2024/06/29 - 2024/06/29
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旅人なおさまさん
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ブダベスト滞在3日目
人生初のバレエ観劇に行ってまいりました
ハンガリー国立歌劇場はガイド付きツアーもあるのですが、お高いのです
そこで、一番安い観劇チケットはいくらかな?と調べたところお手頃でございました(笑)
観劇に必要な予備知識も、演目の筋も何も知識は持ちませんが劇場に入れたことが幸せでした
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
土曜の朝、想定通り人影の少ない街を散策にでかけました
アストリアのお隣、デアーク・フェレンツへトローリーバス初乗車でやって来ました
バス停のそばにシシィの愛称でお馴染み
オーストリア・ハンガリー帝国皇后エリーザベトの銅像があります -
見えているのはアンカーパレス
-
土曜の朝は車も少ない
-
デアーク・フェレンツにあるエルジュベート公園の案内
観覧車もあります -
散策を続けていきます(笑)
-
政府機関の建物に挟まれたジョゼフ・ノルド公園
-
ドナウ川まで出てきました
見えているのはくさり橋 -
くさり橋のライオンとケーブルカーの線路、左上にアールパートの鷹も見えています
くさり橋のライオンには舌がないのですが理由は現在も不明です
スマホのズームアップも性能が上がりましたね(笑) -
王宮の丘、ブダ城です
現在は国立美術館となっています
昨日行きましたが間近だと建物の全景が見えないので対岸から眺めるのがベスト -
で、私がいるのはブダペストで一番高級なホテルの前
送迎のハイヤーが高級車ばかりのうえボディーガード付きの方もいらしゃってビビりましたフォーシーズンズホテルグレシャムパレスブダペスト ホテル
-
グレシャムの文字とレリーフ
この建物はアールヌーボー&ユーゲントシュティールの美しい外観を持っています
ホテル名にもなっているグレシャムはイギリスの生命保険会社で1904年から宮殿の建設をはじめ1906年完成
イギリスの貴族階級のオフィスや宿泊施設として運営していたが、第二次世界大戦でソ連に占領され建物が劣化、その後低価格の集合住宅に転用されていた
1987年対岸にある歴史的建造物群と同時に世界遺産に登録される
2001年宮殿はブダペスト市からフォーシーズンズホテルに売却され、直ちに高級ホテルへと改装された
グレシャム宮殿が日本にもあるナンンチャッテパレスだったとは(笑) -
で、このホテルのわき道から見える聖イシュトバーン大聖堂が綺麗だと
とある映画で知りまして -
人が少ないであろう時間にやって来ました
-
カフェやレストランには季節の花が植えられていて
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通りを華やかに見せてくれますね
-
昨日は国会議事堂から王宮の丘へ向かったので
今日は国会議事堂の近くにあるリバティスクエアにやって来ました -
この辺りはブダペストで一番、西欧色の強い街角
-
ですが、公園に目を向けると共産主義体制下の名残もあります
碑文には
「開放するソビエトへの栄光」と書かれてあり
ドイツからの解放と受け取る向きもあれば
ソビエトによる抑圧の始まりと受け取る向きもあって複雑な国民感情が沸く記念碑だそうです
また、ハンガリー初代首相はここで処刑されました自由広場 広場・公園
-
ドイツ占領犠牲者記念碑
2014年7月に設置された記念碑ですが、こちらも非常にセンシティブな記念碑で論争になっているそうです
翼を広げた大天使ガブリエルがハンガリー十字架玉を持ち、飛来する鷲はドイツの国章を表しており鋭い爪でハンガリーを掴もうとしている
背後には「犠牲者を偲んで」と刻まれている
1944年3月のドイツ軍のハンガリー侵攻を表現しているこの銅像で問題になっているのはホロコースト
