【団体用(30名以上)】さきしまコスモタワー展望台 入場チケット
1,200円 →1,000円(税込)
2023年8月下旬の平日、阪急古書のまちを訪れました。 大阪梅田駅2階改札からビッグマンの横を入ったところにあります。 古書のまちは昔はもう少し北側にありましたが、移転してスタイリッシュに生まれ変わっています。 そんな古書店のショーウィンドウの1つに、まさかのちいかわのぬいぐるみが! ちょうど阪急三番街とちいかわがコラボしている時期だったからだと思いますが、思わず足を止めて写真を撮ってしまいました。
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バラ園やケヤキ並木のほか、国際大会の舞台になっているテニスセンターがある。公園の北側の「京町堀」には、おしゃれなカフェや雑貨店も多い。
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藤井寺の地名はこの寺がはじまりです。国宝の千手観音を拝顔すれば46000日分のご利益があります。藤井寺の地名の起源である古刹で、西国霊場の第5番札所です。7世紀の頃、百済系王仁氏の子孫である葛井連(むらじ)の氏寺として建立されたと伝えられています。本尊の千手観音は”千の手”と”千の目”を持つ国宝です。1000本以上の手を持つ千手観音は唯一とされ、実際に1041本の手を持ちます。毎月18日はご開帳日の縁日(拝観料500円)であり、特にご利益がある日とされています。境内には、楠木正成ゆかりの「旗掛けの松(三鈷の松)」もあります。楠正成が戦勝祈願にこの寺を訪れた際、三人の息子たちに、「この松葉のように三人力を合わせ、武士道に励め」と誓わせたことから、この松の3葉の松を持つと力が付くという言い伝えがあります。
観音さまの縁日である18日、その日には、毎月葛井寺では、観音会として国宝の観音さまの御開扉が行われます。 お気に入りの仏像の一つ、年も押し詰まりつつありますが、お参りに出かけることにしました。 12月18日は、修観音会としての行事として、大根焚が行われているとのこと。 また、来年令和7年(2025)は、観音さまの造像開眼1300年、そして全解体再建工事をを終えた阿弥陀二十五菩薩堂の落慶、これら両方を記念して、春季・秋季記念行事を執り行われます。
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ピックアップ特集
仁徳天皇陵古墳と履中天皇陵古墳の間に位置し、芝生広場や日本庭園などもある緑豊かな公園。
百舌鳥・古市古墳群観光の拠点でもあり、緑化センターではガーデニングのさまざまなアイデアが随時更新・発信されています。夏は蛍がみられます。百舌鳥古墳群ビジターセンター(古墳群の空撮シアター)と公園緑化センターは必見スポットです。
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1927年7月1日竣工。現在の伏見町で唐物商(欧米品の輸入業)を営んでいた家に生まれた芝川又四郎によって建てられた。
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土佐堀川に架かり、かつてはその北詰に肥後・熊本藩の蔵屋敷があった古くからの橋。
大阪の生いたちや、縄文・弥生時代人の自然とのかかわりなど、最近の発掘調査をもとに興味深く展示・解説している。
大阪市立自然史博物館は、長居公園の一角。長居植物園に隣接して建つ昭和33年開館の歴史ある博物館。身近な自然、地球と生命の歴史、生命の進化、生き物のくらしという4つの常設展示はかなりの充実ぶり。何日かここに通って勉強したくなるくらいの内容だと思います。一点挙げるとするとナウマンゾウ。ナウマンゾウは43万年前の氷河期に中国大陸からやってきて最終氷河期の2万年前に滅んだという説明。つまり、ナウマンゾウは旧石器時代の日本人が大陸からナウマンゾウとともにやってきたというのがかつての説。なので、瀬戸内海とかでナウマンゾウが多く発見されるとそれは日本人のルーツと関係しているように理解されてきたんですね。しかし、それはそうではない。ナウマンゾウはもっと昔から日本列島に棲んでいて、日本人の祖先が大陸から渡ってきたことの証明にはならないという事実。まだまだ誤解をされている向きも多いのではないかと思いますが、ご紹介まで。 なお、学芸員の方に説明を聞きましたが、丁寧に対応いただきありがとうございました。
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第33代・推古天皇の時代、四天王寺建立と同時期に、聖徳太子が叔父の第32代・崇峻(すしゅん)天皇を偲んで茶臼山に建立したと伝えられ、四天王寺七宮のひとつに数えられる神社。古くから明治中期まで境内の南沿いに美しい堀があり、この堀を越えて参詣したので、「堀越」という名がつけられたという。境内には、かつて八軒家の渡辺の津にあった熊野第一王子の窪津王子が祀られている。交通量の多い谷町筋に面しているが、樹齢数百年におよぶ樹木などによって、境内は閑静な雰囲気を保持している。大阪では、「堀越さんは一生に一度の願いを聞いてくださる神さん」との言い伝えがあり、古くから親しまれている。
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浄土真宗本願寺派の寺院。天正19年(1591)に大阪の地でお念仏の灯を護るため、門徒によって坊舎が建てられる。慶長2年(1597)に津村郷と呼ばれていた現在の地に移り、北御堂と呼ばれるようになる。南御堂(難波別院)と並んで大阪の人々に親しまれるが、昭和20年(1945)大阪大空襲により全焼する。昭和39年(1964)に近代的大殿堂として再建され、現在に至る。なお南北両御堂を結ぶ道は、この両御堂にちなみ御堂筋と呼ばれるようになった。
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堂島川に架かる橋で、毎年7月24日の朝には天神祭の行事のひとつである「鉾流神事」が橋のたもとで行われる。
