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栃木市の「とちぎ花センター」へ、新年1回目の企画展「新春の華展」を見に行きました。スタッフの方たちが手造りした沢山の「華くす玉」が、会場を綺麗に飾っていました。

「とちぎ花センター」の新春企画_2025_「新春の華展」を見てきました(栃木市)

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2025/01/09 - 2025/01/09

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旅行記グループ 「とちぎ花センター」_2024~

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minaMicaze

minaMicazeさん

栃木市の「とちぎ花センター」へ、新年1回目の企画展「新春の華展」を見に行きました。スタッフの方たちが手造りした沢山の「華くす玉」が、会場を綺麗に飾っていました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
交通手段
自家用車
  • 2025年が明けて9日目、栃木市の「とちぎ花センター」です。中央広場の「フラワータワー」は新春バージョンです。(ホームページによる)<br /><br />後方の建物は「ホール棟」です。ここには、多目的ホールやカフェがあり、トイレもここにあります。

    2025年が明けて9日目、栃木市の「とちぎ花センター」です。中央広場の「フラワータワー」は新春バージョンです。(ホームページによる)

    後方の建物は「ホール棟」です。ここには、多目的ホールやカフェがあり、トイレもここにあります。

  • 「ホール棟」に入ると、立派なフラワーアレンジメントが飾られています。<br /><br />説明板には「栃木県産花きPR飾花 新春のフラワーアレンジ」と書かれています。

    「ホール棟」に入ると、立派なフラワーアレンジメントが飾られています。

    説明板には「栃木県産花きPR飾花 新春のフラワーアレンジ」と書かれています。

  • 「マム」が主役の豪華な宝船、 だそうです。

    「マム」が主役の豪華な宝船、 だそうです。

  • これは、上の上の写真の右奥(船の後ろ)の花です。こちらは「ユリ」でしょうか。

    これは、上の上の写真の右奥(船の後ろ)の花です。こちらは「ユリ」でしょうか。

  • これは中央広場の片隅、「ペット用のフォトスポット」もお正月仕様になってました。「ペット用の”自撮り”スポット」ではありませんよね。

    これは中央広場の片隅、「ペット用のフォトスポット」もお正月仕様になってました。「ペット用の”自撮り”スポット」ではありませんよね。

  • 観賞大温室「とち花ちゃんドーム」です。2025年最初の企画展は「新春の華展」です。

    観賞大温室「とち花ちゃんドーム」です。2025年最初の企画展は「新春の華展」です。

  • 入ると目の前には、お正月の展示、門松が沢山あります。

    入ると目の前には、お正月の展示、門松が沢山あります。

  • 「新春の華展」は、1月2日から1月13日までです。会期短いです。

    「新春の華展」は、1月2日から1月13日までです。会期短いです。

  • 企画展は「第一企画展示室」が会場です。<br /><br />床の色が違う向こう側が「第一企画展示室」です。

    企画展は「第一企画展示室」が会場です。

    床の色が違う向こう側が「第一企画展示室」です。

  • 「第一企画展示室」に入ると、頭上には沢山の「華くす玉」が飾られてます。

    イチオシ

    「第一企画展示室」に入ると、頭上には沢山の「華くす玉」が飾られてます。

  • この「華くす玉」は、スタッフさん達の手造りなんですね。

    この「華くす玉」は、スタッフさん達の手造りなんですね。

  • 正面には丸窓、その手前に白梅、”和” ですねぇ。

    イチオシ

    正面には丸窓、その手前に白梅、”和” ですねぇ。

  • この「華くす玉」、1月18日以降に入場すると、戴けるそうです。

    イチオシ

    この「華くす玉」、1月18日以降に入場すると、戴けるそうです。

  • 「華くす玉」の下を先に進むと、正面に「水車小屋」があります。<br /><br />手前に、スマホ用の自撮り台があるので、フォトスポットなんですね。

    「華くす玉」の下を先に進むと、正面に「水車小屋」があります。

    手前に、スマホ用の自撮り台があるので、フォトスポットなんですね。

  • 「水車小屋」の前で振り返ってみました。右の壁に4枚のパネルがあります。

    「水車小屋」の前で振り返ってみました。右の壁に4枚のパネルがあります。

  • 手前(右端)のパネルは「正岡子規」です。<br /><br />「彼を魅了した 冬を彩る花 サザンカ」と書かれています。正岡子規は、サザンカの俳句を、25句詠んでいるそうです。が、手前に置かれた花は、サザンカではありません。

    手前(右端)のパネルは「正岡子規」です。

    「彼を魅了した 冬を彩る花 サザンカ」と書かれています。正岡子規は、サザンカの俳句を、25句詠んでいるそうです。が、手前に置かれた花は、サザンカではありません。

  • その左は「芥川龍之介」です。<br /><br />「偉大な小説家が愛した花 ロウバイ」と書かれています。家の庭の木の中でも、ロウバイが大好きだったと、書き残しているそうです。

