2024/11/22 - 2024/11/22
17位(同エリア84件中)
さっくんさん
今回の旅、最初の訪問国はクゥエートです。前回話した通り、二度に渡るフライトスケジュールの変更により、一泊予定が深夜発になり、0泊になってしまいました。事前情報ではクゥエートにはトランジットビザに該当するビザが無い為、アライバルビザを取る様にとの事でしたが、現地ではアライバルビザ発給にはホテル名とそのレシートを求められ、結果泊まりもしないホテルを予約する羽目になってしまいました。
クゥエートは左程見所が多い街では無い為、0泊設定にする旅人さんもいるかもしれません。その時は注意してください。ビザの条件は頻繁に変わります。公式の最新の情報を確認ください。
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漸く自由の身になったのでバスに乗ってクゥエートシティの中心に向かいます。バスはエアポートバスと言うより市バスの様なものなので空港周辺の出稼ぎ民が暮らす地域は曲りくねりながら進みます。(なので急いでいる人は注意)
このペースだと先が思いやられると思っていると、ある個所から一気にバスは直進しセンターを目指しました。推測するに多分其処はお金持ちのアラブ人居住区及び政府機関等があるスペースなのだと思います。何故ならお金持ちの彼等は決してバス等使いませんから。即ちこのバスはセンターで働く出稼ぎの人々の足として存在しているのです。 -
センターに到着した様です。センターには塔が建っていますが、あれは目指すクゥエート・タワーではありません。
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市バスが偶然クゥエート・タワー迄行く訳も無く、此処からトボトボ歩く事にしました。タクシーを使えばあっと言う間でしょうが、其処迄急ぐ旅でもありません。街を歩き倒さないと何だか落ち着かない。私の変なこだわりどころです。
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多分ムバラキヤ・スークの一部分ですが、未だ朝早いので賑やかさはありません。
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街並みは流石産油国、とても清潔でいかにも裕福な街だと感じます。でもドバイの様なギラギラした感じはありません。モスクが必要以上に多く感じます。
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車社会なのは中東のデフォルトです。全く歩行者の事を考えていないので大通りを跨ぐ時は要注意です。
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グランド・モスクが見えてきました。
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シーフ・パレスが見えてきました。イラクに攻め込まれた時は2時間で此処を制圧され陥落してしまいました。
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シーフ・パレスを過ぎると美しいコルニーシュ(海岸線通り)が続きます。コルニーシュからは波一つ立たない穏やかなガルフを見渡す事が出来、今日では散歩が楽しい通りとなっています。
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でも、1990年湾岸戦争時、此処は戦場となったのは私と同年代周辺の人々には強烈な印象が残っている事と思います。
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イラクのクゥエート侵攻に対し、アメリカ軍がイラクを攻撃。アメリカはベトナム戦争時、命懸けで戦場の悲惨なシーンを写した戦場カメラマンの写真が、民衆の反戦運動を激化させ、戦争を困難にした経緯から(ベトナム戦争当時はアメリカでは民主主義が機能していた。)人的被害を報道する事を徹底的に規制、排除し、新兵器の活躍するシーンを大体的に報道させました。
それらはまるでコンピュータ・ゲームの様な戦争(報道)と揶揄されたのも大きく印象に残っています。 -
お!見えてきました!
