2024/06/20 - 2024/07/19
55位(同エリア194件中)
佳さん
昨年度(2023年)12月に定年退職した後、まだ訪れていなかったEUの国々を鉄道を使い一人で1ヶ月間旅をしました。
その4では、2024年6月27日にブタペストからドナウベントに行った際の旅行について綴ります。
尚、全体の日程は以下となります。
成田→台湾→ウィーン(6/20~6/21)
ウィーン(6/21~6/25)
ブタペスト(6/25~6/28)
うち、6/27 ドナウベント
プラハ(6/28~7/1)
ドレスデン(7/1~7/4)
うち、7/2 ザクセンスイス
(バスタイ橋 ケーニヒシュタイン城塞)
7/3 マイセン
バンベルク(7/4~7/5)
7/5移動途中ニュルンベルク
ローテンブルク(7/5~7/7)
ミュンヘン(7/7~7/11)
うち、7/8 フュッセン及びノイシュバンシュタイン城
7/9 ガルミッシュ・パルテンキルヒェン
(ツークシュピッツェ ガルミュシュ・クラシック)
インスブルック(7/11~7/13)
うち、7/12 パッチャーコーフェルのツィルベンヴェーク
ザルツブルク(7/13~7/16)
うち、7/14 ハルシュタット バート・イシュル
7/15 ダッハシュタイン
ウィーン(7/16~7/18)
うち、7/17 ヴァッハウ渓谷
ウィーン→台湾→成田(7/18~7/19)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
本日は、ブタペストからドナウベントに向かいます。
わからないことも多く、
余裕が欲しかったので、朝6:00くらいにはB&Bを出発することとしました。
移動にはトラムを使用しました。
B&Bなので朝食が食べれるのですが7:00からとのことなので、
前日に朝食不要であることを宿の主人に伝えておきました。
前日に買っておいたパン等を食べて、リュックにミネラルウォータのペットボトル1本と日本から持ってきた水筒にミネラルウォータで作った麦茶を入れて出発しました。いくつかの麦茶のパックと麦茶を作るためのプラスチックスの冷水用ポットも日本から持参してきています。
ちなみにこの水筒は、後日、ドイツでFuessenからノイシュバンシュタイン城に行くバスに乗り込む際に、無茶苦茶に混んでいて押し合いへし合いの末、落としてなくしてしまいました。冷水用ポットはもともと旅先で捨てるつもりで持ってきていたため、ドイツで捨ててしまいました。 -
19トラムと4トラムを乗り継いで、Budapest-Nyugatiに向かいます。
朝のドナウ川がきれいです。 -
今回の旅行では、このような乗り物に乗った人をよくみかけました。
歩道をそこそこの速さで移動しているので、ぶつかられると危ないです。 -
Budapest-Nyugatiの駅です。出発は8:08の予定だったのですが、心配だったため、
相当早めに来ています。1時間以上駅で待っていました。駅では、キオスクのようなお店があり、ここで朝食用のパンなども買えたようです。リュックにパンなども持ってきていたので、待っている間にミネラルウォータだけ買い足しました。 -
列車はここが出発駅だったため、早めに到着していました。
ローカル線ですが、2階建てです。
不思議なことにローカル線の電車のほうが新しい車両であることが多かったです。
たしかこの電車では、1等車両がなかったのですが、2等車両でもそこそこ広いです。 -
車両の中はこんな感じです。2階に座ることとしましたが、朝早いこともあり、ほとんど人がいません。
8:08Budapest-Nyugati 出発で Nagymaros-visegradに08:47に到着です。 -
10:00 にVISEGRAD GRAND TOURを予約していたのですが、
Nagymaros-visegradの駅は、visegradの町(村?)の対岸にあり、
ここのどこかにこのツアーの出発点となる船着き場があります。
そこに行くには、1時間ごとに運航している渡し舟に乗る必要があり、
9:00には、乗る必要があります。この渡し舟の船着き場の位置も正確には
把握していなかったため、駅に着いたらすぐに、ドナウ川のほうに移動しました。
たの利用客もいたようなので、比較的容易にこの船着き場を探すことが出来ました。ちなみに駅から降りる乗客なども載せているため、列車が遅れたとしても
多少待ってくれるだろうとも思っていました。
実際、出発までには、しばらく時間がありました。
渡り船は車も乗れるように、広い浮船のようになっており、これを船でけん引し
移動します。 -
これがその浮船です。チケットは、船着き場にいた船長と乗務員から直接購入しました。地元の人の利用がメインのようで、値段はあまり高額ではありませんでした。
-
船を横付けしてこの浮船を移動させます。
-
無事対岸に着いたのですが、クルーズの船着き場がわかりません。
渡り船に乗っていた乗客も観光客がほとんどおらず、ばらばらになりました。
そこで、近くに停泊していたクルーズ船に移動した人もいたため、
このクルーズ船に行って、受付の人に目的の船か確認することとしました。
