クウェート旅行記(ブログ) 一覧に戻る
サウジアラビアから空路「クウェート」へ移動してきた。<br />ここも、初めて訪れた国だった。<br /><br />★★★旅行記の内容は備忘録が目的なので、あしからず。<br />★★★「中東6カ国」全体の内容は、(1/6)カタール編に記載したので参照して下さい。<br /><br />【クウェートでの行程】(Day-13 ~ Day-14)<br />  12月03日 ジェッダ観光 13:55発(SV 500)⇒⇒15:5クウェート着  クウェート泊<br /> 12月04日 クウェート観光 22:20発(QR1083)⇒⇒ドーハ23:45着<br /> 12月05日 ドーハ02:15発⇒⇒(QR 806)⇒⇒ 成田 17:55着<br />

2025年 クウェート(アラビア半島6カ国周遊 6/6)

6いいね!

2025/12/03 - 2025/12/04

86位(同エリア84件中)

旅行記グループ アラビア半島6カ国

0

49

tiger

tigerさん

サウジアラビアから空路「クウェート」へ移動してきた。
ここも、初めて訪れた国だった。

★★★旅行記の内容は備忘録が目的なので、あしからず。
★★★「中東6カ国」全体の内容は、(1/6)カタール編に記載したので参照して下さい。

【クウェートでの行程】(Day-13 ~ Day-14)
  12月03日 ジェッダ観光 13:55発(SV 500)⇒⇒15:5クウェート着  クウェート泊
 12月04日 クウェート観光 22:20発(QR1083)⇒⇒ドーハ23:45着
 12月05日 ドーハ02:15発⇒⇒(QR 806)⇒⇒ 成田 17:55着

同行者
一人旅
交通手段
観光バス
航空会社
カタール航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
ユーラシア旅行社
  • 【クウェート】<br />面積:18万平方km(四国と同じ程度)<br />首都:クウェート<br />人口:509万人(内クウェート人は30%)<br />宗教:イスラム教<br />民族:アラブ人<br />政体:首長制<br />産業:石油<br />1899年 英国の保護国となる<br />1938年 大油田発見<br />1961年 英国から独立

    【クウェート】
    面積:18万平方km(四国と同じ程度)
    首都:クウェート
    人口:509万人(内クウェート人は30%)
    宗教:イスラム教
    民族:アラブ人
    政体:首長制
    産業:石油
    1899年 英国の保護国となる
    1938年 大油田発見
    1961年 英国から独立

  • Day-13 サウジアラビア航空 A321NK機内<br />サウジアラビア 「ジェッダ」から「クウェート国」へ<br />1250km、1時間半ほどのフライト。<br />さすが、お金持ちの国のサウジアラビア航空、<br />機材の内装は豪華、特注だろう!。

    Day-13 サウジアラビア航空 A321NK機内
    サウジアラビア 「ジェッダ」から「クウェート国」へ
    1250km、1時間半ほどのフライト。
    さすが、お金持ちの国のサウジアラビア航空、
    機材の内装は豪華、特注だろう!。

  • Day-13 機内食 「ピザ」<br />搭乗前に空港内のレストランが準備したランチBOXを食べたがが<br />しょぼい内容だったので、機内で出たピザも完食。

    Day-13 機内食 「ピザ」
    搭乗前に空港内のレストランが準備したランチBOXを食べたがが
    しょぼい内容だったので、機内で出たピザも完食。

  • Day-13 A321NK モニター<br />国際線なのでモニターが付いていた、しかも日本語表示がある。<br />日本メーカーのモニターかもしれない。

    Day-13 A321NK モニター
    国際線なのでモニターが付いていた、しかも日本語表示がある。
    日本メーカーのモニターかもしれない。

  • Day-13 「クウェート入国」<br />ビザ取得に2時間かかってしまった。<br />理由はの一つは、50人くらいの団体の処理を後方事務所でやっており<br />窓口係官が2人しかおらず、しかも時間をけて審査するので順番待ち。<br />この団体はアジア系の若い男女で、クウェートでの労働ビザ取得の様子。<br />現地査証取得費用: 3クウェート・ディナール(¥1,581)<br /><br />【出国時もトラブル】<br />パスポートを出すと審査官が、横のブースを指して行けという。<br />ブースでは、目の部分を撮る機械で顔を何度か前後に調整して撮影。<br />入国時にも同じことをしたが、その時に旨く撮れていなかった様だ。<br />私以外にも、結構ひっかかていた。<br />お金持ちの国なんだから、もっと良い機械を買って貰いたいものだ。

