2024/06/22 - 2024/06/27
918位(同エリア1971件中)
エゾグマさん
この旅行記のスケジュール
2024/06/21
-
飛行機での移動
香港(20:30) → デリー(23:50) キャセイパシフィック679便
2024/06/24
-
飛行機での移動
デリー (17:35) → チェンナイ (20:20) ビスタラ航空837便
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
今回は番外編。私(エゾグマ)が出張の週末をデリーで過ごすことになり、同僚と土日でデリー&アグラー観光をし、喧騒に飛び込んできました。出張とはいえ、豪華ホテルとレストランも堪能してきました。
私(エゾグマ)と妻(ラッコちゃん)は、たまの休みだから、旅行では贅沢したい!と考えています。旅行はツアーは使わず、個人で手配します。飛行機はビジネスクラス以上、ホテルも直接予約し、部屋のリクエスト等も細かく伝えています。
- 旅行の満足度
- 3.0
-
土曜日の朝を「シャングリラ・エロス・ニューデリー」で迎えました。前週にシンガポール&香港を回り、金曜深夜にインド入国。今回は番外編で、出張中の週末滞在記となります。
■マメ情報■
シャングリラ・エロス・ニューデリーは官公庁エリアにある5つ星ホテル。ビジネスと商業の中心地コンノートプレイスから徒歩15分ほど(リキシャで3分ほど)の立地です。クラブルームに宿泊。コスパ良く、快適な滞在ができました by エゾグマさんシャングリラ エロス ホテル
-
部屋はクラブラウンジが使える、エグゼクティブルームです。少し狭めでしたが、1人利用であれば全く窮屈感なし。代わりに5つ星ホテルのクラブルームをお得に宿泊できました♪
■マメ情報■
ホテルの公式Webサイトで予約し、2泊すると3泊目が無料のキャンペーンを利用しました(結果、1泊あたり3万円強のところが、2万円強でした)。最初、旅行サイトで探していましたが、このオファーは無かったです。また、同僚が遅れて予約した際には、このオファーが無くなっていたとのことでした。 -
ソファーとデスクスペース。
■マメ情報■
おそらく、客室は近年リノベーションされていると思われます。電源プラグはマルチプラグ仕様で、USBポートも数か所ありました。部屋にはホテルで浄水処理した水のボトルが備わっていました。衛生的には大丈夫なのでしょうが、ケミカル臭が気になり、私は飲料水にはせず、歯磨きのときだけ使用していました。 -
ガラス張りのバスルーム。ベッドルームと、ガラスの向こうに見えるトイレの間がシャワーブースでした。安心して下さい、電動カーテンで目隠しもできました^^
■マメ情報■
バスタブはありませんでしたが、同じくリノベーションされたのか、シャワーは新しく清潔、湯量なども申し分ありませんでした。 -
部屋は20階。遠くまで見渡せるのですが、厳しい大気汚染の現実が、、、
-
クラブラウンジ。朝食、イブニングカクテル、日中のソフトドリンクが無料で提供されています。部屋が狭いものの、このスペースが出入り自由でゆっくりできたのは、やはり良かったです♪
-
窓側の席。
-
クラブラウンジからの眺望。やはり遠くの建物がかすんでみえます。。。
-
朝食。アラカルトで卵料理を頼めたので、オムレツを頼んだら、お好み焼きみたいな丸形でした♪火が通りすぎていましたが、かえって安心?