    その左は「芥川龍之介」です。

    「偉大な小説家が愛した花 ロウバイ」と書かれています。家の庭の木の中でも、ロウバイが大好きだったと、書き残しているそうです。

  • さらに、その左のパネルは「加賀千代女」です。<br /><br />「女流俳人に詠まれた美しき花 スイセン」と書かれてます。彼女が詠んだスイセンの俳句には、冬の眠りから覚めた”春の妖精”の様子が、優しく描かれているそうです。

    さらに、その左のパネルは「加賀千代女」です。

    「女流俳人に詠まれた美しき花 スイセン」と書かれてます。彼女が詠んだスイセンの俳句には、冬の眠りから覚めた”春の妖精”の様子が、優しく描かれているそうです。

  • 左端は「服部嵐雪」です。松尾芭蕉の一番弟子だそうです。<br /><br />「多くの俳人に詠まれた雅な花 ウメ」と書かれてます。<br />「梅一輪 一輪ほどの 暖かさ」は、服部嵐雪が詠んだ寒梅の句だそうです。

    左端は「服部嵐雪」です。松尾芭蕉の一番弟子だそうです。

    「多くの俳人に詠まれた雅な花 ウメ」と書かれてます。
    「梅一輪 一輪ほどの 暖かさ」は、服部嵐雪が詠んだ寒梅の句だそうです。

  • そして、丸窓の前の白梅を、もう一度見てから、先に進みます。

    そして、丸窓の前の白梅を、もう一度見てから、先に進みます。

  • 「花手水(花を浮かべた水盤)」も展示されています。

    「花手水(花を浮かべた水盤)」も展示されています。

  • 会期は12日間と、さほど長くはありませんが、切り花は維持管理が大変そうです。

    会期は12日間と、さほど長くはありませんが、切り花は維持管理が大変そうです。

  • 足元に咲いていた花です。

    足元に咲いていた花です。

  • 「水車小屋」の前は、スイセンです。

    「水車小屋」の前は、スイセンです。

  • この水車、よく出来てますね。

    この水車、よく出来てますね。

  • 飾られている花々を見ながら、先へ進みます。

    飾られている花々を見ながら、先へ進みます。

  • この花も綺麗に咲いてました。

    この花も綺麗に咲いてました。

  • 赤い和傘と花手水、そして赤を背景にしたロウバイと緑の松、ここも綺麗でした。

    イチオシ

    赤い和傘と花手水、そして赤を背景にしたロウバイと緑の松、ここも綺麗でした。

  • 黒を背景にしたロウバイとシンビジウム、この組み合わせも綺麗です。

    黒を背景にしたロウバイとシンビジウム、この組み合わせも綺麗です。

  • 花手水との相性もいいですね。

    花手水との相性もいいですね。

  • 最後はサザンカです。ほんの少し散り始めてるので、一番の見頃だと思います。

    最後はサザンカです。ほんの少し散り始めてるので、一番の見頃だと思います。

  • 周りに置かれた花手水も、綺麗に維持されています。

    イチオシ

    周りに置かれた花手水も、綺麗に維持されています。

  • 左端に、先ほどの丸窓(の裏側)が、半分見えています。

    左端に、先ほどの丸窓(の裏側)が、半分見えています。

  • 丸窓を、裏から見ると、この様な景色です。

    丸窓を、裏から見ると、この様な景色です。

  • 時間が経って、陽の差し込み位置が少し移動したので、戻ってみました。

    イチオシ

    時間が経って、陽の差し込み位置が少し移動したので、戻ってみました。

  • 「華くす玉」と「花手水」の両方に、うまく陽が当たってくれました。

    イチオシ

    「華くす玉」と「花手水」の両方に、うまく陽が当たってくれました。

  • 水鉢がガラスなので、より綺麗に見えてると思います。

    水鉢がガラスなので、より綺麗に見えてると思います。

  • ここからは「熱帯温室(常設展示)」です。<br /><br />「第一企画展示室」から「熱帯温室」に入って、最初の右カーブを曲がってすぐの右下に、「アリストロキア・サルバドレンシス」が咲いています。左奥、右奥にツボミがあるので、まだ咲きそうです。<br /><br />あの「○ースベーダー」に似ている、と言われている”花”です。

    ここからは「熱帯温室(常設展示)」です。

    「第一企画展示室」から「熱帯温室」に入って、最初の右カーブを曲がってすぐの右下に、「アリストロキア・サルバドレンシス」が咲いています。左奥、右奥にツボミがあるので、まだ咲きそうです。