    Day-13 「クウェート入国」
    ビザ取得に2時間かかってしまった。
    理由はの一つは、50人くらいの団体の処理を後方事務所でやっており
    窓口係官が2人しかおらず、しかも時間をけて審査するので順番待ち。
    この団体はアジア系の若い男女で、クウェートでの労働ビザ取得の様子。
    現地査証取得費用: 3クウェート・ディナール(¥1,581)

    【出国時もトラブル】
    パスポートを出すと審査官が、横のブースを指して行けという。
    ブースでは、目の部分を撮る機械で顔を何度か前後に調整して撮影。
    入国時にも同じことをしたが、その時に旨く撮れていなかった様だ。
    私以外にも、結構ひっかかていた。
    お金持ちの国なんだから、もっと良い機械を買って貰いたいものだ。

  • Day-13 「MILLENNIUM  CENTRAL  DOWNTOWN」<br />18:30 空港から、ホテルのバックヤードに到着

    Day-13 「MILLENNIUM CENTRAL DOWNTOWN」
    18:30 空港から、ホテルのバックヤードに到着

  • Day-13 客室

    Day-13 客室

  • Day-14 2025年12月4日(木)宿泊ホテルからの眺望 <br />クウェートはペルシャ湾(アラビア湾)の最奥に面する。

    Day-14 2025年12月4日(木)宿泊ホテルからの眺望 
    クウェートはペルシャ湾(アラビア湾)の最奥に面する。

  • Day-14 宿泊ホテルからの眺望

    Day-14 宿泊ホテルからの眺望

  • Day-14 宿泊ホテルからの眺望 <br />ホテルはダウンタウンにある。

    Day-14 宿泊ホテルからの眺望 
    ホテルはダウンタウンにある。

  • Day-14 ⇒⇒「クウェート国立博物館」(車窓風景)

    Day-14 ⇒⇒「クウェート国立博物館」(車窓風景)

  • Day-14 「クウェート国立博物館」<br />アラブ諸国は教育熱心のようで、子供の見学を見かける。<br />最近まで、改修工事中だったようだ。<br />クウェート遺産ホールと考古学ホールを見学した。

    Day-14 「クウェート国立博物館」
    アラブ諸国は教育熱心のようで、子供の見学を見かける。
    最近まで、改修工事中だったようだ。
    クウェート遺産ホールと考古学ホールを見学した。

  • Day-14 「クウェート国立博物館」<br />道具や食器類

    Day-14 「クウェート国立博物館」
    道具や食器類

  • Day-14 「クウェート国立博物館」<br />道具類や航海に必要な機器など

    Day-14 「クウェート国立博物館」
    道具類や航海に必要な機器など

  • Day-14 「クウェート国立博物館」<br />道具や装飾品

    Day-14 「クウェート国立博物館」
    道具や装飾品

  • Day-14 「クウェート国立博物館」<br />各種衣装

    Day-14 「クウェート国立博物館」
    各種衣装

  • Day-14 「クウェート国立博物館」<br />左上:子供が勉強している様子、<br />   奥の壁に白く見えるのは、背を向けて両手を壁に挙げて<br />   立たされている子供。芸の細かい展示である。<br />

    Day-14 「クウェート国立博物館」
    左上:子供が勉強している様子、
       奥の壁に白く見えるのは、背を向けて両手を壁に挙げて
       立たされている子供。芸の細かい展示である。

