2024/06/20 - 2024/07/19
1471位(同エリア6443件中)
佳さん
昨年度(2023年)12月に定年退職した後、まだ訪れていなかったEUの国々を鉄道を使い一人で1ヶ月間旅をしました。
その23では2024年7月16日にザルツブルクからウィーンに戻った際のことを記載します。
本旅行記でも写真枚数が多いので予めご了承下さい。
尚、全体の日程は以下となります。
成田→台湾→ウィーン(6/20~6/21)
ウィーン(6/21~6/25)
ブタペスト(6/25~6/28)
うち、6/27 ドナウベント
プラハ(6/28~7/1)
ドレスデン(7/1~7/4)
うち、7/2 ザクセンスイス
(バスタイ橋 ケーニヒシュタイン城塞)
7/3 マイセン
バンベルク(7/4~7/5)
7/5移動途中ニュルンベルク
ローテンブルク(7/5~7/7)
ミュンヘン(7/7~7/11)
うち、7/8 フュッセン及びノイシュバンシュタイン城
7/9 ガルミッシュ・パルテンキルヒェン
(ツークシュピッツェ ガルミュシュ・クラシック)
インスブルック(7/11~7/13)
うち、7/12 パッチャーコーフェルのツィルベンヴェーク
ザルツブルク(7/13~7/16)
うち、7/14 ハルシュタット バート・イシュル
7/15 ダッハシュタイン
ウィーン(7/16~7/18)
うち、7/17 ヴァッハウ渓谷
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
本日(2024年7月16日)はザルツブルクからウィーンに戻った際のことを記載します。
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この日は、一か月の旅行期間中、帰国前におみあげを買ったり、荷物整理をしたりするために、予備日的に考えていたため、ウィーンへの出発も急いでいません。
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11時頃出発の電車に乗るため、それまでの間、しばらく街を散歩することとしました。
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やはり近くのミラブル宮殿の庭園によることとしました。
9:00頃だったと思いますが、まだ見ていなかった宮殿の中の扉に鍵がかかっていませんでした。早速中に入ってみます。 -
天使の階段と言われている階段です。
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いろいろな像が飾られています。
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天使の像が手摺等に飾られています。
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上にはマルモアサールがあるはずです。
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扉が閉まっていましたが、ここにも鍵はかかっていなかったため中に入ってみました。
特別なことはない部屋です。 -
こちらが、マルモアサールのようです。
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綺麗な部屋ですが、今回の旅行でいろいろなところで豪華な部屋を見てきたので、特に感激はありませんでした。
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華美になりすぎず、作りは大変上品です。
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天井は比較的地味です。
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結婚式やコンサート会場として今も使用されているそうです。
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特に監視している人もおらず、一人で見学しました。
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こちらの階段のほうが特徴的です。
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階段になぜたくさんの天使の像を配置したのかは不明です。
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なかなか芸の細かい像です。
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至る所に飾ってあります。
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ひっくり返っている天使もいます。帰りに2人連れの観光客とすれ違いました。
あまり、積極的に展示されているわけではないので、彼らもマルモアサールがどこか探しているようです。見たければどうぞと言う感じです。 -
宮殿から出るとペガサスの像がある噴水があります。
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ここの公園は散歩に最適です。
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花もきれいに咲き誇っています。
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まだ10時前なので人もまばらです。
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バラ園にも人は少ないです。
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バラの花もまばらに咲いています。
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バラ園の前の花壇は花が見頃です。
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花壇は明るい色の花が多いのですが、天気が曇りでいまひとつ色合いが 冴えません。しかしながら、暑くないので曇りのほうが散歩しやすいです。
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よく整備された花壇です。
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公園の花は隅々まで世話が行き届いています。
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昨日と同じ道を歩いています。
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こちら側は赤い花で統一されています。
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公園の像も見事です。
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公園の近くの人形劇場です。サウンドオブミュージックをやっているようです。空いている時間があれば見たかったです。
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このあたりが入り口なんでしょうか。
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すぐに庭園に引き返します。
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あちら側にも出入口があるようです。
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公園の入り口の像が印象的なので、再度見に行きました。映画でみた記憶があります。
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引き返してじっくりと庭園を見学することにしました。
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皆さんののんびりと歩いています。
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このあたりは赤い花で模様を作っています。
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何かの意味がある模様なのでしょうか。
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噴水です。ベンチで休んでいる人もいます。
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ここには背の少し高いいろいろな花が綺麗に植えられています。
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芝生でも模様が出来ており、上品な雰囲気です。
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噴水が涼しげです。
