2024/06/24 - 2024/06/24
336位(同エリア1537件中)
旅人なおさまさん
- 旅人なおさまさんTOP
- 旅行記110冊
- クチコミ145件
- Q&A回答257件
- 394,277アクセス
- フォロワー33人
ツアー7日目
21泊23日の私の旅程の3分の二を消化
1日目~9日目までは完全な一人旅
10日目から現地集合現地解散型バスツアー、ランドクルーズを利用し効率よくチェコ→ドイツ→オーストリアを観光
私が参加するツアーは明日まで
いよいよオーストリアに入ります
ミュンヘン→ザルツブルク→モンゼー→ウィーンの大横断スケジュール
ランドクルーズツアーのHPはこちら→https://www.europamundo.com/eng/
~2020年訪問予定だった中欧ひとり旅に再挑戦中です~
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
-
ツアー7日目
プラハから5日間ご一緒したSさんご夫妻とは昨夜別れを惜しみました
本日から参加の6名が加わり6増4減の13名でバスツアー出発です
見えているのはメルセデスベンツビル
ここはショールーム6階建てだったと思いますが全車種が展示されていて圧巻でした -
ザルツブルクまでは133キロ約2時間のドライブ
-
ロマンティック街道の看板シリーズは続きます
-
8号線を一路ザルツブルクへ順調に進んでいます
-
見えているのはキーム湖
九州には大きな湖はないので記念にパチリ -
トラウンシュタイン
ローマ教皇ベネディクト16世の故郷だそうです -
わぁ~~~~
見えているのはアルペン山脈の一つのようです -
王宮岩塩抗ベルヒデスガーデン
ここ、行きたかったんですよね~ -
アルプス国立公園があるようです
いよいよ、今回の旅4か国目のオーストリアが近づいてきました
Googleマップで現在地を確認しつつ道路看板もチェック -
あと1500メートルでオーストリア
-
入りました
-
8号線からA1号線へ
-
巡礼教会が近くにあるようです
ヨーロッパでは巡礼教会が沢山あり信徒の方々の宿にもなっています -
花の名前は分かりませんが愛らしい花々がお出迎え
私のお鼻も大変な事態になっております
昨夜調べたところ、ドイツには桧、杉などの花粉はないそうですがイネ科植物の花粉でアレルギー性鼻炎を発症したようです
かゆみはないですが足にかぶれが出ています
ティッシュペーパーで鼻を抑えていないとポタっといっちゃうんです -
これを撮影するためにしゃがんだだけでもポタリ
悲しい
ツアーメンバーの方にも「昨日よりひどくなってるじゃん」と心配いただきました
アテンドAさんは、もっと重症でした -
ここはミラベル庭園です
ミラベル宮殿と庭園は現在ザルツブルク市庁舎となっています -
ここはザルツブルク市の職員の方々が丹精されている公立公園で入場無料
-
あちらのお城はホーエンザルツブルク城
あの城が良く見える場所に
ザルツブルク司教が愛人と子供たちと暮らすために建てたミラベル宮殿の庭園です -
ここからは現地ガイドのFさんの案内で旧市街地などを観光します
Fさんも個性的な面白い方です
バスの乗降場所からミラベル宮殿までの間にモーツァルトの住居があるのですが外観のみ見学でした
日本の生命保険会社からの寄付で1996年に再建したそうです -
ミラベル宮殿の外装に見どころはありません(笑)
ここで自由散策になったのですが
宮殿内に世界一美しい結婚式場があるとのことで案内をしてもらいました -
-
-
ミラベル宮殿は1818年の火災で大部分が消失、建設当時のままの部分と復元した部分に分かれているそうで
入城した場所(写真の部分)は建設当時のままだそうです -
世界一美しい結婚式場は マーブルホール
-
なるほど
-
想像していたより小さな広間
この広間は幼少時のモーツァルトが演奏会を行った場所で、現在もモーツァルトの楽曲の演奏会を頻繁に行っているそうです -
結婚式場としても使用されている宮殿施設(市役所の中の施設)
無料なので見学してもいいと思います
が、欧米では曜日に関係なく結婚式していますのでご注意を -