実は停泊していたクルーズ船は、ホテルのようで、目的の船着き場は
バス停のちかくにあることを教えてもらいました。
渡り船を降りたところにバス停があり、待合用の椅子にさきほど乗船していた人が
何人が座っていたため、ここが目的の船着き場と考え、しばらくクルーズ船を待ちました。ところが、クルーズ出発時間の10分くらい前に渡り船が来て、この渡り船に全員
乗ろうとしているではないですか。
なにかおかしいとおもい、さきほどチケットを買った人に確認したところ、目的のクルーズ船の船着き場はここではないことが分かりました。ところが、近くに船着き場は見当たりません。 -
船着き場は道路沿いに2km行った先にあるとのことなので、間に合わないと思いつつも、そちらに駆け出します。すると2kmではなく、1km強かもしれないと後ろから訂正する声が聞こえます。うまくいけば間に合うかもしれないと考え、炎天下の中、老体に鞭打って走りました。結果、なんとか、クルーズ船に間に合うことができました。アップルウォッチで確認したところ、1.2km以上走ったようです。
ちなみに、このクルーズ船に私のように渡り船を経てくる人はまったくおらず、
車で来たか、このエリアに宿泊しているかしている人が利用しているようです。
そう言えば、4トラベルでみたドナウベントの旅行記でも宿泊したうえで観光されていたことを思い出しました。 -
実は、当初計画では、ブタペストからVISEGRADに向かうクルーズ船に乗るつもりだったのですが、計画がずさんだったせいで、私がドナウベントに行く日には、その便はないことがわかり、VISEGRAD発のクルーズ船に乗ることにしていました。
予約は1ヶ月ほど前にWeb上で行いました。
高額ではなかったため、もし乗れない場合は、先に要塞に行って、一つ後の便に乗るつもりでした。 -
船では予想どおり、20~30人程度の人が乗っています。
時間になり船着き場を出発します。
そういえば、この船着き場の近くにもバス停はありました。
ホテルの受付の人はこのことを言ってたのかもしれませんが、
間違えないように、1kmくらい先とか言って欲しかったです。 -
私は船の後ろの席に座り、景色を眺めました。
-
このクルーズでは、途中、いくつかの船着き場によって、元の場所に戻ります。
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すれ違う船もまばらです。ブタペストとは全く違います。
-
しばらくすると最初の船着き場に着きました。
なんと、最初に渡り船に乗った場所ではないですか。
事前にわかっていればここから乗り込めたようです。
実際ここから乗ってきた人も若干いました。 -
改めて出発です。
-
乗客はこんな感じです。これで採算がとれるのでしょうか。
-
景色は期待していたものとは違い、平凡な感じです。
水もきれいな感じではありません。
しかしながら、クルーズ船が風を切って運航しているため、心地よいです。
空気もよく、この風を感じるだけでも価値があると思いました。 -
木材を運ぶ船とすれ違います。
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あまりイベントはありません。
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小山の風景が続きます。
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川は曲がっているのですが、クルーズ船からだとあまり景色は変わり映えしません。
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平凡な景色が続きます。
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途中の村などで景色が変わるかと期待していたのですが、ぽっりといなかの家があるだけで、代わり映えしません。
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最も大きい村でもこの規模です。
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風を感じながら、のんびりしました。
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一度大型クルーズ船とすれ違いました。
-
景色が変わらないまま、Uターンして要塞下にある元の船着き場に戻ってきました。
山の上に見えている建物が要塞です。ここからみるとあまり貧相な感じに見えます。 -
11時50分に船着き場に戻ったため、インフォメーションセンターの近くのレストラン(Etkek Haza)で食事をすることとしました。
その途中にあった王宮跡の入り口です。時間もないのでここは寄りませんでした。
計画では、そこでCity bus(タクシーのようなもの)を頼むつもりでした。 -