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この庭園は、有名な建築家(フィッシャー・フォン・エアラッハ)の傑作だそうです。
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花の配置も昔から決まっているものなのでしょうか。
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花の色はガイド本によって違っているので、ある程度の自由はありそうです。
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いずれにせよ庭園の管理は大変そうです。
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このあたりには、芝生に入るなとは書いてありませんが、誰も中には入りません。
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向かって左側の芝生には野花が咲いています。
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右側の芝生には野花はまったくありません。
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建物に近い方の花は白くなっています。
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バラ園に近くなるにつれて、いろいろの色の花が使われています。
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白い花のラインの中心には紫色の花が植えられています。
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庭園は花で飾られていますが、建物などには花はあまり見かけません。ベランダで花を育てるのは田舎だけなのでしょうか。
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このあたりの花がもっともよく咲き誇っています。
ここには芝生に入るなという看板があります。 -
ペガサスの泉はサウンドオブミュージックでドレミの歌を歌った場所のようです。
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花の模様もこじんまりとまとまっています。
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このくらいの花壇のほうが落ち着きます。
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花壇をこのようにきれいに育てるのは難しそうです。
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階段からの景色がよいので人が集まっています。
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一角獣??
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階段の上からのほうが庭の景色を見渡せます。
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さらにその上の公園のほうの景色のほうがきれいだと思いますが、こちらから撮影しているのは私くらいです。
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庭園を撮影している人たちも写ってしまうということはありますが、観光地らしくてよいです。
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10時くらいになり、段々人が増えてきました。
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ここは出入り自由ですが、価値が低いわけではなく、もっともザルツブルクらしい貴重な場所だと思います。
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外の花壇もきれいです。
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こちらは公園の花たちです。バラはミラブル庭園のバラより元気なように思えます。
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ホテルに帰ってチェックアウトして、ウィーンに向かいます。
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10:28です。電車は、11:07発で予約しているのでまだまだ早いです。
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近代的な派手なデザインの建物が見えます。
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電車が来ましたがこれではないです。
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10:52発の電車がありますが、westの電車がグローバルパスに含まれていたか不明だったので、すなおに予定通りの電車に乗ることとしました。
ブタペストまで行く電車は11:31まで遅れるようですが、終点がウイーン空港の電車は予定どおり11:07に着くようです。 -
ここでは、めずらしく、どこに1等車のどの車両が止まるかが表示されています。
いつもこんな感じなら楽でよいです。 -
呑気に線路を検査している駅員たちがいます。
こんな感じなので、電車がしょっちゅう遅れるのも納得です。 -
遅れてないようです。
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ちょっと早めに電車が着いたようです。
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ザルツブルクを出発しました。
長閑な牧草地帯です。 -
湖です。
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特徴のない湖ですが、海外旅行中は湖というだけで少し高揚した気持ちになります。
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これで特急電車の車窓からの景色も見納めです。
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一般的な農家の家です。古いですが大きい立派な家です。
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牧草地帯が続きます。
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ちいさな街です。
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木に隠れて街がみえません。
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ここは無人駅です。こんなところが多いですが、ある意味合理的です。
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めずらしく牛発見。
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この人たちは何をしているのでしょうか?
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牧草が広がる田舎の景色が続きます。
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畑があまりないようですが、小麦などはどうしているのでしょうか。
ビールもたくさん作っているようですが、不思議です。 -
どこかの駅です。
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ここは麦畑でしょうか。ウィーンの近くには畑があるようです。
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麦畑?が続きます。
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ここは収穫した後の畑でしょうか。
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ここは畑か牧草地帯かよくわかりません。
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麦畑が広がっています。
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牧草と麦畑のようです。
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ここは牧草のようです。
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ここは麦かトウモロコシ?
