ写真を撮る形式。なんだか撮影会のようである。 お土産の白眉はありきたりなイタリア展より大阪市立美術館のおちゃらけた多彩なお土産、つい欲しくなる。アイテム選びのセンス抜群。
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「勝ち運の寺」として名高い由緒ある寺。「人生のあらゆる場面で勝つ寺」として信仰を集め、世界中から参拝者が訪れる。境内のいたる所に置かれた「ダルマみくじ」や所狭しと奉納された「勝ちダルマ」は圧巻。境内は約8万坪の広さがあり、桜や紫陽花、紅葉の名所としても有名。
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「薬の町」として知られる道修町のビルの谷間に鎮座し、健康の神・医薬の神として知られる神社。日本の薬祖神である少彦名命(すくなひこなのみこと)と、中国で医薬の神・神農氏(しんのうし)をご祭神としており、「神農さん(しんのうさん)」とも呼ばれている。安永9年(1780)、以前から薬種商たちが道修町の仲間会所に祀っていた神農氏とともに、京都五條天神宮より少彦名命の分霊を勧請・合祀したのが始まりとされる。大阪の土産として人気の「張子の虎」は当社の病除けのお守りだ。文政5年(1822)に大阪で疫病(コレラ)が流行した時、疫病除薬として「虎頭殺鬼雄黄圓」という丸薬をつくり、病除祈願し無償でお守りの「張子の虎」とともに配ったところ病気が平癒したと伝えられる。「神農祭」は毎年11月22・23日に行われ、大阪の年中行事が今宮戎神社の「十日戎」に始まり、この祭りで終わるので、「とめの祭」とも呼ばれ、現在でも「張子の虎」が配られる。境内には「くすりの道修町資料館」もある。
昼食後、「少彦名神社」に行きました。狭い入り口から奥へ進むと社殿が現れました。一寸法師のモデルとも言われ、日本神話における「医薬の祖神」である「少彦名命(すくなひこなのみこと)」と古代中国の伝承で、自らあらゆる草根木皮を舐めて薬効を確かめた「医薬の神様」である「神農氏」の二柱の神様が祀られているということで、日本中の製薬会社が信仰を寄せる「日本一の健康・医薬の聖地」となっているそうです。武田薬品、アステラス、塩野義……名だたる製薬メーカーの看板や奉納灯籠がずらりと並ぶ光景は圧巻でした。
今再び話題を呼んでいるウイスキー。そのできるまでの工程を丁寧にご紹介。試飲ができる、お楽しみ付!日本のウイスキーのふるさと、サントリー山崎蒸溜所では、1923年の建設着手以来、日本を代表する数々のウイスキーがつくられている。 「山崎ウイスキー」館では、サントリーの創業期の歴史からサントリーウイスキーが歩んできた軌跡を、数々の展示物から体感したり、テイスティングカウンター(有料)での試飲やショップでの買い物を含め、多彩なウイスキーの魅力を体験することができる。 ※入場には予約が必要。(山崎ウイスキー館のみ利用する場合も事前予約が必要。詳細はサントリー山崎蒸溜所のホームページをご確認ください。)【料金】 山崎蒸溜所ツアー:有料※要予約各国語対応製造工程のイヤホンガイド(英語訳・中国語訳・フランス語訳)あり※来場前に電話で確認 山崎ウイスキー館見学:無料(製造工程見学なし)
山崎駅から徒歩10分、サントリーの人気ウイスキー、山崎の蒸溜所です。近年のジャパニーズウイスキーのブームで蒸溜所見学の予約はかなり取りづらいです。原酒のテイスティングが出来るコースもあります。試飲コーナでは普段飲めない山崎12年や18年を味わう事も出来ます。高いですが…。ショップもあって、蒸溜所限定のウイスキーや山崎のロックグラス、テイスティンググラス、コースターなど、ここでしか買えない商品も有り人気です。
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