    あの「○ースベーダー」に似ている、と言われている”花”です。

  • その先には「ブーゲンビレア」が咲いていました。

    その先には「ブーゲンビレア」が咲いていました。

  • ピンクと赤の2種類が咲いています。

    ピンクと赤の2種類が咲いています。

  • どちらの木も、昨年(2024)の秋に、かなり大胆に枝を切ったようですが、すでに、こんなに繁っていました。

    どちらの木も、昨年(2024)の秋に、かなり大胆に枝を切ったようですが、すでに、こんなに繁っていました。

  • 「ブーゲンビレア」の裏に、真っ赤な「ポインセチア」が咲いています。

    「ブーゲンビレア」の裏に、真っ赤な「ポインセチア」が咲いています。

  • さらに、その後ろに「ベニヒモノキ」が咲き残っていました。

    さらに、その後ろに「ベニヒモノキ」が咲き残っていました。

  • 遊歩道を進んだその先の左上です。「オオバナゴウカン」が咲いていました。

    遊歩道を進んだその先の左上です。「オオバナゴウカン」が咲いていました。

  • 花期は終わりが近いのでしょうか、周りに見える”ツブツブの球体”は”実”だと思います。

    花期は終わりが近いのでしょうか、周りに見える”ツブツブの球体”は”実”だと思います。

  • その先の左下、足元に咲いてる小さな花は(名札によると)「エランテムム・プルケルム」です。

    その先の左下、足元に咲いてる小さな花は(名札によると)「エランテムム・プルケルム」です。

  • 小さな花が続きます。「プセウドランテムム・リラキヌム」だそうです。

    小さな花が続きます。「プセウドランテムム・リラキヌム」だそうです。

  • その先の右の大きな木には、大きな花が咲いています。

    その先の右の大きな木には、大きな花が咲いています。

  • マダガスカル原産の「ドンベア」という花だと、書かれています。<br /><br />後方はツボミですね。

    マダガスカル原産の「ドンベア」という花だと、書かれています。

    後方はツボミですね。

  • その後ろの、通路から離れたところに咲いているのは「ベニゲンペイカズラ」です。<br /><br />近くに「ベニゲンペイカズラ」もあるのですが、花は見つかりませんでした。

    その後ろの、通路から離れたところに咲いているのは「ベニゲンペイカズラ」です。

    近くに「ベニゲンペイカズラ」もあるのですが、花は見つかりませんでした。

  • 頭上の、ちょっと気付きにくいところに「グレープバニラ」の”実”が生っていました。和名は「クラリンドウ」だそうです。<br /><br />分かり難いので”POP”を付けて欲しいですね。