■マメ情報■
ビュッフェコーナーもありましたが、カレーやパンなどはあるものの、肉類や野菜系の種類は少なめ。1Fのメインダイニングも利用できるとのことでした(ただ、同僚に聞く限り、それほど魅力的な内容ではありませんでした)。また、翌朝はラウンジが開く前に出発することを伝えると、(追加料金なしで)ランチボックスを作ってくれるとのことで、嬉しいサービスでした。 -
土曜の昼頃から観光開始。コンノートプレイスのほうに散策しながら、地下鉄に乗ってみる予定です♪
■マメ情報■
ホテルを出ると、シャングリラホテルの従業員を名乗る(きっちりシャツも着ている)人が、「ホテルを出るところを後ろから見ていたけど、かばんは前に持った方が良いよ」、といかにも親切な指摘を。行き先を聞かれて答えると、「コンノートプレイスは今日は選挙の関係で店がやってない」とのことで、目の前にたまたま停車していたリキシャのほうに誘導し、ショッピングモールを紹介してくれました。とりあえず街を散策したかったのと、途中から怪しさを感じていたので結局断りました。で、コンノートプレイスは各店普通に営業していました。おそらく、ホテル従業員を語り、誘導したモールからキックバックをもらう客引きだったのだと思います。街中、こんなのばかりで、すぐに慣れました笑 -
地下鉄の入り口発見!と入っていき、、、
-
エスカレーターを降りると、タトゥーショップや、空間にお香の匂いが充満し、、、進んでも地下鉄乗り場らしい標識もなく、全然関係ないところに入ってました ^^;
-
Google Mapでしっかり確認し地下鉄駅に到達^^ セキュリティゲート→切符購入→自動改札機→案内に従って乗り場に到着、という普通の流れ。空気が少し淀んでいること!?以外は、気になること、困ることはありませんでした。
-
切符は、自動券売機もありましたが、有人の売り場で購入しました。料金は距離かZoneによって異なるようでした。ここでは30ルピー(55円程度)。入場、退場の双方で、QRコードを自動改札機にかざす仕組みでした。
-
車内はエアコンも効き快適♪時間帯なのか、土曜日だからかはわかりませんが、かなり空いていました。
-
最初に来たのはラール・キラー(レッド・フォート)。世界遺産です♪地下鉄駅からすぐでした。
■マメ情報■
6月のインドは暑い。下旬でモンスーンシーズンに入りかけていて、少し気温下がっているとのことですが、35度以上でした。地下鉄駅も近い世界遺産 by エゾグマさんレッド フォート 史跡・遺跡
-
入場ゲートから進むと、迫力の高さ!まさにレッド・フォート=赤い砦、でした♪
■マメ情報■
チケットは有人のチケット売り場でも買えますが、同じエリアにあったQRコードから、スマホのクレジットカード決済で取得しました。並ばずに済み、1割くらい安かったです。入場料はインド人と外国人で異なり、外国人は米ドル表記。スマホ経由の決済で7ドル強(1,200円程度)でした。 -
砦の内部は左右にショップが並び、バザールのよう。
-
砦の向こうは広場が広がっていて、博物館(別料金)も併設されていました。
-
この後はニューデリー駅を目指し、オールドデリー散策に飛び込んでいくことに。レッドフォート目の前の道路が、信号が停止していて?いきなりカオス。この交通の中を横切っていきました ^^;
-
マクドナルドがあったので、ちょっと覗いてみると、インドでも大人気!
■マメ情報■
実際は買わなかったので、サイズ感とかはわかりませんが、ハンバーガーはチキンバーガーでした(牛は神様のため食べないので)。単品で99ルピー(180円程度)。エアコンが効いた店舗にしては、価格設定は抑え目との印象でした。 -
酷暑だったので、立ち寄ったショッピングモール内のスタバ。でも店内がとても涼しかったのと氷が怖くて、頼んだのはホットコーヒー。Sサイズで500円ほど。税金が高いのもあるのでしょうが、物価比ではめちゃくちゃ高級品だと思います。そりゃ空いているよ、、、
■マメ情報■
スタバなのに料金は後払い。クレジットカードで決済できました。 -
ニューデリー駅到着。Youtubeとかガイドブックでは、詐欺師の客引き多数、カオスということでしたが、タクシーも並び、整然としていました。
意外にも、詐欺や客引きの声掛けは無かった by エゾグマさんニューデリー駅 駅
-
駅ホームにつながる高架。人は多いですが整然としていて、誰も声もかけてこない???
-
ホームも電車待ちの人が多数いましたが、普通でした。ある意味、怖いもの見たさで訪れたのですが、、、
-
駅前の安宿街。ショップとホテル、ちょっとした飲食店が並んでいましたが、こちらも、客引きとか一切ありませんでした。
-
シゲタトラベルさん。翌日のアグラーまでのクルマ代が現金払いだったのもあり、ここで両替しました。レートはかなり良かったです。というより、訪問日は1ルピー=1.92円だったのですが、両替レートは1.85円。時価よりお得でした^^
■マメ情報■
シゲタトラベルさんは、私が大好きなYoutubeチャンネル「無職旅」さんで紹介されていたことで知りました。地球の歩き方の、このエリアの拡大地図にも記されていました。シゲタトラベル 散歩・街歩き
-
ここで一旦ホテルに。予めシゲタトラベルさんで相場を聞いていて、100ルピーで妥結しました(ドライバーは150ルピーが相場と言っていましたが)。
■マメ情報■
リキシャは、3輪タクシーで、街中のあちこちにいます。タクシーのような感覚で使え、酷暑の中のちょっとした移動で重宝しました。値段は交渉制ですが、あちこちにいるので、言い値が高いと感じて、ほかのリキシャのほうに行こうとすると、すぐに値引いてきます。それでも高いのかもしれませんが、たいてい100~200ルピーくらいで妥結するイメージでした。 -
コンノートプレイスの一等地に「ユニクロ」が君臨♪おそらく現地では、エアコンが良く効いた高級店の部類だと思われます。シャツが2,490ルピー(4,500円程度)と、なかなかの値付けでした!