そんな血の匂いのしない戦争報道の中で唯一、戦争被害を被った生き物の姿が報道されました。戦争によって零れ出した石油にまみれ飛べなくなった海鳥の姿です。そんな報道に
「海鳥が可哀そうだから戦争やめて!」
と言う声が高まりました。私は
「カメラに映らない場所で多くの現地の人が命を落としている中、飛べなくなった鳥が可哀そうだから戦争やめろとは、なんて平和ボケした発言なんだ?」
と憤りました。しかし後々調べれば、それは余命幾許も無い重病と戦う少女が、戦争と言う愚かな事で命を奪い合っている事に悲嘆し、命懸けでペンを奮って描いた絵を発端にした声と知りました。憤った自分が恥ずかしくなったと共に、非常にやるせない想いになりました。 -
私は当時妙に引っかかるものがありました。1989年冷戦の終結、世界がこれで平和が訪れたと思った矢先の1990年、突如湾岸戦争、はい冷戦が終わりました。じゃあ次は新しい敵の登場です!なんか都合よくあり過ぎやしないかと…。そしてそれはやがて同時多発テロ、テロとの戦いを通じて、イスラームが悪役の様に扱われていく。私にとって余りにも苦々しい記憶の数々。
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アメリカは湾岸戦争時、ヴェトナム戦争の轍を踏むまいと、徹底的な報道戦略で民衆を煙に巻きました。しかしその13年後、ブッシュのボンクラ息子がしでかしたイラク紛争。ありもしない罪をでっち上げ、一国のトップをなぶり殺しにした事でアメリカはボロを出しました。結局この戦争は石油の利権が欲しかっただけだったのだと。
そもそもイラクのクゥエート侵攻も、サダム・フセイン氏は、クゥエートは元々イラク領であったにも関わらず不当に分割割譲をされた事を前面に出してはいましたが、その裏ではイラン・イラク戦争でイラクの資金が尽きた事で、クゥエートの油田を狙っての事した。 -
結局政治家と言うものはドイツもコイツも、石油、石油、金、金、金。利権にまみれています。領土問題、宗教紛争とは言うものの、それらは民衆向けに解りやすい様、民衆の意識を煽りやすい様な表面的な名目に過ぎません。物事の表層に過ぎません。
しかし、それは表層と言えど、利権をむさぼる政治家達にとって民衆に戦争(金儲け)を認めさせる重要なトリガーにはなり得ます。誰しも奪われたくは無いですから、それが領土ともなれば猶更です。
世界各地で領土問題から紛争に繋がっていく中、我が国にも領土問題は存在します。しかし我が国は苦節を耐え忍びながらも、時節を待ち、平和を保つ事が出来ています。私は日本の政治家を罵倒はしても、滅多に褒める事はありませんが、この点だけは感謝しなければならないと思っています。
領土より何より平和は何よりも貴重なもので、壊れやすいものです。日本の政治家が戦争と言う行為で金儲けをしない。それだけでも十分感謝すべき事。世界を旅して痛感する事でもあります。
そしてもし彼等が心変わりして、彼等がそれらを煽り立てる様になったとしても、決して耳を貸さない事。忘れないでください、耳を貸せば、あなたの大切な人々が、金儲けの為の将棋の駒にされるだけと言う事です。英雄と言う称号と引き換えに。 -
イチオシ
アフリカでいつまで経っても戦争が止む事がありません。シリア内戦も此処迄14年も紛争が続きました。これらの国はいずれも裕福とは言い難い国ばかりです。とても長期間戦争を継続出来る筈の無い国々です。彼等の後ろで二つの勢力に分かれ、後ろから絶えず武器を横流ししている連中がいるから戦争が止む事が無いのです。
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アフリカに持ち込まれる武器、その生産国の量、そのトップ5を並べると、なんと国連常任理事国の5カ国がぴったりと一致するのです。
平和を勝ち取ると言う名目の下、彼等は武器の供給を続け、莫大な利権を勝ち取ります。本来武器の流入さえコントロール出来れば、これらの国の紛争は簡単に抑える事が出来るのですが、現状真逆な行為が続いています。それはそうする事で莫大な利権を手にする事が出来るからです。 -
24年12月現在、報道はシリアの事を連日流し続けます。アサド政権がどうの、ヒズボラがどうの…。でもそれらは反社に例えれば、チンピラの揉め事に過ぎません。紛争が起きている場所は、黒幕の餌場に過ぎません。
その後ろで真打ち達はスーツを着込み、涼しい顔で札束を数えています。それが戦争の真実であり、その真打ち達がいる限り、ひとつが終われど、また次に世界の何処かで…紛争が止む事は無いでしょう。 -
しかし、もう湾岸戦争も一昔前の事、石油資源に恵まれたこの国に、最早戦後と言うイメージはありません。美しいガルフには設けられたベンチで寛ぐ国民の姿も多いです。そんな幸せな光景を見れて、私は嬉しいです。
そんな幸せそうな彼等の笑顔と清々しい海風が、私の苦々しい記憶を拭い去ってくれました。 -
色々想いを巡らせ歩いていると、あっという間に目指すクゥエート・タワーが目の前に迫って来ました。なんとこのタワーも湾岸戦争時大きく傷つき復活を果たした戦争遺産でもあるのです。
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周辺には美しいガルフが。緩やかな半島状の立地に栄えるクゥエートシティの岬の頂点の様な立地にクゥエート・タワーが聳えます。
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タワーの脇の大きな建物はなんとマクドナルド。こうした風景に入れたく無い建物の筆頭(笑)ただ、中東とアメリカの食事情は相性が良いらしく、マックを始めアメリカ資本の食産業は日本以上に出店している様に感じます。
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タワーを語る時、どうしてもその高さばかりが話題になります。そんな高さではクゥエート・タワーより高いタワーは幾らでもありますが、そのシェイプの独創性を語れば、必ずやトップ3に入ってくる見た目だと思います
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何もない塔は電波塔。丸が一つは巨大な貯水塔で、砂漠の国ならではと納得です。二つの丸がある塔がレストランと展望台となっています。
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真下から見上げると迫力満点。
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視線を変えれば、美しいコーストラインに摩天楼の姿。これも現在の中東らしい風景と言えます。
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ズームしました。
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イチオシ
真下に大の字になってタワーを見上げます。
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なんか好きだなぁ。この眺め(笑)
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エレベーターで登頂しました。ちょっと今時のタワーと比べるとボロ臭いのは湾岸戦争を生き残った年代物なので、それを言っちゃいけません。(←もう言ってるだろ!)