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がれきと麦畑
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ここは一部収穫済みのようです。
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反対側の車窓に湖が見えてます。一等車は空席が目立ちます。
そういえば今回の旅行では、一度も車両内で注文しませんでした。
荷物も多く落ち着かなかったし、どの車掌もいまひとつ親切そうには見えませんでしたので、注文する気にはなりませんでした。 -
麦畑が続くと思っていたらすぐにウィーンに到着しました。
多分、ウィーンのメインの駅ではなく、最短でホテルに行ける駅で降りたと記憶しています。どこの駅かは忘れました。 -
結構ウィーンはトラム、地下鉄、バス等で交通の便がよく適当に移動してもなんとかなります。最短ルートは都市部だとグーグルマップで検索出来ます。
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帰りもこのルートで移動するのがよさそうです。荷物が重いので、運搬ルートも確認しました。
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今回の旅行の初日に来たホテルと同じホテルです。今回は少し値段が上がったのですがホテルの部屋にしました。広さは若干狭いのですが、日本に比べると十分すぎるくらい広いです。
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設備は前と同等ですが、部屋がビルの高いところにあって景色がよく、ブラインドが全窓電動で開閉します。ランチは近くのパン屋さんで買ったサンドイッチを食べました。美味しいのですが、ちょっとしたものでも5ユーロぐらいします。
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荷物を置いて早速、買い物に出かけました。旅行に行くとよくいく中古レコード屋にまず行くこととしました。途中油断して電車を乗り換える際に方向を間違えて、違った方に行ってしまいました。何駅か進んでから、グーグルマップで確認して気が付き、引き返しました。
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到着したところは、結構、中心から離れた住宅街で、道が入り組んでいて店へのルートがグーグルマップでもはっきりしません。
ざっくりした方向を目安に店を探します。 -
川の上にビルなども建てられていたりして、駅のホームも低い位置にあったりして、お店がどのへんにあるかもよくわかりません。
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ざっくりと歩いていたら、なんとか目的の店がみつかりました。
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このレコード屋です。ここには、EUのジャズのレコードを物色するのが目的で来ました。他の店はクラシックが中心のようなのですが、ここには、ジャズがありそうです。
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中にはいるとそれなりにジャズのレコードが置いてありました。
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これ35ユーロもします。日本でオークションなどで探したら500円くらいでありそうです。
日本盤はEUで高く売れるのでしょうか。このほか、この店には、旅行直前にネットオークションで入札に失敗したレコードがありました。ネットオークションの盤はオリジナル盤で、こちらは多分EU盤だと思われます。オリジナルでもないのに値段は同じくらいでした。この店にEUオリジナル盤のレコードがあることを期待していたのですが、私が探しているようなものは皆無でした。ウィーンでジャズのレコードを探すこと自体間違いのようです。 -
こんどは街中に戻ってチーズ屋さんを探します。チョコレートはスーパーで購入するつもりなので、チョコレートの専門店は探さないこととしました。
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ウイーンの旧市街のメインの通り?です。
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いろいろお店がありますが、特に買いたいものがないので、素通りします。
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グーグルマップで見つけたお店です。どこかでみたようなお店です。
中に入るとゴーダチーズがたくさん売られています。オーストリア産のチーズ専門店ではなくがっかりしましたが、ゴーダチーズのEXTEA OLDを牛、羊、山羊バージョンで1個づつ購入しました。最初2種類だけ購入するつもりだったのですが、3つセットだと安くすると店の人に言われ、さらに10ユーロ弱くらいで売られていたチーズディップも付けると言われて、購入してしまいました。
10ユーロ強くらい支払いを増やしてセットで買ったのですが、最後の1個は半額くらいの値段で買っていることになり、さらに10ユーロ弱の商品付きなので、追加で品物を売っても、お店の儲けがないように思われます。それとも考えているより、よほど原画が安いのでしょうか。ちなみにこのお店では、たくさんのヨーロッパ人がチーズを購入しています。特にザルツブルクでは無茶苦茶混んでました。ヨーロッパ人が買うくらいですから品質がよいのでしょう。試食してみましたがおいしかったです。しかしながら、日本に持ち帰ってから食べてみるととさほどではありませんでした。理由はよくわかりません。 -
チーズ購入後、しばらく街を歩きました。
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しかしながら、特に目的もないですし、このあたりは、2回くらい歩いているので、さっさとホテルに帰ることとしました。
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地下鉄とトラムを使いホテル近くまで戻りました。この先にホテルがあります。
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ホテルの部屋からの風景です。
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近くにテレビ局もあります。ケーブルテレビの会社かもしれません。
