keithforestさんの旅行ブログ
すべて(32件)
| エリア: | デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園周辺 |
|---|---|
| 時期: | 2012年04月 |
| 投稿日: | 2012年05月23日 |
| スポット名: | クレラー・ミュラー美術館 |
庭の彫刻も楽しめました。
| エリア: | アントワープ |
|---|---|
| 時期: | 2012年05月 |
| 投稿日: | 2012年05月20日 |
| スポット名: | パーク イン アントワープ |
規模は小さいながら、ロケーションの良さ、気軽さ、スタッフのフレンドリーなところ、部屋の快適さは申し分がない。滞在期間中一度はすぐ傍にあるRadissonのプール付きのトレーニング施設を使えるのも嬉しい。旧市街へ行くにはトラムに乗るか歩くわけだけれど、途中を楽しみながら歩くのはそれほど苦にはならない。駅前はいつも多国籍な雰囲気でごった返しているけれど、時間さえ選べば大丈夫。
ブルージュやゲントへ遊びに行くのには駅が目の前だからとても気が楽。あ、そうそう、すぐ傍の動物園に遊びに行くのを忘れちゃいました。
| エリア: | アムステルダム |
|---|---|
| 時期: | 2012年05月 |
| 投稿日: | 2012年05月16日 |
| スポット名: | トーレン アムステルダム センター |
スタッフの気遣いはベスト。
朝食はあれで28ユーロは安くはない。宿泊客数が少ないのだからそれでよいのだろうが、スペースが狭い。
とにかく古い建物を旨く利用しているから仕方がないのだろうけれど、私たちが入った部屋だけでなくて他も(ハウス・キーピング中の部屋ものぞいた・・)狭い。二人で滞在すると鞄を開ける場所に難儀する。部屋が狭いからベッドの幅も狭く、(実際にはそんなことはないけれど)転がり落ちるのではないかと心配する。
アンネの家、西教会からは至近で、ダム広場には歩いて行けるし、北教会の土曜日のマーケットもそんなに遠いとは感じない。GVBの24時間切符さえ持っていればどこへでも。
| エリア: | ブリュッセル |
|---|---|
| 時期: | 2012年05月 |
| 投稿日: | 2012年05月04日 |
| スポット名: | メトロポール ホテル |
朝食はもちろん平均以上でサービスは標準レベル以上だけれど、多人種がくるということもあるだろうし、日本の団体が利用する頻度が高いということもあるだろうけれど、サービスにはおざなり感が漂う。
ベネルクスじは大きなところはどこでもそうだけれど、たまにはニコッとして対応したっていいんじゃないの?といいたくなる。
| エリア: | ブダペスト |
|---|---|
| 時期: | 2011年10月 |
| 投稿日: | 2011年12月23日 |
| スポット名: | ダニュービス ゲレルト |
確かに施設は古いです。温泉に行くリフトは動いていない、温泉のロッカーではトラブルばかり。部屋も古い。床だってギシギシいう。
だけれども、スタッフはみんな一生懸命働いてくれる。愛想がよい。ハウスキーパーだって、愛想がよい。
なんたって噂の温泉だもの!
街に出掛けるにしたってトラムを使えばどこにでも楽しく出掛けられる。鉄道の駅や空港との往復に知恵を絞らなかった嫌いはあるけれど、物価の安さについ気が緩む。
一回は泊まってみたかったから、とにかく満足!
| エリア: | チェスキー・クルムロフ |
|---|---|
| 時期: | 2011年09月 |
| 投稿日: | 2011年10月27日 |
| スポット名: | ホテル ベルビュー |
今回の旅で利用したホテルの中で最低、というだけでなく、これまで泊まった宿泊施設の中でも最低だったといって良いほどの、ホテルスタッフの対応だったといって良いでしょう。
日頃ホテルの中で出逢うスタッフは「挨拶」という言葉を学んだことがないのだろうと理解するしかありませんでした。この辺りから、ひょっとするとこれは40年間の共産主義経済化にあった間の遺産なんだと思い始めていました。
それ位印象の強いホテルです。街も時代の流れに取り残されたおかげで観光客を集めているわけで、ホテル従業員も「時代の流れに取り残されている」のかも知れないですね。
日頃フロントにいるおばさんは愛想も良いし、人当たりも良いし、とても居心地が良くて、少しくらいの不便な点も過ごせるのですが、このおばさんがいなくなると、とたんに従業員が社会主義体制下の「サービス」の「サの字」も知らない連中そのものになりさがってしまう。
目があっても挨拶もしないし、お客を前に言葉を投げつけるだけだし、まさに「フレンドリー」という言葉を聞いたこともないらしい。
そんなことには耐えるという覚悟を持って滞在するのであれば、滞在は問題がないでしょう。
帰ってくると鍵が開きっぱなしになっているってことは日常茶飯事、ってのはどうにかならないかなぁ。これじゃ、セキュリティーも何もあったこっちゃない。
いつ行っても人が並んでいて、一体いつ入ることができそうなのか、見当がつかないから、概ね近所のカフェにいってしまうという繰り返しでした。
でも、この時は入れそうだったので、入ったら、奥のあがってすぐの席に案内されました。その時から思っていたのですが、最後までニコッともしない、ウェイターに当たったのは多分ウィーンでは初めてかと。あたかもプラハにでもいるのかと思いました。あそこだったら日常茶飯事だけれど。まさか、天下のこの店で??と目が点に。それだけでもうつまらなかった。
アール・ヌーヴォーの固まり!尤もプラハは街全部がそうだといっても過言ではないので、これだけという意味ではないのだけれど、それにしても、片っ端から写真を撮りたくなる。
ここの写真だけで130枚撮影していた自分に呆れた。
| エリア: | プラハ |
|---|---|
| 時期: | 2011年09月 |
| 投稿日: | 2011年10月25日 |
| スポット名: | ラディソン ブル アルクロン ホテル プラハ |
いつも一定以上のレベルを保っていて気持ちが良いのですが、どこか一カ所が必ず気になることがあるのがどうも私とRadissonの相性のようなのです。
今回はバスルームに置かれるアメニティーが何かひとつ足りない、ということでした。リクエストをしておいても通じない。ハウス・キーパーの言語的な問題があるのかも知れないですね。
バスが停まるのが難しい環境にあるので、いつも気を遣います。
でも、総じて「○」