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凄いスカイスクレーパー!密度ではドバイに負けてません。
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只、このガラスの球、どうやって掃除するのでしょう?砂漠の国なので砂塵も凄いと思います。案の定ガラスは相当汚れています。なので折角の景色もちょいと残念なのですが、この塔の古さとこの国の環境を考えると我慢しないといけません。このガラスを清掃しろと言われたら億貰っても高所恐怖症の私には出来ないと…いや、億なら…。
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岬の突端にはウォーター・パークが。今はオフシーズンなので閉まっている様ですが、日本人的には入れる気候かも?
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タワーは二階建てになっていて、二階はゆっくり回転する仕様です。
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目前に拡がるスカイスクレーパーを眺めながら想います。中東には様々な国があります。でも大戦前は其処はその殆どはオスマン帝国領でした。オスマン帝国崩壊後、その殆どの領土はヨーロッパ諸国の植民地となりました。そしてそれぞれ植民地化したヨーロッパ各国の思惑によって分割され、ヨーロッパ各国の利権の分配されたその線が国境線となり多くの国が生まれました。
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イチオシ
そんなヨーロッパの思惑により勝手に引かれた国境線の中、生まれた悲劇がフセイン氏のクゥエート侵攻です。クゥエートは元々イラク領であり、ヨーロッパにより勝手に分割されたものであり、それは取り戻さねばならないものだと言う思想は、フセイン氏のみならずイラクの人々はそう考える人が多かったと言います。
よりによって石油を多く含む地域、国に重要な港湾部をヨーロッパの思惑により奪われた…経緯を鑑みれば、そう憤りがあったとしても不思議ではありません。
日本で言うなら、横浜か神戸が勝手に独立させられてしまった様なものでしょうか。
無論理由がどうであれ、暴力と言う手段で訴えたサダム・フセイン氏の取った行動は非難されて然りです。 -
更に2011年にシリア内戦中急激に力をつけたイスラーム国。彼等の行った行為もとても許されるものではありません。しかし彼等の言い分のひとつ。
「ヨーロッパの引いた国境線を正す。」
と言う一文だけは、耳を傾けるべき部分もあると感じています。 -
第二次大戦後、日本も分割統治される危険性は大きかったです。例えば北海道がロシアに、本州はアメリカに、九州は中国に…と。そう数か国に分割され、互いに憎しみながら存在する中で、暴力を行使してでも、元のひとつの日本に戻そうとする動きが出てきても不思議では無いと思うのです。
脳裏ではU2の「New Years Day」が流れてます。
初期のU2の歌詞は心に刺さる曲が多いです。「我々は、再び一緒になる事が出来るだろうか?」と切々と歌う「New Year's Day」「我々はいつまでこんな歌を歌わなければならないのだろう?」と訴えかける「Sunday Bloody Sunday」は特に私の心に刻まれています。
New year's day
https://youtu.be/jeYCyCaK_5k?si=jCZeljXPp5RXhzYY
Sunday bloody sunday
https://youtu.be/Iqlzoz_jH3c?si=lUM3WdKkZIXMWvLN -
ヨーロッパの植民地政策で顕著に見られる政策のひとつに、意図的にその国の民族同士が憎しみ合う様な構図を作る事が挙げられます。例えば少数派が多数派を支配する様な構図に置く。さすれば少数派の支配層は多数派を抑え込むのに躍起になり、宗主国に反抗する力を削がれる事になります。独立後も国の運営がままならなくなれば、宗主国に頼らざる得なくなり、影響力を維持できるからです。
更にこうした歪んだ構図は少数派が多数派を押さえつける必要性が伴うので、結果独裁政治を生みやすくなります。いや、そんな事、賢い彼等は折り込み済みです。また、それを理由に独裁者を叩けば、自国の軍需産業が潤います。
中東やアフリカではこうしたヨーロッパの歪んだ植民地政策により、数々の悲劇が生まれました。イラクのクゥエート侵攻もそんなヨーロッパの植民地支配の歪んだ構図から生まれたもののひとつです。
植民支配時代に欧州の宗主国が蒔いた毒草の種が、時が経ち成長し、各地で毒の花を咲かせ、毒の花粉を蒔いています。それは壮大な規模のマッチポンプです。 -
またまた、重い話題になってしまいましたが、如何せんこのタワー。いやぁ、思った以上に楽しかったです。
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往き来た道を戻ります。