  • Day-14 「クウェート国立博物館」<br />左上:お茶したり、水たばこ かな?<br />左下:冶金<br />右上下:機織り

    Day-14 「クウェート国立博物館」
    左上:お茶したり、水たばこ かな?
    左下:冶金
    右上下:機織り

  • Day-14 タリク・ラジャブ博物館<br />タリク・ラジャブ氏がイスラム、インド、アジアなどで<br />長年かけて収集した個人コレクションを収蔵する美術館。<br />宝石、民族衣装、アクセサリー、楽器、武器、コイン、<br />写本、陶器など 30,000点以上を収蔵されている。<br />1990年のイラクによるクウェート侵攻の際、地下に宝物を<br />隠し、入り口にガラクタを集めて略奪から守ったそうだ。

    Day-14 タリク・ラジャブ博物館
    タリク・ラジャブ氏がイスラム、インド、アジアなどで
    長年かけて収集した個人コレクションを収蔵する美術館。
    宝石、民族衣装、アクセサリー、楽器、武器、コイン、
    写本、陶器など 30,000点以上を収蔵されている。
    1990年のイラクによるクウェート侵攻の際、地下に宝物を
    隠し、入り口にガラクタを集めて略奪から守ったそうだ。

  • Day-14   タリク・ラジャブ博物館<br />置物の周囲には小さな開口があることから、香炉かと思って<br />眺めていたら現地ガイドが、中で火を焚いて明かりとして<br />使っていたとか。火種は、ローソクか?油か?聞き忘れた。<br />読書などの明かりとしていたらしい。<br />

    Day-14   タリク・ラジャブ博物館
    置物の周囲には小さな開口があることから、香炉かと思って
    眺めていたら現地ガイドが、中で火を焚いて明かりとして
    使っていたとか。火種は、ローソクか?油か?聞き忘れた。
    読書などの明かりとしていたらしい。

  • Day-14 タリク・ラジャブ博物館<br />3万点も収蔵されているので、見て歩くだけで大変です。

    Day-14 タリク・ラジャブ博物館
    3万点も収蔵されているので、見て歩くだけで大変です。

  • Day-14 タリク・ラジャブ博物館

    Day-14 タリク・ラジャブ博物館

  • Day-14 タリク・ラジャブ博物館

    Day-14 タリク・ラジャブ博物館

  • Day-14 タリク・ラジャブ博物館

    Day-14 タリク・ラジャブ博物館

  • Day-14 タリク・ラジャブ博物館

    Day-14 タリク・ラジャブ博物館

  • Day-14 タリク・ラジャブ博物館

    Day-14 タリク・ラジャブ博物館

  • Day-14 タリク・ラジャブ博物館

    Day-14 タリク・ラジャブ博物館

  • Day-14 「クウェート・タワー」<br />香炉をイメージしたクウェートのシンボル的建物(1979年完成)<br />右のタワー:高さは187mで、アッパーレベルの球体は<br />      2層になっていて、上は回転展望台になっている。<br />      下の球体の下下部はウオータータンクだった(※)。<br />左のタワー:すべてがウオータータンクだった(※)。<br />真ん中のタワーは他のタワーを照らす照明灯らしい。<br />(※)給水塔として使われていたが、地盤沈下の懸念から<br />  今は水が入っていないそうだ。

    Day-14 「クウェート・タワー」
    香炉をイメージしたクウェートのシンボル的建物(1979年完成)
    右のタワー:高さは187mで、アッパーレベルの球体は
          2層になっていて、上は回転展望台になっている。
          下の球体の下下部はウオータータンクだった(※)。
    左のタワー:すべてがウオータータンクだった(※)。
    真ん中のタワーは他のタワーを照らす照明灯らしい。
    (※)給水塔として使われていたが、地盤沈下の懸念から
      今は水が入っていないそうだ。

  • Day-14 「クウェート・タワー」<br />景色は良いが、窓ガラスが汚れているので、<br />写真が綺麗に撮れない。

    Day-14 「クウェート・タワー」
    景色は良いが、窓ガラスが汚れているので、
    写真が綺麗に撮れない。

  • Day-14 「クウェート・タワー」<br />景色は良いが、窓ガラスが汚れているので、<br />写真が綺麗に撮れない。

    Day-14 「クウェート・タワー」
    景色は良いが、窓ガラスが汚れているので、
    写真が綺麗に撮れない。

  • Day-14 「クウェート・タワー」<br />景色は良いが、窓ガラスが汚れているので、<br />写真が綺麗に撮れない。

    Day-14 「クウェート・タワー」
    景色は良いが、窓ガラスが汚れているので、
    写真が綺麗に撮れない。

  • Day-14 「クウェート・タワー」<br />目をこらすと、海上に水平で長い橋が見える、Googlemapで調べると、<br />クウェート湾を小島を経由して一直線に伸びる海上道路だった。