このレストランはビュフェスタイルで、レモネードとサラダ及びチーズの揚げ物とポテトフライを頼みました。
ポテトフライはおいしかったのですが、このチーズの揚げ物は、まさにブロックのチーズにパン粉を付けてあげたもので、多少柔らかくなっているものの、とろけてはおらず、期待外れでした。他にいろいろあったのに選択を間違えたようです。当然チーズは半分以上残してしまいました。 -
要塞には船着き場のほうから道があるようで、主要道路で看板をみかけました。
事前にグーグルアース等でも調べたときには、道がはっきりしなかったのですが、小学生たちを引率して要塞のほうに向かう人たちもみかけたため、それなりの道があるのだろうと推察しました。
どうするかまよったのですが、インフォメーションセンターが開くまで若干待つ必要があったこともあり、余力も残っていたので、アンラッキーついでに要塞に歩いて行くことにしました。 -
バスが走っている主要道路沿いの石畳みの道です。
こんな道が続くことを期待していました。 -
どんどん要塞の下にある塔に近づいてきます。
この塔周辺でイベントをやっていたようで、太鼓などの音が聞こえています。先ほどの小学生たちは、ここに向かっていたようです。ということは、先は険しいのかもしれません。 -
そういえば、参考にした4トラベルの旅行記でも下りは良いけど、登りは大変なそうと書いてあったことを思い出しました。
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道はどんどん狭くなっていきます。
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山道になってきました。
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この辺あたりから道があるのかないのかわからないような感じになってきました。
道に迷いそうです。実際2度ほど方向を誤って引き返したりしました。
蚊などもまとわりついてくるので、手にもったタオルで追い払いながら歩きます。
この道を利用している人は、帰りも含め私以外誰もいません。
明らかに判断をあやまりました。 -
どの辺に要塞があるかはざっくりとはわかるので、このまま歩き続けます。
そうするとしばらくして、標識が見えてきました。
この標識に従えばなんとかたどり着けそうです。道も要塞に近づくにつれ
よくなってきました。 -
ようやく要塞の駐車場までたどり着きました。
猛暑で喉がかわきます。駐車場の売店でアイスクリームとミネラルウォータを買いました。このとき、チケット売り場がわからないため、店の人に場所を確認しました。
すると、ここからさらに上に登ったところに、要塞の入り口があり、そこにチケット売り場があるとのことでした。さらに先に進みます。 -
上からですとドナウ川がきれいに見通せます。
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私以外にも観光客がたくさんいるのですが、皆さん車で来ているようです。
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チケット売り場から、さらに上に登ると要塞があります。思ったよりエリアは広く、駐車場からどんどん上に登るような感じです。
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要塞の前の広場のほうからもよい景色が眺められます。何人かの人はここでベンチに座っています。猛暑なので暑そうです。
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ドナウベントが見えます。
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階段を登るにつれて見通しがよくなります。
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さきほどの場所が小さくなってきました。
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建物の入り口付近からの景色です。
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階段のところではわからなかったのですが、要塞は以外と広く建物も中で広がっています。
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建物の中には王冠のようなものが展示されていました。
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蝋人形がところどころに配置されています。
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宴会の様子?
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街中の様子??