-
白亜の建物が並ぶコンノートプレイスを進み、レストラン「Kwality」到着です♪
■マメ情報■
シャングリラホテルにはインド料理レストラン無し。コンシェルジュにおススメを聞いて、紹介してもらいました。「Kwality」は1940年オープンで、おそらく格式高いレストランと思われます。高級カレー店。日本人でも安心して利用できる by エゾグマさんクワリティ インド料理
-
入り口。制服を着たドアマンがいて、明らかに高級店の装い♪
-
店内の雰囲気。奥はバーカウンターのようになってました。
■マメ情報■
この土曜日に続き、翌日も来ました。両日とも大盛況でした。2人席なら大丈夫とのことでしたが、人数多めのときは予約した方が良いかもしれません。 -
土曜日は、看板メニューのひよこ豆のカレー(左)とバターチキンカレー(中)、そしてひよこ豆カレーと合わせるのが名物とのことで、変わったナン(右)を頼みました。ナンは風船のように膨らんで運ばれてきました(写真が遅れてしぼんでしまってますが。。)。で、肝心の味は、めちゃくちゃ美味しかった!
-
こちらは日曜日。ほうれん草のカレーや、トマトマトンカレーも試しました。両日とも、どれもとても美味しかった♪
■マメ情報■
両日とも、ビール2~3杯飲んで、予算は4,000~5,000円/人くらいでした。カレー+ナンで2,000円強くらい。そしてビールがちょっと高めで1,000円弱でした。 -
日曜朝は、写真のクルマをチャーターしてタージマハールへ!
■マメ情報■
ツアーはWebサイトで、ホンダ開発(ホンダグループの現地グループ会社)というのを見つけ、英語で手配しました(だからホンダ車?)。写真のクルマの1日チャーター(英語ドライバー付き)で、高速代やガソリン代等込みで、約2万円/台でした(車のサイズで料金が変わる仕組み)。朝6時にホテルまで来てくれて、夕方18時くらいにホテル到着でした。 -
タージマハールがあるアグラーは、デリーから南南西に、片道3時間強。高速道路途中、サービスエリアでトイレ休憩です。
■マメ情報■
トイレは少し古めでしたが、水洗で、清掃スタッフが常駐しているようでした。きれいに保たれていて、抵抗なく利用できるレベルでした。 -
内部はフードコートのようになってました。250cc缶のコーラが80ルピー(150円程度)。サービスエリアなので、普通に現地価格だと思うのですが、輸入品なのか、やや驚きの値段でした!
-
駐車場でドライバーは待機。同僚と2人でタージマハールに向かいます。道はクルマも通れず、広くてきれいでした。
■マメ情報■
駐車場で、公認ガイドらしき?が身分証の提示とともに、ガイドの提案が。正確な値段は忘れてしまったのですが、パンフレットには外国人は2,000ルピー超(4,000円超)、インド人は1,000ルピー程度と書いてありました。のんびり見学したいだけだったので、断ると、左写真の道中しつこく付きまとってきて、最終的には200ルピー(当初の1/10以下)とか言ってました。 -
そして、あの有名なタージマハールと対峙!シンメトリックで、ホントにきれい。そして想像以上に大きかった♪
■マメ情報■
入り口のセキュリティチェックが結構厳しめ。水以外の飲食物など持ち込み禁止のようでした。「地球の歩き方」も中身をチェックされ、ガイドブックだからOKと言いながら返却してくれました。プライベートツアーで訪問。行って良かった by エゾグマさんタージ マハル 史跡・遺跡
-
たぶんみんなやってるんだろうな~笑
■マメ情報■
意外だったのが、このタージマハールも、デリーのレッドフォートやフマユーン廟といった世界遺産も、おそらく95%以上がインド人(に見える人たち)。いわゆる外国人に見える人は、殆どいなくて、またタージマハール周辺でも、観光バスのようなものは見かけませんでした。 -
タージマハールの後ろにある川と合わせてパノラマ撮影で♪
-
精巧な紋様も美しい♪
-
タージマハールの廟(上の白い建物)から入り口側を映してます。庭園も手入れが行き届いていてきれいでした。でも10時過ぎとなり、だいぶ暑くなってきてました。。。
-
アグラー城(の入り口)。暑いのと、昨日訪れたレッドフォートと雰囲気が似ているので、下車せず素通りです。。
■マメ情報■