ドイツ軍侵攻で犠牲になった民間人がほぼユダヤ人であったこと、ユダヤ人を市民が率先してナチスに引き渡していたことへの謝罪がないこと、ハンガリー国民をナチス占領下の無実の犠牲者とすることで責任回避をしている、としてホロコースト教育信託機関とユダヤ人から強い批判が起きている -
毎週この周辺をホロコースト被害者の家族が思い出の品物を持ち行進するそうです
写していませんが彫刻の台座周りには沢山の思い出の品が置かれていました
日本でいうと韓国の従軍慰安婦像に近いのかなと思います
そしてこの噴水で戯れる子供という何とも言えない気まずさを感じる光景が印象に残りました -
散策を続けます
裏通りを散歩しながら(日陰なのです)目的地へ向かって行きます -
見えているのは5つ星ホテル W
-
やっぱりあった W マーク
一回くらい泊まってみたいなぁ
グレシャムパレスは敷居が高すぎるのでWなら、なんて思っちゃいます -
そして、ホテルWの正面に目的地がございます
-
晴天の空に改修工事を終えて綺麗になった
ハンガリー国立歌劇場がございます -
1858年設立1884年完成のハンガリーが誇る歌劇場
グスタフ・マーラーが音楽監督を務め黄金時代を築き
ザルツブルクで生家を訪れた、ヘルベルト・フォン・カラヤンもここで客演指揮を務めたヨーロッパ屈指の歌劇場でもあります -
ネオルネッサンス様式の美しい建物です
-
装飾も凝っていますね
化粧直しが終わったばかりで綺麗な外壁です -
建設当時のハンガリーはお金持ちだったんですね
-
街灯でさえ豪華です
-
開演30分前に中へと入りました
ルールが分からずチケットはいつ、どこで出せばいいのか分かりません(笑) -
わぁぁぁぁぁーーーーーー
この時、知ったのですがここまではチケットなしで誰でも入れるそうです
ドレスコードは事前確認済み
昼間の公演でオフシーズンなので気にしなくていいそうです
ワンピースなどを着てきちんとされている方もいらっしゃいますが8割以上が私と同じくティシャツ姿でした -
で、チケットは階段の前に居るスタッフに見せることが観察により分かりました(笑)
-
とにかく豪華
初めて俗にいうところのオペラハウスに入ったので年甲斐もなくはしゃぎました -
地上階フロアの案内
ハンガリー語表示の下に英語表示あり -
6月の公演スケジュール
昼の部と夜の部の公演があり
今日の昼の部はバレエです -
座席表
わたくしはオレンジ色の座席です -
拡大します
老眼の関係で現地でも写して拡大しましたが
最終的に拡大鏡をかけました -
見方が実はよくわからず
最後はスタッフの方に教えてもらいました
とは言っても語学は全くできませんので雰囲気で上の階にエレベーターで上がって下さい、ということしか理解できず
エレベーターの前で待っていたんですが何階かわからない(◎_◎;) -
ゆるやかな階段だったので階段で上がることに
階段には指揮者や音楽監督の写真が展示されていて見ながらのんびり上階へ -
こちらは舞台俳優さんかな
2階分あがったところにチケットチェックの方が居たのでチケットを見せると、2フローアップ、と言われました -
4階相当を上り、チケットを見せると席まで誘導をしてもらえます
そこから0.5階分あがったので高さとしては5階相当かな
最上階だったんですね(笑)
3,200フォリント 約2,200円ですからね
文句はないです -
舞台左前面が見えそうにないですが概ね見える位置
一番端の席にしました -
天井が近いのでシャンデリアとフレスコ画が良く見えます
-
驚いたのは客席の角度と狭さ
私の身長は158cmですがギリギリ
奥に大柄な男性がいらしたんですが体が座席に収まっていなかった -
ハンガリー国章
ハンガリー国章にあしらわれている王冠は聖イシュトバーン王冠で十字架が傾いているのが特徴です
国会議事堂で聞いた説明では、曲がっている理由は不明だがいつかの時代で保管するときに曲がったのではないか、と解説されていました -
舞台の緞帳の装飾は控えめですね
ぞくぞくとお客様が入場してきて、満席ではなかったですが8割は埋まっていました
私の周囲の席は全て埋まり、開幕
公演中は撮影しないのがマナーということで、筋立ても何もわからないままでしたが人生初のバレエを観劇