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グランド・モスク迄戻って来ました。モスク内部は予約制の様で、時間が合わなかったので今回は外観のみです。
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シーフ・パレス。
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もう一度振り返り様にグランド・モスク。
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そしてムバラキヤ・スークに突入です。スークとは商店街のアラビア語です。クゥエートとイラクはアラブ人の国なのでスークですが、お隣イランではバザールになります。
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お金持ちの国なのでスークも清潔感があります。観光客が少ないので売り物はローカル色が非常に強いです。
動画にしました。
https://youtube.com/shorts/24PyMg_VYlo?si=v8uTXqsNmSFi3R2L -
スイーツ屋さんに呼び止められました。強引に試食を頂きました。甘過ぎるアラブ特有のスイーツが疲れた体に染み入ります。
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アラビア半島の半島部に入ってしまうと皆さんカメラを好みませんが、イラク・クゥエート迄はアラブ人と言えどもインド~パキスタン~イランと繋がって写真好きの様で、カメラを持っていると
「写して!」
と言われるケースが多いです。勿論、喜んで!(オッサンばかりなのが玉に瑕だけど笑顔をくれるのは本当嬉しい!) -
お腹すいたなぁ!と思っていたら、やっぱりありました。大賑わいです。
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シャワルマを頂きました。
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イチオシ
ムバラキヤ・スーク。レストラン側の入り口から
ムバラキヤ・スークを歩いた動画
https://youtube.com/shorts/24PyMg_VYlo?si=QMND9ig2zpVG91H_ -
クゥエート国立図書館
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ムバラキヤ・スークに向かいます。
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ちびっ子ギャングが集結しています。楽しそう♪
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スークを抜けて空港に戻りましょう。
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本当は一泊する筈だったのに、ビザの為にホテルを予約したのに、空港に戻らなければなりません。さて空港へのバスは何処から乗るのでしょう?
散々迷っていると、空港と書かれたバスが目の前を通ったので、信号待ちのバスに大声で「バス停は何処?」って聞けば、スーッとドアが開くじゃあ~りませんか!この緩さ、たまらなく大好きです!ビザの発給も運転手さんの爪の垢飲んでくださいね! -
クゥエート空港に戻って来ました。大き過ぎるヴィザのレシートも無事回収されました。さすがお金持ちの国空港もドバイの様な華やかさこそありませんが綺麗そのものです。
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次に乗るのはフライドバイ。初めての中東のLCCに搭乗です。こいつのフライトスケジュールの変更によって、クゥエートの1泊が吹っ飛んで、その為クゥエートのビザで一悶着する事になりました。
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さようならクゥエート。短い滞在になりましたが、美しい穏やかなガルフを眺めながら色々考えさせられました。
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フライドバイ。食事はつかない設定でしたが、短いフライトにも関わらず軽食と小さな水を頂けました。
さてお次は早々今回の旅のメインディッシュです。おっとその前にドバイで12時間の待ち合わせです。ドバイと言ってもフライドバイなのでフライドバイ専用のT2なので初訪問です。さてどうやって時を過ごしましょう?
最期までご覧になってくださり、ありがとうございました。
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