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建物を出ると高台からドナウベントが見渡せます。
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下からはわかりませんでしたが、オレンジ色の屋根の建物があります。
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また、一段上のほうに上がります。
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多少見通しがよくなってきました。
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建物のなかからも景色を見通せます。
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建物の中はこんな感じです。
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要塞の裏側の様子です。
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山側の景色です。
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最上部の広場のようなところです。高い壁に囲まれています。
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ここからの景色が一番よいようです。ここがドナウベントと言われていることがわかる景色です。
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下にはオレンジ色の屋根は長く続いているのが見えます。ここにはいろいろな展示物などがおかれています。いたるところに展望台があります。
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さらに上に登ります。
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観光客はここだけでも10人はいるので、全体ではそこそこの人がいるようです。
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建物の中の展示物です。あちらこちらに展示物があります。
あまり興味がなかったので、写真を撮ってすぐに通り過ぎました。 -
要塞からの帰りは同じ道を使って降りました。一度通った道でもあり、下りなのでずいぶんと楽でした。
クルーズ船の船着き場の近くにあったバス停から、セテンドレに移動します。
時刻表等はあらかじめ、調べてはあったのですが、バス停の場所も時間も計画とは違ってしまいました。
バスは1時間に4本あるばずなのですが、なかなか来ません。炎天下の中、しばらく待ってセテンドレ行のバスに乗り込みました。運賃の支払い方がわからなかったのですが、乗り込む際に運転手に行先を告げて、先にお金を払いなんとか乗り込むことが出来ました。バスの運転手は英語がわからないことが予想できたため、不安だったのですがなんとかなりました。バスはこの辺のメインの交通機関であるため、この時間帯でもだんだん混んできました。 -
事前に調べた情報から31箇所先のバス停で降りることとなります。
いくつかの町や村をとおりすぎ、ようやく、セテンドレに到着しました。
セテンドレのエリアは広く、目的地に行くには、 Szentendre, Bükkös patakというバス停が近いことがわかっています。ところがバスの中からは、バス停の名称などが見にくく、よくわかりません。そこで携帯のグーグルマップで場所を確認し、事前に調べておいたバス停の位置などを思い浮かべ、それらしいところで降りることとしました。降りてから、バス停の名称を確認したところ、問題ありませんでした。
バス停からは、グーグルマップを参考に目的地まで歩きます。
しばらくすると、いろいろな装飾物が飾られている通りに出ました。 -
ここがメインの広場で目的地です。計画では、ここらあたりのレストランで夕食をとるつもりでした。
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まずは、教会を見学する予定でしたが、扉がしまっており見ることは出来ませんでした。
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レストランは何件があるようですが、時間が早いのでしばらく街を見学することとしました。暑かったのでこの辺の店でアイスクリームを食べます。本日3回目です。
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メインの広場のモニュメントです。あまり規模は大きくありません。
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石畳の道にいろいろお店が立ち並んでいます。まだお腹がすいてなかったのでしばらく、街を見て歩くこととしました。
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規模は小さいですが、それなりにきれいなお店が並んでいます。
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ぶらぶらと街歩きを続けます。
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狭い坂道です。こんなところにも花が飾られています。
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少し広い道に出ました。
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しばらくして、カラフルな傘が飾られている通りに出ました。
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狭い路地ですが、こうやってカラフルな傘を飾ると大変風情があります。
色々な人が、街を盛り上げるためがんばっていることがわかります。 -
街歩きを続けていると、しばらくして、ドナウ川に出ることが出来ました。
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船着き場や船のレストラン?などもあります。
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立派なお店なのですが、ここにはあまり人がいないようです。
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あたりを見渡すと船着き場に人が並んでいることに気が付きました。
センテンドレからブタペスト行のクルーズ船が出ていることは知っていたのですが、場所が分からなかったため、計画では夕食後バスで帰るつもりでした。
但しバスでは、乗り継ぎのためたくさん歩く必要があり、疲れそうです。
船に乗れれば楽ですし、景色もよさそうです。
船の船員にどこに行く船か聞いてみたところ、ブタペスト行とのこと、お願いしてチケットを買い乗せてもらうこととしました。セテンドレのレストランは諦めました。 -
船にのるとほぼ満席状態でした。
さきほどの店で人がいなかったのは、この船でたくさんの人が帰ったためのようです。 -
VISEGRADとは違い、Szentendreではそれなりにきれいな建物が並んでおり、船からの景色もよいです。
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セテンドレを出発します。
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セテンドレ-ブタペスト間はいろいろな建物があり、景色が変化し飽きることがありません。ドナウ川の風も気持ちがよいです。
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ブタペストに近づいてきました。
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遠くに漁夫の砦が見えます。
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漁夫の砦を通り過ぎます。
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さらに、鎖橋のほうに向かいます。
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すぐに鎖橋が近づいてきました。
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鎖橋をくぐり抜けます。
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鎖橋下からみたブタ王宮です。
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市場よりの船着き場に到着しました。ここからトリムとバスを使用してB&Bに帰ります。夕食を食べておらず、時間も早かったのですが、夕方雨が降ってきたこともあり、スパーマーケットで買い物し、B&Bの部屋で食べることとしました。
ここで、昨日落として割ってしまった貴腐ワインをみかけ、これも購入しました。
出来ればもう一度、漁夫の砦からの夜景をみたかったのですが、疲れていることもあり、雨ではあきらめざるを得ません。 -
ブタペストで買ったおみあげをベットの上に並べてみました。
刺繍など軽いものが多いのですが、
これ以外にも貴腐ワインと缶ビールも買ったためスーツケースが重くなってきました。
翌日は午前中にプラハに出発します。
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