90分の公演なので45分で休憩が入ります -
幕間の休憩時間
休憩室の売店とトイレは長蛇の列に -
ロシアに行ったときに、バレエ観劇に行く方と話したときに教えてもらったんですがオフシーズンにプリマやプリンシパルを張るのは劇団の3番手以降のダンサーだからチケットも安いし、上手でもない。
前半45分を観劇してド素人の私にも分かりました -
ソロパートでは分からないんですが、群舞になると足の高さや手の位置が揃っていないとかいった点です
本気のバレエファンとお見受けした方々は、初めの群舞で「Oh.No~」とため息
最後まで一度も拍手されませんでした -
残念ながら私にはバレエを楽しむ感性が欠落しているようなので内装を鑑賞することにして席には戻らず(笑)
チケットの値段をもう少しいいものにしておけば見えているエリアに入れたんだな~ -
地上階に到着
天井装飾が見事です -
人生初のバレエ観劇を終え満足して次へ向かいます
-
このスフィンクスは男顔ですね
-
お昼時なのでいったんアパートに戻ります
国立歌劇場の目の前にメトロ駅があり、デアーク・フェレンツまで向かいます -
この深くて速いエスカレーターが、ここは東側の国だったことを実感させてくれます
メトロ2,3号線はエスカレーターの長さは約100メートルあり
角度も日本のエスカレーターよりきつく高速なので手すりを掴むことをおススメします -
デアーク・フェレンツで2号線に乗り換えます
-
2号線のホームは、沿線の見どころかな?を歩きながら確認できます
-
アストリア駅に戻って地下1階の壁のあるレリーフに気づきました
Google先生の翻訳で分かる限りでは、
ここにはかつて城門が設置されていたこと、
遺跡の跡地であることだけは分かりました
地上にあるアストリアホテルに遺跡のあとが残されているようです -
昼のビールは美味しいですね(笑)
滞在都市の全てで冷蔵庫があった施設で確認したのですが、庫内が冷やされていないんです
なので私は強度が変更できる冷蔵庫では最強に設定しコップも冷やしています
キンキンに冷えたビールが体に滲みるな~♪
スーパーマーケットで買ってきてチンするだけですが一応自炊もしています -
お腹もくちましたので、散策に出かけます
これはハリウッド映画、デューン砂の惑星 ポスターですが
なぜ、これを写しているかというと
この作品はハンガリーで撮影されているから -
ただし、街中はでてきません
ブダペスト郊外に大きな映画スタジオがあり、そこで砂漠のシーンなども撮影
このスタジオでは、ご覧になったことがあるかもしれないハリウッド作品を沢山作っています
なので、ブダペストには撮影にやって来たスターがしれっと居たりします -
アパートの直ぐそばなので、まだ徒歩3分くらいですけど
かっこいい建物がいっぱい -
今回の中欧旅で一か所くらいシナゴーグを見学したかったんですが
ベルリンのジュビリーシナゴーグは閉鎖中
ドレスデンのジュビリーシナゴーグも閉鎖中
プラハのスパニッシュシナゴーグは時間が合わずシナゴーグ 寺院・教会
-
最後にブダペストで!と思ったらめちゃくちゃ入館料が高い!
約4800円
帰国してから、やっぱり行っておくべきだったかなぁっと思っています -
毎回駅に着いたらタッチマークにスマホをタッチ
※紙チケットは1回目の乗車時に打刻を忘れずに&紛失注意 -
この画面は基本消さずにおきましょう
他の操作はしてかまいません -
アストリア駅からメトロに乗って移動開始
-
メトロを乗り換えながら到着したのは英雄広場駅
あの黄色い蛍光ベストを着用されているのが検札員
スマホを見せて問題なく通過
検札員によってはQRコードをチェックさせてくれ、と言われる場合もあるのでその場合は表示した絵を×で消して、係員の絵のにタッチすればQRコードが表示できます
トラムとバスはQRコードチェックが多かったです英雄広場駅 駅
-
地上に出ました
この先にシティパークがあり気球は公園のアトラクションです -
パブリックビューイングかな?
ハンガリーはサッカー弱いらしく、数回ぶりにサッカー欧州大会本線に出場したそうです -
パブリックビューイングではなく、トライアスロン的な競技の中継ポイントの準備なのかな?