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一休みしても外はまだ明るかったので、トラムに乗って、夕食ついでに、ベートーヴェンゆかりの地ハイリゲンシュタットに行くこととしました。
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トラムの中から途中の建物を撮影しました。夕日が差して今一つな感じです。
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ここにも塔があります。
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見に行く価値はありそうですが、時間がないので写真だけ撮影しました。
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この駅で乗り換えです。
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向かいにある駅のようなところの地下にトラムの駅があります。
上のほうには撤去中のレールが置かれたままになっています。 -
ここに来た時には、ここの駅は工事中で乗れなくなっているのだと思い込んでしまいました。
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この向きのはるか先のほうに、ハイリゲンシュタットがあります。
トラムの終着駅まで移動することになります。 -
トラムです。これは古いタイプです。
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ここを渡って、この道の先にあるだろう駅に向かいます。
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このツインの塔も立派なので、時間があれば見学したかったです。
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見学できるかどうかは不明です。しばらく歩いて駅を見つけました。後ろの線路からトラムがやってきました。このため、先ほどの場所の地下に駅があることが推察できました。
このトラムに乗って、執着駅まで移動しました。ウィーンの北のはずれです。 -
駅からいろいろ歩きベートーヴェンの胸像をみつけました。
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観光客はほとんどいませんが若いカップルの観光客が私の後にやってきました。
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いまひとつな銅像が公園のなかにポツンと立っています。
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なんだか今一つな感じです。次はベートーヴェンの散歩道を探します。
表示がほとんどなく、訪れる人もほとんどいないようなので、どこにあるのかわかりません。 -
ある程度目星をつけて歩いていると、看板がみつかりました。
この貧相な道がベートーヴェンの散歩道のようです。 -
これがなかったら、小川沿いの暗い田舎道です。
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せっかくなのでしばしこの道を歩いてみます。
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古い寂れた家や、整備されていない小川沿いの道を歩きました。
まったく放置されているわけでもないので、普通の田舎道ぐらいの品質は保っています。 -
観光客は誰もいません。ベートーヴェンは人気がないのでしょうか。ザルツブルクのモーツァルトの扱いとは雲梯の差です。但し、モーツァルトの博物館などは私にとってはいまひとつでした。
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このあたりにもベートーヴェン博物館やエロイカハウスがあるそうなのですが、あまり興味がわかなかったため、訪れていません。時間が遅かったこともあります。
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このあたりは、ホリイゲがたくさんあるとのことで、夕食はここで食べることにしました。歩くのに疲れてきたので、ベートーヴェンの散歩道とトラムの駅の間にあるマイヤーという店に行くこととしました。そこは第九が作曲された家だそうです。
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良い雰囲気でもなく、つまらないこともあって大分疲れてきました。
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まだまだ道は長そうです。
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とにかく淡々と歩きます。
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時代は違いますが、観光地化されていないだけ、実際に近い感じなのかもしれません。
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ベートーヴェンが田園の構想をここで練ったとのことですが、なんという想像力でしょうか。さすがです。ベートーヴェンの苦難の人生が想像できます。
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どうやら、こちら側がベートーヴェンの散歩道の入り口側なのかもしれません。
微妙に看板が大きいです。 -
通りを超えてまだ道が続いています。
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これは、ベートーヴェンの散歩道なんでしょうか。
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廃屋のような家もないですし、先ほどの道よりはましなような気がします。
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トイレの看板とベートーヴェンの散歩道の看板があります。
色も黄色いのでここが入り口なのでしょうか。 -
なんだかなあと言う感じです。これ観光客用に名前を付けた遊歩道で、地元の人がしらけて放置しまっているのかもしれません。もし本当に価値のある遊歩道であるなら、もっと整備すべきではないでしょうか。