このプライベートツアーは、タージマハールとアグラー城に立ち寄り、昼食付とのことでした。が、ドライバーはアグラー自体初めてくるし、このツアー内容を知らないとのこと。「1日クルマとドライバーを貸切って、好きなところに行って良い」という認識でしたので、その通りで内容を変更しました。アーグラー城 城・宮殿
-
結局「ランチ付き」の触れ込みは闇の中。。とりあえず、どこに行くかの作戦会議もかねて、外国人でも入れそうなレストランに立ち寄ってもらいました。
-
タンドリーチキンを想像して、タンドリー○○というのを頼んでみたら、ベジタリアン料理でした。豆腐やチーズ、野菜がタンドリー風味のスパイスで炒められていて、不足気味の野菜も補給でき、普通に美味しく食べられました♪
-
その後、ニューデリーに戻り、ホテルまでの導線上にある、フマユーン廟とインド門に寄ってもらうことにしました。
タージマハルとセットで行きたい by エゾグマさんフマーユーン廟 史跡・遺跡
-
タージマハールのモデルになったというだけあって、シンメトリックな構造など含めて、確かにそっくり!フマユーン廟を先に訪れてから、タージマハールに行くのがセオリーかもしれません。
-
廟の内部にまで入れました(タージマハールは内部には入れず)。
-
そしてインド門。ホテルからも徒歩圏です。日曜日だからか、たくさんの人で賑わってました。ふざけて写真撮っていると、現地Youtuber?など数人から声をかけられ、一緒に踊ったりしてました^^ このあと、ホテルに送り届けてもらい、代金+チップ(500ルピー)を支払い、ツアー終了でした♪
インド門と官庁街 建造物
-
月曜以降は再び仕事モードに。。。デリーを離れ、インド南西部の都市チェンナイに来ました。「パークハイアット・チェンナイ」です。観光はしていないのですが、ホテルだけ紹介します♪
パーク ハイアット チェンナイ ホテル
-
フロントは開放的。デリーと比べると、街並みもホテルもゆったり、のんびりした雰囲気♪
-
客室も広めで素敵 ^^
-
デスクもスペースたっぷり♪
■マメ情報■
シャングリラホテル同様、客室は近年リノベーションされているのか、設備が新しかったです。電源はマルチプラグやUSBポート完備でした。また飲料水は、同じく浄化された水を瓶詰めしたものが備わっていました(そこまでケミカル臭はしなかったです)。 -
バスルームやドレッシングスペースも、ここだけで宿泊できそうな贅沢なスペースとなっていました♪
-
浴室はバスタブとシャワースペースが併存する方式。日本の家庭用お風呂にちょっと似ていたかも!?
-
客室からの眺望。低層階でしたが、久々に青い空を臨めました♪
-
朝食レストラン。2階がメインですが、一部3階にもテーブルが配され、吹き抜けを活用したオシャレな空間でした♪
-
種類豊富なビュッフェの他、卵料理(写真はエッグベネディクト)やスムージーなどはアラカルトで注文できました。味は普通かな笑
■マメ情報■
ホテルは豪華で良かったですが、弱点はディナータイムのレストラン。ビュッフェレストランと、バー&レストランの、インターナショナル料理の2つのみでした。ホテルは中心地からやや外れているのか、目の前にリキシャも待機してなくて、外に行くのも少し不便そうに感じました。 -
ホテルが別世界なのか、街中が別世界なのか。。。外に出ると野良牛や上半身裸でバイクに乗るおっちゃんとかが ^^;
-
チェンナイ空港の国内線ラウンジです。デリー&チェンナイでの仕事も無事終え、帰国の途に。チェンナイから国内線でデリーに戻り、乗り継ぎで羽田空港に帰ります。
■マメ情報■
国内線はゲート数も少なくて、コンパクト。ラウンジは出発ゲートエリアの2階。案内版も特になく、少し探しました。食事はビュッフェ料理のほか、何か調理してもらえるコーナーもありました。国内線はコンパクトで空いていた by エゾグマさんチェンナイ国際空港 (MAA) 空港
-
国内線はビスタラ航空を利用。フライト時間は約3時間です。チキン、アマタイ、ベジタリアン料理の3拓で、機内食も提供されました(ビジネスクラス)。ここまで無事に乗り切っていたのに最後にお腹を壊したくないと、食べたいものではなく、一番辛くないものを頼んでしまった。。。結果、アマダイとなりましたが、予想外に美味しかったです♪
-
デリー国際空港のラウンジ。広いし、シャワーブースなどの設備もあり、かなり充実♪ビュッフェメニューも、カレーもありましたが、ウエスタン料理が多数あり、テンションアップ!