見えているのは国立西洋美術館
クラナッハの作品を多く収蔵しています -
英雄広場は1896年の建国1000年を記念して整備されたブダペストで一番大きな広場
ハンガリーの英雄とされる人物の銅像や彫柱で表現されています
1896年の日本は明治29年かぁ -
こちらはブダペスト現代美術館
エントランスが綺麗との情報があったのでエントランスだけに入ろうと思っていたのにうっかり忘れていました
メトロに乗って次へ向かいます -
レンガの色合いを生かした綺麗な建物
-
世界一美しいマクドナルドで有名
残念ながら現在は絶賛改装工事中です
※今回は本当に世界一美しい〇〇が多い旅でした -
青く塗られた鉄の梁がアクセントになっています
-
-
おおおぉ!
東欧って感じの機関車 -
ここはブダベスト西駅 Nyugati pályaudvar
ハンガリー国内線と、スロバキア、チェコ、ポーランド路線の国際線の駅 -
設計はエッフェル塔でお馴染み、ギュスターブ・エッフェル
アールデコ調の鉄のアーチがエッフェルらしいデザイン -
建設当時はガラス張りで内部の見えるデザインは斬新で先進的だった
-
正式名称は 西駅 だそうです
-
地下通路を通って反対側から全景を見たかったのに
出てくる場所を間違えてしまいました(笑) -
メトロ3号線が接続しています
この日だけかもしれませんが、この駅はあまり治安がよくないのかも
マリファナでハイになっている人が数名たむろしてました -
BudapestGoアプリで乗車する場合は毎回タッチします
※乗り換えの時はタッチしなくてOK -
メトロとバスを乗り継いでやって来ました
マーチャーシュ教会 寺院・教会
-
昨日は王宮方面へ向かってこちら側に来ていなかったので再訪
三位一体広場 広場・公園
-
三位一体とは
父と子と聖霊は一つであるという教え
後ろのモザイク屋根は政府機関の入る建物 -
聖三位一体像は1712年に建てられた高さ14メートルの記念柱
石灰岩で作られている -
西日に映える白いとんがり屋根
-
後期ゴシック建築のマーチャーシュ教会
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14世紀建立で、マーチャーシュ1世が結婚式を挙げた教会
教会名はマーチャーシュ1世に由来する
日陰に観光客が集中してます -
立派な騎馬像ですね
台座の四方で獅子が守護しています -
聖イシュトバーン騎馬像
初代ハンガリー王国国王イシュトバーン1世
ハンガリーを統一しローマ教皇から授かった王冠でエステルゴムで戴冠
これにより正式にハンガー王国が成立した聖イシュトヴァーンの騎馬像 モニュメント・記念碑
-
夜景を、とも思ったんですが明日が早いので夜景断念しました
ここからの国会議事堂は美しい!
ぜひ、夜景をご覧になる場合はここからご覧ください
この画像はとんがり屋根の塔から撮影しています -
ん?
白い布? -
とんがり屋根の塔の装飾
これはワニ? -
高い山がないので遠く地平線がみえます
-
17時半ごろなので暑さも和らいできました
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なるほど、先ほどの白い布は花嫁のベールでしたか
ブライダルフォト撮影だったのかな
旅行中は6月なので結婚式に何度も遭遇しました
どうぞお幸せに -
今日の観光はこれにて終了してアパートへ戻ります
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バスで下山しメトロ駅へ到着
ここも暑いのでスモークが噴射されています
メトロ2号線のセイルカルマン駅からアストリアへは乗り換えなしで行けます
ここでもチケットチェックを受けましたセール カルマン広場 広場・公園
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アストリア駅からアパートへ戻る途中に気になっていた小径があるので
-
入ってみました
この建物はロの字型だったんですね
写していませんが左右にはパブがあってビールやワインを楽しむ方々がいらっしゃいます -
私の泊っているアパートと連続しているので同時期に建てられているのかも
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ひょっとしたら私のアパートに繋がってるか?と思ったらもう一棟別の建物がありました
-
通り抜け裏側の道からアパートに戻ります
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こちらはブダペストで贔屓にしているスーパーマーケットで買ってきたレトルト
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チン♪
完成しました
これはジャガイモと鶏肉をガーリック?で味付けして塩味程よいつまみに最適なものでした
買って正解 300円くらいでした
明日は、2〇年ぶりに〇〇を着ます
おやすみさい♪
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