    Day-14 「クウェート・タワー」
    目をこらすと、海上に水平で長い橋が見える、Googlemapで調べると、
    クウェート湾を小島を経由して一直線に伸びる海上道路だった。

  • Day-14 昼食レストラン(Freej Al Swaileh)<br />アラビア料理はレバノン、チュニジア、イラン、エジプト等<br />近隣諸国の影響を受けた料理でバラエティーに富む。

    Day-14 昼食レストラン(Freej Al Swaileh)
    アラビア料理はレバノン、チュニジア、イラン、エジプト等
    近隣諸国の影響を受けた料理でバラエティーに富む。

  • Day-14 昼食<br />左上はサラダ<br />左下がメイン料理:ラム、チキン、ビーフのケバブ他の上に<br />         フライドポテト<br />右上はスイーツ

    Day-14 昼食
    左上はサラダ
    左下がメイン料理:ラム、チキン、ビーフのケバブ他の上に
             フライドポテト
    右上はスイーツ

  • Day-14  フィッシュマーケット<br />建物内部では、床に魚を並べて「競り」しているエリアと<br />競り落とした魚をさばいて売る商店群のエリアがあった。<br />写真を撮ろうとしたら、<br />セキュリティに止められたので写真なし。スマホは問題ない。<br />建物内には、「モスク」が併設されている。

    Day-14  フィッシュマーケット
    建物内部では、床に魚を並べて「競り」しているエリアと
    競り落とした魚をさばいて売る商店群のエリアがあった。
    写真を撮ろうとしたら、
    セキュリティに止められたので写真なし。スマホは問題ない。
    建物内には、「モスク」が併設されている。

  • Day-14  フィッシュマーケット<br />マーケットの裏側はダウ船の旧港になっていて、<br />漁船から直接マーケットへ魚が運ばれるシステムらしい。

    Day-14  フィッシュマーケット
    マーケットの裏側はダウ船の旧港になっていて、
    漁船から直接マーケットへ魚が運ばれるシステムらしい。

  • Day-14  旧港<br />1936年に油田が見つかるまでは、天然真珠とともに<br />経済を支えてきた漁業。<br />

    Day-14  旧港
    1936年に油田が見つかるまでは、天然真珠とともに
    経済を支えてきた漁業。

  • Day-14  旧港<br />ダウ船とは、アラビア海、インド洋で活躍したアラビア商人が<br />使っていた大型の木造帆船で現在は漁業に使われている。

    Day-14  旧港
    ダウ船とは、アラビア海、インド洋で活躍したアラビア商人が
    使っていた大型の木造帆船で現在は漁業に使われている。

  • Day-14  漁港<br />漁師さんはフレンドリー<br />今も昔ながらのダウ船で近海漁業を行っている。

    Day-14  漁港
    漁師さんはフレンドリー
    今も昔ながらのダウ船で近海漁業を行っている。

  • Day-14  <br />漁港横にある、ショッピングモールの駐車場。<br />漁港の横なのか、沢山の猫がたむろしている。<br /><br />大きなショッピングモールを散策し、添乗員さんは<br />ノンアルコール・ビール と ノンアルコール・ワインを調達。<br />

    Day-14  
    漁港横にある、ショッピングモールの駐車場。
    漁港の横なのか、沢山の猫がたむろしている。

    大きなショッピングモールを散策し、添乗員さんは
    ノンアルコール・ビール と ノンアルコール・ワインを調達。

  • Day-14 「スーク ムラバキーヤ」<br />2000年以上の歴史を持つ伝統的なスーク。<br />このスークはすごく大きく、なんでも揃います。<br />ここで、最後の買い物。

    Day-14 「スーク ムラバキーヤ」
    2000年以上の歴史を持つ伝統的なスーク。
    このスークはすごく大きく、なんでも揃います。
    ここで、最後の買い物。