    頭上の、ちょっと気付きにくいところに「グレープバニラ」の”実”が生っていました。和名は「クラリンドウ」だそうです。

    分かり難いので”POP”を付けて欲しいですね。

  • その「グレープバニラ」を隠すように繁っているのは「チャイニーズハット」です。

    その「グレープバニラ」を隠すように繁っているのは「チャイニーズハット」です。

  • 花は残っていますが、ほとんどが枯れ始めていて、見頃は過ぎています。

    花は残っていますが、ほとんどが枯れ始めていて、見頃は過ぎています。

  • その先の右の上、高いところに「ヒゴロモコンロンカ」が咲いてました。<br /><br />赤い部分は”萼”で、小さな白いところが”花”だそうです。

    その先の右の上、高いところに「ヒゴロモコンロンカ」が咲いてました。

    赤い部分は”萼”で、小さな白いところが”花”だそうです。

  • そのとなりは「メディニラ・マグニフィカ」です。

    そのとなりは「メディニラ・マグニフィカ」です。

  • ピンクの大きな苞のしたに、濃桃色の小花をたくさんつける、と説明されています。

    ピンクの大きな苞のしたに、濃桃色の小花をたくさんつける、と説明されています。

  • 並んで咲いているのは「メディニラ・スペキオサ」という花です。<br /><br />上の写真と似てますが、別の花なんですね。

    並んで咲いているのは「メディニラ・スペキオサ」という花です。

    上の写真と似てますが、別の花なんですね。

  • その先の右に繁っている木に咲いているのは「メガスケパスマ・エリトロクラミス」だそうです。<br /><br />白く飛び出ている部分が”花”ですね。

    その先の右に繁っている木に咲いているのは「メガスケパスマ・エリトロクラミス」だそうです。

    白く飛び出ている部分が”花”ですね。

  • となりに咲いてる小さな花は「スネイルフラワー」と書かれてました。

    となりに咲いてる小さな花は「スネイルフラワー」と書かれてました。

  • そのとなりの、もっと小さな花、名札によると「プレウデランテムム・ラキシフロルム」です。

    そのとなりの、もっと小さな花、名札によると「プレウデランテムム・ラキシフロルム」です。

  • 鉢に刺さってた名札には「ルエリアマクランサ」と書かれてました。

    鉢に刺さってた名札には「ルエリアマクランサ」と書かれてました。

  • 「ソランドラ・マキシマ」、別名は「ウコンラッパバナ」だそうです。

    「ソランドラ・マキシマ」、別名は「ウコンラッパバナ」だそうです。

  • 「パボニア」です。

    「パボニア」です。

  • 「仏手柑(ブッシュカン)」です。ミカンの仲間ですが、中身はワタだけ~ と書かれてます。

    「仏手柑(ブッシュカン)」です。ミカンの仲間ですが、中身はワタだけ~ と書かれてます。

  • レモンの5倍の大きさ「ポンデローザ」です。<br /><br />味は、グレープフルーツ寄り だそうです。

    レモンの5倍の大きさ「ポンデローザ」です。

    味は、グレープフルーツ寄り だそうです。

  • これは「レモン」、温暖化が進んでいるので、温室でなくても収穫できそうですね。

    これは「レモン」、温暖化が進んでいるので、温室でなくても収穫できそうですね。

  • こちらは「コーヒー」、これも普通に栽培して国産化できるといいですね。

    こちらは「コーヒー」、これも普通に栽培して国産化できるといいですね。

  • 「オオミトケイソウ」です。1月頃が花期なのかどうか分りませんが、探したら2輪咲いていて、その他にツボミがいくつかありました。花は1日で閉じてしまうとのことなので、見るのは”運”かもしれません。(ホームページの開花情報に、ツボミがたくさんある、と載ったら見に来るときかもしれません)

    「オオミトケイソウ」です。1月頃が花期なのかどうか分りませんが、探したら2輪咲いていて、その他にツボミがいくつかありました。花は1日で閉じてしまうとのことなので、見るのは”運”かもしれません。(ホームページの開花情報に、ツボミがたくさんある、と載ったら見に来るときかもしれません)

  • 「ムユウジ」です。ただの枯葉かもしれませんが、陽が当たって綺麗だったので撮ってみました。<br /><br />ネットによると、仏教三大聖樹の一つ(お釈迦様が生まれたところに生えてた)だそうです。

    「ムユウジ」です。ただの枯葉かもしれませんが、陽が当たって綺麗だったので撮ってみました。

    ネットによると、仏教三大聖樹の一つ(お釈迦様が生まれたところに生えてた)だそうです。

  • 「地湧金蓮(チユウキンレン)」が、2輪(2株)咲いてました。

    「地湧金蓮(チユウキンレン)」が、2輪(2株)咲いてました。

  • 「シルキーパイン」です。白い果肉で芯まで食べられる、と書かれてます。<br /><br />前回見たときから、大きさがあまり変わってないようです。

    「シルキーパイン」です。白い果肉で芯まで食べられる、と書かれてます。

    前回見たときから、大きさがあまり変わってないようです。

  • 「ブラックキャット」が咲いています。手前に見えるのはツボミのようなので、花は未だ増えそうです。

    「ブラックキャット」が咲いています。手前に見えるのはツボミのようなので、花は未だ増えそうです。

  • 別名は「タッカ・シャントリエリ」です。<br /><br />POPには「悪魔の猫」と書かれてますが、「デビルフラワー」とか「バットフラワー」とも呼ばれるそうです。

    別名は「タッカ・シャントリエリ」です。

    POPには「悪魔の猫」と書かれてますが、「デビルフラワー」とか「バットフラワー」とも呼ばれるそうです。

  • 「ユーチャリス」が咲き始めています。

    「ユーチャリス」が咲き始めています。

  • 「ユーチャリス」の花期は、「ブラックキャット」と同じ頃なんですね。

    「ユーチャリス」の花期は、「ブラックキャット」と同じ頃なんですね。

  • 「第二企画展示室」では、「第5回とちぎ花センターフォトコンテスト」の作品が展示されてました。<br /><br />写真は、その最後の所に置かれていた「顔出しパネル(顔出し看板?)」です。「華くす玉」で作られた「ハナクスダマン」だそうです。

    「第二企画展示室」では、「第5回とちぎ花センターフォトコンテスト」の作品が展示されてました。

    写真は、その最後の所に置かれていた「顔出しパネル(顔出し看板?)」です。「華くす玉」で作られた「ハナクスダマン」だそうです。

  • 2025年最初の企画展「新春の華展」は1月13日で終わりました。次の企画展は、1月18日から「とちぎの洋ラン展」が開催される予定です。<br /><br />( おしまい )

    2025年最初の企画展「新春の華展」は1月13日で終わりました。次の企画展は、1月18日から「とちぎの洋ラン展」が開催される予定です。

    ( おしまい )

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