大理石をふんだんに使ってザルツブルク司教の財力が伺えますね
-
-
庭園散策タイム
清々しい天気で日向が暑いので日蔭忠雄でいきます -
映画サウンド・オブ・ミュージックの撮影地でもあるミラベル庭園のペガサスの泉
ここで子供たちとドレミの歌を歌うシーンを覚えているファンもいらっしゃるかもしれません
上の写真の階段の所から歌いながら降りてきたと思います
わたくし映画ファンではありますがミュージカルは苦手なので子供の頃見たっきりです -
庭園の菩提樹のアーチを抜けて宮殿の見える場所まで来ました
-
集合場所はここ
-
躍動感ある彫刻
-
二人の手が結ぶライン上にはホーエンザルツブルク城
-
自由散策を終え市内観光再開
この建物はカラヤンの生家カラヤンの生家 史跡・遺跡
-
-
苔むしたカラヤン像がありました
-
ザルツァハ川の対岸に旧市街地がみえます
-
錠前のだらけのこの橋を渡って行きます
ツアーメンバーのOさんが
「なんで錠前つけんだろう?」とおっしゃるので解説しました(笑)
「愛し合う二人の心が結ばれていることの証らしいですよ、錠前の鍵は川に投げ入れるんです」と
他のメンバーさんから追加質問
「錠前は持ってくるのかな?」これも解説しました(笑)
「土産物屋で買うんです」
そんな愉快な会話も楽しみながら散策を続けますマカルト橋 史跡・遺跡
-
目を引くからし色のこちらがモーツァルト生家
モーツァルトの生家 建造物
-
沢山の観光客が訪れています
-
こちらは18世紀のドアベル
階ごとのハンドルを引くと部屋のベルがなる仕組み -
この階段から上がっていきます
-
ここはモーツァルトが7歳まで暮らしていたお宅
モーツァルトの住宅の方が成人したモーツァルトが暮らしていた家で、200曲ほどはモーツァルトの住宅で作曲したそうです -
彼はモーツァルトくんでいいのかな?
-
当時の暮らしの説明があります
ガイドFさんによる解説を聞きながら見学中です -
ここはキッチンで、食堂や居間とは離れたところにあります
-
間取り図
-
モーツァルト家の家系図と母方メゼント家の家系図
-
家系の説明
一番上にモーツァルト家の説明があり1456年ごろまでは職人の家系だったとわかっているそうです
家具職人、大工、装丁など職人が多くいるそうです -
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの父、ヨハン・ゲオルグ・レオポルト・モーツァルトの生い立ち
製本業者の息子として生まれ、神学を志大学に入るが音楽家の才能があり・・・・・・とGoogle先生が翻訳してくれました -
モーツァルトの父親の卒業証明書
1736年のものですが残ってるんですね!すごい
右の手書きのものはモーツァルトの祖母の手紙 -
レオポルトのリトグラフ
-
レオポルトが友人に送った手紙で
上の写真のリトグラフの完成度に満足していることが書かれています -
レオポルトが生徒のために作った教本
-
-
バイオリンを弾くレオポルトと生徒
この版画は生徒募集の広告のために作られたと考えられているそう -
レオポルトが娘のために作った楽譜
-
レオポルトのバイオリン
-
モーツァルトが誕生した部屋
-
の前に、室内が暑いのでテラスで休憩(笑)
香水の匂いが充満していてエアーコンディショナーもないのできつかったんです -
恐らく一番、似ているであろう肖像画
妻コンスタンツェの証言によると一番似ているそう -
モーツァルトの横顔肖像
これをもとに記念メダルなどが作成された -
モーツァルトの弟子が所有していた青いガラスの石膏レリーフ
-
柘植の木で彫られたモーツァルトのレリーフ
晩年のモーツァルトは横顔で描かれているものが多いそうです -
象牙の細密画が施されたべっ甲の嗅ぎ煙草入れ
2012年にモーツァルトの肖像画であること特定された -
映画アマデウスではトム・ハルス扮するモーツァルトの風貌はこの感じに寄せてありました
この肖像画はドレスデン旅行中のもで彼の死の2年半前に描かれた美化されていない本人に近いものだと考えられている -
モーツァルトが使っていたピアノでしょうか?
すみません、
わたくし映画アマデウスは大好きでDVDも持っているんですが展示にあまり興味が持てませんでした -
ゲトライデガッセの見どころなど案内を受けながら解散場所まで移動します
-
大聖堂でガイドFさんとはお別れとなり自由散策のお時間です
この時点で11時過ぎ
ランドクルーズツアーは入場観光以外はご自由に、のスタイルなので私も渡航前に見たい場所をマッピングしてきました
大聖堂には入っていません
正午のオルガン演奏に向かう方はチケット売り場へ向かわれていました -
ホーエンザルツブルク城にも行きません(笑)
ベルリンのポツダムで絢爛豪華な宮殿を見学し、ヴュルツブルクでマリア・テレジアも絶賛のレジデンツを見ていますので食傷気味
マッピングの時点では行く候補地になっていました -
レジデンツ広場の噴水
-
お馬さんのお鼻からもお水が出ているね
私もだよ
上の写真の方が分かりやすいですがデカい -
こちらがレジデンツ
レジデンツ&大聖堂&聖ペーター教会の入場はコンビチケットでお得のようでした
しかし、明日からウィーンですので宮殿&教会はここでは行きませんレジデンツ 城・宮殿
-
街歩きに出かけます
こういった小径がいいんです -
この看板は分かりやすい
-
帽子屋さん
-
帽子屋のお向かいに最古のカフェのひとつトマッセリがございます
カフェ トマセッリ カフェ
-
離れた場所にもカフェテリアが出されています
ここでコーヒーブレイクの予定でしたが日陰のカフェテリアは満席だったので第二候補でコーヒーブレイクにします -
散策を再開
-
裏通りを探索中
見えている塔は市庁舎の物
ジークムント・ハーフナー・ガッセ -
Confiserie Fürst
クアフュルスト・ガッセのモーツァルトトリュフの有名店
お高めのトリュフチェコが人気とのこと
近くにこのお店のカフェもあります -
大学広場に出てきました
コレーギエン教会 寺院・教会
-
この辺りに手ごろなホットドックスタンドが何軒か出ています
この日は少なかったんですが市場にもなってるいるのでベーカリーショップや野菜スタンドも出ていました大学広場 広場・公園
-
こちらのお店で購入
注文中のお兄さんの大きさでは信じられないかもしれませんが身長158cmの私ではあそこまで近づくとお店の人の視界から消えるので(笑)
1メートルほど手前から声をかけ注文しました
お会計は背伸びしてできます -
ということで、ホットドックいただきます(笑)
うまく撮れていなくて食べてからがっかりしたんです
ソーセージは小ぶりだったけどパンはサクッと焼けていてソーセージはぷりっとしてパクパクっと平らげました
マスタードの辛みが丁度よかったです -
こちらのスタンドは何と日本の柚子を扱うYUZU DRINK店
店先には日本の柚子果汁のボトルとポン酢が販売されていました
暑い日だったためか男性客が多くご覧のように席も満席 -
小腹を満たし、散策を再開
ヨーロッパの多くの地域共通ですが建物の1階部分に通り抜けの小径があります
そこを抜けてた中間地点 -
ゲトライデガッセに出てきました
-
ガイドブックなどでも説明が出ていますが中世の頃の看板は文字が読めない人にでも何屋かわかるようにするためのもの
今はデザイン性を優先したものやブランドロゴの場合もあります -
これはナイフ店ですね
-
20メートル先にあるそうです
-
このように建物の1階は結構な頻度で通り抜け可能です
行き止まりのこともありますが、そこはご愛敬 -
ここは以前はマクドナルドだったところ
今は空き店舗になっているそう -
高さも揃えた位置にあるので景観が整っています
-
次はここを通り抜けてみます
入口の右上に番号がありますので通り抜けできる通りは自分で番号を把握しておくとうっかりドツボに嵌る心配はありません -
日陰にも雨除けにもなって便利ですね
-
ザルツァハ川に出てきました
-
目指すはあの建物
対岸に向かいます -
川岸に立つホテル・ザッハー ザルツブルクへやってきました
カフェ ザッハー ザルツブルク カフェ
-
中途半端にホットドックを食べたので食べ足りずメニューを物色中
-
ヨーロッパには6年ぶりに渡航したのですが
カフェやレストランだけでなくソーセージスタンドでもホットドックスタンドでも必ずビーガンメニューがあって驚きました
お陰で日本に来たヨーロッパの方々が日本の食事で困ったのはビーガンメニューがないこと、とインタビューで言ってたのも納得できました -
しかし、ここへ来た目的を果たさねば
-
テーブルのお花はまだ咲いていません
私のお鼻もお水止まってほしい -
ウィーンのホテル・ザッハーのカフェは激混みの可能性が高い、とアテンドAさんもザルツブルクの現地ガイドFさんもおっしゃっていたので
空いていて涼しいこちらでいただきます -
飲み物は、暑いのでレモネード
オーストリアのレモネード 量が多いんですよ(笑) -
優雅な気分で休憩を楽しめました
-
ホテル・ザッハーのトイレは綺麗でした
お手拭きが上等でもって帰ろうかと思いましたよ(笑)
散策に復帰しますマカルト橋 史跡・遺跡
-
本当は映画サウンド・オブ・ミュージックのロケ地でも回ろうかと考えていたんですが
休憩中にマッピングを確認し暑いので止めました
一度しか見たことがなく内容もほぼ覚えていませんからね(笑) -
日陰の道を適当に散策開始
-
モーツァルトの生家の外観写真を撮りに行き
ゲトライデガッセから小径に入りました -
抜けてきた中庭部分はビアホールやカフェのあるエリアです
-
この看板のある建物には何か歴史があるようです
-
Google先生の翻訳
1230年の文章によると、この不動産はゲトライデガッセ18、22、17の住宅で構成されていた
18番地にあった水車は下を流れる運河の水力で何世紀にもわたって駆動した
22番地にある乗組員の帽子をかぶった塔は中世の頃は城壁の一部だった
この樽は何だろう?
いまひとつ先生の翻訳の意味が分からず -
このプレート(上の写真)は1999年に寄贈された
-
何だかわかりませんでしたがここが18番地かと思ったら
後ろの建物が18番地でした -
奥の白い建物が22番地
-
建物の入居者入口
-
ザルツァハ川からの入口はここ
-
17番の入口
-
集合時間が近づいてきたので集合場所の近くて待ちます
写真はトローリーバス -
こちらは通常のバス
時間を待て余しました(笑)
集合場所でみなさんと合流しツアーバス乗り場へ向かいます -
ザルツブルクを出発し次の目的地へ向かいます
アウトバーンの看板もなんだか変わってきました
ザルツブルクの湖水地方の案内 -
アドベンチャーパークの案内
-
動物の保護施設の看板
-
アルペン山脈
ドイツとは景色が違います -
車窓の景色に山が多くなってきました
-
一般道に降りました
-
目的地モンゼー(モントゼーと訳している場合もあります)
ザルツブルクからモンゼーへはツアーバスで3~40分程 -
気持ちのいい青空のもとに広がる湖面
ここはモンド湖 -
別荘地帯のようです
こんな所の別荘なら穏やかな時間が過ごせそうです -
ここも映画サウンド・オブ・ミュージックの撮影場所です
-
白鳥が観光客に餌をねだりに来ました
-
遊覧船が出ていて
しばらくすると大勢が下船してきました -
モンド湖周辺の観光案内
2027年にオーバーエスターライヒ州の展示会会場になっているのかな
写真は宿泊所やレストラン、史跡のものです -
ここにもあります
錠前屋さんも地味に儲かりますね
ドレスデンでお世話になったロコさんによると、ドイツではカップルの破局率は極めて高いそうです(ここはオーストリアですが)
例えば100組のカップルで10年後も一緒にいるのは数組程度とおっしゃっていました
※ロコとは、タビロコサイト経由でサポートしてくれる現地在住者のこと
私のように語学が全くダメな場合や、現地でアテンドしてほしい場合に利用できるサービスを提供しています
詳しくはこちら→https://locotabi.jp/ -
湖面を覗き込むと水が澄んでいて魚も見えます
-
これは
-
巡礼者のためのものかな?
近くに巡礼教会があります
やはりわたくしには、景勝地を愛でる感性が欠落しています
とても気持ちいところなんですが飽きてきました(笑) -
今日は月曜日ですが結婚式を終えたカップルが記念撮影にお越しに
聖ミカエル教会が近くにあり
映画サウンド・オブ・ミュージックの主人公、トラップ大佐とマリアが挙式した教会
撮影も行われました
ツアーメンバーの方々の多くが見学に行かれました -
モンゼー湖から一路ウィーンを目指している道中リンツ付近で事故渋滞が発生、下道におりて迂回中
ゴルフ場がある!
イギリス以外のヨーロッパではマイナーなんですよねゴルフ -
ホップ畑をくねくね行きます
-
このようなハプニングはわくわくします
-
せまっ!
-
迂回渋滞発生
-
農道が大渋滞
-
あちらは、聖フローリアン修道院です
ザンクト フローリアン修道院 寺院・教会
-
アウトバーンに復帰しました
モンド湖からウィーンまでは約3時間です
リンツ付近からは2時間ほどでしょうか -
ウィーンまで155キロ地点
-
19時を過ぎ空が夕方っぽくななってきました
-
20時前、ウィーン郊外のシェーンブルン宮殿付近到着
-
20時過ぎにホテルに無事に到着です
ミュンヘンからは400キロ以上あったと思います -
今日の部屋もエレベーターから遠かった(笑)
ライナーズ ホテル ウィーン ホテル
-
広いお部屋です
セミダブル2台のツイン -
ここも、シャンプー&ボディシャンプーはボトル本体を、むにっと握って出すタイプ
-
フランクフルトから参加されたOさんご夫妻から晩御飯のお誘いをいただけました
到着が遅かったのでホテル一階のレストランへ
宿泊者が利用できるバウチャーを使用しました
これはOさん(旦那さんの方)が注文されたウィンナーシュニッツェル
ドーンと来ましたが薄くのばされているので見た目ほどすごい量ではないです
ただし大きいです
かかっているのは岩塩
奥様はチキンサラダ これもドーンと来ましたが一般的な女性ならちょうどいいかも -
私はバーガーにしました(笑)
ポテト多すぎだよね、と思いましたがビールのつまみにパクパクっと結構食べました
とて有意義で楽しい時間を過ごさせて下さったOさんご夫妻ありがとうございます
ウィーンには連泊です
今日から洗濯はしないので、慌てずにゆっくり食事が出来てよかった♪
おやすみさい
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
中欧ひとり旅21泊23日☆再挑戦の旅☆
-
前の旅行記
re-try中欧ひとり旅17☆語学は全くできません☆
2024/06/23~
ホーエンシュヴァンガウ
-
次の旅行記
re-try中欧ひとり旅19☆シェーンブルン宮殿編☆語学は全くできません☆
2024/06/25~
ウィーン
-
re-try 中欧ひとり旅1☆語学は全くできません☆
2024/06/10~
ベルリン
-
re-try 中欧ひとり旅2☆語学は全くできません☆
2024/06/11~
ベルリン
-
re-try中欧ひとり旅3☆語学は全くできません☆
2024/06/12~
ベルリン
-
re-try中欧ひとり旅4☆新宮殿編☆語学は全くできません☆
2024/06/13~
ポツダム
-
re-try中欧ひとり旅5☆語学は全くできません☆
2024/06/13~
ポツダム
-
re-try中欧ひとり旅6☆語学は全くできません☆
2024/06/14~
ベルリン
-
re-try中欧ひとり旅7☆語学は全くできません☆
2024/06/15~
ドレスデン
-
re-try中欧ひとり旅8☆語学は全くできません☆
2024/06/16~
ドレスデン
-
re-try中欧ひとり旅9☆語学は全くできません☆
2024/06/17~
ゲルリッツ
-
re-try中欧ひとり旅10☆語学は全くできません☆
2024/06/18~
プラハ
-
re-try中欧ひとり旅11☆語学は全くできません☆
2024/06/19~
プラハ
-
re-try中欧ひとり旅12☆語学は全くできません☆
2024/06/20~
カルロビバリ
-
re-try中欧ひとり旅13☆語学は全くできません☆
2024/06/21~
ネルトリンゲン
-
re-try中欧ひとり旅14☆語学は全くできません☆
2024/06/21~
ヴュルツブルク
-
re-try中欧ひとり旅15☆語学は全くできません☆
2024/06/22~
ローテンブルク
-
re-try中欧ひとり旅16☆語学は全くできません☆
2024/06/22~
ミュンヘン
-
re-try中欧ひとり旅17☆語学は全くできません☆
2024/06/23~
ホーエンシュヴァンガウ
-
re-try中欧ひとり旅18☆語学は全くできません☆
2024/06/24~
ザルツブルク
-
re-try中欧ひとり旅19☆シェーンブルン宮殿編☆語学は全くできません☆
2024/06/25~
ウィーン
-
re-try中欧ひとり旅20☆語学は全くできません☆
2024/06/25~
ブラチスラバ
-
re-try中欧ひとり旅21☆ベルヴェデーレ宮殿&王宮&美術史美術館編☆語学は全くできません☆
2024/06/25~
ウィーン
-
re-try中欧ひとり旅22☆語学はまったくできません☆
2024/06/25~
ウィーン
-
re-try中欧ひとり旅23☆語学は全くできません☆
2024/06/27~
ブダペスト
-
re-try中欧ひとり旅24☆語学は全くできません☆
2024/06/28~
ブダペスト
-
re-try中欧ひとり旅25☆語学は全くできません☆
2024/06/29~
ブダペスト
-
re-try中欧ひとり旅26☆語学は全くできません☆
2024/06/30~
ブダペスト
-
re-try中欧ひとり旅27☆語学は全くできません☆
2024/07/01~
ブダペスト
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ライナーズ ホテル ウィーン
3.8
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ザルツブルク(オーストリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ザルツブルク(オーストリア) の人気ホテル
オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 中欧ひとり旅21泊23日☆再挑戦の旅☆
0
162