■マメ情報■
預け荷物が無い場合、ターミナル3着の国内線→国際線の乗り継ぎは、ショートカットできる専用ゲートがありとてもスムース。出国審査・手荷物検査とも、待ち時間もゼロでした。ただ預け荷物がある場合は、荷物をピックして預け直す必要があると思われますので、この限りではないかもしれません。ITC-WELCOM GROUP GREEN LOUNGE (インディラ ガンディー国際空港) 空港ラウンジ
-
インドの別世界感から久々に現世に戻ってきた気分^^ スパークリングワインとチーズも然ることながら、フライドポテトがとても美味しい !(^^)!
-
その後、JAL便に搭乗。ようやく帰国です♪
-
そして和食も久々。インドは5回目でしたが、週末を過ごすのも、タージマハールに行くのも初めてで、とても刺激的な出張となりました!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
背伸びトラベル
-
背伸びトラベル~バリ編(アマンキラ)~
2010/07/14~
バリ島
-
背伸びトラベル~ミラノ・フィレンツェ・ベネチア編(ウエスティン他)~
2010/08/24~
ベネチア
-
背伸びトラベル~マレーシア編(イースタン&オリエンタル)~
2011/05/03~
ペナン島
-
背伸びトラベル~タヒチ編(マニヒ・パールビーチ・リゾート)~
2011/07/09~
マニヒ島
-
背伸びトラベル~香港編(ペニンシュラ)~
2012/02/24~
香港
-
背伸びトラベル~モロッコ編2(アマンジェナ&ヴィラ・デ・オランジェ)~
2012/07/07~
マラケシュ
-
背伸びトラベル~台北編(晶華酒店(リージェント))
2013/01/23~
台北
-
背伸びトラベル~インドネシア編(アマンワナ&旧アマヌサ)~
2013/07/06~
バリ島
-
背伸びトラベル~カンボジア編(アマンサラ)~
2014/02/21~
シェムリアップ
-
背伸びトラベル~スイス編(シャトー・ド・ウーシー他)~
2014/07/12~
スイス
-
背伸びトラベル~プーケット編(アマンプリ)~
2015/07/04~
プーケット
-
背伸びトラベル~ベトナム編(バンヤンツリー・ランコー)~
2016/05/02~
ダナン
-
背伸びトラベル~ローマ編(ラファエル)~
2016/07/06~
ローマ
-
背伸びトラベル~ベトナム編2(アマノイ)~
2017/07/08~
ニャチャン
-
背伸びトラベル~ソウル編(ロッテホテル)~
2018/05/03~
ソウル
-
背伸びトラベル~コートダジュール編(シェーヴル ドール/ネグレスコ)~
2018/07/07~
エズ
-
背伸びトラベル~モルディブ編(ジュメイラ)~
2019/01/19~
南マーレ環礁
-
背伸びトラベル~シンガポール編(マンダリンオリエンタル)~
2019/07/11~
シンガポール
-
背伸びトラベル~モルディブ編2(バンヤンツリー)~
2020/01/18~
北マーレ環礁
-
背伸びトラベル~伊勢志摩編(アマネム)~
2020/07/03~
志摩市・賢島・浜島
-
背伸びトラベル~しまなみ海道編(ホテルサイクル他)~
2021/07/14~
しまなみ海道(因島・生口島・向島)
-
背伸びトラベル~シンガポール編2(ラッフルズ)~
2022/10/06~
シンガポール
-
背伸びトラベル~プーケット編2(バンヤンツリー・プーケット)~
2023/07/15~
プーケット
-
背伸びトラベル~アブダビ・ドバイ編①(カスール・アル・サラブ・バイ・アナンタラ)
2023/10/03~
アブダビ
-
背伸びトラベル~アブダビ・ドバイ編②(シャングリラ・ドバイ)
2023/10/03~
ドバイ
-
背伸びトラベル~アブダビ・ドバイ編③(ブルジュ・アル・アラブ)
2023/10/03~
ドバイ
-
背伸びトラベル~マレーシア編2(イースタン&オリエンタル)
2024/05/01~
ペナン島
-
背伸びトラベル~インド・番外編(シャングリラ・エロス・ニューデリー)
2024/06/22~
デリー
-
背伸びトラベル~バリ編2(アマンダリ)
2025/01/19~
バリ島
-
背伸びトラベル~ベトナム編3(バンヤンツリー・ランコー)~
2025/07/16~
ダナン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
シャングリラ エロス
3.84 -
パーク ハイアット チェンナイ
3.28
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
デリー(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 背伸びトラベル
0
66