  • Day-14 「スーク ムラバキーヤ」<br />色んな果物が綺麗に並べられてます。<br />みんな、どこかの国から輸入しているんだろうな。

    Day-14 「スーク ムラバキーヤ」
    色んな果物が綺麗に並べられてます。
    みんな、どこかの国から輸入しているんだろうな。

  • Day-14 「スーク ムラバキーヤ」:デーツのお店<br />デーツは、色んな種類があります。<br />私は土産に写真中央の「デーツ」0.5kg購入(約750円)。<br />皆さん、思い思いのお店で、デーツ購入。<br />最後のお買い物タイムでした。

    Day-14 「スーク ムラバキーヤ」:デーツのお店
    デーツは、色んな種類があります。
    私は土産に写真中央の「デーツ」0.5kg購入(約750円)。
    皆さん、思い思いのお店で、デーツ購入。
    最後のお買い物タイムでした。

  • Day-14 お約束の ノンアル・ビール<br />今朝出発したホテルに戻り、夕食を頂いた。<br />その際、昨日のランチボックスが「しょぼかった」お詫びとして、<br />添乗員さんが先ほどのショッピングセンターで調達した<br />「ノンアル・ビール」と「ノンアル・ワイン」を頂いた。ありがとう。<br /><br />食後,「クウェート」 ⇒⇒ 「ドーハ 」「⇒⇒ 成田」と<br />帰国の途につきます。<br />

    Day-14 お約束の ノンアル・ビール
    今朝出発したホテルに戻り、夕食を頂いた。
    その際、昨日のランチボックスが「しょぼかった」お詫びとして、
    添乗員さんが先ほどのショッピングセンターで調達した
    「ノンアル・ビール」と「ノンアル・ワイン」を頂いた。ありがとう。

    食後,「クウェート」 ⇒⇒ 「ドーハ 」「⇒⇒ 成田」と
    帰国の途につきます。

  • Day-14 QR1083便 機内食<br />クウェート 22:20 発<br />ドーハ   23:45 着

    Day-14 QR1083便 機内食
    クウェート 22:20 発
    ドーハ   23:45 着

  • Day-14~15 「ドーハ・ハマド国際空港」でトランジット<br />トランジットの時間はあまりなかったが、<br />QRのラウンジのコーヒーで一休み。

    Day-14~15 「ドーハ・ハマド国際空港」でトランジット
    トランジットの時間はあまりなかったが、
    QRのラウンジのコーヒーで一休み。

  • Day-15 2025年12月5日(金) ドーハ ⇒⇒ 成田<br />ドーハ 02:15 発  QR 806便<br />成田  17:55 着

    Day-15 2025年12月5日(金) ドーハ ⇒⇒ 成田
    ドーハ 02:15 発 QR 806便
    成田  17:55 着

  • Day-15 QR 806便 機内食<br />(左):1回目  ・・・・・・  (右):2回目

    Day-15 QR 806便 機内食
    (左):1回目 ・・・・・・ (右):2回目

  • Day-15 QR 806便  復路飛行経路<br />復路は南側を飛んでました。<br />(ちなみに往路は、北京 ⇒ タクラマカン砂漠北側 ⇒ アルマティー<br /> ⇒ イラン ⇒ ドーハを飛行しました。)<br /><br />これで、15日間 アラビア半島6カ国周遊の旅が無事に終わりました。<br />アラビア半島へ 空路ドーハ 往復<br />アラビア半島内 空路移動  :5回<br />アラビア半島内 陸路国境越え:2回<br />  ★★完★★<br /><br /><br /><br /><br />

    Day-15 QR 806便 復路飛行経路
    復路は南側を飛んでました。
    (ちなみに往路は、北京 ⇒ タクラマカン砂漠北側 ⇒ アルマティー
     ⇒ イラン ⇒ ドーハを飛行しました。)

    これで、15日間 アラビア半島6カ国周遊の旅が無事に終わりました。
    アラビア半島へ 空路ドーハ 往復
    アラビア半島内 空路移動  :5回
    アラビア半島内 陸路国境越え:2回
      ★★完★★




6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

クウェートで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クウェート最安 995円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

クウェートの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP