2024/06/12 - 2024/06/12
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この旅行記のスケジュール
2024/06/12
この旅行記スケジュールを元に
今日からベルリン・ウエルカムカード72時間 博物館島 を利用します
ペルガモン博物館が改修工事中で入場できないため博物館島用を購入する必要はなかったかなぁ・・・・・・
ボーデ美術館入場料 12ユーロ
旧国立博物館入場料 16ユーロ
新国立博物館入場料 16ユーロ
など、個別料金と交通チケットの料金を加算していくとベルリンウエルカムカードの方が断然お得です
ベルリンウエルカムカードには以下の交通チケットも含まれています
ベルリン交通チケット料金(2024年7月4日時点)
全ゾーンシングルチケット 4.40ユーロ
ABゾーン デイチケット 9.90ユーロ
ABCゾーン デイチケット 11.40ユーロ
交通機関の利用頻度などを加味し私はCゾーンにあるポツダムへ向かうため72Hのウエルカムカードベルリンカードを購入しました
(滞在1日目は使用せず)
ボーデ美術館と旧国立博物館は入場しました※ちょっと残念なことがあったので後述します
これで28ユーロ
交通チケット ABCゾーンデイチケット11.40ユーロ×72H(34.20ユーロ相当)が付いていたのでお得にはなったのですが消化不良でした
☆ポツダム宮殿群なども割引でチケットが購入可能です
入場施設が多ければぐっとお得感が増します
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
滞在2日目
ホテルから博物館島までは徒歩で10分未満
気持ちの良い朝でしたが予報では雨の降りやすい天気となっていました
ホテルから数分もせずベルリン大聖堂を眺めることができます -
シュプレー川沿いを歩いていくとボーデ美術館が見えてきます
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旧国立博物館の側面と回廊を眺めながらお散歩気分も味わえます
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正面入り口へ向かいます
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この辺りからもテレビ塔が見えますね
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ボーデ美術館の正面広場にある彫刻
顔の塗装は作者が意図したものなのか、いたずらかわかりませんが・・・・・・ -
上の彫刻を背にするとボーデ美術館入口の真正面
建物は1904年完成 築120年
現在の名称は1956年から使用されていて、それ以前は完成時の皇帝にちなんでカイザー・フリードリヒ博物館という名称だったそうです -
ボーデ美術館正面の右側からはベルリン城のドームが見えます
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10:00から利用開始に設定していたベルリンウエルカムカードを使って入場します
クロークは無料です バックパックなどは預けていきましょう
出迎えてくれるのはプロイセンの王フリードリヒ1世の騎馬像
1703年に作られドイツ皇帝ヴェルヘルム2世の時代1896年に現在の騎馬像になったようですボーデ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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騎馬像を下から見上げるとドームの天井が綺麗に見えます
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このエントランスだけでも見ごたえ十分
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騎馬像の台座の装飾も凝っています
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右手の扉を開くと宗教彫刻の展示から始まります
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祭壇の展示?
宗教系の教養がなく申し訳ない -
聖女と聖フランシスコと聖コスマス?
説明でも?になっていますが15世紀のものだそうです -
キリストへの哀歌
こちらも15世紀のものですが彩色はオリジナルではないそうです -
精緻で優美な大階段も見ごたえあります
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向かって左は1904年にサンスーシの皇帝から下賜されたヴィーナス像
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向かって右も同じく皇帝から下賜されたジュピター像
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階段を昇った踊り場からはフリードリヒ大王(フリードリヒ2世)を見上げます
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大王の左右はプロイセン軍の将軍二人
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そして神格化されたホーエンツォレルン家の君主たち
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鉄の手すりも優美
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大王の右には1746年から大王に仕えたスコットランド貴族出身の将軍
ジェームズ・フランシス・エドワード・キース(ヤーコブ・フォン・カイト)
最終階級は陸軍元帥
ベルリン総督も務めていました -
左隣には私の大好きな将軍
アンハルト=デッサウ候レオポルト1世
大王の父の代からプロイセン軍に仕官し、大王が少年期に廃嫡されそうになったところを神聖ローマ帝国皇帝カール6世とともに大王の父を説得した人物の一人
プロイセン軍が劇的に強くなっていく時代を作った軍事改革者でもあり
所領アンハルト=デッサウで農業、手工業、税制、インフラ整備など改革を実施、成功した数少ない有能な諸侯です
グリム童話「つぐみのヒゲの王さま」のモデルと言われています -
2階の展示を見て行きます
-
翼のある祭壇画とキリストの生涯
15世紀製作 -
エイク兄弟製作 ゲントの祭壇画を模した洗礼者マリアとヨハネの複製
19世紀製作 -
キリストの受難
16世紀製作 -
聖司教の聖遺物箱の胸像
16世紀製作 -
男性聖人の聖遺物箱胸像
15世紀製作
愛車のディーラーの担当に似てます -
聖マーティン
16世紀製作 -
聖マーティン?
15世紀製作 -
ライブ・デア・プロセルピナの強姦
17世紀製作 -
プロイセン王国ベルリン宮殿の入口のアトラス像柱
18世紀作成 -
聖フロリアン ヴァッサーブルク・アム・インの教区教会主祭壇より取得
17世紀製作 -
主祭壇?
説明が見つけられず・・・・・・ -
コインの展示に移ります
2017年にボーデ美術館から100kgの金貨が盗まれ未だ見つかっていません -
超訳
世界はお金が支配する
高貴なミス・マネーよ 誰もがあなたを求愛している
重要なことは、あなたの愛が地球上にあること
だからすべてが可能になる -
古代ローマ時代から
-
徐々に近代へ
-
沢山の通貨としてのコインや記念コインが展示されています
中には私の顔より大きいものもありましたが
映りこみが凄すぎて撮影していません -
ヤーコブ・フォン・キース
-
ジョージ・フリードリヒ・フォン・マルテンス
自然法と国際法の教授 -
アンハルト=デッサウ候レオポルト1世
レオポルト1世は両親の子供のうち唯一の男児でエルププリンツ(侯世子)だったにも関わらず両親の反対を押し切って平民の女性と結婚しました
妻となったアンナ・ルイーゼは神聖ローマ帝国皇帝レオポルト1世から帝国女伯に叙任され貴賤結婚を解消、二人の間の子供たちは継承権が与えられました
二人の結婚に反対していたレオポルト1世の母親は自身より身分が上になったアンナ・ルイーゼを認め領の政策もアンナ・ルイーゼに任せるようになっていきました
※レオポルト1世の母親はオラニエ公令嬢でアンハルト=デッサウ侯妃(未亡人となってから侯太妃)ですが自身の持つ権利は貴族子女という高貴な生まれだけ
対してアンナ・ルイーゼは帝国女伯となり親や夫がいなくとも単独で爵位を得ているためレオポルト1世の母親より身位が上になります
ざっくりでいうと、レオポルト1世の母親は爵位を持たない貴族令嬢
アンナ・ルイーゼの爵位は女伯(伯爵)なのでアンナ・ルイーゼの方が身分が上、ということ -
ドイツ王子同盟創設者としてのフリードリヒ大王の図
王子同盟ってなんだろう?
ドイツ語圏の王子たちの同盟ってことでしょうか??? -
フリードリヒ大王と医官補
フリードリヒ大王は将兵たちといることが好きだったそうです -
幸いにも混むこともなくゆっくりと建物も見学できました
私が出るころ団体で学生が入ってきていました -
2階のカフェ入口からエントランスの眺め
カフェまだ開いてなかった気がしました -
ブランデンブルク選帝侯フリードリヒ3世(2世)の銅像?
説明の書かれ方がイマイチ理解できませんでした
オリジナルは紛失しており1972年に再鋳造したそうです
ここでトイレを利用し次へと向かいましょう -
ペルガモン博物館
あー、2020年に来られていれば見学できたのにな~~~~
2023年から14年計画で大改修が行われており2027年あたりから部分的に公開していくそうですが現地の方が言うには「あてにならない」そうです(笑) -
私の他にも、ここでペルガモン博物館の写真を撮っている人が結構いましたね
-
こちらのモダンな建物はジェームズ・サイモン・ギャラリー
-
正面はこのような感じです
カフェとミュージアムショップは立ち寄りやすい作りになっています -
旧国立博物館(旧ナショナルギャラリー)
ボーデ美術館より先にこちらに来ておくべきだった
めちゃくちゃ並んでるうえに快晴のため暑い
しばし検討のため列に加わります -
検討の結果、夕方出直すことにしました
ベルリンウエルカムカードは優先入場ができないんですよね -
で、夕方出直したところ5分ほどで入場できラッキー♪
旧ナショナルギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
-
うきうきと2階へ上がってきたところ、チケットチェックの方に「バックパックはクロークに預けてきて」と注意を受けました
えっ!下のチケットチェックでは問題なかったのに
と、下に降りバックパックを預け再度上がろうとしたらチケットエラーに
「このチケットで入場できる時間を超えているから追加料金を払いなさい」的なことを言われチケットブースを指さされました
ひゃぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーっ!!!!
語学が全くできないため事情説明ができず、追加料金8ユーロだったかな?
後日訪問すればいいな、と素直に引き下がりました
ベルリンウエルカムカードで入場無料なのは18時までだったようです
夏季はオープン時間が変則的なので皆さまもお気を付けください -
この彫刻しか見学できてません
魔女 という作品のようです -
とぼとぼと
-
肩を落としてホテルまで戻りました
-
昼の部に戻ります
旧国立博物館へは夕方出直すことにして晴れている間に散策したいと思います -
フンボルト大学の建物の一部です
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こちらもフンボルト大学の施設
-
こちらもフンボルト大学のキャンパス
どこへ向かっているかというと -
バス停です(笑)
-
見えているのはフリードリヒシュトラーセ駅
ベルリンでも大きな駅の一つで人も多い駅です -
周囲には飲食店もたくさんあるしベーカーリーやスーパーもあって便利そう
この辺りのホテルも検討してたんですよね
雲行きが劇的に怪しくなってきました -
バスに乗車して数分もしないうちに土砂降りに
下車したときも強い雨
そして乗り換えのバスがなかなか来ない
待っている間に行き先を変更することに -
やってきたのはこちら
地上に出たら雨が上がり晴れ間が見えてきました -
Uバーンから地上に出たところにありました
不滅の法灯 といものだそうです
詳しいことは分からないのですがGoogleマップのクチコミによると「夜は消せ」という人がいるそうです
名称からして反戦かホロコーストなどの人種差別に対するものでしょうか?
画像では見えていませんが火は点いていました -
手入れされてないっぽいです
この広場は1995年ドイツ連邦共和国初代大統領ホイスを讃える広場らしいですが全体的に手入れはされていない感じ -
ブラウアー・オベリスク(ブルーオベリスク)
平和の碑文が下部に掘られているそうです
噴水は止めてありました
こちらもGoogleマップのクチコミによると銃弾が撃ち込まれたあとがあるそうです
※この辺りは中産階級の住む比較的裕福なエリアです -
RBB ベルリン・ブランデンブルク放送センタービルが見えます
日本でいうとNHKにあたる公共放送局ですがベルリン・ブランデンブルク地区での放送です -
大統領広場から歩いて向かったのはメッセダム
10分ほどで天気が怪しくなってきました -
雨がぽつぽつしてきました
メッセではイベントの準備が行われており
ひっきりなしに高級ハイヤーが到着してきました
嫌な予感・・・・・・・ -
さらに歩いて探索を進めていたところ晴れてきました
が、パトカーの物々しい先導でメッセダム方面に高級ハイヤーが向かっていき
案の定、道路封鎖がされたようで -
待てど暮らせどバスやって来ず!!!
私より前にバス待ちしていた女の子はたぶん1時間は待っていたと思います -
私も日陰のガードレールに腰掛け待つこと30分強
やっとバスが来ました -
移動中、またもや雨になりバスからバスを乗り継ぎこちらへ到着
2本目のバス乗車中に雨はあがりました -
かわいらしい傘の飾りつけでかわいい広場です
この広場のベーカリーカフェで昼食にパニーニを購入しました
大きくて食べ応えがあって美味しかったです -
この写真を撮った公園のベンチでパニーニを食べつつBVGアプリで道路封鎖を確認しバスの運行を確認
-
この界隈はブティック通りで東京でい言うなら銀座的な場所でしょうか
クアフェルステンダム通り と言います
パニーニを食べ終わったあたりからスッキリ晴れてきました -
街路樹が日差しを遮ってくれて緑豊かな通りです
-
そして素敵な建物が沢山あります
私が上ばかり見ていたのですれ違う観光客も上を見て写真を撮っていました -
この店は婦人服の店だったようですが閉店していました
-
このビルは1階は時計屋さんで上はホテルのようですね
レオナルドホテル ベルリン クーダム ホテル
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鷲の彫刻がありますね
-
ホテル・ブリストル
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裏道を歩くとこのような古いビルも
ホテル・ブリストルのちょっと奥です -
目指していた建物発見
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道を挟んだ隣はこのビル
Nolten - Studienberatung und Berufsberatung Berlin -
このビルの看板部分すごいな
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JAZZ Bar
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6月はプライド月間のためレインボーの旗があちこちでみらました
そう、このイベントのことも全くノーマークだったんです -
テアーター・デス・ヴェステンス(劇場)
西の劇場 劇場・ホール・ショー
-
建物前の街灯もおしゃれ
ベルリンは再開発がどんどん進められ古い建物は建て替えられているのでこのようなネオゴシック的建物は少なくなっているようです -
お、見えてきました
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この辺りも再開発が行われ様変わりしているらしいです
-
斬新なデザインのこのビルはホテル・モーテルワン・ベルリン・アッパーウエスト
-
カイザー・ヴェルヘルム記念教会が間近にみえてきました
-
バラ窓があった場所から後ろの看板が覗いています
ヴィルヘルム皇帝記念教会 寺院・教会
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ベンツマーク意外と早く回転してますね
-
4年に一度のビッグイベント UEFA EURO 2024
わたくし、サッカーに全く興味がなくノーマークだったんです
街中あちこち封鎖されているのはEU議会選挙のせいだと思い込んでいました -
Uバーンに乗車し到着したのはここ
-
地上に出ると警官が交差点に展開していました
事故?
封鎖の一環? -
違いました
部分停電したようで信号が止まっているので交通誘導をしていました -
ここは50年代!て感じの建物ばかりで東欧的雰囲気
-
見えてきました
こちらは旧アメリカサイド -
チェックポイント・チャーリー博物館が右側にみえます
-
この写真の方は現在おいくつになられたんでしょうね
20年以上彼の写真のままなのでは? -
ソ連サイド
あれ!ソ連サイドの兵隊さん写ってなかった!
以前は土嚢の前で兵隊の衣装を着た役者と写真を撮っていたようですが2020年ごろ禁止になった模様
役者さんが写真を撮ってチップを拒否した観光客と揉めたらしく
この場所で軍服を着て記念撮影することを正式に禁止したそうです -
小屋の中に少し展示があります
チェックポイントチャーリー 散歩・街歩き
-
ここは明らかな観光客で賑わっていてちょっとほっとしました(笑)
Uバーンに乗車し旧国立博物館へ向かいたいと思います -
Uバーンでフリードリヒシュトラーセ駅に戻ってきました
ここから徒歩で旧国立博物館へ向かいます
昼間も使ったバス停の向かい側なんですが
昼間に乗車したバス停の後ろのビルも凝った装飾がされていました -
すっかり晴れて涼しくて散歩に最適な気温です
-
そして、意気消沈
-
ハッケシャーマルクトまで徒歩で戻りアジアンスーパーへ
-
おおおお!日本の食品も扱っていますね
韓国系のお店でしたが韓国以外にも日本、中国の商品がありました
サフランライスも扱っていましたよ
結構、白人系の人たちも買い物していました -
ドイツでは(EU加盟国では)ペットボトルや缶、瓶のリユースが推進されています
ドイツでは1本0.25ユーロボトル(缶、瓶)代が購入時に付加されているのでスーパーに持っていくと返金または購入代金から割引されます -
分かりづらいですが0.25ユーロ購入時に徴収されています
-
そしてベルリンで購入できる軟水(もしくは硬度の低い水)はStillと書かれており青いボトルキャップです
私が飲んだ限りVioのStillが一番飲みやすかったです
今日もたくさん移動し足の指に血豆が・・・・・・
針でぶっさして血抜きしました(◎_◎;)
おやすみなさい
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