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この通りのほうがそれっぽいです。
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こちらのほうがましなのはなぜでしょう。
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もう少しでMAYERです。
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ベートーヴェンを売りに大繁盛のMAYERです。いかにも観光地化されているので、
ホリイゲ本来の安くてまあ美味しいは期待できそうにもありません。 -
なかもおしゃれです。中には日本語の10ページもの小さい写真付きの立派なパンフレットが置かれており、おみあげもの売り場もありました。パンフレットは無料だったので、おみあげに持って帰りました。そこには、ウィーン最古のレストランとか書いてありました。別のレストランが最古と言われているため大嘘です。日本語だからよいと考えているように思われます。ドイツ語も併記されていましたが、そのような記述はないようでした。やはり思った通りのところのようです。
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文句を言いましたが、雰囲気はよいです。たくさんの観光客もきています。
わたしはビールとワインと炭酸水を頼みました。(ワインと炭酸水でゲッシュプリッターになります。)
メニューはなぜかしらドイツ語オンリーだったような気がします
食べ物は、タルタルステーキを頼みました。脂っこいのがいやなのでこれにしましたが、生肉料理なので余計消化に悪そうです。 -
またもや食べている途中で写真を撮ってます。バンに生であろうひき肉を塗って食べるスタイルです。
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お店は観光客が賑わっているようです。
ちなみに、近くの一人旅の韓国人らしき若い女性はシュニッツェルに3種類のワインのセットと炭酸水を頼んでいました。若い男性が頼みそうな量です。
みなさん大量のアルコールと料理を頼んでいるようです。 -
トイレに行った際に撮影したお店の中です。
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歴史ある建物なので、随分と雰囲気があります。
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値段は他のウィーンのレストラン並みでした。ホリイゲでも円安を実感させられました。また、ここは雰囲気はよいのですが、上述したようなことで気に入らない面もあるため、食べたら早々に引き上げることとしました。
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このあたりは高級住宅街のようです。ホリイゲがある場所とは思えません。
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このお店もそんな感じです。
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結構駅までは距離があるので、グーグルマップを使用してトラムの駅に戻ります。
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このあたりの通りは広いです。
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公園を抜けて、駅に向かいます。
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トラムの駅です。
終着駅から、ぐるりと回ったレールが引かれており、途中もう一つの駅があります。
帰りの線路は行きの線路といっしょなので、次の電車が到着するまで、しばらく時間を待って出発するようです。 -
暫くして目的の駅に到着しました。この先が地下の駅です。写真から思い出してみると、トンネルになっているわけではなく、低い位置まで掘り下げられた線路をとおり、地下に設けられた駅に到着するような形だったと思います。
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ここが地下の駅です。
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ホテルに戻る路線のトラムの駅の方に来ました。
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すっかり夕方です。
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夕日で建物が綺麗なようにも、不気味なようにも見えます。
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夕日をバックに歴史を感じさせる雰囲気になっているとも言えます。
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駅からは目視ではこんな感じで見えてました。
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トラムが来たようです。
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電車の窓から街の風景を撮影しました。
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何の建物か知りませんが、これも立派な建物です。
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思わず写真を何枚も無駄に撮影してしまいました。
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夕方ですがトラムは空いてます。
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ホテル近くのSt.Marxの駅に着きました。
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あの紫の建物から左のほうに進むとホテルがあります。
明日は、ヴァッハウ渓谷に向かいます。これが最後の観光になります。
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