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大阪市観光で立ち寄りました。「ばらぞの橋」は、中之島公園にある「中之島バラ園」の東西を結ぶ可愛い橋で、バラ園の魅力を引き出す素敵な素材になっていました。橋の長さは30mくらいの2つのアーチがある橋で、バラにちなんで付けられた名前だそうです。
名松100選に選ばれている、美しい松林が風光明媚な公園。
お昼を食べるために寄ったのですが、とても手入れが行き届いた素敵な場所でした。 たくさんの見たことがないバラがたくさん植えられていました。色とりどりの花を満喫しました。 香りもほのかに薫ってとてもリフレッシュできました。家が近くの方が羨ましいです。しょっちゅう行きたくなる場所でした。 駅からも徒歩圏内でした。バラの季節にはぜひ行っていただきたい場所です。
コロナ以来の花火大会。 今年は野田阪神駅で降りて、橋のあたりで見ました。 風が心地よくて、花火もよく見えました。 マスコミにしては多すぎるヘリコプターが、がんがん飛んでいて。 富裕層の方がチャーターして、空から見ているのでしょうか。 花火も新作らしいものがいくつも見られ、花火師さんたちの努力が報われる夜です。 そして、コロナがまだ長引きながらも、こうしてつつがなく開催され、つつがなく見にくることができた幸せ・ありがたさを、つくづく感じました。 また来年も、つつがなく見に来ることができますよう。
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日本一低い山として有名な「天保山」がある公園。桜や松がきれいな公園として整備され隠れたスポットとなっている。
大阪市観光で立ち寄りました。天保山公園は、大阪メトロ中央線の大阪港駅から北に徒歩5分程の場所にある公園で、日本一低い山のある公園として有名です。巨大な天保山大橋を間近に見ることも出来、公園内には、獣魂碑と言う聞きなれない碑もあります。また、公園の北隅、天保山大橋のすぐ傍に天保山渡船築港乗り場もあります。
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大阪市歴史博物館と併設してオープンしたNHK大阪放送局の1階BKプラザは、公開放送を行うスタジオと、最新の放送技術を体験したり、ライブラリーで過去の映像を見たりできる放送広場からなっている。最も人気が高いのは、見学者自身がキャスターや出演者、またはカメラマンになってビデオテープに録画してテープを持って帰る「なりきりスタジオ」(VHSテープを持参)。ライブラリーでは、大阪放送局が独自に選定した、関西を舞台とする懐かしのテレビ番組250本を公開している。また、9階では埼玉県川口市にオープンしたNHKアーカイブスから過去の番組およそ5000本をタッチパネル方式の簡単な操作で選んで見ることも可能だ。
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大阪を代表とするメインストリートの御堂筋。いまいろいろ工事などをしているのですが、御堂筋彫刻ストリートはそのままになっているのでほっとしています。いろいろな有名作家の彫刻がいろいろあって歩いていると様々な発見があります。
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中央区淡路町四丁目に鎮座し、船場・中之島・京町堀・靱など旧摂津国津村郷の産土神として信仰を集めた神社。「ごりょうさん」として親しまれてきたが、もともとこの地はアシの茂る円形の入り江で円江(つぶちえ)といい、産土神を祀る円(つぶら)神祠が建てられたのが始まりで、津村の地名は円江のなまったものだと伝えられている。文禄3年(1594)、秀吉が靭にあった源正霊社を合祀し、以降「御霊神社」という名称へ。商業金融の中心地にあって、かつては船場の商人や適塾、懐徳堂の塾生たちがお参りによく訪れていた。とくに毎月1と6の付く日の「一六夜店」はたいそうな賑わいだったとか。また、明治から大正15年(1926)まで、境内では現在の国立文楽劇場の前身である、人形浄瑠璃の御霊文楽座の興業が行われ、見世物小屋や夜店が建ち並び大変にぎやかだったそうだ。毎年7月16・17日の例祭は、神輿渡御が催行される。
久太郎町4丁目渡辺に鎮座、「ざまさん」の名で親しまれ、昔から住居守護、旅行安全、安産の神として信仰されている。創建は、神功皇后が遠海から帰還した時、淀川河口の地に坐摩神を祀ったのが始まりとされる。一方、『延喜式』によると、天正11年(1583)、豊臣秀吉が大坂城を築くために、天満橋付近の渡辺橋の南詰にあった、摂津国西成郡(にしなりぐん)の氏神だった社を、地名とともに現在の地に移したと記されている。以降は、物売りや見世物などで賑わい、それをきっかけに周辺に古手屋、陶器問屋が集まるようになったそうだ。境内には、陶器神社があり、毎年7月21~23日には陶器祭が催される。
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展望台からは、大阪湾岸部、淡路島、明石海峡大橋、関西国際空港などが一望できる。
大阪市観光で立ち寄りました。大阪府咲洲庁舎展望台(コスモタワー) は、建築目的は不明な建物ですが、景色は最高でした。展望台は55階なので、52階までエレベーターで上がり、その後はエスカレーターを乗り継いで展望台まで行きます。地上252mからの展望はかなりの景観だったので行ってみて良かったです。また、海遊館などの観光地と違って、観光客はだれも居ませんでした。
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梅田から徒歩圏内の便利さ。大型遊具、芝生広場、プールも備え、いつも歓声が響く都心のオアシス。
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